彼氏だと思ったら友だちの旦那さんだった【エロ体験談】 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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彼氏だと思ったら友だちの旦那さんだった【エロ体験談】 

18-01-02 06:31

友達の家で、4家族で飲み会やっててリビングでみんなで飲んでたんだけど、お酒の強い人、弱い人がいて眠くなった人から隣の部屋で寝ていました。

私もかなりお酒が入り何人が飲んでて、何人が寝ているか分からない状態でした。

私も眠たくなり、隣の部屋に行くと3人位が寝ていたのかな?隣が誰だか分からないけど取り合えず空いてたから寝ました。



お酒のせいですぐに熟睡したんだけど、気がつくと私の胸を触って来るの。

私はてっきり勘違いし彼氏と思い、私も彼のアソコを触っていました。

だんだん、アソコも大きくなり彼の手が私のパンツを脱がし指を入れてきます。

かなり飲みすぎたからか物凄く感じ声が出そうになると彼が私の口を押さえ、声を消します。

あっ、友達の家で飲んでたんだと思いだし、必死に声を我慢しました。

みんなにばれたらいけないと思うと、興奮し彼の手で何度もイキました。

さすがにエッチはまずいと思い、彼のパンツを脱がしフェラをしてあげました。





お酒、興奮で気づくのが遅かったんですが、途中で「えっ、彼じゃない」

そう、その相手は親友の旦那でした。

あわてて顔を上げると彼が「ゆかちゃんどうしたの?もう少しでイキそうなのに」

私は「ごめん、彼氏と間違えた」

彼は「ここまでして間違える分けないじゃん、最後までしてよ」

私は拒否しました。

その時、私の彼が戸を開け「誰が起きてるの?」

私はとっさに寝ぼけた振りをしました。

彼は納得して「ゆかが寝ぼけて何か言ってるよ」と笑いながらリビングに戻って行きました。



それを確認した友達の旦那は、すかさず私の胸やアソコに手を入れてきます。

友達の旦那は嫌いじゃないけど友達に悪くて何度も拒否しましたが、彼は「このまま小声でしゃべってたらみんなにバレルよ、口でいいからしてよ」って強引にフェラさせようとします。

私も久しぶりに違う男のアソコを咥えて興奮してたのもあり、結局最後まで口でしました。



それからどれくらい寝たのか・・・・・友達の旦那に突然起こされ、辺りを見ると飲み会は終わりみんな寝ていました。

私は「どうしたの?」と尋ねると小声で「ちょっと、こっちに来て」と言い、私を連れてトイレに連れて行きます。

「さっきの続きをここでして」って言い強引に私にフェラさせます。

さすがにこの状況で声も出せないし、二人が起きてるところ見られるの不味いので仕方なくフェラしました。

結局、フェラだけでは終わらず、トイレで最後までエッチしました。

いけないとは思うけど、彼氏、友達ごめんね。






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