たとえ両手を使っても一度に悦ばせるのは三人・・・下は中学生から上は五十女まで総勢二十人を超える奴隷が僕の肉棒を、それが叶わぬならせめて指を求めている。どっしりした尻、小さ目の尻・・・いやはや愉快な事だ。「ああ、駄目えええ・・・・・」嫌がる昭代に構わず肉棒を抜き、左端の美沙の所へ行き、尻を持ち上げた。入れてもらえると知って美沙は、「あああ・・・・」と期待の声を上げた。「いいか?」「はい、お願いします・・・」肉棒をまんこに当て、ゆっくり挿入して行った。「うううう・・・・・」すぐ隣の友恵が娘を羨ましがっているのか、それとも悔しがっているのか目を向けた。「んんんんん・・・・・」太く大きい肉棒はまんこを貫いて行き、根元近くで止まった。「はあああ・・・・・」「ご!
人様、私にも・・・ご主人様・・・・・」友恵が声を震わせて催促したが、僕は美沙を犯しながら、「お前はまだ離婚してねえじゃねえか」と冷ややかに答えた。「それは・・・お許し下さい・・・・・」「何がお許し下さいだ。馬鹿者。麻理を見倣え」「・・・・・」「このメス犬!」友恵の尻を平手打ちした。「ああ!」その間も美沙は巨棒に溺れている。 美沙の後、友恵を飛ばして真理子を犯した。「ううう・・・・・」「早く慣れろよ」「はい・・・んんんんん・・・・」少し味わってから友里恵に嵌めた。「いいいいい・・・・素敵・・・」少し律動しただけで上り詰めてしまい、上から覆い被さって乳房を握ったまま精液を注ぎ込んだ。「おおおおお・・・・・!
」「あああああ、死ぬううう・・・・・」狂!
しい程の快感が続き、最後の一滴まで注ぎ込んだ後も尚、獣の格好で友里恵と繫がっていた。他の奴隷の溜め息や嘆きが聞こえる中、僕は目を閉じたまま笑いを浮べていた。「ご主人様、もう駄目ですか・・・・?」「こんなの、殺生です・・・・・」「下さいませえ!」色んな声が聞こえる中、彼女らの期待に応えるかの様に僕の性欲はこれだけでは果てず、肉棒を友里恵から抜き取ると由香のまんこに当てた。「凄い!凄いわ!」由香は僕の絶倫ぶりを悦び、挿入されると、「ああ、いい!あなたあ、好きよおおお!」と夢中になった。僕もハーレムに鍛えられているのが嬉しく、余裕を持って由香を犯した。「あん、あん、あん、あん、あん、あん・・・気持ちいい・・・・・あん、あん、あん、あん、あん・・・」由香の両!
腕、両脚は見かけ以上に強靭で、体をしっかり支えている。いつまでも由香と繫がっているので他の奴隷たちが焦れており、由香は僕を取られたくないばかりに、「行っちゃ嫌・・・・・サービスします・・・」などと口にした。「どんなサービスだ?」返事は無い。口から出まかせだろうと僕は肉棒を抜き始めた。「あ、待ってえ!」「由香さん、狡い」瑠璃子が咎めた。肉棒を抜き、その瑠璃子に嵌めてやった。「んんんんんん・・・・・・」
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