現在進行形の寝取られ話
18-01-04 07:50
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まぁ現在進行形の話なんですが…
自己紹介など… 俺、38才 地方の商社の中間管理職。仕事はデスクワーク2/3 外回り1/3って感じです。 妻、33才 パートで会計事務所に月曜日から水曜日まで基本働いている。隔週で木曜日まで働くことがある。 事の発端は、部下が風邪で休んでしまいまして彼の担当する所のご用聞き+納品に行くことになった時の話で… 出社して一通り事務を片づけて品物を営業車に入れて納品先に向かいました。まず地元のお得様に荷物を配達し隣の市のお得意様に行きました。 隣の市と言っても県外でして私は国道をひた走りました。 俺、F市に向かって片側二車線の道路の左側を走っています。軽く右側を追い越す軽自動車… 車種・色とも見なれたもの、「妻の車と同じだ」と軽く思っていました。 ふとナンバーを見ると妻の軽と同じ…「あれ〜A子だ」とつぶやきました。 今日は木曜日だがパートが無い週、私はF市に買い物でも行くのかな思いました。 道路は市街地に入りました。私はいたずら心が出て「どこに行くんだろ」とついて行けるところまでついていこうと思いました。気分は尾行する刑事気分! この行動、不幸の始まりました…涙。 妻の車は国道と高速IC交わる付近を走っています。 近くには大きなショッピングセンターがあります。妻はそこに行くのかな?と思いました。 時間は11時過ぎたところでしたので、このまま妻を駐車場まで追いかけ妻と昼食でもと考えました。 ”妻が車を止めたら脇に俺の車を止め妻に声を掛けてナンパする”こんな妄想を描きつつ妻の車を追いかけました… せめて妻の携帯に電話すればよかった。後悔です 妻の車はショッピングセンターへ、建物脇のスロープを車は上っています。 俺も妻の車を追いかけて付いていきます。 屋上駐車場は、まだらに車が駐車しています。 妻はいつも歩くのが嫌で極力入口に近くに止める性格。今日もかもと思っていると何故か一番奥に向かっている様子。 ”あれ”と思いましたがこの段階では尾行する刑事気分!。今思えばバカ丸出しです。 ”妻の車の脇にスーと車を停めて二枚目気取りで妻をナンパ!”そんな妄想をまだ抱いていました… 妻は奥に駐車している黒っぽい高級車の前に一時停止しちょっと前に車を進めバックで高級車に脇に止めました… 何故に黒の高級車??? ”知り合いなのか?”と思いましたが状況も不自然… 俺は少々離れた所に妻の車が左斜め前に見えるように車を停めました。 顔が見えないように何か読む素振りをし妻の車を観察しました。 幸い営業車は社名を書いて言いませんのでバレル心配は無し… 妻は運転席から周りを見渡しています。 何かを警戒している感じです… 俺は携帯のカメラを起動します。 俺の携帯、デジカメに電話機能が付いているようなC社の物。 タイミングを見てシャッターを切ります。 刑事どころか興信所の探偵のようでした… 妻が運転席を降りちょっと周りを見渡しすぐさま黒の高級車のサイドシートに身をしずめます。 車はT社のLサスでした。 運転しているのは見た目50台から60台前半というところですか… メガネを掛け落ちついた感じです。俺とは正反対な感じ… Lサスは走り出しました。 俺も車を出します… ショッピングセンターから国道に出ました。 俺は、その道を直進するとホテル街に行くことを思い出しました。 ”次の信号を真っ直ぐ行かないように!”と俺は念じました。 車は無情にも直進します。 5〜6分経過したくらいでしょうか、車はホテル街に入ります。 二人の様子はプライバシーガラスで見えません。 Lサスはホテル街でも高級なホテルに入りました。 追いかけていきたいのはヤマヤマですが尾行しているのがバレテしまいます。 俺はホテルの前を素通りしました。 ”ちょっと合間を置けばホテルに入るのを阻止できる”と思いましたが、なかなかUターンできず4〜5キロ行ったとところで引き返すことができました。 妻が乗ったLサスを追いかけホテルに入りました。 1Fが駐車スペースになっているホテルでLサスはすぐに見つかりましたが誰も乗っていません。 間に合いませんでした… 俺、取りあえず写真を撮りホテルの駐車場を出ました。 ”妻と男がホテルに入っている”と思うと悔し涙が出ました。 さてこれからどうしようかと思案しましたが仕事もあるし… とにかく仕事を投げ出すことはできません。午後一番に配達をしショッピングセンターの駐車所に向かいました。 時間は午後1時半を過ぎたころです。 妻の軽自動車はまだあります。 子供の幼稚園の子の帰りを考えると妻は2時にはショッピングセンターの駐車場に戻らないといけません。 俺も仕事の関係で2時がタイムリミットです。 ぎりぎりまで待ちます…結局、2時を過ぎても妻は現れませんでした。 会社に戻る間は悶々としながら過ごしました。 試しに妻の携帯に電話を掛けてみても留守番メッセージが流れるだけです。 会社に戻り仕事をしていると妻から電話がありました。 A子「もしもし私、何かあった?」 俺「ごめん、間違ってかけちゃった」 A子「そう…」 俺「そういう事。」 と無意味な会話でした… 夕方近くに妻からメールが来ました 『今夜は早く帰れますか?早く帰れる時、外食しよう』 ”何故に、こんなタイミングで…”と思いましたが、今日は定時で帰れそうだし断る理由もないし妻に返信します。 『OK、6時半には帰ります』 妻から『わかりました!出かける準備しとくね』とすぐに返信ありました。 相変わらず悶々としています…浮気した日の夜に一家団欒の外食、考えても苦痛です。 