愛撫するとハスキーボイスで鳴くセフレ _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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愛撫するとハスキーボイスで鳴くセフレ 

18-07-19 01:21

上野のテレクラで待つこと1時間、電話が。

24歳で仕事帰りとの事。
月に2度くらい、電話しているらしい。

早速、丸井デパート前で待ち合わせ。
165cmくらいの女だった。


顔はまあまあか。
スタイルは良好だった。

近くのラブホで2時間楽しんだ。


仕事を聞くと不忍池近くのマッ◯の店員で、店長代理をしているらしい。
山中理恵(仮名)という女の子だった。


彼女だけシャワーを浴びてそのままSEXに及んだ。
体つきは若いせいか弾力が有り、とても良かった。

白い歯に、ハスキーな喘ぎ声。
キスやフェラも上手で乳首やクリなど愛撫すると、ハスキーボイスで鳴くばかり。




手マンでグッショリと潮を吹き、何度もイッてしまった。

インサートすると大きな声で喘ぎ、体をヒクヒクさせながら私のピストンを受け容れていた。

ゴム無しでOKだったので、一通りの体位で抜き差しを楽しんだ後、そのまま勢いよく膣内射精した。

彼女は口の周りを涎だらけにしながら昇天してしまい、中出しにも気付かずセーフ!!
抜いてみると白濁液がたくさん流れていた。

それから時間いっぱい、マッ◯の店長代理をしている彼女の制服姿を想像し興奮しながら、SEXを続けた。

3回ほど中出しさせてもらった。
二人とも、特に私だが汗びっしょり。
シャワーを浴びて金を渡そうとすると私。

「お金には困ってないんです」と断わられてしまった。

ラッキーなテレクラSEX。
こんな日もあるんだなぁ。


SEXの最中の彼女はメス猫の様に、体を火照らせ、プレイに夢中になっていた。
とにかく喘ぎ声がハスキーだった。


「私、昼間、マッ◯で働いているから夜、仕事帰りに誘ってくださいね」だって。

3日後に実際にマッ◯へ行ってみると、レジで彼女がハスキーな声で接客していた。

その後は週1の割合で彼女とのSEXライフを楽しんでいます。

彼女を得てからは、テレクラ通いは止めています。
行く必要ないからね。






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