; 佐々木家の嫁~オーガズムの嵐~_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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; 佐々木家の嫁~オーガズムの嵐~

18-07-03 11:12

午後9時 直之はベットの端に座って目の前に汐莉を立たせていた
汐莉の体を見つめていた直之は、汐莉の手を取り隣に座らせるとそのままキスをした
なし崩し的に汐莉は直之に体を愛撫された
首筋をなでられ脇を舐められ耳たぶを噛まれて息を吹きかけられる
おへそをなでられながら胸を舌で攻められた
汐莉はじっと耐えていたが、乳首を責められて声を上げた
直之は、汐莉が乳首責めで声を上げ、膣責めで号泣することをすでに把握していた
脇や背中、内ももなど汐莉は色んな部分でくすぐったがったが直之は愛撫を止めなかった
それどころか、どんなにイカせても汐莉の懇願は一度も聞かなかった
直之は6才から女中や下女を相手に経験を積んできた
8日前まで処女だった汐莉はまな板の鯉と同じだった
汐莉の声が大きくなる
ついに汐莉は乳首でもイってしまった
直之は乳首を舌で愛撫し続けながら、クリトリスに手を伸ばした
「触ってもいないのにココをこんなに濡らして、スケベな女だ」
直之は愛液に濡れた指を汐莉に見せつける
恥ずかしがり屋で敏感体質の汐莉はたまらずに泣き出してしまった
左乳首を舌で、右乳首を左手で、右手ではクリトリスとGスポット、アナルという四国責めをした
汐莉の泣き声が号泣に変わり、顔を振りながら悶絶している
汐莉の腰が動くようになり、直之は四国責めを止めてクリトリスに電気マッサージ器を当てながら、Gスポットを責めた
汐莉はオーガズムをあっという間に迎え、連続してイキ続けた
イッても潮を吹き上げても止めてもらえず、汐莉はただ泣くことしかできなかった
汐莉は意識が朦朧としていた
そして気絶した
ビンタで目を覚まさせられると、直之は電気マッサージ器とバイブレーターを使って汐莉を責め立てた
再び気絶するまで責め立てた
直之はドリルバイブを使用して、汐莉の膣内を抉った
そして汐莉はポルチオでもイカされて気絶した
直之は汐莉に挿入した
汐莉は号泣しながら直之を受け入れ、イカされて気絶した
汐莉は何度も気絶をさせられて、潮も吹かされて意識が朦朧としていた
直之は2度目の放出の後、抜かずに3回目に突入した
しばらくして汐莉はこの日1番の絶叫をして口から泡を吹いて気絶した
そして尿を放出し脱糞までしてしまった
直之も万力のように締め上げられて3度目の放出をした
直之はベットから立ち上がり、写真を数枚取った
気絶している汐莉の体は真っ赤になり、湯気が上がっていた
白目を剥き口から泡を吹いていて、だらしなく涎も垂らしていた
股間も真っ赤になり、尿と便が汐莉の股間を汚し、膣からは愛液が今も出続け、精液も流れ出ていた
時計は3時を回っていた
下女によりベットが掃除され、汐莉の体も綺麗にされた
直之もシャワーを浴び、汐莉の体を抱きしめて眠った


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