セフレは子なし人妻に限る…だけど・・【エロ体験談】 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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セフレは子なし人妻に限る…だけど・・【エロ体験談】 

18-01-05 05:49

先日、27歳子なしの人妻とセフレになる約束をした。
俺は25歳のフリーターで、仕事は週4日。

3日の休みはほとんどPCに向いネットを駆使している。
彼女いない歴9ヶ月の俺は遊び心でセフレ掲示板に書き込みをした。

─9ヶ月ほど彼女いません。エッチな出会い探してます。

この書き込みで何件かのフリーメールがきたが、
アドレスからプロフィールに飛んでみると40歳以上の人妻や結構高齢の熟女が多かった。

俺は20から30中盤の人妻が好きだったので、
若妻からの連絡を待ってみることにした。

しばらくして「若い男の子とのドキドキが欲しいです」
とメールをくれた27歳の子供なし人妻。

それから俺と彼女のメールのやり取りが始まった。
相手は専業主婦で朝から夜にかけてちょっとした家事があるだけで、毎日暇だということだったので、俺がバイト休みの日には彼女の旦那が帰ってくるまでメールはもちろん、時には電話で声を聞く関係にもなっていた。

それが週3日積み重ねていくと日常会話では足りなくなり、旦那とのセックスの話しや俺のオナニーの話しなどエロい会話も普通に話すようになっていった。

メールを始めて1ヶ月ちょっと経った頃。
「いつバイト休み?」と予定を聞かれたので
「今日仕事行ったら休みだよ」と返事をしバイトへ行った。





仕事が終わり、メールをチェックしていると「じゃあ明日から一泊二日でデートしない?」
と泊りデートの誘いがきていた。

正直、初対面で泊りには驚いたが確実にセックスできるチャンスだったから、時間と場所を決めて待ち合わせをした。

翌日。彼女は短いスカートにブラが透けるほど薄いシャツを着ていた。
初めての対面だったが、電話までしていたので初めて話す感じではなかった。

女「お腹空いてる?私が年上だしおごってあげるよ」
俺「緊張してて朝から何も食べてません(笑)」

女「じゃあ、なんか適当に食べよ!」

待ちあわせはホテル街の近くで俺はこの辺りを知っていたので近くの居酒屋に案内した。

女「ちょっと、酔わせて何するつもり?(笑)」
俺「嫌がることは何もしないよ(笑)」

女「ははっ、何も嫌がらないよ♪たくさんしようねっ」
この時すでに俺のチンコは勃起して先っぽからは我慢汁が出ていた。

2人とも顔を赤くしながら腕を組みホテルへ向かった。
そしてなんとホテル代も出してもらい、1番高い部屋へ。

部屋に入ると彼女はいきなり「早く見せて!」と俺をベッドに押し倒しズボンを脱がされフェラ責めが始まった。

俺「ちょっと、まだシャワー・・・」
女「この臭い好き!シコシコしてあげる」

俺「あ・・・はぁ・・・気持ちいい」
女「最初は口でイッてね」

それから女は先っぽを咥え上下運動。
さらに手でしごきを加え強引にイカせようとしてくる。

あまりのテクニックに射精感が迫ってきた俺は「あ!イク!」
とそのまま彼女の口内射精してしまった。
彼女は嫌な顔1つせず、俺の精子をごっくん。

それからお掃除フェラで最後まで搾り出してくれた。
しかし、この女は俺が思っていたよりも淫乱だった。

「大きいのが欲しいから早く立って」とまたしごいてくる。
俺のチンコが再勃起すると「うわぁ、立ったぁ」と言って自ら挿入。

騎乗位で上からズシズシと体重をかけてくる。
そのタイミングに合わせて俺は下から突き上げる。
それと同時に指でクリを刺激。

女「いやっ!きもちいい!イイっ」
俺「イキそう」

女「イッて!何回でもイッて!」
俺は彼女の中に大量にだした。

中出しされての気持ちよさでか、彼女はチンコを入れたまま腰をヒクヒクさせていた。
「もっと・・突かれたい」とグッタリしながら言っていたが2回連続イッた。

俺のチンコはもう立つことなく2時間ほど時間を空けて再プレイ。
バックで中出し。正常位で長時間の挿入で中出し。
フェラ手コキさらに2回も抜いてもらった。

それでその日は別れることに。
それから毎日「今度は休みいつ?」とメールが入るが1回のセックスで彼女に飽きて俺は他の女と関係を持つために、サイトでキツマンの中出し出来る人妻を探している。






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