真っ黒でデカイ乳首の55歳おばさんとカーセックス _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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真っ黒でデカイ乳首の55歳おばさんとカーセックス 

18-07-05 01:39

出会い系サイトで55歳の素人人妻と知り合いました。


亭主関白な旦那さんらしく、旦那さんが定年したら離婚する!って

熟年離婚を考えている高齢奥さんでした。


かなりストレスを溜め込んでいるよう感じで、思いっきりセックスしたい!って感じがビンビン伝わってきて、スムーズにやり取りが進み直メを交換しエッチ方向の話しへ


かなりのM女と判断出来たので乳首のエロ写メを送るよう指示すると、五十路熟女らしいデカ乳首を送信してきました。


そして、調子にノリ、まんこ写メお願いっといったら


恥ずかしいから会った時に、あなたが撮影して・・・


と可愛い事をいってくる。


そして実際に会う事になり、とあるホームセンターで待ち合わせした。




すぐに俺の車へ入ってきて容姿は写メ通りのふくよかで可愛らしい五十路熟女で、メス豚扱いするには調度良いおばさんでした。


どうやら、その日は夫が早く帰ってくるというので、余り時間も無かったので

近くの人気の無い土手に車を停車しました。


そこで


「乳首の写メを見せて感じたのか?」

と強く言うとコクッと頷く淫乱おばさん。


そこで間髪入れずに


「ここでやらしい乳首出してごらん」

と言うと素直に固くなった真っ黒デカ乳首を露出してくる。


そして、手を取りズボンの上からチンポを触らせると握ってきた。


「生で触りたいか?」


と言うと、もう淫乱状態でガマン汁でヌルヌルのチンポをズボンから出して扱きはじめた。


チンポをちゃんと見る様指示すると明らかに見て興奮している変態おばさん。


そして約束通りに


「オマンコを撮影するよ」

と言うと

スカートの中に手をいれて自分でショーツを脱いでくれる。


「ほら、足あげてごらん・・」


と言うとスカートめくりM字開脚に


俺はギンギンに勃起しながら五十路おばさんの無修正マンコ写メを撮影した。


本気汁でまくりのエロいまんこで、触るとクチュクチュと卑猥な音がしてくる。


「あっあっはぁはぁ・・」


と感じまくっているので前戯もそこそこに、背面座位になりカーセックスしたんです。


「ほら、グリグリ腰ふってー」


と言うとデカ尻を突き出しダンスするようにグラインドしてくる。


超気持ち良い腰使いで、そのまま中出ししてしまいました。


それから定期的に密会するようになり、時間がある時はラブホでSEXして、時間がない時はカーセックスしたり、車の中でフェラチオとかで抜いてもらっています。






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