結局、妻の顔をまともに見たくなかったのでカウンターで済ませる回転寿司に行きました。 こんな時に食欲が湧くはずもありません。 妻には「どうしたの具合悪いの?」と気づかいの言葉です。 何か非常に怒りを感じました。 帰宅してから俺は子供のお風呂に入れるのですが、仕事が残っていると言い妻に頼みました。 俺は一人になる時間がほしくて…昼間に撮った画像を見るためです。 携帯のデータをSDカードに移しPCで再生しました。 携帯のカメラなのにデジカメ並みの画像で妻とLサス男の顔がはっきり写っています。 男は何か話していようでした。 妻と男はいつ会っているのか… これからの一週間、できる範囲で妻の動向を見ることにしました。 初めは興信所とも考えたのですが、資金的に無理だったので諦めます。 とりあえず、妻の下着を見ました。 年齢相応感じの下着でした。 何枚か派手目の物がありましたが普段着ているのは確認済みです。 クローゼットも見ましたが変わった様子はありません。 バッグの中身を見ようと思いましたが妻たちが風呂から上ってきたので断念しました… 何か妻の尻尾をつかむいい方法はないかと思案する俺… 言葉で探りを入れてみました… 俺「あのさー、今日F市まで納品があったんだけど行く途中A子と同じ色の車見つけちゃった、限 定色ののやつって案外走っているもんだね」 妻「えっ、何いってんの同じ色の車なんていくらでのあるじゃない」 若干、動揺する妻… 俺「それもそうだね」 こんな感じで会話が終わりました。ただ動揺した妻の表情は見逃しませんでした!。 ただ毎日、こんな会話では妻に疑われますので深追いせずにやめました。 やはり興信所を頼むべきか…俺の小遣いでは到底無理。 やはり自分で行動するしかないと思いました。 妻がホテルに行ったのはパートのない木曜日でしたから、その日を狙うしかないと… ただ金曜日に行かれたらアウトですが幸い金曜日は子供のスイミングの送り迎いをしなければいけないので金曜日は出かけない!これは賭けでした。 俺ら夫婦の営みは普段どおりあります。 むしろ磨きがかかったみたいで…考えてみれば、そうなったか疑うべきでした。 先日の浮気発覚から2週間過ぎ、問題の木曜日です。 昨夜は妻とはHしました。生理明けだったので思いっきり中出しです。 ”とういう事は浮気相手と会う事になれば中出しか…”思いっきり焦りました。 当日俺は有給を取り普段どおり出社するふりで7:30過ぎには家を出ます。 妻は子供を幼稚園に送りだした9:00には行動を開始するはずです。 あくまでも浮気相手と会おうことになることが前提ですが… 前回どおりだったら逆算すると10:30頃には家を出るはずです。 それまでコンビニとかで暇つぶしします。 妻は出かける時には余裕を持って準備をする性格なので子供を送りだしたら出かける準備をするはずです。 10:00頃に自宅に着きました。 玄関のインターフォンを押します。 妻「は〜い、何方?」 俺「俺だけと…」 妻「えっ、あなた!?」 インターフォンごしに妻は突拍子のない声をあげます。 俺「鍵、開けてくれる」 妻をサムターンを回し玄関のかぎを開けます。玄関ドアを開けると妻が立っていました。 いい感じにメイクをしていました。服装は可もなく不可もなくって感じでしたがお出かけようです。 俺「出かけるの?」 妻「そ、そうだけど」 ちょっと驚くような声です。 俺「悪いけど俺も一緒にお供するね。」 妻「なんであなたが一緒にいくの?友達と会うんだけど…」 俺「俺はそのお友達と会いたいというか話をしたい。Lサスの彼に」 妻「…」 無言の妻に カバンから取り出した先日の情事前の二人の写真を見せます。 妻「誤解よ!誤解」 俺「これでも誤解かな?」 とホテルにLサスが入る場面の写真と駐車している写真を見せます。 俺「車番、同じだよね」 妻「…」 俺「とりあえずでかけよう」 といい妻の車のキーを取り出し妻の腕を無理やりといった感じで取り、妻の軽自動車の助手席に座らせます。 妻を助手席に乗せF市のショッピングセンターに車を走らせます。 妻は黙ったままです…俺は特に話しかけはしませんでした。 せめて言い訳の一つや二つい言ってもらえれば話も会話のきっかけになるのですが…目的地まで30分の距離に来た時に俺は妻に話しかけます。 俺「待ち合わせ場所、先々週の木曜日と同じ場所だよね?」 妻「…」 妻は黙っています。ちょっとイラっとしたので強い口調で 俺「同じなの」 妻「はい…」 俺は場所を確認できたのでそのまま車を進めます。 ショッピングセンターにつきました。屋上の駐車場に行く前に運転を妻に変わらせます。俺はリアシートに座りました。妻には普段会うように行動するように言いました。 屋上の駐車場に行くと妻は躊躇しながら先日と同じように車を進めます。妻の軽自動車はリアの窓がプライバシー仕様になっているので俺の姿は外から見えにくいです。 相手には気づかれません。 妻は俺に言われたように車をLサスの脇に車を停めました。 車のエンジンをきるように俺は妻に告げました。 妻はなかなか降りようとはせず仕切りに隣のLサスを気にします。 俺は隣の車が逃げてしまわないかひやひやものでした。 妻に車を降りLサスに乗り込むように促しました。 妻はしぶしぶ車を降り隣の車に乗り込みます。 同時に俺も車を降りLサスの運転席側のドアに向かい窓をたたきました。 ”このやろう”と思い何かしないと気が済まない感情になりました。 男は俺の方を向き妻と一言二言会話をしているようでした。 俺「ちょっと車を降りろよ!」 パワーウィンドが下がり男が私に語り掛けます。 男「A子さんのご主人だそうで、はじめまして。ちょうどよかったお話したいことがありますので」 男は落ちついた表情で言います。