会社の後輩の女の子に意地悪な質問をしてみた話 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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会社の後輩の女の子に意地悪な質問をしてみた話 

18-07-10 01:13

すごくソフトな話でスマンが、以前に会社でまだ2年目の後輩の女の子が仕事でミスをやらかした。

その子はすごく真面目で地味な感じだけど顔は結構かわいかった。

卓球の石川かすみ選手みたいな感じかな。



で、泣きそうになって困っていたので、深夜まで俺が手伝って2人で復旧作業をした。

作業が終わってなんとかなったので彼女もすごく俺に感謝していた。


かすみ「ありがとうございます!もう本当に何でもおごりますから!」

おれ「いや別に大丈夫だよ。それにしてもかすみちゃん彼氏いるの?」

かすみ「え・・・なんです急に。いないですよぉw」

と、普段は地味で目立たないので、とてもそんな会話するような子ではないのだが、いろいろと質問していった。




そして

おれ「ねぇ、かすみちゃんってオナニー週何回してる?」と。

これにはかすみちゃんも真っ赤になった。


かすみ「な、なんでそんなこと聞くんですかぁ…ダメですよぉ…」

かわいいw

(かわいさを文章で表現できなくてスマン…。)

おれ「なんか深夜まで疲れたからいじわるしたくなった」

というと向こうも罰が悪い感じでしばらく無言だった。


おれ「別にいいじゃん。みんなしてるし。教えて」

かすみ「えぇ…でも…」

顔を赤くして下をうつむき、言葉に詰まっているがこの時点で真面目なかすみちゃんがオナニーしてることは間違いない。

もうそれだけで興奮した。


10分以上もなかなか答えないやり取りが続きやっと重い口が開いた。


かすみ「週に…週にぃ………4回…です…」

かすみちゃんは声が震えて顔が真っ赤だった。

おれ「え、多い!」

と俺がすかさず言うと、かすみちゃんは耳まで真っ赤になった。


「もう!もう!絶対いわないでくださいよ!もう!」

と真っ赤な顔で逃げるように帰っちゃいました。

嗚呼、可愛かった。






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