人生で初めて遭遇した名器【人妻体験談】 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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人生で初めて遭遇した名器【人妻体験談】 

18-01-07 04:44

ネットで会った32歳の人妻は、これまで会った女性の中でも最高でした。

写メ交換した時に、20代半ばと思うほどの美貌でしたが、
実際に会ってみると写真よりもずっと美人でした。

雰囲気は、持田香のような感じかな。
最初はランチしてお茶して3時間ほど話して別れました。

旦那さんは45歳でかなりメタボらしいこと、子供はいないこと、
彼氏は半年前までいたこと等を聞きました。

ランチしながらもスタイルの良さは目立っていて、胸の膨らみとウエストの細さが際立っていました。

ホントに美人なので次のデートもできるか不安でしたが、メールするとまた誘って欲しいとの返事。
私は今度は落としてやろうと計画しました。

天気の良い日にクルージングデートに誘い、船を降りた後はタクシーで予約しておいたホテルに。

ラウンジでお茶しながらも「部屋に行こうか」というと黙ってついてきました。
部屋に入って東京タワーを間近に見ながらキス。





彼女も舌を絡めて来て、柔らかい唇の感触で私はもう固くなっていました。
キスしながら薄いセーターの上から胸を触ると、予想通りのサイズの感触。

セーターをたくし上げて、ブラをずらすとDカップのおっぱい。
乳首はさすがにピンクでは無かったけど、
固くなると小指の先くらいに起ちました。

すぐにでも本格的にセックスしたかったけど、気持ちを抑えてシャワー。
シャワーから戻った彼女はバスタオル一枚。

すぐにベッドに押し倒して、濃厚なキス。
キスしながら私の右手は彼女のパンティへ。

灰色のレースの下着がすごくセクシー。
脱がさなくても横から指がすぐに入る。

柔らかいビダの奥を進むと、もうグチョグチョ。
クリにお汁をつけてこすってあげると、
もうのけ反ってたまらない表情を見せる。

たまわずに指を挿入。

Gスボットを人差し指でグリグリすると、指が抜けないくらいに締まる名器。
グチュグチュと音を立てて、キスしながら彼女は何回もイッテしまった。

「今度はして」と彼女の顔の前に私のを突きだすと
一気に奥まで咥えこむかと思えば、舌で先をチロチロ。抜群のフェラテク。

美人のフェラは最高。
彼女の口からモノを抜き出すと、まずは正常位で挿入。

狭い。。絡みつく。。突きながらも感じる彼女の舌を奪う。
今度は入れたまま、彼女を持ち上げると騎乗位へ。

32歳とは思えない形の良い大きな乳房が揺れる。
下から突きあげて、彼女の綺麗な顔が歪む。

この突きあげながら、乳房を下から揉みあげるのが最高。
最後にもう一度、正常位に戻って彼女が感じる顔を見ながら激しく突くと、我慢できずに大量の白い液体を彼女のお腹にぶちまけてしまった。

抱きしめたまま、少し寝たあとに夕食を一緒にして帰った。

このパターンだと絶対に次もデートできるはずと思ったら、彼女からメールの返信は無かった。

サイトでたくさんの男と会っているみたいだったし、彼女のほうは最初から一度きりのつもりだったのかも知れない。






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