男は車を降り私の前に立ちます。 あまりにも落ちついてる様子に俺は怒りを感じ本能的に握りしめたこぶしを相手に向かって振り落とした瞬間、俺の視界が上下あべこべになり背中に痛みを感じました… そうです、俺は逆に投げ飛ばされたのでした。 「ひっ」という妻の言葉にならない悲鳴が聞こえました。 男「暴力での解決はやめましょう」 その一言と情けない事に相手の手を借りて起こされました… 妻はどうしていいかわからない表情で俺を見ます 男に「ここでは人目がつくので場所を変えましょう。私の車に乗ってくださいと」と言われまた。 妻は「お願いだから聞いて」と言っています。 とりあえず男の車のリアシートに体をしずめました。エンジンを掛けると男は 男「申し訳ないです。私、合気道をしているもので反射的に投げ飛ばしてしまいました」 ”これは俺では無理だ”と悟りました… 車は事もあろうか、妻の浮気現場のホテルに入るのではないか… 男「まあ、喫茶店やファミレスよりいいでしょう」 俺は腕力では敵わないので奴の言いなりです… 車はホテルの駐車場に入り3人でロビーに向かいます。 男は手なれた感じで部屋をタッチパネルで選びます。 部屋はそのホテルに二部屋しかないスウィートの物でした。 部屋に行くため3人でエレベーターに乗ります。 そもそも、ラブホテルのエレベーターです。広いはずはありません。 なんとなく妻は男の方へ身を寄せます。俺は妻の右腕をグイっと引き寄せます。 男がその様子に気づき振り向き俺の様子を覗います。 男「ご主人、あまり心配しないでくださいね」 と言ます。 なんか立場が逆な感じがします。そうするうちにエレベーターが部屋のフロアに止まり3人は無言で部屋に行きました。 部屋に入ると何処かのマンションの部屋のようでした。応接セットにベランダと露天風呂が付いているバスルーム。インテリアのしゃれていていかにも妻好みでした… ダブルベットも周囲にレースのカーテンが巡らされていました。 ソファーが3人ようと二人用の物がL字に組み合わされていました。 俺は三人掛けの真ん中に座りました。当然、妻は俺の隣にと思っていたら… 男が腰かけた二人掛けのソファの左隣に座るのでした… ”冗談にしてはキツイ”と思った次第です。 男を挟んで夫婦が対面する…妙な光景でした。 自然の法則でしょうか…♀はより強い♂を望む。 今の状況は、まさしくそれです。 ホテルの一室で三人の会話が始まりました。 俺は妻に直接聞きたかったのですが殆んど男が答えるばかりです。 俺「A子、いつからの関係だ? 男「A子との付き合いは10カ月になります。出会いは私の会社にA子が仕事に来た時からです。」 ”A子?おいおい呼び捨てかよ〜”とつぶやく俺… 俺「仕事?妻はパートで事務だぞ」 男「はい、上司の方のお手伝いで見られました」 俺「それでこんなことになったんだ(怒)?」 男「正直一目惚れです。ご主人に悪いとは思ったのですが衝動を抑えることはできませんでした。」 俺「それでA子に手をつけたのか?最低な野郎だな」 その時、ふと妻を見ると男の組んだ手に右手を添えているのではないか!!! 男「いえ、体の関係になったのは交際させていただいて二カ月ほどしてからです。」 ”体の関係?よくもしらじらしく言えるもんだ”とつぶやく俺… とにかくむかつく野郎です。俺の質問に狼狽もせず淡々と答える。 俺の方が蛇に睨まれた蛙です。あ〜情けない。 俺「とにかく俺は気が済まない。おまえ、指輪しているから既婚者だろ。あんたの奥さんに知らせてもらう。名前、なって言うんだ。」 ”この決め台詞を言えば流れは俺にもの”と思いましたが…いがな言葉が男の口から… 男は「私はこういう者です」とスーツの内ポケットから名刺入れを取り出し一枚、俺に名刺を渡しました。 なんと俺らが住んでいる地域の大手地方企業の代表取締役!俺とは核も雲泥の差! 俺「企業のトップが人も奥さんに手を出していいと思ってんの?やはりけじめを付けさせてもらういいよね」と凄みましたは… 男「それはごもっとものことです。ただ私たちの話も聞いてもらいたい」 私たちの話???? 男「私の妻はA子との交際は承諾済みです。というよりも私の妻の希望でもあります」 俺「???。そんなバカな話はないよ〜」 男「馬鹿げた話ですが、妻は病弱で私の相手も満足にできないのです。妻からいい人がいれば交際してもらいたいと希望がありました。そんな時。A子と出会いました。若いころから色々な女性とお付き合いをしてきましたがようやく私と妻が理想とする女性と出会えました。それがA子です。 信じられないのなら私の妻と直接、話してください」 俺「そんなエロ小説やドラマみたいなことありえない」 男「今から妻に電話を掛けますので直接話してください」 男は携帯を取り出し何処かに電話を掛け出しました。 男が携帯で何やら話しています。そうすると携帯を私に向けました。 男「妻です、お話してください」 俺「まさか〜」 俺は男の携帯を取ると耳に当てました。 俺「あーもしも」 男妻「はじめまして、男妻です。この度はご主人さまに申し訳ありませんでした。詳しい事は主人からお聞きと思いますが是非ともご理解していただければ…こちらとしては誠心誠意の対応をさせていただきたいと思います。ご主人さまのお気持ちを察すると大変つらいと思いますが哀れな熟年夫婦を助けると思って…」 一方的に喋られ俺は完全聞き手です…男に携帯を返すと俺は目の前にいる二人になんと言えばいいかわからずじまいでした。 男「妻にはA子をあわせています」 妻「実はそうなの…奥様と直に話させてもらって…お話をしていると同じ同性として何となく理解しちゃって…」 俺「A子、俺を…その愛情は無くなったのか?