キスだけじゃ止まらない甥との激しい情事 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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キスだけじゃ止まらない甥との激しい情事 

18-07-10 01:13

2人の子供を持つ41歳の主婦ですが、実は甥っ子と関係を持ってしてしまいました。


甥は20歳の大学生で夫には申しわけない気持ちでいっぱいなのですが、甥とのセックスは夫と比べ物にならないほど気持ち良くて、すっかり甥の虜になっているんです。


甥との関係が始まったのは何ヶ月か前に親戚何人かで飲みに行き、カラオケに行った時です。


大学生の甥はとても可愛らしい顔で、ちょっといいなと思っていました。


私は彼の隣に座りあれやこれやとお世話してたんです。


飲み物を作ったり曲を入れてあげたりと


こっちはアラフォーの叔母ですので、彼もそんな気持ちで私に接していたと思いましたが私がトイレに行った時です。


彼はトイレから出てきた私の手を引っ張り、奥の非常階段の方に連れていくのです。




「なに?なに?」


と訳が分からず奥に連れて行かれ、突然私は甥にキスされたのです。


「ちょっと、ちょっと」


と私は抵抗しましたが甥はキスを続けるのです。


私は酔っていた事もあり、気になっていた可愛い甥ですので、だんだんと力が抜けてきて、甥の思うままにキスされ続けました。


キスを続けてるうちに、頭がボーとしてきてました。


甥の舌が入ってきた時も私も舌を入れ返しディープキスをしました。


ああ 可愛い顔してなんて凄いキスをするんだろう

と思い、心臓がどきどきして、もうどうにでもしてという気持ちでした。


やがて甥は私のワンピースの中に手を入れてきました。


もうヴァギナは濡れているのが自分でも分かりました。


私は無意識のうちに甥のパンツの上からペニスを触りました。


物凄く大きく硬いペニスでした。


人の話し声が通路に響き、私たちはハッとして離れました。


「後で二人きりで会おう」


と、甥は耳元で言い、その場を離れ部屋に戻りました。


私はトイレに入り、しばらくぼーっとしていました。


アソコはもう凄く濡れていました。


心臓が飛び出しそうなくらいドキドキして甥と早く二人になりたいという欲求が物凄かったと思います。


帰り際、みんなに気付かれぬように甥は


「ホテル行こう」


と叔母の私を誘いましたが、その日は夫がもう車で迎えに来ていましたのでホテルに行く事は無理でした。


家に着きトイレに入った私は甥との熱烈なキスを思い出しオナニーしました。


何年かぶりの自慰行為でした。


次の日、甥に連絡を取り昼間に郊外のホテルに行きました。


ホテルに入り部屋に入った途端に甥はまたキスしてきました。


私も無我夢中で甥の唇を吸い舌を絡めました。


甥のペニスは物凄く大きくて、しかも、かなり入れてる時間が長いんです。


夫は昔から早漏気味で私が満足できないまま終わる時がしょっちゅうでしたが、甥とはそんな事はなく、私は挿入されてる間に三回も絶頂したんです。


可愛い顔の甥ですがセックスはとても激しくて、夫と全然違いました。


ベッドでした後に一緒にお風呂入りお風呂でもしました。


また二回もいきました。


帰りの車の中で私は甥にアソコを触られ続けていて、私は彼のペニスをフェラしてあげました。


さっき二回出したばかりなのに私の口の中に大量の精子を出し、甥の精液を私は飲み干したんです。






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