オナニーで我慢してた人妻【複数プレイ体験談】 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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オナニーで我慢してた人妻【複数プレイ体験談】 

18-07-06 01:23

結婚10年目の中年の会社員です。

妻とのセックスも普通だと思います。

回数は少なくなったものの、それなりにしてる方だと思います。

しかし、僕にはしてみたいセックスがあったんです。

僕は以前から複数でのセックスに興味がありました。

妻にもそれとなく誘ってみるのですが、決して首を縦には振ってくれません。

そこでセフレ掲示板サイトにそんなプレイに興味を持つ女性がいないか探すため登録しました。


しかしスケベが集まるセフレ掲示板サイトといえど、そんな恥ずかしい行為を希望する女性などそうはいません。

全部で5つぐらいのサイトに僕の希望を書き込み、気長に待つことにしました。

書き込んで1週間後、書き込んだサイトの一つに、一人の女性からメールが来ていました。

28歳の昨年出産をした子持ちの主婦からでした。

不倫相手と久しぶりにセックスするので、参加しないか、ということでした。

若い人妻なのにこんな中年でいいの、かと問うと、参加できるのであれば中年でも構わないということで僕は参加の意思を伝えました。




待ち合わせ場所に着くと、僕にメールをくれたと思われる女性がいますが、彼女の近くに男女のカップルもいるのです。

躊躇していた僕に彼女から声を掛けてくれました。

車に乗せられホテルに向かいました。

車内で3人の関係を聞くと、メールをくれた女性と彼女の不倫相手とその奥さんでした。

奥さん公認の不倫?と思っているとホテルに着きました。

郊外に建つ広々とした部屋です。

全員がお風呂を済ませるとプレイが開始されました。

でもそこからが変わっていたのです。

ベッドでは女性二人が抱きあいキスしているのです。

ゆっくりとバスタオルを剥ぎ取り、舌を絡めあっています。

その光景をご主人は眺めています。

僕は彼に聞いてみると、不倫相手というのは彼の奥さんだったのです。

キスしながらお互いの乳房を愛撫しあってる光景はナマナマしいものでした。

愛撫しながらゆっくりと体を入れ替えお互いの性器を舐めあっています。

彼女の出産・子育てがあったため久しぶりに愛しあってるようです。

ねっとりと舐めあげる舌使いは男にはできそうにないものでした。

僕も彼もナマナマしい二人の行為に興奮し、いつの間にか勃起したチンポをしごき自分で慰めていました。

女達は双頭の玩具を挿入し、絶頂に達しそうになっています。

興奮の絶頂です。

彼女達は同時に逝ったようです。

繋がったままぐったりと倒れ込んでいます。

彼は奥さんの側に寄り、興奮でそそり立ったモノをぶち込みました。

「あうっ」奥さんの獣のような声。

その光景を潤んだ目で見てる彼女。

耐えられなくなったのか、彼女は僕に近寄り、勃起した肉棒をくわえ込みました。

しゃぶられただけで発射しそうな僕は、四つんばいの彼女にバックから挿入しました。

彼女達も一度絶頂に達していたせいか、逝きやすい状態だったのでしょう。

天国に昇りつめた声はほぼ4人同時でした。

僕は彼女のお尻に、彼は奥さんの膣に射精。

再び彼女達は寄り添い、お互いに放たれた精液を舐め取り、吸っています。

女の性欲はとめどないとはよく言いますが、目の前でその光景が見れるとは・・。

彼に再び聞くと、2年前奥さんがレズだということを聞かされ、一度見てくれと言われたそうです。

それを見て嫌になったのなら離婚してもいいと・・。

見ていると興奮してしまい、奥さんに射精したのですが、彼女も欲しそうにしてたが、奥さんの手前挿入はできなかったそうです。

また彼女も自分の恋人の前で、恋人の旦那とセックスするのもはばかられ、じっとオナニーで我慢してたそうです。

それを可哀相にも思い、彼女も恋人の前でセックスしたくなり僕を誘ったのです。

それからも僕は彼女達が愛しあう時には呼ばれ、淫靡な行為を見学しています。

やはりサイトだと自分のこんな変わった性癖を満足させてくれる人がいる。今度また誘ってもらう約束をして、その人達と別れた。






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