セールスの男と、妻の会話は衝撃的すぎた……でも、それ以上に……
18-07-28 01:28
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私は32才妻ちぃ28才の話です。
結婚して4年ほどたち子供は二人います。 転勤が多く妻との出会いも転勤先で派遣で働いていた妻をくどき結婚しました。 妻は160センチ50?ぐらい?で芸能人でいうと菅野美穂をポチャした感じでしょうか。 二年ほど付き合い結婚しましたが結婚してからすぐ転勤があり昨年結婚してからにどめの転勤をしました。一度目の時はコンビニで働いていましたが二度目の時は少しアバートも古くニ番目の子供も小さいことから少しの間主婦業ということで私も納得しました。 知り合いもいなく私が帰ると「今日はセールスが3人も来たのよ。しかも子供寝ているときでまいったわ」なんて話をしてくれていました。私は無視して開けなければいいのにと思いましたがなんか昼下がりに人妻がセールスマンと話をしているというシチュエーションにこのサイトの影響か妙に興奮を覚え「せっかく来てくれるんだしちぃも暇だろうから話相手見つかったと思って話してあげたら。でも買ったりするなよ」と言いました。 何日かして「何回かきたんだけど面白い人がいてね。私と同い年だし小さいお子さんがいるんだって~一時間ぐらい話しちゃったあ」と楽しそうに話していました。私は「一時間も玄関で話じゃ相手にも失礼だろ。ちぃが暇つぶしなるなら中にいれてあげなよ。可哀相でしょ~暑いのに」 そのセールスマンは色黒でスポーツマンタイプで子供の通信教育のセットを販売していてこの一ヶ月で三回来て営業の話はせずに妻が好きなドラマや歌手の話です盛り上がったと聞きました。 ----------- 少したち、セールスマンを楽しませようと妻に服をプレゼントしました。白いワンピースで胸元がゆるく肩が紐になっていてブラジャーの線だけでなく胸元からブラジャーが少ししゃがむだけで全て見えそうな服です。 色黒セールスマンはほぼ週一水曜同じ時間に来るようです。妻もその日が楽しみになってきているようです。元々素直で童顔で疑うことを知らない妻ですから今日は暑いしこれきて過ごしたらという言葉を素直に聞き入れ着ていました。 もちろん水曜に合わせて着てもらいました。 「なんかすごく薄いから涼しいかも!」妻はご機嫌です。 セールスの話は私から一切しませんでした。 仕事に行く前玄関で妻を抱き寄せキスをして10分程愛撫をしました。 妻が感じてきてそれ入れるとこで私は「あっ遅れる!」 と妻に謝りアパートを出ました。 残された妻は汗ばみ顔を赤らめ女座り!?のまま物欲しそうに見つめていました。 あと数時間で色黒君が来ます。 あれから一ヶ月初めて部屋にいれたようです。 ------------ 続きです。 その日早めにアパートに帰った私。 驚く妻。「早いね!今子供と夕ご飯食べるとこよ!」 といつものように笑顔。ただ朝と違うのはTシャツに(高校の時はいていた)半ジャージ姿。 ドキドキしながら私は食事をとりシャワーを浴び夜を待った。 子供を挟みベットの中でたわいのない話から例の話に。 「そういえば今日セールスは何人来たの?」 {今日はね。佐藤さん(仮名)が来て暑そうにしていたから麦茶あげたわよ} 「それはいいことしたね(笑)あげたの?」 {うん佐藤さん仕事の話とかあんまりしないからなんか普通にお茶のみ友達みたいな。子供がギャーギャー眠くてないちゃって30分ぐらいで帰っちゃったけどね} それ以上は聞けませんでした。その夜は激しくHをしました。 その後話によると他に薬売りの佐々木さん(推定40歳)と仲良く話をしている模様。 夏も本番になり妻の服装もゆるくなってきました。 私は進展のなさと情報の薄さに焦らされ作戦を考えました。 といってもこのサイトで見たアイデアですが。 ICレコーダーを買ってきて録音しました。 私が昼に戻った時チャンスはきました。 --------------- 昼、近くにきたので仕事の合間にアパートに寄りました(たまにさぼりで)昼飯を妻と子供と食べ子供を昼寝させました。 私は今日水曜だということを忘れていませんでした。