※名家に生まれたばかりに、妻が一族に種付けされることになりました完(転載禁止)
18-07-03 11:18
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あおいは、私の目の前で対面座位で腰を動かし続けている。裕哉と濃厚すぎるキスをしながら、なまめかしく腰を動かしている。すると、裕哉がキスをやめた。戸惑うあおいに、 「このままじゃ、俺が種付けしちゃうって。ほら、交代交代」 と、裕哉は言う。そして、あおいからペニスを抜くと、 「弘さん、ほら、すぐ代わって。子宮、メッチャ降りてきてるから、チョクで中に出しちゃって」 と、言う。でも、私はついさっき暴発するように射精をしたばかりで、パンツの中に手を突っ込んだままだ。 「あれ? オナってたの? って、まさか出しちゃったとか?」 裕哉は、ビックリした顔で聞く。私は、思わずうつむいてしまった。 『あなた……。パンツの中に出しても、赤ちゃん出来ないよ』 あおいは、悲しそうに言う。 「マジか~。じゃあ、弘さんが回復するまで、続きする? もっと身体を妊娠モードにしちゃおっか」 裕哉は、そんな提案をする。あおいは、 『あなた、しっかり見てて下さいね。ちゃんと興奮してくれないと、ダメですよ』 と、諭すように言ってきた。私は、恥ずかしさと情けなさでうつむきながらわかったと答えた。 「弘さんって、焼きもち焼きって言うか、寝取られ好きなんだ」 裕哉は、そんな事を言う。私は、否定しようと思いながらも、自分でもそうだなと思ってしまった。 『寝取られ好きって?』 あおいは、キョトンとした顔で質問する。裕哉は、寝取られ性癖のことを説明し始めた。 『そんな性癖があるんだね。自分の奥さんとか恋人を、他の人に抱かせて興奮しちゃうんだ……。あなた、そうなの?』 あおいは、少しいじめるような顔で聞いてくる。私は、観念してうなずいた。 『じゃあ、いっぱい興奮してね。それで、良い精子作ってね』 あおいは、笑顔でそう言うと、自分から裕哉にキスを始めた。裕哉の首筋に腕を回し、絡みつくように抱きつきながらキスをするあおい……。チラチラと私を見ながら、挑発するような笑みを浮かべている。私がオナニーをしていたこと……射精までしてしまったことを知って、あおいは明らかに態度が変わった気がする。 あおいは、裕哉をキスしながらベッドに寝かせる。そして、キスをしながら彼のペニスをしごき始める。彼のいきり立ったペニスは、あおいの手ではまったく隠れることはなく、半分以上がはみ出ている状態だ。あれでは、両手で握っても全部隠れないと思う。それに引き換え、私のペニスは片手でほとんど隠れてしまう長さしかない……。 『本当に大きい……。それに、固さもすごいね』 あおは、うわずった声で言いながらペニスをしごき続ける。裕哉は、時折吐息のようなものを漏らしながら、気持ち良さそうな顔をしている。 「大きい方が気持ち良い?」 裕哉は、ニヤけた顔で質問する。あおいは、 『うん。最初は怖かったし、圧迫感がすごかったけど、すぐに気持良くなっちゃった。もう、小さいのじゃ物足りないかも』 と、私をチラチラと見ながら言う。私は、情けない気持ちで悲しくなってしまった。 「そんな事言っちゃダメだって。そこは、ほら、愛でカバーしないと」 裕哉は楽しそうだ。私は、優越感を隠そうともしない彼に、嫉妬してしまった。 『じゃあ、今度は後ろから入れて下さい』 あおいは、まるでリミッターが外れたようにそんなリクエストまでする。恥ずかしがる気配もなく、四つん這いになってしまった。お尻を裕哉に向け、そして顔は私に向けている。 『あなた、見てて下さいね。あなたの倍くらいあるおチンポが、私の子宮まで届いちゃうところ、しっかりと見て下さいね』 あおいは、かなり興奮した声で言う。