中高の同級生とホテルのロビーで再会し、お酒の勢いでハメまくったw _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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中高の同級生とホテルのロビーで再会し、お酒の勢いでハメまくったw 

18-01-17 08:56

同窓会ではないけど、中学高校と同じ学校だったMちゃんと都内のホテルのロビーで7年ぶりに再会。

中学のときのMちゃんはやんちゃな子で、プールで俺の水着を脱がしたことがあるくらいだった。

ところが25歳になった彼女はおしとやかで知的な女性に変身していた。

さっそく彼女を食事に誘って、飲みに行き、2人とも酔って彼女の部屋へ上がりこんだ。

「昔Mちゃん、俺の水着脱がしたことあったよね?」

「ごめんなさいね。今思うと、あんなことしたのが自分でも恥ずかしい。

今でも怒ってる?」

「怒ってないよ。でも、あの時は恥ずかしかったな。

女の子が見ている前で脱がされたんだから」

「お詫びしないといけないかな?」

「そうだね。10年分の利息つけて、Mちゃんのパンツ脱がす権利が俺にあると思うけど」

「パンティ?K君のおちんちんにも10年ぶりに再会したいな」





話がエッチなほうへ進んでいき、俺はMちゃんのブラウスとスカートを脱がし、ブラのホックを外した。

Cカップくらいの形のいい胸があらわになり、きれいな乳首が既に立っていた。

俺もトランクスだけになると、Mちゃんは待ちかねてように、トランクスを下ろした。

「すごい。こんな大きかったんだ。」

俺はMちゃんの淡いブルーのパンティを脱がした。

予想よりも濃いヘアーが既に濡れていた。

乳首を口に含んで、愛撫してやると、Mちゃんはあえぎ声を出し始めた。

胸を重点的に責めた後、両足を広げておまんこと対面。

濡れてびちょびちょのおまんこをクンニ。

彼女はおしとやかそうな外見と反対に大きな喘ぎ声を上げた。

そして、頃合もいいと思ったので正常位で挿入。

彼女の声は隣の部屋にまで聞こえそうなくらいだった。

彼女が逝って、俺も彼女の腹の上に射精。


すると、彼女は「第二ラウンドスタート」と言って、フェラを始めた。

・・・なんと、うまい。

すぐに勃起したペニスを彼女は騎乗位でみずから挿入。

髪を振り乱しながら激しく腰を振った。

結局、彼女とは一晩で4回戦交えることになり、翌日の土曜日も一晩中セックスをした。






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