妻は白いキャミにタイトな茶系パンツスタイルです。ピンクのブラがわかります。 そろそろ出掛けようと玄関に行くと ピンポーン♪ 私はピンと来ました。すぐに忘れ物をとるふりしてリビングに戻りレコーダをオンにしてセット! 妻は{は~い}と開けるとそこには佐藤さんが。 BINGO!そんな余裕はありませんでした。佐藤さんは私をみるなり 「あっ先約がいましたね。また来ます」 私のことを他のセールスマンと勘違いしてるようです。 妻は笑いながら旦那だと説明していました。 佐藤さんと私は軽く挨拶をして私は外に出ました。 私は仕事を忘れ近くで待機していました。 一時間ぐらいして色黒佐藤が出てきました。私は後をつけると近くのレストランに入っていきました。 遅い昼飯をとるのでしょう。 ----------------- 私は早くレコーダを聞きたい半面佐藤と話したい気持ちになりレストランへ入っていきました。 「あっさっきの!?」みたいな感じで私も人付合いは得意な方なのでさりげなく同席をし仕事の話から徐々に核心に迫っていきました。 「いつも来てもらってるのに買わずにすいませんね。」 『いやいやお話が楽しくてつい長いしてしまってすいません』 「妻も喜んでますから時間あるときはいつでも寄ってあげてください。あんな妻ですが」 『いえいえ綺麗な奥さんでうらやましい。』 「あんなんでよかったらいつでも貸しますよ」 『本当ですか!?』 「二時間一万ぐらいかな」『出します出します』 「笑」『笑』 今日私がさぼって佐藤さんとあったことは妻には内緒にしてくださいと伝え別れました。 次の日レコーダを取り聞いてみました。 ---------------------- レコーダのなかには実に興奮する会話が入っていました。 前半はたわいもない話 後半は二人の暴露大会。 「じゃあ私から言いますよ。経験人数は30人ぐらいかな。」 『え~そんなに~』 「普通ですよ。奥さんは?」 私は息を飲みます。私が知ってる限りでは私を入れ三人。 『恥ずかしいな(^^ゞ6人です…』 「そうなんだ。結婚してからは浮気とかあったりして?」 『ないですよ~』 「みんな付き合った人?」 『コンパでその日にが二人ほど(笑)』 「やりますね~」 私は頭が真っ白に。ただ下半身はまっすぐになっていました。 ----------------------- その夜久々に妻とのセックスの時バイブを使ってみました。 妻のお尻は大きくくびれからのラインが淫靡です。 バイブを四つん這いのまま突っ込んでやるとヒィーヒィー喘いでいます。 私が耳元で 「これが他の男の肉棒だとおもってごらん。そうだな~今日のセールスマンとか」 『あぁやめてょ』妻の喘ぎ声が大きくなりました。 私は目隠しをさせ『奥さん私を買ってくださいよ。大きさ旦那さんには負けませんよ』とイメプレ風に言ってみました。 妻とはたまにしていましたので違和感なく乗ってきました。 『はぁん…内緒よ買っちゃう』 私はすぐに果てました。 今までにない興奮でした。 妻も同じようです。 終わった後 「あのセールスマンかなり大きいよね」 『知らないわよ。』 「今度見せてもらったら(笑)」 『ば~か』 もう少し妻をスケベにする必要があるようだと私は思い考えました。 --------------------------- 続きです。 平日私は休みでアパートにいました。月に一度の平日休みは昼からビールを飲むのが私の日課でした。 妻にセールスマンが来たらなんかゲームしない? ともちかけました。 妻は私が酔っていることは知ってるし景品にバックを買ってやるといったら食いついてきました。 次の転勤が年内にありそうだからこの地にはもうこないから ハメはずして行こうなんて私もはじけていました。 この日は薬屋がくる日、私は前買ったワンピを着せました。今回は下着をつけずに。これで対応したらバック買ってあげるよ~の言葉に妻はしぶしぶOK。 私は薬箱に仕掛けをして寝室で寝たふり。 ピンポーン さぁ佐々木さんの登場です。 寝室からはドアを少しあけると玄関が見えます。 私は食い入るようにみました。 佐々木さんが明るく挨拶をし妻が箱を持ってきます。 佐々木さんが開けてびっくり! 薬箱の中にはコンドームが!