昨晩のHも演技かか?えっ、どうなんだ?」 妻「あなたを愛しているのは今の変わりないわ。ただ彼にはあなたと違う感情があるのよ…わかってください。 俺「わかってくださいって言われても…そんなの『はいそうですか』と言われるわけないじゃないの。おまえバカか! 妻「バカな女と言われてもしょうがありません。ただ自分の気持ちに正直に行きたいの…今ここに入り自分はあなたの妻ではなく男さんの彼女なの…ごめんなさい」 俺は一気に凹んでしまいました… 凹んだ俺がホテルの一室にいます。俺が被害者なんだけど…7割方、俺が不利、いやそれ以上かも… 俺「とりあえず帰る!」俺は立ち上がり妻の腕をとり立たせようとしましたが…妻が動かない!? 妻「ごめんなさい、あなた一人で帰って。お願い…今晩、お話しましょう…あなたから離婚を言われてもしょうがないと思います…」 男「…」 妻はもはや男夫婦から洗脳されたようです。どうしよう…俺。 男「けじめをつけて、慰謝料など請求して下さい。私たちはあなたの要求はのみます。」 完全に見くびられている…俺。 俺「とにかく帰るぞ」再び妻に告げますが微動だしません。 妻「私、この空間にいる時は彼の女なの…わかって…」 俺「バカなこと言うな!」 妻「バカなことかもしれませんが彼に抱かれるまで今日は帰れません」 男「今日はいいんだ。A子、ご主人と帰りなさい」 男が妻に告げると… 妻「貴方、ごめんなさい。彼の車で一時間だけ待って…」 俺「待ってどうすんだ!待っている間SEXでもするのか?やれるもんなら俺の前でやってみろ!」 妻「貴方の前でするなんて…本当にいいの?」 まさか俺の前でSEXをするとは思いませんでしたが…その時、男が妻に告げました。 男「A子、君の気持ちは変わらないようだね…支度をしなさい」 まさかの展開で混乱する俺… 男に促され妻はバスルームに向かいます。バスルームの入り口で妻が振り向きポツリと。 妻「貴方、来ないの?」 俺「えっ、俺?」 妻「ごめんなさいB雄さん(俺)じゃなく彼…」 今の言葉、凹みました… 男「ん?A子が先に入りなさい」 妻「うん、わかった…」 まるで夫婦のような会話…A子の旦那は俺なんだけど… 妻がバスルームに消えます。ソファーに座り考え込む俺… 俺はバスルームに行きました。ドアをいきなり開け「A子!」と叫びながら入りました。 妻はすでに服を脱ぎ下着姿でした。ちょうどブラのホックをはずしブラを取ろうとする場面でした。 妻は反射的にか取りかけたブラをもとに戻し腕で胸を隠しました。 俺「なんで隠すの?」 妻「ごめんなさい、びっくりして…」 ”びっくりしたのはこっちの方だ。俺が見てなんで隠すんだ”と思いました。 正直、妻の距離が遠くなったことを感じさせられました。 妻「あなた部屋から出てお願い」とつぶやきます。 その時ちょうど男が入ってきました。 男「A子を一人にさせてください」と俺に言います。 俺は入り口で男に肩をぶつかりながらバスルームを出て行きました。 バスルームという密室に男と妻が二人っきりでいます。 俺はその空間を覗くことができないというか、その勇気がない… 20分位してからでしょうか二人がバスルームから出てきます。 男はタオルを腰に巻き妻は胸からバスタオルを巻いています。 まるで俺の存在などが無いように二人は振舞います。 ソファーに座るかなと思いましたが、そのままベットの淵に二人で座ります。 ここで俺が強引に間に入って割り込めば事は未遂に終わるはずです。 しかし俺はできなかった。まるで金縛りにあったようで動けなかった… 男「ご主人、本当にいいんですね」 俺「…」 俺が返事ができずにいると男が徐に妻のバスタオルをはぎ取ります。 妻のFカップの乳房が露わにされています。 男は大胆に右手で左の乳房をつかみます。 俺は今行われている行為に実感がわかない…まるで3DのAVを見ている感覚でした… 男は妻の左の乳房を弄ぶと今度は右の乳房をもみ始めました。 しばらく左右交互に乳房をもむと、いきなり左の乳首をひねり始めました。 妻は「ウッ」と一声あげます。 だんだんとつまむ力を強くしているようです。 妻は声にならないような声をあげます。身体を仰け反る様に… 男を妻を十分感じさせたようで、今度は口で乳首を責めはじめます。 甘噛みしたり強く噛んだりリと交互に刺激を与えます。 男が妻の閉じている膝を開くように手で促すと大きく脚を開きました。 陰毛が絡み合う秘部がてかてかと光っています。 男は右手を妻の腹を撫でるように下げ秘部に持っていきます。 クリトリスをはじめは優しくだんだんと強く触っています。 妻はそれに合わせて歓喜の声をあげます。 妻の喘ぎ声、俺にとって拷問のようでした。”俺とのSEXでは決してあげない”声でした。 男は舌を妻のおなかに這わせて下部に持っていきます。 クリトリスに達した時には妻は絶叫のような叫び声をあげました。 男は10分ほど妻の秘部を舌で責めていました。 クンニを一通り終えると男は妻の前に仁王立ちになり、怒り立ったモノを妻の目に突き出しました。 妻は阿吽の呼吸でフェラを始めました。軽くきとうにキスをし男の物を大きく咥え込みました。 上下のストロークをジュボっと音を立てながらする妻… その時でした、妻は私をチラっと見ました。一瞬でしたが目があった時、俺は全身の力が抜けてしまいました。 俺の表情を妻が察したらしく男のモノを口から外すと袋を丁寧に舐め始めました。 ”俺にこんなことしたっけ”俺は思いました。 袋をなめ終わるとモノの竿を舌で上下に舐めあげています。 この時の妻の表情は今も忘れられません。 長い妻の奉仕の時間でした…耳元に男が何かを話します。 妻はベットに上がり四つん這いになりました。 