※嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した5(転載禁止)
18-07-27 01:33
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「ホントにしなくても良いんだって、流れだけわかってくれれば良いって」 大慌ての店長さん。ファッションヘルスの店長なのに、人が良いというか、女性経験が少ない男性みたいなリアクションだ。 『だって、下手くそだから教えてもらいたいです』 典子が、そんな事を言う。 「いや、下手くそくらいが良いんだって。お客さんは、素人っぽさを求めてるんだから」 店長さんは、そんな事を言う。僕は、イメージしていた風俗店の店長と違いすぎるなと思った。イメージでは、講習と称して無理矢理やってしまうようなイメージだった。 『でも、本当に下手くそだから、教えて下さい』 典子の真面目な声が響く。 「あっ、いや、いいって、しなくても、あぁ、そんな」 店長さんは、明らかに動揺している。 「気持ち良いよ、別に下手じゃないし。そうだね、カリ首をもっとこするように舐めたら?」 店長さんはやっと講習らしいことをしゃべりはじめた。その後は、わざと音を立てるとか、大っきくて歯が当たっちゃうと言いながらわざと歯を当てるとか、細かいテクニックも教えていく。 すると、すぐ横の典子が、 『さっそく、講習の成果を見せてあげるね』 と、言いながら僕のズボンとパンツを降ろす。 『なんでこんなになってるの? もう~。ヘンタイ』 我慢汁でドロドロになった僕のペニスを見て、あきれたように言う典子。僕は、ゴメンと謝った。 『良いよ。お客さん、元気ですね~』 典子は、そんな事を言って僕のペニスを舐め始めた。カリ首を、舌が強く舐めあげていく。確かに、今までとはまったく違うフェラチオの仕方だ。 僕は、典子が店長さんに仕込まれたと思い、強いショックを受けた。嫉妬や焦り、そして後悔が僕の胸をグルグル回る。 典子は、卑猥な音を立てながら僕のペニスをくわえ続ける。本当に大きな音を立てて、下品な感じだ。でも、典子みたいな美人がそんな下品なフェラチオをしていると思うと、ドキドキして仕方ない。 すると、典子の歯が僕のペニスに強めに当たった。思わず痛っと言ってしまった僕。すると、慌てて典子がペニスを口から吐き出す。そして、 『ごめんなさい。お客さんのおちんちん、大っきいから歯が当たっちゃった』 と、申し訳なさそうに言う。僕は、すっかりと風俗嬢のようだなと思いながら、複雑な気持ちになっていた。僕のペニスは、間違いなく小さい。短小包茎を絵に描いたようなペニスだ。 それなのに、歯が当たっちゃうと言われても、悲しいだけだ。 ボイスレコーダーからは、店長さんの講習が続いている。さすがに、一度始まると真剣にテクニックを教えているようだ。そして、僕はそのテクニックを味わっていた。 『どう? 気持ち良い?』 典子は、僕にそんな質問をしてくる。僕は、正直にもうイキそうになってしまったと告げた。すると、典子はフェラチオを止める。 『まだダメだよ。これからがいいところなんだから』 典子は、イタズラっぽく言う。僕は、イキそうになってきたところで止められてしまい、モヤモヤしていた。 レコーダーからは、店長さんの余裕がなくなった声が響く。 「もう良いよ、ストップ。出そうだよ」 すると、典子が真面目っぽい声で、 『イカせるときは、どうすればいいですか?』 と、質問する。 「くわえて、口の中に出させてね。飲まないように気をつけて」 店長さんは、余裕のない声で言う。 『わかりました。やってみますね』 典子が真剣に言う。 「いや、もう良いって、ストップ」 店長さんが慌てて言う。でも、典子は何も答えない。まだ、くわえているのかな? と、思った。 