隣のご主人が亡くなった1年、奥さんが電球を変えてくれと言ってきたので家に上がると
18-07-03 11:16
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隣のご主人が不慮の事故で亡くなって一年。
男の出入りもなく奥さんは貞操を守り続けている様子でした。 まだまだ女盛り、一人で悶々とする日もあるだろうと節操のないことを考えていた時でした。 玄関のチャイムがなり出てみると隣の奥さんでした。 「すみません。今、お時間ありますか?実は台所の電気が切れてしまい困っているんです。変えて頂けませんか?」 「お安いご用です。替えの電球はありますか?すぐにいきますね。」 「ありがとうございます。よろしくお願いします。」 お隣のお宅は掃除が行き届いていて、アロマが仄かに香っています。 脚立を借り電球を取り換えると奥さんはお茶を用意してくれていました。 「あっ、お茶よりビールの方がいいですね。大丈夫ですよね。今、用意しますね。ちょっとお待ち下さいね。」 奥さんはビールとグラスを2つ持ってきました。 「私も一緒に頂いてもよろしいですか?先に飲んでて下さい。おつまみをお持ちしますから。」 奥さんは台所で自家製の糠漬けを取り出し準備しています。 「こんなものしかありませんが…」 昼間からビールを飲み世間話から始まり下ネタまで盛り上がってきました。 奥さんは顔は少し赤み帯びてきました。色気が増したように見えます。 「久しぶりにビールを頂いたので少し酔ってきたみたい。ご主人は平気ですよね。お強そうですものね。もう一本持って来ますね。」 足元をふらつかせながらビールを持って来てくれました。 向かいに座っていた奥さんはテーブルの斜め横に腰を下ろしました。 スカートから白くて綺麗な脚が覗き見えます。 「さぁ、どうぞ。ゆっくりして行って下さいね。私ももう少し頂きますね。」 私の顔を少し酔った表情で見つめる奥さんを思わず襲い衝動にかられました。 「あらっ、ご主人も酔われました?そんなに見つめらると怖いですよ。ウフッ、ウソ、ウソ!冗談ですよ。」 頭の中で何かが弾けました。奥さんを押し倒したのです。 「イヤ、止めて!イヤぁ!ダメです!そんなつもりで言ったんじゃないの!ヤメて!」 抵抗する奥さんに構わず私は胸を揉みブラウスを引きちぎるように胸元を露ににしました。 「ダメです!ヤメて下さい!イヤァ!こんなこと!」 露になった乳首をきつく吸いました。 手をスカートの中に入れようとしますが、脚を開こうとしません。 なおも逃げようと暴れます。 私は乳首を舌先で転がし執拗にスカートの上から奥さんの股関をまさぐります。 少し力が抜けた瞬間に脚を開きました。 両足の間に身体を入れ閉じられないようにし指先で下着の上から一番敏感な部分を触ったのです。 そこは既に湿り気を帯びていました。 「あっ、ダメ!そこはダメェ!」 口とは裏腹に抵抗は弱まりました。それどころか、甘い吐息を漏らし始めました。 乳首は固く立っています。 私は下着を脱がそうと手をかけると奥さんは腰を浮かせるのです。 奥さんが落ちた瞬間です。 私はスカートも脱がし全裸で横たわる奥さんを上から眺めました。 陰部を覆い隠す茂みはプックリと膨らんでいます。 私は全裸になり奥さんのオマンコを舐めました。 「ああぁ、気持ちいい!でも恥ずかしい!ああぁ!久しぶりなの!いいわ!」 歓喜の声をあげながら奥さんは私の頭を押さえつけ腰を動かします。 「私にも舐めさせて!お願い!おチンチン舐めたいの!舐めさせて!舐めるの好きなの!」 私は仰向けになりシックスナインの態勢になりました。お互いを舐め合いながら胸を揉みクリトリスを刺激します。 「ああぁ!いいわ!おチンチン大好き!固いの大好き!」 奥さんのフェラチオは絶妙でした。 私のペニスは今までにないくらいに勃起しています。 「入れるよ。奥さんのオマンコに突き刺したい!このペニスでオマンコを掻き回してやる!」 「入れて!この硬いおチンチン入れて!奥まで入れて!」 私は奥さんの脚を大きく開き、ビショビショな濡れたオマンコに突き入れました。 愛液が溢れでるくらいにヌルヌルです。 ピストンを繰り返すとグチュ、グチュといやらしい音が響きます。 「凄い!奥まで入ってるのがわかるわ!凄くいいわ!もっと突いて!ああぁ!もっとよ!もっと!いいわ!まだ逝ったらダメよ!私を先に逝かせて!逝かせて!乳首も吸って!」 清楚な奥さんとは思えないぐらいに淫乱な牝になっています。 自ら腰を押し付けたりしてきます。 「イクわ!イキそうよ!突いて!もっと激しく突いて!イク!イク!イクぅ!はぁ!イクぅ!」 奥さんは私の腕の下で昇りつめました。 オマンコはピクピクと軽い痙攣をしています。 「奥さん、溜まってたんだな。俺を逝かせないのは何回も嵌めて欲しいんだろう?未亡人だからな。人目もあるしな。もっと嵌めてって言ってみろ!」 奥さんはイヤイヤするように頭を振りました。 「言わないなら嵌めてやらないぞ!目の前で扱いて顔にかけてやろうか?」 「イヤ!嵌めて下さい!私のオマンコにチンポを嵌めて下さい!」 潤んだ瞳で懇願してきました。やはり根っからの淫乱なんです。 普段は貞淑な未亡人を装おっていますが生身の女だったのです。 「俺は、逝ってないぞ!早く逝かせてくれ!」 奥さんは後ろ向きに立ちテーブルに手を突き、お尻を突きだしてきました。 「後ろから入れて欲しいのか?本当にスケベだな!」 私は白くて丸いお尻を掴み、割れ目にペニスを擦りつけ焦らすようにゆっくり動きました。 「はぅ、焦らさないで。早く入れて!」 擦りつけていたペニスを一気に突き刺しました。 奥さんは身体がビクンと跳ねました。 激しいピストン、浅く深くゆったりとしたピストンを交互にしてやりました。 「イクわ!またイキそう!いいの!このおチンチン素敵!イクわ!一緒にイッて!中に欲しいの!いっぱい出して!中に!中に頂戴!」 私は痺れるような快感が身体を突き抜け奥さんの中で果てました。 しばらくすると奥さんが誰かと電話で話す声がします。 「あのアロマ効くわよ。何度でも出来そう。もう一度試してみるわ。ウフフ。」
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