そして、顔も見たことがないくらいにとろけている。 「じゃあ、入れるよ~」 軽いノリで裕哉は言う。そして、長いペニスを握ると、あおいの膣口にこすりつけるようにし始めた。クチュクチュと湿った音が響き、あおいの甘い声が漏れる。甘えたような、媚びたような声で、 『早く入れて。焦らしちゃダメだよ』 と、言うあおい。こんなにも牝の顔をするなんて、日頃の彼女からは想像も出来ない。裕哉は、ニヤけた顔をしたままペニスをこすりつけるだけで、なかなか入れようとしない。 『お願い、もう入れて。我慢出来ないよぉ』 あおいは、私を見たままそんな言葉を口にする。私は、ゾクゾクッとした快感を感じてしまった。 『あなた、あなたからも裕哉さんにお願いして。大っきなおチンポ、早く入れてやれって』 あおいは、上気しきった顔で私に向かって言う。私は、屈辱を感じながらも、 「もう、入れてあげて。準備は十分出来てるから」 と、裕哉にお願いをした。あおいは、そんな私をからかうような顔で見つめている。もう、悔しいとか情けないという気持ちを通り越えて、泣きたくなってしまう。 「弘さんに願いされたら、聞かないわけにはいかないっしょ」 裕哉は、ニヤけた笑みを浮かべたまま、一気に腰を突き入れた。その瞬間、私を見つめていたあおいは、のけ反りながら、 『んぐぅっ、あぁ、イッちゃうぅ、おチンポ届いてるぅ』 と、とろけきった声をあげた。裕哉は、ペニスを奥まで押し込んだまま動かない。あおいの腰を掴んで、引き寄せるようにしている。 『子宮潰れてるよぉ。裕哉さん、ダメぇ、これだけでイッちゃうよ。動いて。もっと気持良くさせて』 あおいは、とろけきった顔で甘えるように言う。まさか、二人がこんな関係になるとは夢にも思っていなかった。私と同じで、あおいも裕哉に対して良い感情は持っていなかったはずだ。それが今は、甘えた牝の顔でおねだりをしている。 彼とのセックスは、あくまで私の前座だったはずだ。あおいの身体がより受精モードになるように刺激するだけのはずだった。裕哉は、優越感にまみれたような顔で腰を振り始めた。でも、力強い動かし方ではなく、ゆっくりと抜くように動いている。私は、そのストロークの長さに驚いていた。あんなに抜いているのに、まだ全部抜けていない? あおいは、ペニスが抜けていくのにあわせて、 『うぅああぁ、こすれてるぅ』 と、とろけきった顔で気持ち良さそうな声をあげる。本当に、気持良くて仕方ないという感じだ。私とでは、絶対にしない顔だと思う。 「スゲぇ。メチャクチャ絡みついてくるじゃん。ホント、俺ので孕みたくて仕方ないって感じだね~。いっそ、俺ので孕んじゃう?」 彼は、おどけたように聞く。すると、とろけきっていたあおいの顔が曇る。 『そ、それはダメ……お願いします。中に出すのは許して下さい』 あおいは、怯えたような声をあげる。 「はいはい。大丈夫だって。俺だって、そんなややこしいのイヤだしね。よし、じゃあ、しかかりと受精モードにしてやるよ」 彼はそう言うと、腰の動きを突然激しくした。一気に奥まで押し込むと、あおいはのけ反ってガクガクッと震えた。 『イギィッ、うぅああぁ、イッちゃったぁ、おチンポすごいのぉ』 あおいは、とろけきった顔でうめくように言う。女性が本当に感じると、こんなにも卑猥な顔をするんだなと思った。まるで、エロ漫画で出てくるアヘ顔のようだ。 「おぉ、スゲぇうねってるし。マジイキしてんな」 彼は、嬉しそうに笑いながら腰を振る。肉と肉がぶつかる音が響き、あおいはのけ反ったり、シーツに顔を突っ伏してグチャグチャにシーツを掴んだりを繰り返す。 「ほらほら、もっとイケって。子宮口が開いて、弘さんのザーメンが入りやすいようにしてやるからな」 彼は、そんな事を言いながらひたすら腰を振る。 『イクっ、イクの、んおおぉおおぉっ、イクぅ、イッちゃうの、イクっ! おぉおおおぉっ!』 