「うわ、ちょっ、ゴメン、うぅっ」 店長さんが申し訳なさそうに言う。 『ん~っ』 典子は、くぐもった声をあげている。 僕は、思わず典子の顔を見た。典子は、イタズラっぽい笑みを浮かべながら、 『店長さん、すっごい沢山出したんだよ。たまってたんだって。ヘルスの店長さんなのに、おかしいよね』 と、言う。 ボイスレコーダーからは、 「ご、ごめん、出して、ほら、ティッシュに」 と、慌てる店長さんの声。僕は、風俗店の個室で、典子がこんな事をしてしまったという事実に、今さらやりすぎたと思っていた。 『ごめんなさい。飲んじゃいました。凄い量だったから……』 「マジで!? ホントゴメンね。うがいして、マジゴメン」 店長さんは、本当に申し訳なさそうに言う。とことん人が良いんだなと感じた。 『わかりました。ちょっと待ってて下さい』 そんなやりとりをする二人。 僕は、典子に飲んじゃったの? と、質問した。前回、典子はあの男の子のザーメンも飲んでしまっていた。飲むことに、抵抗は感じないのだろうか? 『うん。量が多すぎて、飲まないとこぼれちゃいそうだったから。それに、飲んだ方が良かったでしょ? 明憲が喜ぶかなって思ったんだ』 典子は、そんな風に言う。僕は、そんな事はないと言った。飲むことでも性病になる可能性があると言うと、 『そんな事心配するなら、あんなお店に行かせちゃダメでしょ?』 と、ド正論を言われた。すると、典子が僕のペニスを掴んでくる。 『フフ。やっぱり喜んでるじゃん』 典子は、楽しそうだ。僕は、言葉が見つからず、ゴメンと言うしかなかった。 店長さんが、 「ゴメンね~。お茶飲む? 不味かったでしょ」 と、典子に言う。 『そんなことないですよ。美味しくはないですけどね』 典子は、優しく言う。 「じゃあ、こんな感じでやれば良いからね。明日からよろしくね」 店長さんは、講習を終えようとする。 『え? 受け身の講習はないんですか? 私、あんまり経験無いから……。どんなリアクションすれば良いか、教えて下さい』 典子は、真剣に言う。実際、典子はあのマッサージ師のことがあるまでは、僕しか経験が無かった……はずだ。でも、一瞬、翔馬のことを考えてしまった。あの時、本当に何もなかったのだろうか? 「いや、別にマグロでいいって。純子ちゃんくらいの美人さんなら、黙って寝てるだけでOKだよ」 店長さんは、イッた後の賢者モードの影響もあるのか、そんな言い方をする。 『でも、どうせやるならちゃんとしたいです。じゃあ、お願いします。教えて下さい』 ボイスレコーダーから聞こえてくるのは、典子の真剣な声だ。 「……了解。じゃあ、はじめるよ。イヤだったら言ってね」 『わかりました』 そして、2人の声が消える。少しすると、 「そんなに真剣にキスしちゃダメだよ。中には勘違いする痛いヤツもいるから、キスはもっと事務的にね」 と、店長さんの声がする。僕は、そんな風に言われるくらい真剣にキスをしたのかな? と、泣きそうな気持ちになってしまった。 『だって、店長さん上手いから……。ちょっと本気になっちゃいました』 「うわぁ、ヤバい。惚れちゃいそうじゃん。大事なことだから言うけど、お客さんに惚れられたりしないようにね。距離感間違うと、マジで痛い目にあうからね。中には、色恋で惚れさせる女の子もいるけど、たいてい痛い目にあってるから」 店長さんは、真剣に話をしている。本当に、働く女の子のことを大切に思っているようだ。正直、ヤクザみたいな人が、力で女の子達を押さえつけているようなイメージだったので、ビックリした。 『気をつけます。じゃあ、続けて下さい』 「うん」 そして、また静かになる。でも、すぐに、 『ンッ、ン、ふぅ、ン……あっ、くぅ』 と、噛み殺すような典子のあえぎ声というか吐息が聞こえる。 「じゃあ、下も舐めるよ」 『お願いします』 典子は、声がうわずっている。完全に感じている時の声だ。 