田舎の旅館で長期滞在中、宿の人妻さんと深い仲に
18-07-06 01:24
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私(島24歳)は会社の命令で調査のため、地方の田舎に1月以上長期で出張した。
私が宿泊したのは、その町の由緒ある旅館だったが近頃の景気を反映してか客足は少なかった。 しかし、この旅館の主人が地元の企業に勤めていることから旅館の経営一切は妻一人の才覚でやりくりしていた。 私が長期の客であったことから、2階の客間を使うのでなく、東京の大学にいって今はいない長男の使っていた離れの2間を借りていた。 離れはこの家の居間の横を抜け長い渡り廊下を直角に折れた蔵の裏側に立っており中庭の縁側つたいの廊下を渡っていった先にある2階つくりの建物であった。 私が住みついてから1週間後のある日、この家の長女で姉の智子が嫁ぎ先から戻っていた。 彼女の旦那が長期出張のため暇つぶしに帰ってきていた。 歳の頃は26歳、田舎には似つかない色白美人で豊満でくびれた腰、張り出した丸いお尻とそそられる美脚にときめく期待を覚えた。 その夜、食事の席で家族に智子を紹介され、年上であることが判り、彼女とも会話をして打ち解けあった。 私は風呂に入って自室でくつろいでいると、智子がやってきて 「私この2階にしばらく厄介になるから仲良くしましょ!」 といって去りかけたが 「パソコン使える?」 「ええ!得意ですよ!」 「後で教えてくれない?」 「ああ!いいですよ!」 また後で寄るからといって智子は2階へ廊下の先の階段を上っていった。 女将さんが私の床を敷いてくれたのが9時だったが、智子はまだ降りてこない。 明日が休日だし時間は遅くなってもいいから私は浴衣に着替えテレビに夢中になっていた。 いきなり智子が入ってきた。 布団が敷いてある部屋の隣の部屋のテーブルにノートパソコンをおいて電源に差し込んだ。 なんという大胆な格好なんだと我が目を疑った。 薄い黒布地に花柄模様の超ミニキャミソール。 色白の背中から肩、胸元と肉つきのよい長い脚があらわにはみ出している。 そして丸い型のいい巨乳がノーブラで生包みされている。おそらくショーツははいてるだろう! 「そんなセクシーな格好の人を私が教えるんですか?」 と驚いて智子を見つめてると 「いつもこんな格好よ家では・・・」 「ご主人がうらやましい!」 「その主人はいないのよ・・・それに居ても最近は触りもしないのよ!」 「へえ!人間ができてますねえ!」 「あなたは若いから刺激がありすぎるでしょう!」 「もう鼻血がでそうですよ!」 智子はパソコンをそのままに私の布団の上に座り込んだ。 「島ちゃん!私の体魅力的?」 「ええ!もちろんです!」 私は熱い吐息がかかる目の前の智子を見た。 キャミソールの胸元が重量感のある豊満な乳房で張り詰めて大きな生々しいやわらかいふくらみが私の一部分を熱くした。 「彼女居るの?」 「ええ!居ます!」 「じゃ!セックスしてるわね!」 「まあ!少しですけど・・」 「ねえ!島ちゃん・・・私しばらくしていないからすっごくその気になってるの!」 「え!いいんですか?」 「いいわよ!」 そういった後智子は私の手を取り、キャミソールの上からその感触を確かめさせた。 「おおきい!すごい!」 私は優しく片方の乳房を揉み解した。 「キャミの上からだととても感じるわ!ねえ!ホックはずして!」 ホックをはずすと彼女は肩紐を腕から抜き上半身をあらわにした。 張りのある若々しい乳房が先ほどより活き活きと揺れ動く。 私がその成熟度に見とれていると投げ出した両足の太ももの辺りにお尻を滑らせ抱かれてきた。 お互いにときめきと熱いものを抑えきれずに唇を奪い合った。 智子のお尻のあたりに勃起した硬いペニスが当たっている。 乳房をこのように横抱きして揉みしごくと極上の感触だったし彼女も感じているのか盛んに強く舌をすってきた。 私はそのまま布団の上に押し倒し、股間に手を滑らせた。 なんと何もつけていない。 肉つきのよい下腹から生肌の感触と豊かな恥毛、割れ目には多量の愛液がすでにサインを出していた。 私はトランクスを脱いだ。 恐ろしいほどに硬い太長の反り返ったペニスがびんびんにいきっていた。 私は生で入れるつもりでいた。 智子を押さえ込んですばやく押し込んだ。 普通ならなかなか入らない太さなのに彼女の花弁は大きく簡単にヌルっと押し広げて滑り込んだ。 しかし、さすがに彼女も膣の粘膜はキツキツで一度には入っていかない。 のけぞって喘ぐ智子に2度3度と小刻みに入れなおしをすると粘膜が吸い付くように陰茎にはり付き根元まで滑り込んだ。 「ああ!島ちゃん!でかい!気持ちいい!初めてこんなデカチン!」と喘ぐ。 「智子さん!気持ちいい!最高です!」 「どう!彼女とくらべて!」 「こんなの反則です!吸い付いて動かないです!」 「どう!これが人妻の味なのよ!」 「ねえ!さっきのように抱き起こして!」 私は智子を前に抱きお越し抱き地蔵の体位をとった。 体の錘でさらに深く奥に入った感じに彼女はもううっとりとし、首に巻きつかせた腕を支えに杭を打ち込まれ中で暴れまくるペニスにもう満足げに腰をあわせている。 「島ちゃん!智子!って呼んで!」 「智子!いいかい!智子!智子!」 「素敵!私はじめて!こんなにたくましいの知ったの!」 滑りがよくなり智子は音を立てて自分で腰を私に打ちつけた。 硬い太いペニスが膣を攻めたてる。 何度も激しく互いに腰をぶつけ合い 「ああ!だめ!いっちゃう!」 と智子が叫ぶと私は小刻みに腰を振る。 彼女の圧迫と痙攣が私のペニスに伝わり、「びゅびゅびゅ」と震える体から数回の精液が飛んだ。
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