(笑) --------------------------- 佐々木の動揺する顔。妻の何も知らず下着なしで少しずらすと乳首が上からも横から見える格好ではづかしながら立っている。 寝室で隙間から凝視する酔っ払い。 異様な雰囲気の中佐々木が「あの~暑いですよね今日は・・・使用分が620円になります。あ、あと・・こ、これ・・・」とゴムをつかみ妻に請求書と一緒に渡した。 妻は「えっ!?すいません」。妻はサービスでゴムをひとつくれたものだと思っているらしい(汗)私はすぐに携帯で妻にメールを今までにない速さで打ち送った。「いつも使用せずしちゃうんですよ私って言え!かばんは8万までOK!」 妻の携帯からホームメイド家族の歌が流れる。寝室の方を見た後携帯を見た。妻は動揺している。財布から取る手が震えているのがわかる。 ここで子供が私のいる寝室からつかまり立ちしながら出て行ってしまった。私は大きく開いた襖から顔を出して覗く訳にはいかず仕方なく布団で身を隠した。 妻は子供を抱っこしたようだ。おつりを渡しながら「これすいませんすぐになくなっちゃって・・・」とアレンジしたのかもっとはづかしいような台詞をはいた。 佐々木は笑いながら「そうなんですか~旦那さんも我慢できませんよねきれいださしお若いから。こんなとこに隠して」 と二人でかみ合わない話をしている。 ここで襖を静かに閉めまた見れるようになりました。 妻は子供をだっこしていますが、子供が服を引っ張っているじゃないですか!! 佐々木は帰る雰囲気がなく世間話を立て続けにしている理由はここに。 妻の胸のふくらみは子供によりあらわになっているはず。間違いなく乳首も見えてるでしょう。 佐々木の目線は妻の胸に釘漬けのままハンカチで額を拭きながら話し続ける。さすが営業。話しが尽きない。 妻の顔は見えないが若干モジモジしている。 ------------------------------- 私は股間に手をやりオナニーを始めました。 佐々木は「お子さん可愛いですね。おじさんのところにくるかな?」 と手を延ばしました。 妻は子供をわたそうとしていますが離れようとしません。 佐々木の作戦(予想)はあわよくば胸を触るつもりでしょう。 妻は疑うことや警戒心の薄い女性ですからおそらく気付いていません、 妻の斜め後ろ姿に私がいる方向になりよくは見えませんが佐々木は無理矢理だっこしようと妻はそれに答えようとしています。 佐々木の手が胸の膨らみと子供の間に挟まる形になり子供の動きに合わせ膨らみが佐々木の手の甲によりムニュッと潰れているように見えます。また佐々木の股間はテントになっているのがよくわかります。 私は自分の妻が数?先でワンピの薄い布だけで胸を触られていると考えただけでパンツの中で爆発しました。 ヤバイ!ティッシュティッシュと拭いてるうちにガタンとしまる音 妻がすぐに寝室に入ってきました。 「なんか子供に玩具あるからって車に取りにいったよ」と妻 そして私の股間を見て 「何をしてるの?」 私は妻の股に手をいれると中はビチャビチャ音をたてています。 「酔っ払ゃったみたい!」と一言いいワンピの腕の隙間から手を入れ乳首をクリクリ。 ガタン! 佐々木が戻って来た。 ------------------ 妻は焦っているらしくはやく玄関に戻ろうとしました。 私は耳元で「酔っ払ってごめん。あまりにHな格好だから。あのセールスマンに見られた?」 といい背後に移動し今度は両手でわしづかみしました。 妻の胸は若いころの硬いぐらいあったハリのある弾力はなくなりましたが 子供を二人運でも乳首が上をツンと向いてる胸をしています。 色はそれなりに黒づんで熟女の仲間入りって感じでしょうか? 妻はヤメテと吐息混じりにこちらにうな垂れて言いました。 「すいませ-ん。奥様?」 佐々木が呼びます。 「は、はあい」 小さい声で妻は答えます。 襖一枚で知らない男がいるこの状況に妻ももちろん私も酔っていました。 (妻は酒は飲んでいませんよ) 私は存在を気づかれないように静かにそして激しく愛撫を続けました。 妻はペタンと座り目は半開きです。 1.2分でしょうか・・・ 佐々木を忘れ!? 乳首をあらわにし舐め回しました。 