出会い系のOLさんと、ビジネスホテルでエッチした思い出
18-01-20 04:09
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相手:26歳、161センチ、51キロ。
『見た目は悪く言われません。仕事帰りに一緒に飲みませんか?』という空爆で捕獲。 ゲットしたLINEを3週間ほど継続するも、電車で1時間40分かかるという微妙な距離が邪魔をして面接は延び延びに。 写メ交換をすると、キリッとした顔が芦名星に似てなくもない。 余裕で可食圏内。 とある日、『泊まりでそっちに行くから飲まない?』とLINEが。 (え!?いきなり泊まりっすか?いいんすか?) 詳しく聞くと、月一で美容院に行くために、わざわざ泊まりでこっちまで来てるらしい。 そんなこんなで飲み決定。 狙いはカラダのみ。 愛なんぞいらねえ。 LINEではエロ話はなかったが、『酔うと襲うかもよ?』と一応の伏線は張っておいた。 某繁華街の大型ビジョン前にて合流。 おー!こりゃいいではないですか。 写メよりさらに全然いーや。 芦名星ではなかったが、女子アナにいそうな知的な感じの顔。 後で聞くとホントにそう言われるらしい。 (以下『アナ』) そして小奇麗な個室居酒屋に入って面接開始。 自己紹介~仕事~出会い系などの話をしていくうちに徐々にエロトークに移行。 議題は・・・。 『人間は必ずSかMに分類されるのか?』 バカバカしく、且つアカデミックな議論が展開され、アナは「Mである」というありがたい情報を入手。 酔いも回り、「次はカラオケでも行こっか?」と個室を出る時、いきなりキスしてみる。 ちょっと強引ではあったが、アナも我が首の後ろ&背中に手を回してくる。 予想外の好反応だったんで舌も入れてみると、アナも舌を絡みつけてくる。 次は乳へ! と思ったものの、ここはがっついちゃいかんと予定通りカラオケへ(←オトナの振る舞い)。 通されたのは、結婚式二次会でもできそーなバカデカい部屋。 2人なのに・・・。 隣に座って、乳揉んで、乳吸って・・・としたいが、あえて対面に座る(←なぜなんだ、俺?)。 自分の無駄&無意味なダンディズムがとっても邪魔だ。 しかし歌ってると、エロ魂が沸々と湧き上がり、もう歌どころじゃねえ。 隣に移ると、肩にもたれ掛かってくるアナ。 そしてキス。 ついでに揉んじゃえ。 アナ、呼吸が荒くなる。 俺「もう出よっか?」 アナ「うん。行こ・・・。部屋来る?」 結局、1時間の予定で入ったカラオケをたった15分程度で後にする。 俺バカスw もうダンディズムも糞もあるか。 そして、タクシーでアナの泊まるホテルへ移動。 帝◯ホテル?いや、ニューオー◯二か? 着いた先は・・・。 ビジネスホテルかいっ! ビジネスホテルはデリヘル対策やらなんやらで部外者の入室に厳しい所もある。 そこで、アナがチェックインする横を通り抜け、エレベーターに乗り込んじゃえという作戦を敢行。 予定通りアナ横を通り、エレベーターへ向かおうとしたらフロントの七三メガネのおやじが俺に向かって・・・。 「お客様~、ちょっとお待ち下さい!」 (やばっ!) 思いっきり不自然な早歩きでエレベーターに乗り込む。 なんとか逃げ切った。 デリヘル嬢か、俺は。 伏兵をかわし、一難去ったと思われたところに、またもや大問題発生。 (しまった、部屋が何階か聞いてないっ!!!!) しょうがないので、とりあえず2階で降りて連絡をとることに。 そこに、チンッとエレベーターのドアが開き、アナでなく七三メガネが。 メガネ「お客様、何号室にお泊りですか?」 俺「えーと・・・友達が泊まってるんですが」 メガネ「ご宿泊の方以外の入室は禁止されておりますので、フロントで面会して下さい」 メガネのあまりにもハキハキした態度に、「あ!そうですね。そうします!」なんて素直に答えてしまう。 俺、やっぱりバカスw しかし今晩はフロントで面会する訳にはいかない。 なぜなら俺はフロントで面会する為に来たわけではないからだ。 仕方なくホテルを出て、連絡を待ってるとアナからLINEが。 「ごめんね。非常口からなら入れそう。鍵開けたから入ってきて。7階だけど」 普段は、会社で一つ上のフロアに移動するのにエレベーターを使う俺。 自宅から徒歩5分のコンビニに車で行く俺。 そんな俺に7階まで上がれと? いやぁ~エロスのパワーって本当に素晴らしいもんだ。 非常階段を7階まソロソロと駆け上がり、無事にアナと合流。 部屋に入るなり、「ごめんね。本当に」を抱きついてきてキスをしてくるアナ。 可愛いぞ、こんにゃろ。 シャワーも浴びぬままベッドに雪崩れ込む。 胸はあんまり大きくないが感度良し。 アソコを下着越しに触ると、やっぱりビッショリ濡れてるw この感触好きだぞ。 ここで、アナはMだったことを思い出し、「自分でやってみて」と命令するとアナ、妙に慣れた手つき&恥ずかしがりながら指3本でアソコを弄り始める。 俺は横で腕組みをして見てるだけ。 たまに照れた表情で俺を見てくるのに激萌え。 次第に声も大きくなり、俺もディープキスをしながら胸を揉むと・・・。 「あぁ・・・イクぅ・・・乳首吸ってぇ・・・」 と、自分からおねだり。 乳首を甘噛みしてやると、すぐにイッた。 「次は俺も気持ち良くして」 ぐったりしてるアナの胸元辺りに跨がり、無理やりチンコを口に押し込む。 たまに口から抜いて、チンコで頬をビンタすると、「あっ・・・あっ・・・」と言いながら目がトローンとしていい表情。 俺にそんな仕打ちを受けながらも、指ではまた自分のマンコを触ってる。 エロい女だ。 アナ「入れて・・・」 俺「何を?」 アナ「おちんちん・・・(小声)」 俺「え?聞こえない?ちゃんと言って?」 アナ「おちんちんを・・・入れて」 そんな聖なる儀式も終え、正常位で挿入。 その後の体位チェンジの時もアナの髪を荒っぽく鷲掴みにしてみたり。 正常位~対面座位~騎乗位~正常位となり、俺がイキそうになったんでゴムを即座に外し、アナの顔付近にチンコを持っていくと、ちゃんと舌を出してる。 よくできました! 無事に舌上に発射。 ちょっと鼻辺りに飛んだけど、綺麗な顔が汚れた感じがこれまたいい。 そのまま寝て、朝にもういっちょセックス。 これは割愛。 その日は朝から用事があったんで、俺が先にホテルを出る。 もちろん非常階段からだ(笑)
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