「力を抜け」「はい・・・」しかし体を支えていられなくなって床に崩れてしまったので、「何だよ」と言って女体を起こした。「ごめんなさい・・・・」「しっかりしろよ、課長さん」「はい・・・」改めて挿入して行った。「はあああ・・・・・」「お前も良く締まるなあ」「ああああ・・・・・」他のまんことの違いを感じながら瑠璃子とのセックスを楽しんだ。「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」「立つぞ」「え?」「ほら」戸惑っているのも構わず立ち上がらせ、僕たちは繋がったまま奴隷連中の前で歩き始めた。「こんなの・・・・」瑠璃子は顔を赤らめ、照れ笑いをしている。「上手いじゃないか」もう何度も行っているので体が歩調の合わせ方を覚えているのだ。「あああ、雄一様・・・・」立ち止ま!
、後ろから瑠璃子の乳房をねっとり揉んだ。「あん、あん、あん、あん、あん・・・いい、いい、いいですう・・・・・」特別扱いされている瑠璃子を他の奴隷たちが羨望や嫉妬などの目で見ており、瑠璃子もそれに気付いて悦びを殊更露わにした。「ああ、愛してますう、ご主人様・・・・・中に・・・出して下さいますね・・・?」「妊娠がなあ・・・・・」「もう駄目ですよ・・・・」彼女は腰を派手にくねらせた。最初は下手だったのに今では色々な形で僕を悦ばせる。「突いて下さい・・・・」「ストリップで働くか?」「え?」「冗談だよ」笑い、わざとゆっくりピストンを始めた。それが瑠璃子にはもどかしく、尻を突き出した。僕は両手でその尻をぐっと開き、太い肉棒がまんこを貫いて前後に動くのを見て楽しん!
だ。「昭代、見てみろ」「・・・」昭代は呼!
れてふらふらと立ち上がり、僕と瑠璃子の結合部分を見た。「社長・・・・」瑠璃子は思わず両手で顔を覆い隠した。「良く見ろよ」「あああ・・・・」昭代は、部下が主人に犯されている部分を見ている内に耐えられなくなり、夥しい量の淫液が股間から溢れ出た。「あああああ・・・・・」「ふふふ」目を閉じ、口を開けて陶酔している中年女の乳房を揉み、股間にも手をやった。「ああああ、ご主人様・・・・あなた・・・・・」「あっ、あっ、あっ・・・もっと、もっとおお・・・」瑠璃子は性欲に負け、股を大きく開いてセックスを貪った。四つん這いのままの他の連中は自慰をしたりしている。
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