『あっ、うぅ、うぅっ、あっ、あっ、ダメぇ、声出ちゃう』 典子は、さらにとろけた声に変わる。 「いいリアクションだよ。そんな感じでまったく問題ないよ」 『本当ですか? でも、どうすればもっと良くなるか教えて下さい』 「ホント、真面目だね。間違いなくナンバーワンになるんじゃない。じゃあ、舐められてる時も、お客さんの乳首触ったり、チンポ握ったりしてあげて。一番喜ぶのは、純子ちゃんからキスすることかな? 最初にするよりも、途中でいきなりすると喜ぶと思うよ。ンッ!」 『こんな感じにですか?』 「そうそう、て言うか、マジで惚れちゃったよ。ヤバいね、最高すぎる」 店長さんは、本当に嬉しそうだ。女の子を乗せるために言っているのではなく、本気で言っているようにしか聞こえない。コレが演技ながら、たいしたものだと思う。 『私も、惚れちゃいそうです。だって、店長さんの舐め方すごく優しくて気持ち良いんだもん』 典子は、そんな事を言った。僕は、思わず横の典子を見た。 『フフ。店長さん、イケメンだからかな? 経験豊富でメチャ上手だったんだよ。この時も、密かにイッちゃったんだよね~』 典子は、衝撃のカミングアウトをする。僕は、その言葉を聞いてペニスがビクンビクンと何度も跳ねてしまった。僕のペニスは、射精してもおかしくないくらいになっていた。 『フフ。すっごく喜んでるね。でも、もっと喜ぶことがあるからね。まだイッちゃダメだよ』 と、典子は小悪魔の顔で言う。たった一日風俗店に行き、講習を受けただけなのに、典子はまるで雰囲気が変わってしまった気がする。妖艶というか、エロさがにじみ出ているような感じだ。 店長さんは、照れ臭そうに、 「ありがとう。じゃあ、指入れするよ。痛かったら言ってね」 と、言った。 『わかりました』 典子は、少し緊張したような声だ。典子とセックスをする時、指を入れることなんてほとんどない。僕が我慢出来なくて、すぐにペニスを入れてしまうからだ。 『ううぅ、入ってきたぁ』 典子は、気持ちよさを隠しきれない声をあげる。 「痛くない?」 『平気です。すごく気持ち良いです。続けて下さい』 典子は、講習と言うよりは、セックス自体を楽しみはじめてしまったような感じだ。 「もしかして、本気で感じちゃってる?」 『えっ? は、はい。本当に気持ち良いです』 「そっか。けっこう敏感なんだね。でも、毎回感じてたら、身体もたないよ。違うこと考えて、感じないようにしてみたら? 例えば、昔飼ってたザリガニが死んだ時のことを思い出すとか」 店長さんがそう言うと、典子が吹き出すように笑った。 『ザリガニって。店長さん面白いですね』 「いや、俺飼ってたからさ。最近まで」 『最近までですか? ホント、おもしろ~い』 典子は、本当に楽しそうだ。少なくても、店長さんにはかなりの好感を持っているようだ。 「じゃあ、これくらいにしようか」 『え? その……もう少し続けてくれませんか? 出来たら、指2本で……』 典子は、本当に恥ずかしそうに言う。 「えっ? う、うん。じゃあ、痛かったら言ってね」 『はい。お願いします!』 典子は、嬉しそうに言う。 『ゴメンね。ホントに感じちゃったんだ。中途半端なところで止めるから、我慢出来なくなったの……』 典子が、申し訳なさそうに言う。僕は、もう今さら、愛のないセックスで感じることはない……と、言うつもりはない。あのマッサージの人や高校生の男の子に、嫌と言うほど思い知らされている。 『うぅ、あっ、あんっ、気持ち良い。そこ気持ち良いですっ』 典子は、本当に気持ち良さそうにあえぎ始めてしまった。 「すごいね、メチャ締まってきたよ。感じすぎだって」 『だ、だって、気持ち良いから。すごく気持ち良いのっ、もっと、もっとこすってぇ』
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