人妻風俗店の彼女は、巨乳で可愛くて中出しまでOKだった
18-07-03 11:15
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東京は新宿にある、某人妻風俗店での事。雑誌などにも紹介がある為、何も期待でずに店内へ。
入り口で写真を見せて貰い、普通の主婦っぽいM嬢を指名。時間は一番長いコースを選択。 待合室で待つ事数分。通路にM嬢の足元が、カーテンの切れ目から覗いています。 手を引かれて、個室へ。薄暗い通路を歩いて行くと、個室の中からはそれと分かる声があちこちから聞こえて来ます。 部屋に入って、まじまじと顔を見ると、写真よりも若々しい顔。しかも、胸はDカップ以上の巨乳。 おっぱいフェチの私は、それだけでも満足でした。シャワーを一緒に浴び、お互いに洗いっこ。 下の毛は丁寧に処理されており、割れ目には毛は無く、上の方に短い恥毛が薄っすらと張り付いているだけ・・・。 個室に戻り、何もわからない私は、まずはM嬢に体を預けました。 軽いキスから乳首・わき腹と、熟女ならではの舌使い。 それだけでビンビンになった息子を、M嬢は焦らしながら舌先で刺激して来ます。 ぱっくりと咥えられた時には、恥ずかしい事に呻き声をあげてしまいました。 システムが分からないままだったので、 「何回行かせてくれるの?」と聞いた所、色っぽい上目使いで、 「時間いっぱい、何回でも行っていいよ」とM嬢。 その言葉を聴いた瞬間、私の中でスイッチが入りました。M嬢と体を入れ替え、今度は私が責める番です。 大きくて柔らかい胸に舌を這わせ、豊かな腰などに、いやらしく指を這わせます。 肉付きの良い太股を開かせて、秘所に触れると、もうぐっしょり・・・。 舐めフェチでもある私は、M嬢の秘所に顔を埋め、大きく剥き出しになったクリトリスに刺激を与えます。 ビクビクと、演技では無い反応を見せていたM嬢は、周りに声が聞こえないように、必死で漏れ出る喘ぎ声を押し殺していました。 しかし、執拗な舌と指での秘所への攻撃に、絶頂間近になったM嬢の口からは、 「ダメ・・・。声出ちゃう。お願い、行っちゃうから、許して」の声。 「いいよ。行っても。行く所、見せて」と、更に刺激を強めます。 声にならない喘ぎを漏らしながら、最初の絶頂を迎えるM嬢。 ひくつく腰を押さえ、そのまま刺激を加えると、さらにもう一回、絶頂を迎えました。 「お願い。もう、辛いから許して」と、私の頭を押しのけ、息を切らすM嬢。 痙攣した体を横たえて、息を整えて行きます。 M嬢の横で、その様子を見ていると、少し正気に戻ったM嬢が 「この仕事で2回連続で行かされたの、初めてかも?すごい上手だよね?今度は、私が喜ばせないと」 「どっちがお客さんか分からないね?」と、微笑んで来ます。 「じゃあ、お願いしようかな?」と、仰向けに大の字になる私。 M嬢を責めている間中、ずっと立ちっぱなしの息子に目を向け 「すごく元気・・・。いっぱい味わっていいかな?」と、口を近づけます。ぱっくりとくわえ込まれた息子と、 M嬢の口元を見ていると、それだけで興奮倍増です。 「このまま口で行かされるのかな?」と思った瞬間、M嬢が上に跨って来ました。 そのままぐちゅぐちゅに濡れた入り口に、私の亀頭を押し当ててすりすりと刺激を与えるM嬢。 「なんだ。やっぱり素股止まりか?」と、残念がっていた瞬間、ぬるっと生暖かい感触が、腰の辺りに広がりました。 驚いて股間を覗き込むと、根元まで埋まっている息子が見え隠れしています。 M嬢の顔を見上げると、 「内緒にしてよ。気持ち良くさせて貰えたから、特別」と、腰を上下させます。 「誰にでも言ってるのかな?でも、ま~生で出来るんだし、いいか?」と思い、私も下から突き上げます。 2回の絶頂で敏感になっているM嬢と、焦らされたまま挿入に至った私。 お互い、すぐに絶頂が近づいて来ました。どちらからともなく、「一緒に行こ!」と言い、そのまま奥の奥に射精しました。 何度も何度も痙攣しながら、ビュッビュッ!と、力強く膣壁に白濁液を撒き散らします。 「あっ!一杯出てる。すごい勢い。壁に当たって気持ちいい~~」と、M嬢も痙攣し、膣をキュ~~っと窄めます。 全ての精を吸い取られた後、ゆっくりと小さくなっていく息子をゆっくりと引き抜きます。 その瞬間、M嬢の膣かはら、2人の交じり合った液が太股を伝い、滴り落ちます。 「中で大丈夫なの?」と聞くと、 「うん。今日は特別。他の人とはした事無いよ。」と、お世辞にしても嬉しい言葉。 その後、数分のインターバルを置いて、2回戦・3回戦を。全てM嬢の中に撒き散らしました。to
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