出会い系で釣れた主婦3人組は、旅の恥はかきすてタイプでした
18-01-19 05:22
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GW前半の出来事でした。
久しぶりに出会い系サイトを見ていたら、地方から都会へ遊びに来たので夜の相手を募集しているというのを見つけたので、どうせサクラだろうと思いつつもメールしてみたらホテル名とルームナンバーを教えてくれたので、モノは試とホテルに電話してみると何と実在したのでした。 電話で話をしたところ割と出会い系サイトを利用しているので、折角旅行に来たのだから一晩のアバンチュールを求めていたとのことでした。 すぐにホテルに向かい部屋に行ってみると、3人の主婦友でした。 電話で話をしたのがリーダー格の啓子(40代の子持ちだけど、スタイルはグッド)、 次に同じく40代子持ちの優子(ちょっとポッチャリ)、 そして3人目が30代子供無しの由美(ロングヘアの美人さん)でした。 トリプルベッドの部屋は意外と広々として、テーブルにはワインのボトルがありました。 年齢がバラバラの主婦3人組の旅行なので、何か事情でもあるのかなって聞いてみたところ 啓子が「ちょっとね、由美が可哀想だったから元気付けてあげようと思って旅行する事にしたのよ。」 「あら、旦那と喧嘩でもしたの?」 啓子「まあ、そんなとこかな、それよりもお風呂にでも入らない?」 「そうだね、一緒に入ってくれるならね」 優子「4人は無理だから、私と啓子さんが入ってあげるわ」 バスルームもちゃんとしたお風呂でしたので、啓子と優子と一緒に入って全身洗ってもらいました。 二人のオッパイやオマンコを弄ったりして一発抜こうと思ったのですが、残念ながらベッドでと断わられてしまいました。 多勢に無勢って感じでした。 お風呂から上がると部屋の照明は暗くなっていて、三つのベッドをくっ付けたので広々としたベッドになっていました。 早速啓子を抱き寄せてキスをしながらオッパイを揉んであげると優子は私のおちんちんを扱きながら、フェラチオしてくれました。 由美は参加しないで見ているだけでしたが、久しぶりの3Pに興奮して、まずは啓子と優子と3Pを楽しむ事にしました。 優子「歳の割にはまだまだ硬いおちんちんだね、凄いじゃない」 啓子「あら、ホントね。これなら朝まで大丈夫じゃないの」 「朝まで頑張るよ、好きにしてね」 そう言って今度は優子を抱き締めてキスしながらオッパイを揉んであげると 優子「ああ、オッパイ感じるの、気持ちいいわ」 啓子「おちんちんから我慢汁が溢れてるわ」 「綺麗な二人が相手してくれてるから、もう爆発寸前だよ」 啓子「まずは私が受け入れてあげるわね」 と言うと生のまま騎乗位でおまんこの中に入ったのです。 さすがリーダー格、腰の使い方は絶妙でした。 その間優子は私の顔におまんこを近づけてクンニを求めてきたのです。 騎乗位だとなかなかイカない私としては、じっくりとおまんこを味わえたのですがやはり二人同時なので、我慢も限界を超えてしまい、 「このままだと、おまんこの中に出ちゃうよ」 啓子「もうイキそうなの?中はダメだからね」 と言って啓子は腰の動きをやめてしまったので、生殺し状態になりました。 「えっ、止めちゃうの?折角イキそうだったのに…」 優子「私も啓子さんも危険日だから、ダメなのよ」 「でも、ゴムなんか持ってきてないよ。」 啓子「中に出したいの?それなら由美ちゃんだね」 「でも、彼女見ているだけなんじゃないの?」 優子「年下だから遠慮しているのよ」 啓子「由美ちゃん、彼に可愛がってもらいなさい。私たちが見てあげるからね」 ということで、今度は由美ちゃんと二人だけのセックスとなりました。 3人の中で一番美人だっただけに、この予想外の展開にすぐ射精するのは勿体無いと思い、じっくりと由美の身体を弄んだのです。 おまんこと舐めようとすると、もう愛液が溢れ出していました。 「さっきの見て興奮したんだね?」 由美「うん、見ているだけでおまんこが濡れていくわかった」 「由美さんの愛液全部舐め干してあげるよ」 そう言ってじっくりと舐めてあげて由美をイカしてあげました。 啓子「由美ちゃん、今度は彼をイカしてあげなくちゃね」 優子「そうよ、おちんちんが爆発しそうなくらい大きくなっているよ」 啓子「由美ちゃん、中に沢山ザーメンを出してもらいなね」 優子「後ろからじっくりと見てあげるわ」 おまんこに入れたらすぐに射精しそうなくらいでした。 ゆっくりと由美の股を広げておちんちんを挿入してあげたら 由美「ああ、すごい。気持ちいいわ。奥まで入れて」 と私の腰に手をかけて悶えたのです。 由美のおまんこは子供を産んでないから、啓子と優子よりはかなり締まっていました。 体位を変えようとしたのですが、 由美「このままでお願い、私正常位が一番感じるの」 と言うので 「そんなに感じるの?私もこれ以上我慢できないよ」 由美「いいわ、いっぱいザーメンを出して~」 「どこに出すのかな?」 由美「由美のおまんこの中に出して~!」 「由美のおまんこの中に出すよ」 由美「中に出して~!早く出して~!」 そう言われて、由美の膣内に大量の精液を注いだのでした。 それを後ろから見ていた二人は 啓子「すっごいわ、おちんちんが脈打ってるわ」 優子「由美ちゃんのも凄いわ~」 そして朝までにまた由美とバックで中出し1回して、それから啓子とは正常位でお腹に外出し1回、更に優子はバックでお尻に外出し1回、 最後にまた由美と正常位で中出し1回と楽しみました。 部屋を出るときに、啓子から 「ありがとう、これで由美も元気になるわ。あとであのサイトにメールしておくから、読んでね」 と言われたので家に戻ってからそのサイトにアクセスしてみると、約束通りメールが来ていました。 「楽しかったわ。PFを見て他の人にもメールしたけど貴方が一番早く返事が着たのよ。 私も優子も中に出してほしかったんだけど、今回はどうしても由美ちゃんだけにしたのは、 ショウさんと由美ちゃんの旦那さんの血液型が同じだったから。と言えばわかるよね。 だから連絡先も交換しなかったのよ。 でもありがとう。今夜は由美ちゃん旦那に中出ししてもらうのよ。」
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