投稿モノのDVDに、自分の嫁が写っていた衝撃と言ったら……
18-07-16 01:54
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「ああ・・・こんな姿・・・あの人に見られたら・・・」
肉感的な女体に縄化粧を施した絵里が、振動する物体を両乳首とクリトリスにぶら下げて、片足を大きく上げた姿勢で鴨居に吊るされていた。 クリに吊るされた糸に愛液が滴り、振動で飛沫になっていた。 「ああ~~~~~~ああ~~~~~~もう・・・もう堪忍して・・・アレで犯して・・・ああ~~~」 アクメに疲れ、グッタリしながら肉棒を欲しがり体を震わせた。 乳首とクリから物体が外され、代わりにバイブが挿されて、陰部を開脚で晒しながら肉棒を舐めて挿入乞いした。 鴨居から下ろされた絵里は、自分から肉ビラを剥き拡げ、愛液が糸を引かせる生ハメ撮りが展開された。 「ひぃ~~ひぃ~~きくぅ~~あう、あう、あう、あう~~~」 「ほーら奥さん、気持ちイイだろう?清楚な美人奥さんが、亭主の単身赴任中に変態マゾに調教されちゃったねえ」 「い、言わないで・・・マゾだなんて・・・そんなこと・・・」 「あれ?違うの?じゃあチンポ抜こうかなー」 「ああ・・・抜かないで・・・もっと下さい・・・後生ですぅ・・・」 絵里は完全に性玩具に飼い馴らされ、歪んだ快楽に身体ばかりか心も堕ちていた。 2方向、いや、3方向から撮影されているのか、アングルが変わり、絵里のヨガり顔、波打つ胸、歪む肉穴が上手に編集されていた。 美しい清楚妻は、着衣を剥ぎ取られて緊縛され、恥辱折檻を耐え忍び、やがて訪れる無限の快楽に咆哮アクメを味わい、不倫肉棒の滅多突きにヨガっていた。 「さあ奥さん、今日で最後だから、記念に俺の子種で孕んでみるか?35歳ならまだ孕めるだろう?」 「やめてぇー!それだけはやめてぇー!いやっ!ダメェ!・・・」 男の腰の動きが速まっていった。 「ダメッ、ダメッ、イヤッ、イヤッ、イヤッ、イヤッ」 ズン!ズズン!と大きく腰を打ちつけ、絵里の蜜壷に精液が注がれたことがわかった。 「イヤ~~~~・・・」 絵里の絶叫がこだました。 男の萎えた肉棒が抜かれると、トロトロと男の精液が絵里の肉穴から溢れ、肉ビラを染めていった。 「うっ・・・ううっ・・・そんな・・・ひどい・・・ううっ・・・」 夫を裏切る背徳に溺れ、無残に中出しを決められた悲哀ペットの嗚咽でビデオがフェードアウトして終わった。 単身赴任の夜のお供として、投稿DVDを買ったのは10年前。 30分ものが4本。 目次の中で目を引いたのが、『不倫肉棒の虜となった恥知らずな清楚人妻!自ら女陰を剥き拡げて変態マゾ服従!妊娠覚悟の交尾で浮気子種を仕込まれる惨状!』。 興奮して再生すると、どこかで見たような顔。 目線が入っていたが妻の絵里に似ていた。 裸に剥かれた肉感ボディ・・・豊かな乳房・・・。 (絵里だ!間違いない!) 怖いもの見たさに最後まで見た。 ビデオの日付は4ヶ月前の3月中旬。 最後の不倫と言っていたが、その男も転勤族か・・・。 とにかく4ヶ月経っても妊娠はしていなかった事が唯一の幸いだった。 中山忍に似た清楚美人、自慢の妻が恥ずかしい淫乱女として全国に晒されていた。 目線が入っていても、裸まで見せられたら夫の俺にはわかった・・・。 仕返しとばかりに浮気した。 支店のパート奥さんの腐りかけの完熟女体は、亭主とはとっくにレスの53歳で中出しOKだった。 バイトの女子大生とは夏休みのアバンチュール。 まだあどけない体に覚えたての快感が恥じらいを見せていた。 最高だったのはアパートの隣に越してきた高校教師。 一回り年下の28歳の熟しかかった美味しい女体を、単身赴任が終わるまでの2年間、楽しませてもらっただけでなく、隠し撮りした。 28歳だったが幼顔で若く見え、清純な雰囲気の漂う可愛いお嬢さん先生だった。 男子高校生の憧れの的であったろう先生の破廉恥で淫らな姿を、2箇所から隠し撮りして編集を楽しんだ。 単身赴任を終えて、妻子の元へ戻ったのが8年前だ。 さて、どうしたものかと絵里を見ると、37歳の美人妻はマゾなんて知りませんという清楚面。 単身赴任中の4年間は月に1回しか帰れなかった我が家で、絵里を抱いた。 脳裏には縄をかけられて凌辱される絵里の姿が横切った。 不倫肉棒を受け入れた絵里の肉穴を食い入るように凝視し、背徳の精液を湛えた子宮まで覗かんばかりに剥き広げた。 この清楚顔を歪ませて、絵里は見知らぬ男との不貞発情に身を焦がしたのだ。 それを思うと嫉妬で四十路肉棒がそそり立ち、絵里は激しく乱れてイキ狂った。 「あ~~あなた~~す、凄い・・・」 以前は数回に1回しかイクことのなかった絵里が、1回の営みで数回イクようになった。 絵里の浮気のおかげで俺も美味しい女たちを喰えた。 お互い様か・・・と、俺は絵里を許した。 そんな絵里が、今年、45歳でこの世を去った。 21年間夫婦として暮らした絵里は、自分の死を覚悟したのか、亡くなる3日前に、病床で告白した。 「あなた・・・このまま墓場まで持っていこうかと思ったんだけど・・・あなたが単身赴任している時・・・子供の担任と・・・私・・・」 「浮気してたんだろう。知ってたよ。俺も単身赴任先で浮気した。おあいこだよ」 「あなた・・・」 これが絵里と交わした最後の会話になった。 絵里の棺には、あのDVDを忍ばせて、一緒に灰にした。 昇りゆく煙の中に、縄化粧した絵里の姿が浮かんで、消えた・・・。 先日、四十九日を済ませて納骨した。 絵里の哀しく淫蕩な思い出を、活字にして投稿してみた。
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