男は十分にいきり立ったモノを手で添えるなく妻の秘部めがけてつきあげました。 妻は「あっ〜〜」と言いながら体をのけぞります。 さすがの俺もいたたまれなくなりトイレに逃げ込みました。耳をふさいでも妻の喘ぎ声が聞こえる、拷問のような時間でした…それなのに何もできない俺、情けなかったです。 トイレに逃げ込んだ俺、ただ便座に座る事しかできなかったです。 20分いや30分位過ぎた頃でしたか二人の声が聞こえなくなりました。 暫らくしてからでしょうか、洗面台の挟んで反対側にあるバスルームの扉が開く音がしました。 きっと二人で行為の後の始末にでも行ったんでしょう… それから再びバスルームの扉が開く音がしました。それからトイレのドアをノックする音と妻の声がします。 妻「あなた、ちょっといい?」 便座に座る俺はボーっと壁を見ていました。妻が恐る恐るドアを開けます。 妻はバスタオル一枚を体に巻きつけているだけです。 妻「あなた、彼が話があるって…」 俺「どうせ、ごちそうさまでしたって言うのだろ」 俺は妻に嫌味を言ってしまいました。 妻「あなたの気持はわかるだけ真剣に話を聞いて、お願い」 俺「あなた?俺はB男さんだろ?」 妻「お願い聞いて」 俺はしぶしぶトイレから出て部屋に戻りました。男は着替えの最中でした。 妻「とにかく彼の話を聞いて。私着替えてくるから…」 妻は俺にそう言いバスルームに戻っていきます。 男「いやあ、お待たせしました。ご主人がいなくなったので心配しましたよ」 ”心配した?嘘つけ”と心で叫ぶ俺… 男「A子との件ですが…単刀直入に言いますと交際を見てめてほしい、ご主人が納得できない気持ちもわかりますが、それなりにこちらも考えています。A子にはいらないと言われてますが月20万ほどの援助をさせてください。」 俺「20万?ふざけないで下さいよ〜それじゃ援交じゃないですか!」 男「なんか住宅ローンとか物入りと話を聞いたもので、少しでも援助の気持ちです。」 俺「色々と聞いているんですね!俺がフニャチンだとか言っていませんでしたか!」 男「真剣に聞いてください。」 そんなやり取りをしていると妻がバスルームから戻ってきました。 妻「彼の話、きいいてくれた?私はお金なんていらないって言っているのだけど…」 男「いや、これは大人のけじめだから…」 俺「今日は帰らせてください」 俺は頭にきて部屋から出ようとしたらドアが開かない???電子ロックが掛っているので部屋代を払わない地出られない事を忘れた俺… 男「ご主人、支払いが終わらないと出られなせんよ」 男の眼差しが心なしか笑っているような…」 男と妻は玄関にやってきました。支払はカード…最後まで格の差を見せつけられました…情けない。 ホテルの駐車場には忌々しいLサスが停めてある。思わず蹴飛ばしてやろかなと思いました。 しかし、物が物だけに修理代を請求されるのが嫌で思いとどまりました。超チキンな俺がそこにいました。 帰りのLサスの中、革張りシートの内装…普段なら快適な乗り心地なんだろうが最悪な気分。 いっそう、ゲロでもしたやりたい気分でした。 ショッピングセンターの駐車場につくなり、すぐ降りる俺…妻は男と話をして降りてこない。 イラついて助手席の窓を叩く俺…妻は何かが吹っ切れた様子で余裕で降りてくる。 男のお見送りのおまけつき… 帰りは妻に運転させます。今の精神状態じゃ心中してもおかしく状態。 帰りの車中で俺は黙ったまま…住んでいる町まで30分くらいの所まで来ると妻から話しかけてきます。 妻「あなた…辛い思いさせてごめんなさい。もっと早く話すべきだったわ。今でも愛しているのはあなただけだよ。これだけは信じて」 俺「あん?何いってんの俺はお前の”あなた”なっかじゃない!B雄さんだろ!!!」 妻「今の時間はあなただけの時間…彼は関係ないわ」 俺「お前、頭おかしくなったんじゃないの?くるっているよ!!」 妻「くるっているかも…でもね、彼の話聞くと凄く魅かれる物があるの」 俺「絶対に許せない!」 妻「そうだよね…許せないよね…」 俺「…」 妻「これから子供を実家まで迎いに行くの…一緒に言ってくれる?」 俺「あんたバカ?こんなぶっちょ面、子供に見せられるわけないだろ」 妻「そっか…せっかくだから三人でファミレスにでもと思ったんだけど…」 妻の気の変り様には俺は驚かせられました。その後俺は家に戻り妻は実家に子供を迎えに行きました。 自宅に帰り、俺は自分の書斎にこもりました。 心の整理がつかない…これからどう妻と向きあっていいのかを… そんなことを頭の中を巡りまわりました。 俺が家に到着してからら1時間後に妻が子供を連れ帰ってきました。 買い物をしてきたようで、夕食の支度をはじめます。 台所にいる妻はいつもの妻です…しかし先ほどまで俺とは違う男に抱かれていた… 俺は混乱が収まりません。 今日は焼肉のようです…気のせいかいつもより上等な感じで… 俺はふと気がつきました。ここ数カ月、夕飯が豪勢になることがある時が… ”そういえば先々週は寿司だった”それは妻の気分が良いためか??? 俺は、あんな状態なのに不思議と食欲は無くなりませんでした。 リビングでボーっとしていると妻が近づきます… 妻「あなた今夜は子供を早く寝かすから話があるの…」 俺「俺はない!」 妻「お願い聞いて…」 ”お願い聞いて”今日、この台詞を何回聞いたでしょう… 夜の9時半を過ぎた頃でしょうか、リビングにいる俺のところに妻がやってきました… 妻「今日の事は本当にごめんなさい…でもね私自分に嘘がつけなくて…」 俺「嘘?どうゆうこと?」 妻「つまり、彼から女としての悦びを感じる事を教えてもらったの…感じ始めてから貴方とのSEXも感じ方が違ったの…」 俺「俺は役不足ってことか?