A型だよね?と確認してから中出しを許可してきたパートの人妻 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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A型だよね?と確認してから中出しを許可してきたパートの人妻 

18-07-07 01:59

同じ会社のパートの人妻典子と不倫しています。


彼女と俺は同い年で、半年前に彼女がパートに来ました。


仕事でも関わりがあり、いろいろ話したりしていると、世代がピッタリだから音楽にせよ話が合う。


彼女は二人目を作ろうとしていたが、なかなか出来ずにパートに出る事にしたのだという。


CDとかを貸したりしてるうちに家が近いという事もわかり、彼女が来る機会がなんどかあった。



あるときに夜にアパートのドアを叩かれ開けると、典子が酔っ払ってて部屋に入りぐったりしてた。


「どうしたの?」と聞くと


「旦那と喧嘩して友達と飲んだけど帰りたくない!泊めて~」と言われびっくり。




典子と飲んでると

「二人目出来ないの姑に言われ、旦那も私が悪いみたいな言い方するから」

と言う事らしい。


細身の体だが、俺はむっちりした体が好きだったので、興味を示してなかったが、ヨレ気味のTシャツに開いた胸元にから覗く谷間にムラッと来てた。


そして、眠そうにしていた彼女をベッドに寝かせたら抱き着かれキスされた。


舌を絡めて来て、そのままベッドに寝かせ、そのまま服を脱がすと、細身でおっぱいは小さいが、乳首は感度が高くて耳も弱い。


パンティはぐっしょりで甘酸っぱい液を舌で舐め上げると

「いれて…」

と言われ、挿入。


「うっ…ああん!」

とゆっくりと挿入すると苦しそうに喘ぎ、


根元まで入り、腰を動かすと

「アンッ!アンッ!」

と甲高い声を出している。


子供がいるわりには中は狭くてあんまり体位もかえれなくて、男性経験も少ない雰囲気が余計に興奮させられた。


発射が近くなり、彼女にキスして

「イクよ」

と告げると頷き、


「たかゆきくんA型だよね?」

と聞かれ頷くと、


「いいよ…出してぇ」

と言われ、中に深く突き、声を上げる典子の奥にぶちまけました。



抱き合ってぐったりしてたら「凄い…」と言われ「旦那とやってないの?」と聞くと、


「してるけど…入れたらすぐイッちゃうもん」とぼやいていた。


終わって着替えるときに

「A型だよね」

と聞かれ、理由を聞いたら

「夫婦がA型だから…ね」

と暗に出来ても大丈夫か確認していたのだ。


「いつも男に聞くの?」と聞くと


「失礼ね!一応私、今日誰かさんとエッチするまで浮気はありません!」と怒られた。


以来、彼女と不定期に関係してます。





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