; 狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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; 狂女

18-07-03 11:12

悪臭と恥辱に顔を顰めている怜は容器の中を見ないようにしながら、使用済みのペーパーを次々と中に捨てては肛門を綺麗にして行った後、「もういいわ」とふて腐れて言った。「よし。じゃあ、お前も背筋をきちんと伸ばして待っとれ」言われて怜は先の三人の方を一瞥した。彼女らは股を開いて姿勢を正しており、怜もそれに従った。                              大便グループ最後の茜に移った。「待たせたな」「いいえ」茜は僕が拭き易いように体をやや前に傾けて尻を上げた。飼育期間が長いだけに要領を得ている。僕はペーパーを少女の肛門に当てて便を拭き取って行く。その間茜は目を閉じ、微かな照れ笑いを浮かべて任せており、そんな僕たちを美由紀が離れた所から眺めていた!
「お母さんが見とるぞ」「構いません・・・」思春期を迎えたと言ってもまだ中学生、怜と比べても体は未熟な印象で、それだけに愛おしくもある。便が無くなって行くに連れてペーパーを肛門のやや中に入れて奥まで拭き取って行った。「ああ・・・」甘い声が洩れた。「気持ちいいのか?」「はい・・・」それが面白く、すっかり綺麗にすると指の先を肛門に当ててほんの少し中に入れた。「ああああ!」茜の思わぬ声で他の連中が僕たちに視線を注いだ。「お前はこっちでも感じるんだな」「ご主人様あ・・・・・」茜は力無く僕に上半身を委ねた。「よしよし」茜のアヌスを開発する事に決めた。いや、全奴隷にも試してみるつもりだ。                                       !
       五人の下の世話を終えてもま!
十七人残っており、皆、股を大きく開いたまま、僕に尿の滴を拭き取ってもらうのをおとなしく待っている。「ご主人様・・・」母さんが切ない表情で拭き取りを求め、他も今の姿勢が辛いのか口々にせがんだ。「よしよし」初めに小便グループの写真を撮る事にし、彼女らにカメラを向けた。「皆、こっちを向けよ」微笑している者、沈んだ顔をしている者など色々だが、官能的な女体であるのはほとんど同じで、集団の記念撮影をした。正面、横向き、後ろから、更に一人一人アップでの撮影もした。奴隷たちは同じ境遇の女同士という一体感が働いていて、単独の場合よりも気持ちが楽に違いない。                                                         !
                                                                               【中断】2012年7月20日 


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