歯医者の巨乳助手をナンパして、娘の目の前で口内射精してみた
18-01-23 04:15
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今日は、仕事帰りに予約していた歯医者に行きました。
以前、治療していた差し歯が抜けた為だ。 幸運な事に担当は、若い女医だった。 顔は一青窈に似ているが、かなりの巨乳だ。 助手はおばさんだが、こちらも胸はでかそうだった。 治療が始まると、予想通り2人の胸が俺の頭に押し付けられる。 その感触を味わっていると、股間がムズムズしてきた。 二人が俺のところから離れた時、俺はズボンに手を入れ、パンツをずらし、もっこりがわかるようにした。 そして治療再開、また二人がぐいぐい胸を押し付けてくる。 ちん○は、フル勃起状態である。 しばらくたった時、助手の方がもっこりに気づいた。 薄目で確認すると、目はもっこりに釘付けである。 なんとか見せたいと思ったが、男の先生もいるので難しい。 チャンスもないまま治療を終え、支払いと次回の予約を済ませ、歯医者を出た。 そのまま近くのコンビニに行き、買い物を済ませ、外でタバコを吸っていると、その助手が仕事を終え、コンビニに入って行った。 チャンス到来だ。 俺は、助手が店を出るのを待った。 5分くらいで助手は店を出て、近くのバス停に向かって歩いて行った。 俺は車に乗るとバス停に車を停め、窓をあけ、「○○さん」と声をかけた。 助手は驚いたようだったが、俺だとわかるとニコッと笑って、「あ、さっきはどうも、痛くなかったですか?」と聞いてきた。 俺は、「どこまで帰るんですか?よかったら、送りますよ」とダメ元で言ってみた。 「○○なんですけど、迷惑じゃ…」と言ってきたので、「全然。どうぞ、」と言うと、彼女は助手席に乗り込んできた。 最初はたわいもない話をしていました。 彼女はバツイチで、中学二年の娘と二人暮らしらしい。 そこで、思いきって、「治療中すいませんでした。」と言ってみた。 「え?何の事?」 「いや、ちん○、勃起してたでしょ。」 「気にしてませんよ。」 「え、そのわりには、ガン見してたよね。気づいてましたよ。」 「だって、びっくりして」 「○○さんと先生が、おっぱい押し付けてくるから、我慢できなくて。」 「そうなんですか。すみません。」 「謝らなくていいですよ。気持ちよかったし。でも、おっぱい、大きいですね。」 「…」 「触りたいな。ちん○も見てほしい。」 「困ります。」 「見たいでしょ?」 「…」 俺は、車を川沿いの少し広い空き地に停め、彼女をワンボックスの後ろの席に移すと、俺も後ろにいき、ルームランプを点けた。 すかさず、ズボンとパンツをさげ、彼女の前にふにゃちん○をみせた。 「見てるだけでいいから、ただ、おっぱいだけさわらせて」と言って、彼女の胸を服の上から揉んだ。 やはり、かなり柔らかい。ちん○は、だんだん大きくなっていく。 「触りたくなったら、さわってもいいよ。」 しかし、彼女は触らない。 俺は、「ね、上だけでいいから脱がしていい?」と言うと、返事をまたず、彼女の服を脱がせ、ブラジャーを外した。 そして、生乳をもみまくった。 すると彼女も、俺のちん○を握りしごきはじめた。 そして、彼女から、「娘、塾からまだ帰らないから、部屋で抱いてもらえませんか。」と言ってきた。 おれは、すぐズボンをあげ、車を走らせ、彼女のアパートに向かった。 彼女の部屋に入ると、二人はすぐ全裸になり、お互いの体を求めあった。 彼女は、かなりたまってたみたいで、あっという間に絶頂に達し、おれも彼女の胸に射精した。 そして、もう少し楽しもうと、彼女とシックスナインをしていた時、夢中になってきづかなかったのだが、娘が帰ってきて、二人の姿を見て、呆然としていた。 おれは、気づかないふりをして、娘に見えるようにして彼女の口の中に射精。 そして、娘に射精後のちん○を見せながら、服を着て、また来るわと言って部屋をあとにした。
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