悪かったな」 俺、ちょっとイラッとした… 妻「違うの…貴方を凄く感じやすくなったの。私が彼のペニスをフェラしている時に貴方を見たでしょ、私、その時にジュンとあそこが濡れるのが感じたの」 俺は妻からどのように思われているかは判断つきませんでした。 俺は妻からどのように思われているかは判断つきませんでした。 妻「でもね愛しているのは貴方だけって思ったわ…」 俺「あのような状況でよく言えたもんだな!お前と何処かの男のSEXを見せられた方の身にもなってみろ!」 俺、つけ放すように言ってしまった。 妻「やっぱり許してもられないんだ…」 俺「あたりまえだ、正直このまま夫婦の関係を続けていく事に不安がある。分かるか俺の気持ち!」 妻「…」 俺「離婚も考えている。マジで…」 妻「やっぱり考えているんだ…貴方がそう選択しても私がまいた種なんだよね。」 俺「…」 妻「彼からは『絶対離婚はダメだよ』って言われているの。愛情があるのは貴方の方だからって」 俺「ついでなんで聞くけど…お前、なんで奴に抱かれようと思ったんだ?」 妻「一言では言えないけど…彼に口説かれた時、彼の話を聞くと凄く包容力があったの…その話に夢中になって…結局、抱かれちゃった。はじめは貴方がいたからダメだと思ったんだけど…それ以降、あなたとのSEXも違ってきて…それで子こまできちゃって…」 俺は妻の言い分は理解不能でした。 俺、妻の言い分を色々と聞いた。 でも裏切られた事は変わりなしこの先も許すことはあり得ないことを妻に告げた。 妻「離婚はしたくない。これは彼の意思じゃなくて私の気持ちそのものだよ…」 俺「でも彼とは離れられないんだろ?矛盾してね?」 その時、妻はちょっと涙ぐむ…”いかんいかん流されてはいけない”と自分に言い聞かせる。 妻「なんでも貴方のペナルティは受けるつもり…ただ離婚だけは許して…」 俺「ペナルティね〜」 実際、何も考えつかない俺…天井を仰ぐ俺… その時だった、妻が俺の股間を握りサオを社会の窓から取り出ししゃぶり始める! 急な事だったので焦る俺 俺「やめろ」 妻を引き離そうとする俺。 妻「ひょうりすて、あがれたぐない」 しゃぶりながら話すもので意味不明な事を言う。なんとか妻を引き剥がす俺。 昼間の妻とはまるで別人… 俺「とにかく今夜はお前としたくない。それだけ」 と言ったものの、何故か勃起している俺… 妻「立っているよ、貴方のおちんちん…」 妻に言われあわてて隠す俺、いつまでたってもへたれです… その晩は、そのまま寝ましたが、妻の舌触りの感覚が妙に残っている…俺の体も正直なのか? どうしよう…俺 翌朝、出社するとカウンターに地方業界誌があった。いつもは興味なしでスルーだがなんとなくページをめくると、あのLサス野郎がコラムなんて書いてやがる… 正直、被害者の俺だが大きく凹んでしまった… Lサス野郎のコラムを読むと1000人ちょっとの会社を経営しているようです。 悔しいが非の打ちどころがない文章、正直言うと妻がワンツーマンで会ってLサス野郎の話に取り込まれるのも無理もない…と思いました。 俺、悩んでいます。離婚か結婚継続か… でも妻は、Lサス野郎との関係を望んでいるし…結論が出せない俺… だけど冷静に考えるとLサス野郎と妻の行為に落胆はしたけど怒りの中で興奮したことも事実でした。もしかしたら俺って俗に言う”M”気質ってやつか?? 試しに法的な事はどうなのか地元にある弁護士事務所にに電話を入れてみました。相談料は30分5000円と言われた…時給1万ってとこか?高いなと思ってしまう俺… 結局、行って話を聞いたのですが、とにかく不貞行為で離婚は成立できる双方からも慰謝料も取れるし養育権も間違えられなく有利であると… 面談した弁護士からは正式に話を進めますかと言われたが話を聞くだけにした。 俺が気にかかったのは妻の存在だった。確かにあれだけのことを俺に見せつけた妻。だけど家に帰れば俺の妻に普通に(?)戻り、子供にとっては一人の母親に戻る… 妻と結婚する時、俺はこれ以上の女はないと確信した。正直、妻の体におぼれていた俺… 色々と考えても、どうも答えが出ない俺…そんなことを考えるているうちに妻が仕事のない木曜日になりました。 あれ以来、夫婦の関係は無しです。妻から何かと誘いはあるのですがすべて拒否しています。 妻は何を考えているかわかりません。 俺「今日、休みの木曜日だよね。またデートかな?」 露骨に嫌味を言う俺… 妻「今日は生理なの…だから会わない…」 俺「ほーほーそれは大変な事でお大事に!」 またまた嫌味を言ってしまった。妻の性格ではいつもは喧嘩になるのだが挑発に乗ってこない…何故か? 俺「俺の時の同じで奴にも生理の時はしないんだ!」 妻「…」 この時、俺は妻を試そうと思った。妻の見えないところで会社に休むことを伝え仕事のふりをし定時に家を出た。また前回同様に適当に時間をつぶす。適当な時間を見て家に戻った。 妻の軽自動車は家にある。妻は在宅中だ。 家のインターフォンを押すと妻の声がする。俺が戻ったことに少し驚く様子。 妻「どうしたの?忘れ物?」 俺「お前がいるか確かめたくて。俺に嘘をつぃて出かけると思って…だから見に来た。」 妻「信用できないんだ…」 俺「当然!」 俺「出かけるから準備しろ」 妻「どこに?」 俺「とにかく出かける」 妻「わかった…」 妻の表情は暗い…やはり俺に信用されていないのが応えたのか?それとの生理痛のためか? 俺は妻に妻の軽自動車を運転させて出かける。 妻「どこに行くの」 俺「俺に言うとおりに運転しろ」 妻「…はい」 車を郊外のホテルに向かわせる 妻「ホテルに入るの?今日ダメなんだけど…」 俺「いいから入れ」 そのホテルは古く部屋の臭いはカビ臭く、妻とLサス野郎が行ったホテルとは雲泥の差でした。 