あおいは、甲高いあえぎ声が消え、雄叫びのようなあえぎ声に切り替わっている。私が、初めて聞くあおいの声色だ。 「もっとイケっ! おらっ! イケっ! 淫乱!」 彼は、そんな言葉をかけながら、あおいのお尻を平手で叩く。ピシッという音が響くのと同時に、あおいは痙攣するように激しく震えた。 『イグゥゥッ! おおぉお゛お゛お゛お゛ぉっ』 あおいは、全身に玉のような汗が噴き出していて、胸元も顔も上気したように紅潮している。私は、他人の手で究極的な快感を植え付けられてしまっているあおいを見て、おかしな程興奮していた。ペニスもとっくに回復してギンギンになっている。でも、すぐに代わろうという言葉を言えない自分がいる。もっと見ていたい……。もっと、私の知らないあおいの顔を見てみたい……。そんな気持ちだ。 『もう、ダメなの、イッて、死んじゃう、お願い、もう終わって、うぅああぁ、ダメぇ、またイクぅ、イッちゃうぅ、死んじゃうよぉ』 あおいは、泣き声で言う。気持良すぎて感極まっているようだ。 「マジでイッていいの? 俺ので孕んじゃう?」 裕哉は、そんな事を聞きながら腰を動かし続ける。 『ダ、ダメ、外に、中はダメ、お願い』 あおいは、途切れそうになりながらもそんな事を言う。でも、私はさっきからずっと思っていた。コンドームなしで入れているので、今さらなんじゃないかと。中で射精しなくても、こんなに長い時間生で挿入していたら、すでに妊娠してしまっているのではないだろうかと……。 「じゃあ、顔にかけて良い?」 『か、かけてっ! お顔に精液かけて下さいっ』 あおいは、とろけきった声で叫ぶ。すると、裕哉はペニスを抜いて自分でしごきながらあおいの顔に向ける。そして、勢いよく飛び散ったザーメンが、あおいの顔に突き刺さるようにかかっていく……。 『うぅああ、熱い……こんなに、うぅ』 あおいは、顔面を汚されながら、恍惚とした顔になっている。そして、あおいの顔や髪をたっぷりとザーメンでデコレーションした裕哉は、そのままあおいの口の中にペニスを突っ込んだ。あおいは、頬をすぼませながら吸っている。竿の中に残ったザーメンをすすっているような感じだ。 「うわ、エロい顔。て言うか、かけられてイッたでしょ」 『そ、それは……』 あおいは、顔を真っ赤にして口ごもる。否定しないことを見ると、本当にイッてしまったのだと思う。顔にかけるという行為は、男だけではなく、女性も興奮するものなんだなと思った。 「まぁ、いいや。ほら、弘さん、すぐ入れないと。せっかく開いた子宮口、閉じちゃうって」 裕哉がせかすように言う。でも、そもそも子宮口が開くなんてあるのだろうか? 私は、疑問に思いながらもズボンを脱ぎ始めた。 『ま、待って。お顔洗ってこないと』 ザーメンでドロドロの顔のままあおいが言う。私は、他人のザーメンで顔中をドロドロにしたあおいを見て、激しい嫉妬と興奮を感じていた。 「なに言ってんの。妊娠したくないの? ほら、早く脚広げて用意しろって」 裕哉は、あおいを煽るように言う。そして、強引にせかされて、私はザーメンまみれの顔のままのあおいに、正常位で挿入した。 『あっ、あなた、当ってる』 あおいは、嬉しそうに言う。私にも、ペニスの先が子宮口らしきものに触れているのがわかる。普段のセックスでは、絶対に届くことがない。こんなにも子宮が降りてくるなんて、人体の神秘を感じる。 私は、夢中で腰を振り始めた。 『あっ、あっ、あんっ! あなた、気持ち良い。当ってるの、奥に当ってる。いっぱいかけてね。子宮にあなたの精液、いっぱい飲ませてね』 あおいは、熱のこもった声で言う。でも、正直さほど気持ち良さそうではない。
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