; 狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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; 狂女

18-07-03 11:11

ビデオを流したまま、わざと一人一人服やスカートなどを脱がして素っ裸にして行く事にした。女たちはそれがもどかしくも主人のする事に逆らえず、「ああ・・・」「雄一様あ・・・・・」などと呆けた顔で悶えている。先ず文枝・怜母娘を全裸にし、その後芳美の衣服を剥ぎ始めた。「あなたあ・・・」芳美は娼婦の様な婀娜っぽい目で僕を見て呟き、対抗する様に姉の方に視線を注いだ。文枝も妹に負けまいと意地を張っている。芳美のブラジャーを外し、パンティを脱がすと、沙織も裸にして行った。僕の精液を何度も受け入れて色っぽくなっている沙織もおとなしく下着姿にされ、ブラジャー、続いてパンティを取られて、「うふん」と大人ぶって媚を売り、それに怜が敵意の目を向けていた。その時、「早くう・・・」!
母さんが待ち切れなくなってスリップ姿でやって来たのでそれを脱がせて行った。実の母までが息子の女になっているのを皆初めはおぞまく思っていてもいつしかそれに慣れてしまい、奴隷たちは自分の性欲に溺れていた。                             二十人以上も居るので時間が掛かり、待っている奴隷たちは扇情的な録画シーンに煽られて悶え続けた。テレビ画面では、ソファに掛けている僕が茜を下から犯したまま抱いてバナナを食べさせており、そのすぐ前で美由紀が全裸で正座して僕と娘の性愛場面を眺めている。「ご主人様・・・娘のおまんこは・・・いかがでしょうか・・・・・?」母親として耐え難い恥辱の言葉を言わされ、美由紀は沈んでいる。「最高だ。この締まり具合は素!
晴らしい」「・・・・」「悦んでくれないの!
?」「いえ・・・ありがとうございます・・・・・」美由紀は恨めしい目で僕と娘を見ている。「雄一様あ・・・もっとおまんこして・・・・」茜の甘えた声。その生々しい録画を見ていた茜本人がパンティの中に片手を入れたまま仰向けに横たわって悶えた。「欲しい、欲しい、ご主人様あああ・・・・・茜、もう駄目・・・・・」そんな娘を美由紀はどうしてやる事も出来ず、自分も切ない目で僕を見て、「あなたあ、早くして・・・・・」と哀願するのだった。佐智のブラジャーを外している僕は、「こいつの後でやってやる」と言って佐智を裸にし、パンティに手を掛けた。「私も愛して下さいね・・・」「心配するな」佐智の体は色香を増して張りと艶が在り、輝くばかりだ。                    !
                    「待たせたな」美由紀を抱き寄せ、パンティの中に手を入れた。「うほ!びしょびしょだ」「あなたのせいよ・・・」美由紀の股間は熱く、面白半分にまんこの中に指を三本入れた。「はあああ!」「茜にもおおお・・・・」「ふふ」僕はようやく美由紀の衣服を剥いで行き、パンティを残して茜に移った。少女は一刻も早く肉棒を入れてもらいたがっていて焦れており、「早くううう・・・ねえ・・・・」などと急かした。その間も美由紀はパンティに大きな染みを付けたまま悶えていた。先に茜を全裸にし、それから美由紀のパンティを脱がした。母娘は挿入してもらおうと思い切り股を開き、「入れてえ、ご主人様あああ・・・・・!」「茜の方によおおお・・・・・!」と声を高!
上げた。だが、満たされないのは勿論二人だけでは!
なく、奴隷全員が僕に抱いてもらおうと悶えている。その中にはあの由美と梨花もおり、お堅い由美までもが耐えられずに自ら裸になり、せめてパンティだけは僕に脱がせてもらおうとばかりに、「雄一様、雄一様・・・・・」と裸姿で僕を呼んでいる。そんな元上司に影響されて梨花もブラジャーを外し、パンティだけの姿で僕を求めた。「調教した甲斐があるな」僕は笑いながら由美を抱き寄せ、キスをした。向こうはそれに情熱的に応えた。「仕事を辞めて良かっただろ?」「はい、あなた様のお傍に居たいです・・・」「可愛い女だ」由美の頭を何度も撫でた。「ううん、私にもおおお・・・」梨花がすねて僕と元上司の間に割って入ろうとしたが、由美は元部下を不敵な笑いで見返した。それでも僕からすれば二人は言わ!
セットなので由美と梨花それぞれのパンティを脱がした。「どうか、あなた・・・」由美が挿入を強く望んで僕を見上げ、こっちもいいかげん辛抱が嫌になっていたのでズボンから肉棒を取り出して目の前のまんこに挿入して行った。「あああああ・・・・・・」最初に入れてもらえた悦びもあるのだろう、由美は殊更大きな声でよがった。「あなたあああ!」後輩に先を越されて大半の奴隷は悔しがりながらも僕の肉棒を強く望んで、「ご主人様あああ・・・」「入れてえええ・・・・・」「京子の中にも、お願い・・・・・」「昭代も欲しいですううう・・・・・」「まんこ、まんこ・・・」「亜美のパンツを脱がせてえええ・・・・・」「こんなの嫌あ・・・・ご主人様・・・・」など様々な声が飛び交った。      !
                       !
                          画面では、容器の中に排尿し終えた昭代が滴を僕に拭かれている場面が映っており、奴隷たちをその映像に向けて四つん這いに並べ、梨花を悠然と犯しながらビデオも楽しんだ。「お前も締まりがいいなあ」「あ、あ、あ、あ・・・・・」梨花は僕の巨棒にも慣れて来ており、セックスを楽しめるまでになっていた。後ろでは、中出しされた由美がうっとりしている。しばらく律動を続けてから昭代の所へ行き、後ろから髪を鷲掴んで顔を上げた。「自分が映っとるんだからしっかり見とれ」「はい・・・」昭代は自身の恥ずかしい姿に、「あああ・・・・・」と声を洩らした。「欲しいか?」「はい・・・・」わざと先端だけを入れた。「もっと・・・入れて下さい・・!
・・」それでも動かずにいると、昭代は自分から深く挿入しようと尻を後ろへ動かした。「誰がいいと言った?」背中を平手打ちした。「すみません・・・ご主人様・・・・・」昭代のまんこは肉棒の中程まで咥え込んでいるが、それだけでは満足出来ず、耐えられなくなって腰をくねらせたり尻を振ったりした。やはり女だ。「どうか、意地悪しないで下さい・・・昭代も欲しいです・・・・」「お前はもうディルドー禁止だ。女になり切れ」「はい・・・ですから、どうか・・・・・・」ようやく根元まで入れてやった。「あああ、いい・・・・・いいです、ご主人様・・・・・・」「もう一度誓いの言葉を言え」その正式な文言は無いのですぐには言葉が出て来ないものの、昭代は犬の様に犯されながら、「私は雄一様の女の!
一人として・・・・あん、あん、あん・・・一生、!
なたにお仕えします・・・・どうか、この体を・・・・・あん、あん・・・存分に・・・味わって下さいませ・・・・・あん、あん、あん、あん・・・」「いい女だ」僕は両手で昭代の巨乳をたぷたぷ揉んだ。もっと若ければ母乳がバケツに一杯出そうなくらいの大きさは何度揉んでも快い。すぐ右隣の母さんが振り向き、「もう、お願い・・・・・」と辛そうに頼んだので、指をまんこに入れて前後に動かした。「あああ・・・・・」昭代の左隣では道子が美奈と競う様に尻を突き出して揺らしている。                                                                                         


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