俺と妻は古いホテルの一室に居る。 インテリアも趣味が悪い感じ…いかにもSEXするもみの部屋。 妻「今、生理でできないよ」 俺「…」 妻「生理が終わったらマッタリしよ、ねえ」 俺「A子、お前なんでもペナルティを受ける覚悟あるって言ってたよな」 妻「う、うん。離婚だけは…いや」 俺「でもお前、俺の目の前で俺が嫌がる行為はしたよな?」 妻「でも…正直な気持ちだったから…いつまでも黙っていられなくて…」 自分の都合の良いように取り繕う妻…吐き気がする… 俺はおもむろにズボンとトランクスを脱ぐ… 妻「できなよ、フェラだけで我慢してね」 妻がそういって俺の前に膝まづきペニスに手を添えようとした瞬間、妻の髪の毛をわしづかみにして立たせる。 妻の「痛い!放して!」と叫ぶ… そのまま髪を掴んだままベットに連れて行き顔を布団に押し付ける。もがく妻の姿がそこにいる… モゴモゴと何か言うとしているが言葉にならない。 その状態でスカートをたくし上げ、身につけているスパッツとショーツを一気に膝まで降ろし下げる。ショーツに張り付けているナプキンは経血で汚れている。生臭性鼻につく… 間髪いれず俺は妻に挿入する。俺は頭を抑えていた手を妻の腰に当てがう。 息を吹き返した妻が絶叫した… 妻「嫌!生理の時は嫌!」「止めて、あなた」 妻が絶対嫌がること…それは生理中のSEX… 俺「お前、なんでもペナルティを受けるっていたじゃない」 妻「だけど生理中のHは嫌!止めて」 俺はお構いなく妻を突きとおす、嫌と言いながら涙ぐみながら喘ぐ妻の姿… 異常に興奮を憶えた俺… しばらくし俺は絶頂を迎え妻の中に放出した…余韻に浸り妻から引き抜くと俺はペニスを妻の口に持っていき強制フェラをさせる。 妻は顔をそむけ拒否しようとするがお構いなく妻の口にねじり込む… 妻の口の周りは経血と精子で汚れている。 俺はペニスを口から引き抜くと再び後ろを向かせる… ぐったりしている妻へ再び挿入しようとする俺…妻は観念したようで抵抗らしい抵抗はしない。 ただ今度は、ワギナでなくアナルに突き入れる。 妻は「ヒッツ」と叫び片腕を伸ばし離そうとする。 俺はしっかり妻の腰を抑えてアナルに挿入する。感覚としてはメリメリと言った感じである。 妻は抵抗するようにアナルを締めてくる…俺にとっては逆効果でいいばかりであった… 妻は感じるというか痛みからの喘ぎ声だった…大きく部屋に響いた… 鬼畜な俺がそこにいた… アナルでも中出ししました。 俺、なんとなく充実感あり…妻に対しても少しの同情も無し。 アナルから引き抜くと「ぶひゅ」と音を立てながら精子が吹きでてくる。 膣からは経血が混じりピンク色した精子が太ももを伝わり落ちる。 妻はベットに寄りかかり四つん這いになっている状態で固まっている。 俺は気にすることなくバスルームに行きシャワーを浴びに行く。 俺、なんとなく吹っ切れた感じだが何が吹っ切れたかは分からない… シャワーから戻ると妻は床にへたり込んでいて俯いたまま 俺「帰るからしたくしろ」と強い口調で言っても返事はなし… 妻は俺が着替えを終える頃、下着を持ちバスルームに消えた… 俺は妻が車でCSのAVチャンネルを見る。よりによってレイプもの… しばらくし妻は服を整えて出てくる。 部屋代を払いホテルを出る二人…帰りは俺が運転して家まで帰る。 妻は無言のままだ… 家に着くなりリビングに妻を呼ぶ。 俺「別に俺はお前に謝るつもりは全くない。今日は始まりに過ぎない」 妻「…」 俺「とにかくこれからは俺のやりたいようにお前と付き合う。奴との交際は認めないしそれなりの償いをしてもらうつもりだから…」 妻「それなりって?…」 俺「いいから奴に連絡しろ。俺が会いたいって」 夜になり妻からLサス野郎が週末に会いたいと告げられました。 週末がやってきた…子供は適当な理由を言って妻の実家の預ける Lサス野郎と会うのは夜…妻にはとびきり派手なメイクをさせる。 夕方、俺は指定した場所に行く、よく行くファミレス… 妻を乗せファミレスにつく。奴はまだ到着していない。 店内に入り軽食を注文した俺…自然と食欲あり。妻は頼んだピザには手をつけない。 妻「彼に何を言うつもりなの?」 俺「…」 しばらくしたら妻の携帯が鳴る…奴からのようだ。妻は店の中にいることを告げる。 奴が入ってくる… 男「今日はありがとうございます。せっかくだからもう少しまともなレストランにでも予約したのに。A子、元気だったか? 妻「…」 俺「こんなところで悪かったですね。身分相応なところですよ私たち夫婦にとってみれば」 男「いやいや、そんなつもりで言ったところでは」 俺「まず話しましょう!先日、月、20万って言いましたよね。交際して10カ月ですからこれまでの分200万、払ってください。」 男「いいですよ、次回A子に合う時持たせましょう」 俺「いや、今お願いします。」 男「手持ちがありませんと、無理だよ」 俺「無理な事、言っているのはそちらじゃないですか?」 男「今日はずいぶん強引ですね〜どうしましたか?ご主人」 俺「あんたち二人がバカなことしてるからだよ。俺は妻との交際は許しません。それだけです。あんたには、それなりの制裁を受けてもらいます。」 男「いやいや強気で…脅迫かなもしかして?」 どこまでも上から目線の嫌な奴だ… 前回と違って強い態度でする俺。 俺「俺にとって不貞行為ってことですよね?いくら奥さんの認知済みでも」 男「そうなるけど、A子とはお互いのパートナーとしてのお付き合いだから」 俺「きれいごと言ってんじゃないよ。きっぱりと別れてもらいます」 俺、妻の携帯を取り上げ奴の前でへし折ってみせる… Lサス野郎と妻は唖然とひして俺を見る。