即ヤリサイトで見つけたカズ似の男性にイカサレまくった体験談 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

即ヤリサイトで見つけたカズ似の男性にイカサレまくった体験談 

18-01-22 04:54

相手は30歳♂、サッカーのカズ(三浦知良)似。

その日はムラムラしちゃったので即ヤリサイトでうろうろ。

本文が長いので、ラブホに行くまでは割愛。


テレビのお笑い番組を観ながら、カズはアタシのオッパイを触ったり、スカートの中に手を滑らせてノーパンのアソコのヘアを触ったり。


好きなテレビ番組が終わってカズが、「シャワー浴びようか」って言ったから一緒に入りました。


シャワーのあとで私は、持って来たスケスケのベビードールとTバックを着けた。


「いいねぇ~今夜はゆっくりしようね、おいで」

カズがベッドに腰掛けて私を抱っこして、買ってきたお酒を口移しで飲ませてくれた。


ベビードールの上からオッパイを掴んで乳首を指先で弄られる。


ベビードールのザラザラした感触とカズの指の感触で、乳首が敏感に反応・・・。





「うっ、うう・・気持ちいい・・あぁ~ん・・」

「ほら、乳首が硬くなってる。

エリの乳首エッチだね」

乳首を摘んでコリコリ揉まれたら、アソコの奥がズキズキ感じてしまう。


薄い布越しに感じてツンって尖ってる乳首を、カズの温かい舌がネットリ舐める。


「あぁっ、あっ、もっと・・シて・・んぁぁっ・・いっ、イキそう・・あぁっ・・」

「今日はゆっくりって言ったろ?まだイッちゃダメだよ」

カズは私をベッドに寝かせて、私の脚を広げてアソコに顔を近づける。


Tバックを指でずらして、クリトリスを舌先でチロチロ舐められた。


「あん、あっ、あぁっ・・焦らしちゃいやぁぁ・・」

今度はクリトリスを指で弄りながら、アソコに舌を入れたり出したりソフトにねっとり愛撫されて、アソコがトロトロになってヒクついちゃった。


「あはぁぁ~・・お願い・・カズぅ・・入れて・・」

「入れてるでしょ?違うの?」

「あぁ~ん、舌じゃなくて・・カズの・・」

カズがアソコに指を挿入して掻き混ぜながら親指でクリトリスをこねまわす。


「んはぁぁっ・・イク・・イクぅ・・あぁぁぁーっ・・」

アソコの奥がうねってビクンビクンって痙攣してイッちゃいました。


「うあっ、エリのココに指を食いつかれちゃって抜けないよ」

まだウニョウニョ動いてるアソコの奥を激しく指で掻き回された。


アソコの奥から快感がこみ上げて来て、何回も何回もイッてしまいました。


「指、抜いていい?」

アソコがまだビクンビクンって痙攣してて、指を動かされるだけでまたイッちゃう。


「いやぁぁっ・・イジワルしないで・・」

「じゃあ入れられないよ、いいの?もっと奥を突いて欲しいだろ?ん?」

カズがヌポッて指を抜いたら、アソコがズキンッてなって足がガクガク痙攣しちゃった。


カズが私を四つん這いにさせて、Tバックをずらしてオチンチンを挿入。


奥までガンガン突かれて頭が変になりそうだった。


私は体を支えていられなくて、顔をベッドにつけてうつ伏せになる。


カズが私に覆いかぶさって密着したバックでグイッグイッて奥を掻き回す。


それから繋がったまま、私のお尻の上に座って騎乗位みたいに腰を動かす。


私はイキっぱなしになって、頭の中がザーッてなって、カズがイッたのも分からなくて・・・。


気がついたらカズが私を抱き締めてチュッチュッてキスしてた。


隣の部屋でかなり大きめのガタンって音がして二人でビックリ。


朝、起きがけにもう一度エッチして、午後に私は別のアポが入っているからバイバイしました。


今でもたまーに暇なときは会ってます。






コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索