ここで私は妻を立たせ「はい行って!」 と背中を押しました。 子供におもちゃを上げて仲良くなっている佐々木の目の前に登場した妻。 ノーパンノーブラに薄いワンピ。しかも愛撫により髪が少し乱れ赤ら顔です。 そしてワンピの後ろのチャックを半分下げていることに妻は気づいていません。肩紐っぽいワンピの肩が今にも下がりそう。 私の目は目玉のオヤジになっていました。 ----------------------- 妻が玄関にいくと子供が抱っこをしてきました。 「やっぱり玩具よりママが一番だね」 「甘えん坊なんですよこの子」 たわいのない話の続き。 私は二度目の発車に向けて今度はテッシュをセットしました。 ガンバレうちの子供!!私は念じました。 子供を抱っこしているとうまくずり下がりません。 その時佐々木は「今度は平気かな!?」とうまいタイミングでまた手を伸ばしました。 佐々木がスケベで良かった。 佐々木に感謝しました。先ほどの映像がリプレイ、いや今度はもっと過激になる。 酔っ払いの私は確信していました。 子供は素直に佐々木の手へ・・・ えっ!?でもうちの子供は違いました。 手を伸ばし妻のワンピに捕まりました。 「あっ!」3人が声を出した気がしました。狭い玄関で妻の胸元の服が胸から離れて行きます。 それもそのはず後ろのファスナーが開いてるためどこまでも手についていきます。 実際は陰になってあまり見えないのですが後ろ姿での自信に近い予想になりますのでご了承下さい。 ----------------------- 私は興奮と不安でいっぱいになりました。 佐々木が襲ってきたらどうしよう。 おそらく両胸を佐々木の目の前で晒しこの人妻は淫乱?露出狂?と思っているに違いありません。 この件については「見えましたよ」などという言葉は一切なく佐々木の鼻息の荒さだけが聞こえるぐらいの静けさになりました。 何秒でしょうか・・・ 妻が「ありがとうございました。」 と軽く会釈すると 佐々木は来月は6日の今頃行きますね。と予定までいうのただの薬の清算で??? 狙われているのかなやっぱり。生まれてはじめての妙な興奮でした。 ガタン 扉が閉まると 妻は怒った顔でこちらに来ました。ヤバイかなさすがに。でも私は興奮しそのまま押し倒しガンガン犯すようにHをしました。妻はいつもどおりのあえぎ声を出し終わった後もぐったりしていました。 次の日私のへそくりはバックに消えました。 ---------------------------- 佐々木の件があってから妻は変わっていきました。 いや私的には変えていったと思っていますが。 妻とのセックスは常にイメプレにし設定は色黒セールスマンとの情事。 私なりに妻の喜ぶ台詞でおだて手足を縛りSM風や窓を開けた露出系をメインに行いました。 数週間でほぼ毎日夜エッチをしました。 私は計画を立てました。 すべては計画のための連日のH。 その間色黒は二度やってきました。 録音は出来ませんでしたが嘘や隠し事を(基本的には)しない妻。 「今日来たよ~ケーキもらっちゃった(^O^)」 『よかったね。部屋入れたの?』 「うん。一応ね。まぁたわいのない話だけど」 次の水曜。作戦を決行しよう。私は決めました。 ------------------- その作戦というのは水曜日までの一週間はHをせずにたまった欲求のまま色黒を迎えその日アパートに私が隠れていていわゆる覗きをするというものです。 恥ずかしながら馬鹿みたいな作戦なんですが、ただ覗きと言っても気付かれてはまずいわけですし考えたあげく私は住んでる古いアパートの軒下に忍び込みいくつか開く床扉から覗くという水戸校門ばりのアナグロな作戦です。床扉を多少開いてもわからないよう死角などを作り念入りにしたつもりです。 さあ当日私は子供も実家にあづけさせ私は会社を休み準備万端。 前の日少し床扉を開けたりして声が聞こえるようにして昼近く軒下に入りました。 ギシギシ妻の歩く音が響きます。 私はメールを打ちました。 「今○○にいる。(アパートから二時間以上離れた都市)子供泣かずにあづけたよ。待ち時間で暇なんだ。今何してるの?」 ホームメイド家族が微かに聞こえます。これなら話声も聞こえる! メールがすぐに返信してきます。