元カレとヨリを戻しセックス三昧です _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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元カレとヨリを戻しセックス三昧です 

18-07-19 01:22

私は、幼馴染の彼がいたんですが3年ほど前に事情があり、私のほうから別れを切り出して別れました。

このあいだ久々に同窓会があり、彼に再会しました。

私は、嫌いになって別れたれたのではなく、彼の将来の為に別れたのですが、彼は私をかなりに憎んでいたのかもしれません。

私は、視線を合わさないようにしていたのですが、背中に痛いほど視線が刺さりました。


彼の両親と私の両親は、親友同士なので共同で購入した敷地に、子供の頃勉強部屋として作った部屋があり、そこで私は彼にオンナにしてもらったのです。

どこかで、センチメンタルなった私は久々にその部屋にゆき、暫くいると彼が入ってきました。

中に入ってきた彼はどこか様子が変でした。

私は直感で2人きりになるのが怖いので外に出ようとしたら、腕をつかまれ押し倒されました。

「やめて」と恐怖のあまり叫びましたが、彼は強引に唇を塞ぎました。




「いや」彼を押しのけようとしましたが、無理でした・・彼は、私の着ていたワンピ-スと引き裂きブラを毟り取ると私の乳首を噛みました。


「いや、離してお願い・・。」

彼に訴えても無駄でした・・彼は、私のことを知り尽くしているのですから、そのうち私の体は抵抗よりも反応してしまいました。


彼が、乳首を噛んだり舌で転がすだけで体は女としての反応で濡れてきます。

「お願い・・やめて」

それでも、彼は止めることなく私の下半身を指で攻めだしました。


彼と別れてからの3年間はオトコに見向きもせずにいたのですから、3年ぶりに男にされることに、女の私が無抵抗になりました。


「いや、やめ、あっあっ、いや・・あっ」

もうダメでした。彼も私がこうなると指を抜き舌で私のアソコを攻めだしました。時々突起を軽く噛んだりして私を攻めます。


「おねがい、もうや、あっ」

レ〇プまがいだと言うのに、私の体は私の意思と関係なく彼に反応し濡れます。そして、彼も我慢できなくなりとうとうアレをいれてきたのです。

「イヤ、ヤ、アッイイ、イイ、イイヨォ~」

私は、彼を中で迎えてしまいました。

彼のモノが外に出たので終わりだと思ったら「まだだよ、終わらないよ。」と、再び私は彼のものを受けます。

何度イカされて中で彼が果てたかわからないほど何度もされたのに、私はそのたびに絶頂を迎え腰を振りました。

「もう、だめこれ以上は、アア、イイ、イクゥ~~」

何度も声を上げてました。

朝になり、彼が私をおいて出て行った後、体も心も痛かった。

翌日の夜、本人に同じ場所に呼び出され聞いたのですが、彼は彼女から催淫剤みたいなものをその日飲まされたらしく、私を見たら我慢できなくなったそうなのです。


その後、私達はヨリを戻しあの部屋で毎晩愛し合ってます。

レ〇プまがいはもうしないけど、結婚する気なので中だししてます。






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