家族旅行に行って混浴温泉に入ったら、クラスメイトの女の子が入ってきました
18-07-30 01:30
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僕が中3の時、家族で温泉旅行に行きました。
その旅館は色々なお湯があって、混浴でした。 深夜の2時頃まで、兄貴と卓球をしていたのですが、さすがに疲れてしまったので、兄貴はそこで寝ましたが、僕は「風呂に入ってから寝よう」と思ったので、人気のなさそうな露天風呂に一人で行きました。 中には誰も居なかったので、身体を洗いすぐ湯に浸かりました。 そこで、脱衣場の方から女の人の声が聞こえました。 そこは、家からも近い場所だったので、知り合いが来てもおかしくはないですし、 四連休を利用してクラスの女子が、「休みの日に○○旅館に行かないー?」などと話していたので、 「まさか・・・・・」と思っていたらそのまさか同じクラスのHとFがタオルで身体を隠しながら、入ってきました 「うわぁー、まじかよ」と思っていたらHが、「あれっ、Kがいるじゃん!!!どーしたの?」と言いました。 僕はちょっと緊張しましたが、心を落ち着かせて「家族で温泉にきたんだよ・・・・・」と言いました。 Hは「そーなんだぁ」と言ってましたがFは、「こんな近くに家族旅行に来たの?」と半ば呆れ顔で笑っていました。 スミマセン前フリが長くて・・・・・・ クラスでも可愛い方のHとFの裸体(タオルで隠してるけど)を見た僕の息子はかなりビンビンでした。 ですが、たまたま濁り湯だったので二人は気づかずに、色々な話をしてました。 そこでいきなり、Fが「みんなオナニーしたことある?」と聞いてきました。 僕とHは顔を見合わせ、「何言ってるんだこいつは・・・・・・」という感じでした。 とはいえもう中3。 オナニーもしていた僕は、「まぁ・・・・・・適度にね」と答えました。 そしてFは「Hはしたことないの?」と聞きました。 そしたらHは真っ赤になりながら、「したことないよ・・・・」と答えました。 Fは明らかに疑ってましたがすぐに「Kが勃起したらどうなるの?みしてよ」と言ってきました。 僕は「何でだよ。なぁH。」と言うとHは「私もK君の見てみたいな・・・・・・」と恥ずかしそうに言ってきました。 明らかに予想外な答えが返ってきたので、とまどっているとFが「じゃあ私が手でしてあげるから。」と言ってきました。 普段から活発だったFですが、まさかそんな事を言うと思っていなかったのでちょっとビックリしながら 「駄目な物は駄目なんだよ!!!!」と言いました。 そしたらFが、「そりゃ私じゃ駄目だよなー。だってKはHが好きだもんね。」と言ってきました。 「な、何で知ってるんだ・・・・」と思いながらも「そんなん関係ねぇーじゃん!!」と怒りながら言いました。 するとFが「関係なくないって。だってHもKの事好きだし、そのHもKのアレを見たいって言ってるんだよ。」 と言いました。 ・・・・・・マジで?と思いましたが、Hに嫌われたくなかったので、 渋々ゆぶねから出てギンギンに勃起したイチモツを見せました。 男子の中では、背は普通でしたがアソコの大きさは「国王」と呼ばれている(マジ)ほどだったのでFとHは、 「すごぉーい」とか「こんなんだったんだ・・・・」など2,3分観察しながら、 僕に「それじゃあ、触ってあげるね」と言いました。 するとFは、僕の息子触りました。 当時女性経験が無かった(当たり前か)のでFが触れた瞬間僕の身体は「ビクン!!」と揺れました。 Fは「どうしたのK?感じちゃったとか?」と楽しそうに言いました。 その光景を呆然と見ているH。 今考えれば凄い光景でした。 するとFは「じゃあ両手でしごいてあげるね。」といい、僕の息子を上下にしごき始めました。 Fが両手を上下させる度に、「あぁ、やばい・・・・」などと言っている僕。 それをすぐ近くで見つめているH。 このシチュエーションに余計感じてしまった僕は、「ダメ・・・・・・出ちゃう!!」と言いました。 するとFは手を止め、「次、Hやりなよ。楽しいよ。」と言い、ゆぶねに浸かりました。 「よし!!!Hがやってくれる。」と思ったのですが。 Hは何も言わずに、唯僕の息子をじっと眺めてました。 するとFは「H。もうすぐ出ちゃうからさ。やってあげなよ」とHを促すとHは僕の目の前に来て、 「・・・・・じゃあするよ?」と言いました。 さきほどから少し時間が経っていて萎びていたのですが、Hが触れるとすぐ、僕の息子は全快になりました。 「気持ちいい・・・」と思っていたらFが、「口でやってあげれば?そしたらすぐ出ちゃうって」と言いました。 「・・・・・まさかHがそんな。」と思っているとアソコが生暖かい感触になりました。 慌ててHを見ると、Hは口で僕の息子をしゃぶっていました。 「・・・・さっきまであんなにおしとやか?だったのにどうしたんだ?」と思いましたが、 そんな事考えている内にもう息子はもう限界地点に達しました。 Hはもう無我夢中のようにしゃぶっていたので、僕が出るとか考えてなかったのでしょう。 僕が言う前に、Hの口の中で発射してしまいました。 Hは涙目で咳き込み、「・・・・ゴメンね、K君」と言ったまますぐ露天風呂から出ていきました。 Fは「出るんなら出るって言ってあげなきゃダメじゃん。」と笑いながら言ってきて、最後に僕にキスをしました。 その日からHと話すことは無くなりましたが、Fと話す時間はかなり増えました。 それからHとFとは何もありませんでしたが、その後僕はHの妹と結婚(これもホント)しました・・・・・。 つまらない文をどうもすみません。
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