『洗濯だよ。』 「そっか。そういえばセールスマン今日?どうせ買わないんだしお詫びにサービスしてあげたら?」 『サービス?なにを(゚.゚)』 「得意のマッサージとか。喜ぶよ絶対。それかバスタオル一枚でお出迎えとか」 『何それ(>_ 「どっちかしろよ!しないとバック没収に今後買ってやらないよ!」 『だめだよバックは~』 「怒ったりしないから絶対しろよ!」 ピンポーン いよいよ色黒がやってきました。 -------------------------- 妻が玄関開けます。 会話が微かに聞こえます。バスタオルになるじかんはもちろんありませんし こちらは絶対にしないでしょう。 私はマッサージをするほうにかけていました。 妻のマッサージは寝かせて踏む奴でテレビで見てやってほしいと言ってからたまにしてくれます。お尻を足で踏み付けられる時はかなり気持ち良いですがチンが痛くなるためいつも布団を敷いてします。 もちろん今日はスカートを履かせています。 色黒が妻を褒めているのがわかります。 ---------------------- 妻は黄色い長Tに白のタイト系スカートでした。 もちろん私がコーディネートしてあります。このスカートが膝ぐらいですが後ろに切れ目がありお尻がポコッと出て私のお気に入りです。 15分ぐらいでしょうか 私はメールを送りました。 「やれよ!」 日頃の私にはない強い態度。 妻からメール 『知らないからね~』 おっ!私は興奮が高鳴ります! 私の上で動きがありました。 ガタン。二人が動きました。 『うまいと言われるんですが気に入ってもらえるか…あんまり期待しないでくださいね』 「いや~嬉しいですよ。してもらったことないし」 マッサージの話なんでしょうがHの話にも聞こえてします。 『待ってくださいね』 妻は私とおなじように布団を敷いています。 私はもうあそこの血管が切れそうです。 「服は脱ぐんですか?」 『えっ!?じゃあよごれるとわるいからスーツを』 「暑いしせっかくだから」『アハハ。なんか他の人見たら勘違いしますね』 「そうですね(笑)下も…」 なんかすごい状況に!? 『横になってください。重いですよ。』 「大丈夫ですよ~奥さんやせてるし」 『ただのデブですよ。なんか筋肉すごいですね!』 お互いを褒めあっています。 「ん~これは利くな~」 『痛かったから言ってくださいね』 私は床扉を少し開けました。 いい具合に色黒の腰から下が見えます。 妻は…見えました。 ん!?タンクトップ! 長Tのはずがいつのまにかみどりのタンクトップに白いブラ線がはっきり見えます。 ----------------------- つまが素足で他の男をマッサージしています。 色黒は何も言わずただ寝ています。 色黒のぱんつはボクサータイプの黒系です。 おそらく前はピチピチで 形がわかるでしょう。 しばらくすると男は動きました。体制を崩した妻は片ひざをついた形で倒れました。 『あっごめんなさいうごいちゃいました』 妻が「足でけっちゃいましたが大丈夫ですか?」 じゃあ今度は交代しましょうか? 思わぬ色黒の提案に妻も私もびっくり。 がっつり襲わないぎりぎりでのその態度に私は余計興奮しています。 「じゅあお願いします。」 ワイシャツは来ていますがパンツ一丁で男が立ち上がります。そして座っている妻のめのまえでワイシャツを脱いでいます。 妻の目の前に股間が。 妻は目を背けたようです。 『じゃよこになって』 片足を妻にのせると 『重いよね。手でしますね』 色黒はうつぶせの妻に馬乗りになりました! そして肩を揉んでるようです。 『痛くないですか?』「あ~気持ちいいです」 少しづつ下に下がってきます。男の横顔が見えました。 ちょうどお尻の上に男のお尻があります。男の目は妻の体をいやらしく見ているよう見えます。 『下に下がっていきますね』 「…」 妻の返事は私には聞こえませんでした。 完璧勃起している男の股間がはっきり見えました。 スカートの上から両手で痴漢のごとく妻の大桃尻を撫で回しています。 妻の片足が動いています。 感じている証拠です。 ----------------------- ここからは期待していた半面恐れていた内容に突入していきます。 