その後、強引に妻の手を取り店を出た。 俺「奴には慰謝料を払ってもらう。いいな」 妻「離婚は?」 俺「しないよ、そして認めない!いいな」 妻「どうしたらいいの?」と涙ぐむ妻… 俺「とにかくお前にも償ってもらうからな!いいな!」 俺に言ったことに何も答えられない妻… いつもへたレナ俺だが先日、強引に妻と関係をもったから人間性が変わってしまった。 もうブレーキが利かない感じ… 店から出た俺は車を高速道路を走らせている。 妻には行先は告げていない。 約1時間ほど車を走らせ高速を降りH市に到着する。 妻「どこに行くの?」 俺「…」 俺はとある場所に向かう… 妻と関係した後、PCで俺はSMクラブを捜した。 ちょうどH市にあることを知り連絡を取った… HPにはモデルを募集していることを確認している… クラブにH市に到着すること告げる。 地図を頼り目的地の雑居ビルを目指した。 妻は不安な表情をする。 妻「どこに行くの」 俺「お前が望むところ」 妻「望む所って?」 俺「お前、奴に抱かれるところ俺に見せつけただろう?だから自分の羞恥を見せたがるって思った。だからその通りにしてやろうかと思って…」 妻「どういうう事」 妻の質問に答えず黙々と歩く俺… しばらくし目的の雑居ビルに到着する。クラブは5階にある。 妻「ここどこ?」 俺「ここか?お前どんなペナルティも受けるって言ってたよな?それがこれ」 妻「こないだので終わりじゃないの?」 俺「当然!俺が今度、楽しむ番だよ」 妻「えっ…」 俺は妻の手を取り5階に向かう。 クラブは黒字に赤で《○?》と書いてあるというので捜すとすぐに見つかる。 インターフォンで来たことを告げる。明るい感じの男が応対に出る。 古い鉄のドアが開けられる短い通路を通ると部屋に入るカーテンがあり、そのカーテンを開くと10席ほどの椅子と一段高くステージがある。ステージにはSMグッツが並べられている。 反対側の事務所に案内される。 店主「こんばんは遠路ようこそ。オーナーのCと申します。奥さん、ご主人から伺っておりますのでよろしくお願いしますね」 妻「お願いって?」 俺「あっ、大丈夫です緊張しているみたくて」 店主「そうですか(笑)その前に身分を証明する物、見せていただきますか?」 俺は自分の免許証と抜いていた妻の免許証を見せる。 妻は唖然としている… 店主「このクラブはお客様は会員制なので安心してください。あくまでのショーですので本番行為はありませんので安心してくださいね。奥さんみたいなM女さん多いですよ」 妻「M女なんて…」 店主「ちょっと待っていてくださいね」 Cは席をはずす。 俺は妻に対しての謝罪として不特定の男たちに晒しものにしようと事を進めた… それのとびきり羞恥的に… Cが席をはずした後、俺に妻は話しかけてきた 妻「どういう事なの?私いや」 俺「どうもこうも無いだろ、お前に対してるペナだよ。平気だろ自分の地帯を他人に見せるのは」 妻「SMなんて…できない」 俺「してもらわないと困る」 妻「困るなんて…」 そんなことをしているとCが戻ってくる。話によると倶楽部には緊縛師と女王様と在籍し数名のM女がいるとの事。ほとんどがのM女が自らの希望との事だがカップルで来るのも珍しくないと言われた。 C「どのくらいまではOKですか?」 俺「できるっところまでお願いします、ただ経験がないもので…」 C「そうですか、早速ですが今夜からお願いします。まずは緊縛プレイのモデルからお願いしますね。難しくありませんよただ立って縛られるだけですから」 Cは手慣れた様子で話す。 俺「妻が生理中ですが大丈夫ですか?」 C「問題ないですよ。パンツを履いていれば問題なしですよ。会員さんによっては喜ぶ人が多いですよ」 俺「衣しょうとかに着替えるでんすか?」 C「そのままで行きましょう。素人さがでていい感じですよ。顔とかは隠しますか?」 俺「そのままで」 C「わかりました」 妻「えっ…」 妻は別室に連れて行かれます。 C「ご主人は客席の後ろの方で見てて結構ですよ」 そういいながら部屋から出て行きました。 正直、どんな展開になるかはさっぱり分からず不安&期待を持つ俺… しばらくし妻はC氏のあとを追いステージに現れました。腕を引き寄せながら中央に立たせられます。 そしてC氏の口上が始まりました 「皆様、お待たせしました。本日はじめに披露するのM奴隷志望の人妻の”れいこ”です。まずは縄化粧をご覧ください。今夜は初めての披露になります」 会場は一瞬どよめきますがC氏は事を始め出しました。 当夜、妻のは小花柄のワンピースと紺色のカーディガンを着ていました。 C氏になにか耳打ちされたようで妻が話し始めます。下を向いてモゴモゴと聞きとれなくC氏に後ろに髪を引かれます。 C氏「お客様に失礼だろ!はっきり言え!」 事務所で会った時は温厚な口調でしたが妻に対してもはや奴隷そのものの感じの強い口調でした… 妻「は、はい。はじめまして人妻の”れいこ”です。私の醜い身体の縄姿を見てください」 若干涙声で一つ一つ、言葉を確認するように妻は言います。俺は興奮しているせいか喉がからからでした…妻の言葉が終わると同時に妻は自ら服を脱ぎ始めました… カーディガンを脱ぐ、そしてワンピースの前ボタンに手を掛けましたが躊躇している様子でしたがC氏に小突かれボタンをはずし始めました。 お腹あたりまで外し終えるとC氏に剥ぎたられる感じで服を脱がされました。下着は上も下も付けてはいましたがクラブから与えられたものを出した。 上下は黒で透けています。ショーツはTバックでした。 見なれている妻の下着姿でしたが思わず勃起してしまう俺…
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