かなり奥まで咥えていたみたいでめちゃくちゃ気持ち良かった _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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かなり奥まで咥えていたみたいでめちゃくちゃ気持ち良かった 

18-07-03 11:13

この間、青年団が主催で地元の盆踊りが小学校であった。


友人数人が青年団に入っていることもあり、毎年タダで酒が飲めるという理由で今年も遊びに行った。


今年はフェイスブックで同級生に遊びに来てねと呼びかけていたそうで、珍しく数人の女の子も来ていて、11時くらいには完全に全員ベロベロ状態になっていた。


自分も結構酔ったので少し静かなところでと、学校の裏手へ行くと同級生のA子が先に休憩していた。


A子は元々仲が良かった事もあり普通に隣に座って色々昔の話をした。


当時のA子は華奢で色気なんて全く無かったのに、いつの間にか色っぽくなっていて、酔っていたからか少しずつ話がエッチな方向になって

5秒以内にブラのホック外せるとかくだらない話で、実際挑戦し本当に外したくらいからおかしくなってA子の胸を揉ませてもらった。




そしたらA子は口で逝かせるのが得意だと言い出した。

そこまで言っておいて「やらないよ」というA子に、やらなくていいから触ってよと、ズボンの上から触らせておいて自分はA子の胸を生で揉み続けた。


時々A子が感じているのか反応しているので、ズボンを下げて息子を出すとそのまま触らせ続けるとA子は息子をしごきだしたので

そっと耳元で「ちょっとだけおねがい」と催促してみると

「え・・・でも・・」と言いながら顔を近づけていき、少しの間考えると先っぽをちょっとだけ舐め始めた。


やった!と思った途端

いきなりパクッとされて激しく吸い尽くされました。


薄暗くて良く見えなかったけど、たぶんかなり奥まで咥えてたみたいでめちゃくちゃ気持ち良くて、何度かやばかったのですが凄く酔っていたせいもあってなかなか逝けません。


多分20分くらいしてもらいましたが結局逝く事が出来ず、A子は顎が痛いと諦めて終了しました。


その後何事もなかったようにみんなの所に戻って普通に飲んで帰りましたが

今度A子と会った時にお互い普通にできるか自信が無いです。






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