私は飛び出したい気持ちを押さえ じっと見ているだけでした。 色黒は妻が拒まないことを確認すると さらに積極的になっていきます。 お尻からフトモモに移ります。 生足に触れていきます。 妻の足が硬直しているように見えます。 ここで色黒は両手で妻の腰を持ちフワッとお尻を待ち上げたような恰好になりました。 私の場所から妻のお尻が、スカートの間から下着が見えます。 いつも見ている姿が今はどんなAVより刺激的です。すぐに色黒が妻に密着しました。 いわゆるワンワンスタイルです。 -------------------- 色黒は背中に覆いかぶさりおそらく妻になにかを言っているようです。 その後一度離れ 上に来ていた肌着を脱ぎパンツ一丁になりました。 そして妻を仰向けにし上に乗りました。 愛撫をしているようです(上半身は見えません) しばらくすると色黒が立ち上がりパンツを脱ぎました。 妻に言葉を発しませんがくわえろと言ってるようです。 すると襖のから妻の顔がヒョコッと出ました。 妻の顔は紅潮し菅野美穂を意識したストレートの髪の毛が体にまとわり付いています。暑いのでしょう。 んっ上半身は着ていませんでした。 妻は恥ずかしそうに彼の顔を上目使いで見ています。 そして彼の勃起したチン〇へ近づいていきます。 私は妻のフェラ顔が大好きですがこんな離れた距離で見るのは初めてです。 舌が出てきました。 ----------------------- 愛撫は襖で見えませんでしたが上着を脱いでいたわけですからもまられたり吸われたりしていたと思います。 続きです。 妻が目をつぶり色黒のそれを舌を出して先をチロチロ舐めました。妻が本当にしている。信じられない光景でした。 すぐに厚めの上唇と端がキュッとあがった小さめの口が開きます。 私は充血しそうなぐらい目を見開きました。 色黒のソレはサイズ的には私と変わらない感じですがバナナのように異様にそそり立ってるかんじでした。 そのバナナが妻に寄って隠れてしまいました。 まさに『ばくっ』妻は犬のように両手を付き私にしかしないはずであろうバキュームフェラを始めました。 ジュバジュバ音が卑猥です。 私は床扉を閉めました。 悩みました。 このままでは妻はあいつにやられる。 ------------------------- 私は1.2分妻のフェラ顔を見ながら股間を激しくさすりました。 妻の頭に色黒の片手が乗りフェラの動きを早めています。妻がそれにこたえようと更に激しくグラインドしています。乱れ髪が女の色香を出しています。 自分の奥さんがこんなことをしている。 私は逝きました。 その瞬間我に返りました。 私は後悔の波が押し寄せました。 私は扉を閉め携帯を手にしメールを打ちました。 「結局商談は中止今から戻る。」 妻の携帯がなります。 携帯を早く見てくれ!でも見たとしても私が付くまで一時間以上はかかる計算。 どう妻は判断するか。 バタバタ・・・ 足音が聞こえます。 携帯を見ている雰囲気が伝わってきました。 私はいくらか震えていました。 後悔の波の中に確かに妻への復讐とういか躍らせたいような波も来ていました。 私は妻の判断を待ちました。 ----------------------- 色黒が話しかけながら近寄っています(あくまで音と声の予測) 『誰?旦那さん?』 「うん」 『なんだって?』 「早く帰ってくるって」 『い、今?』 色黒も我に帰り慌てている様子。 私の携帯にメールが 【そうなんだ。何時ぐらいにつくの?子供は迎えいってくれる?】 普段は絵文字を入れてメールがくる妻ですがそこには文字だけが並んでいます。 私は 【一時間以上はかかるよ。子供は迎えいくよ。今ひとり?】 足音が聞こえました。 寝室のほうに向かっています。 『なんかこういうのって興奮しますね!?』 「そ・そう?なんか悪いことしてるみたい」 『だから興奮するんだよ』妻からメールが来ました。 【ありがとう。一人だよ。今日はすぐに帰りましたよ。】 ------------------- 私はメールを打ちました。妻の携帯が鳴ったと同時に床扉を開けました。 妻の足だけが見えました。少し奥のほうにいるようです。 