会うたびに中出しさせてくれる欲求不満な人妻【出会い系体験談】 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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会うたびに中出しさせてくれる欲求不満な人妻【出会い系体験談】 

18-01-03 04:24

最近、掲示板でエッチな体験談などをよく見るようになったのですが、ここ数年、全くそのような関係を持っていなかったので、異常にセックスがしたくなり、登録しました。

掲示板に書き込みができるようになっていたので
「経験不足なのでセフレ募集」
と書き込んだところ3人の女性からメールが送られてきました。

34歳の人妻、29歳の独身女性、24歳の若い女性、この3名です。
正直言って、30歳以下は受け入れられない私は34歳の女性にだけメールを返信し、その日から彼女とのやり取りが始まったのです。


聞き出した話しによると彼女の名前は理沙。
結婚して今はパートだという。

彼女のバイトはシフト制だったので、私の休みに予定を合わせてもらい、つい2週間ほど前に、理沙と会ってきたのです。

もちろん行き先はホテル。

恥ずかしながらラブホ経験もあまりない私は彼女に案内され、リードしてもらう形になったのですが、まさかプレイにおいても、彼女にリードされるとは思っても見なかったです。





ホテルの部屋に入り、シャワーを浴びた後
ベッドに座っていた私のアソコを探り始め、私の肉棒をしごきながら旦那の愚痴を言い始めたのです。

そんなシチュエーションに興奮した私は彼女に抱きつき、胸を揉んだのですが「だめ!」と拒否られたかと思えば
「まだフェラ終わってないから」と相当チンコが好きなのか中々フェラをやめません。

次第にじゅぽじゅぽと音が鳴り始め吸いつけられるフェラに、快感が迫りついた私は彼女の口内に発射。

口に溜まっていた精子を洗面所で洗い流し
彼女は私の上に跨り、騎乗位で挿入。


彼女が上下に動くたびにブルンブルンと胸が揺れる。
それを鷲掴みにしながら下から強く突き上げた。

「あぁ、ちょっともうイキそう!」

その瞬間、マンコが急に締り私も射精。

無許可で中に出してしまったのですが彼女は
「久しぶりに出された♪」と中出しを喜んでるようでした。


しばらく余韻に浸り、綺麗にするついでにもう1度フェラ。
そこで3回目の射精。

私は彼女の体を責めることなく一方的に抜かれて、グッタリしていたのですがそんな私の隣で、彼女は電マを使ってオナニーをしていました。

部屋に響き渡るオナニーの喘ぎ声。
再度、勃起したチンコをバックで挿入。

彼女の肩を後ろから掴み、パンパン突きながら2回目の中出し。
結局その日から、彼女とセフレ関係を持ち始めたのですが、会ってセックスするたびに中出しさせてくれます。






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