その体をしばらく堪能してから、「嫌あああ・・・・・」と声を上げるのを無視して立たせた。美沙は両脚を開いて尻を向けたまま、「あああ・・・」と腰をくねらせた。「呆れた」道子が嘲笑って言い、昭代も苦笑いしている。「ご主人様ああ・・・・」尻を振り続ける娘に友恵が、「もう止めなさい・・・」と辛そうに注意したが、美沙は、「だってええ・・・・」と諦め切れずにいる。「友恵もけつを向けろ」僕は娘と母親の尻を並べさせ、両手の指を同時に二人のまんこに挿入した。「ああああ・・・・・」「ああん・・・・・」母娘は一緒によがった。「娘が娘なら親も親だ」肉棒代わりにそのままピストンを始めた。「あ、あ、あ、あ、あ、あ・・・・・」「ああん、ああん、ああん、ああん・・・・・」この母娘の痴!
を見て、先輩母娘の芳美と沙織、美由紀と茜は羨ましくも悔しそうにしている。 「あああああ・・・・・」指のピストンが長く続かない内に美沙が夥しい淫液を溢れさせ、程無く友恵からも大量の性汁が滝の様に溢れ出た。それらは僕や床をぐっしょり濡らしたが気にならず、濡れた手で母娘の腰や尻などをさすった。「はあああ・・・・・」友恵と美沙が余韻に浸っていると、芳美が沙織を連れて僕たちの傍へ来、「私たちも・・・・」と願った。「お前たちは一回やっただろ?」「でも、このままじゃ・・・・・」芳美も沙織も悩ましい表情で尻を厭らしく揺らしている。僕も性器の疼きに我慢出来なくなっており、美沙と友恵をどかし、まず芳!
美と向かい合って繫がる事にした。「あああ!
・・・・・」芳美はようやく入れてもらえた安堵感に包まれ、何とも魅力的な表情になった。今更娘の視線など気にせず、むしろ見せ付ける様にセックスをする。その妹を文枝が微笑して見ていた。 僕たちは情熱的にリズムを合わせ、沙織と交代しない内に同時に気をやった。部屋に響く芳美の大きな声。沙織は不満そうな顔をし、「どうしてえ?」と膨れた。「いつまでも持たんからな」芳美を愛しく抱いた。「まだいいでしょう?」「ちょっと休ませてくれ」「・・・・・」
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