み、見えない・・・ その後、かすかに妻のあえぎ声が聞こえてきました。 数十分でしょうか。 たまに見える足先がもどかしくてここから出て今すぐ飛び出して生きたい気持ちをずっと我慢していました。 なんていうのでしょうか。うまく説明できませんが付き合っていたころからの思い出が走馬灯のように頭の中を走り抜けます。 でも結局後悔しても取り返しは付きません。ここのサイトの皆様と同じように楽しまなければいけないし私はそういうことで興奮できる人間なんですから。 妻がいきなりこちらのほうに向かってきました。その姿は全裸でした。 赤く火照った私の妻の体。 色黒の下と両手によって今、熟女、淫乱女に成長途中の体。 私はその体のラインを見て女を感じました。妻は戸棚の上にしまっているゴムを取りにきたんです。 後姿は妖艶で桃尻がプルンと揺れています。 28歳子供を産んで人妻好きの男達(私を含め)好きそうな体つきです。 寝室に消えていった妻はとても愛しくみえました。 ------------------------- 私はこの時間を目に焼き付けようと神経を集中しました。 おそらく私が70歳ぐらいならプッツンと血管がいっていたかも知れません。 妻の声が今までにないほど大きくなりました。 もちろん昼のボロいアパートです。 必死に我慢をしているような感じです。 今は声しか聞こえませんがおそらくもう挿入しています。 妻に他人棒が刺さっている。 見たい!ここで少しだけ振動が伝わってきます。 私のチン○はすでに3度ほど絶頂を向かえ今はビクリともしませんでした。 ただ胸がドキドキして切ない!?感じです。 すると襖から二人が出てきました。 それは正上位から騎上位へと変更したと思われそのために 今顔だけですが下に上を向いた色黒。上に下を向いた妻がいます。 妻の揺れは私をも揺らしました。 妻の長い髪が色黒の顔に容赦なくぶつかってきます。色黒と妻は両手を合わせ妻が90度に座った感じになりました(妻が見えなくなったため) こうなると私は妻に興奮しているのか色黒に興奮しているのか正直わからなくなりました。 これはいまだにそうなんですが妻とHをした男(穴兄弟)はある意味特別な存在になってします。 握り合った手がたまに見えます。 そうです。妻はいつでもHのときは手を握りたがるのです。 妻が倒れてきました色黒の顔の横に妻の顔。 「最高だよ」そんな風な台詞を色黒が言っているようです。 そしてキスを迫りました。 妻は拒否えおしています。 私はなお切なくなりました。 ここで私は再度勃起をするのです。 -------------------------- 茶色いテーブルの上で妻は色黒にみを任せているのか足だけがブランろしています。他に見えるのは色黒の太くて毛深い足。 私は見つかりそうなので扉床を閉めました。 振動が響きます。 我慢できず再び開けると色黒の足しかありません。妻は足を上げて(捕まれて)いるのでしょう。V字にさせられ突かれている妻を想像して私は色黒の足を見ながら再発射しました。 程なくして 「逝きます奥さん。」と苦しそうな色黒の声。 妻のあえぎ声が大きくなります。ここで色黒はフィニッシュを迎えたようです。 私は脱力感と疲労感でペタンとしています。 マラソンをした後のような疲れ方。 ただこの後の会話も気になります。 私は重い体を起こししばらくして扉を開けました。 妻は後ろを向いて立っています。ブラとパンツそしてキャミ姿。 奥で色黒が着替えているようです。 妻は携帯を見ていました。 「旦那さんからなんか来てるの?」 「う、うん」 妻は私のさっき送ったメールを読み返しているのでしょうか。 妻が着替えをおえ 「このことは・・・」 《もちろんいいませんよ。私も困りますから。そろそろ行かないと旦那さん来ちゃいますよね。》 「はい。」 《奥さん。正直出来て嬉しいです。美人で優しくてすごく良かったです》 「いやだあ」 私はこの言葉を聞いて馬鹿なことですがなんか妻を褒めてあげたくなりました。 さてこの後妻は私に真実を言うのでしょうか? また一度だけで終わるのでしょうか。 不安の波が押し寄せました。
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