あの真面目な同級生が、AVデビューしていたことを知った僕は
18-08-04 02:10
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大学生の時、レンタルビデオで超可愛いAV女優の新作があった。
自分好みの顔で、小柄で爆乳、笑顔がとっても魅力的。 一目惚れして借りました。 一瞬でファンになり、何本ものAVを鑑賞し、ヌキました。 なぜか親近感が湧き、会ったことがあるような感じがしてましたが、あまり気にはせず、その娘のマイブームは静かに幕を閉じました。 それから2年。 卒業して以来の同窓会があり、参加してきました。 その場で僕は目を疑いました。 2年前にめちゃめちゃハマったAV女優にそっくりな娘がいるではありませんか! 親近感が湧いた理由はこれか! でも、まさかねぇ・・・。 あの真面目な娘(以下『A』とします)が・・・ありえない・・・。 他人の空似・・・と思いつつ、楽しく飲み会が進んでいきました。 懐かしい面子と昔話に舌鼓を打ちながら、ワイワイしているうちに、流れでAの横に座ることになりました。 学生時代あまり話した事はなかったのですが、お酒の力もあり、昔話や今の仕事の事で話が弾みました。 ただ、近くで見れば見るほど良く似ていて、気にせずにはいられませんでした。 我慢できずAの耳元で、「勘違いだと思うけど、AV出てた?すげー似てる娘知ってるんだけど」と冗談ぽく聞いてみました。 そうするとAの表情が一瞬、強張った気がしましたが、Aはしっかりと否定しました。 僕は「そんなはずないよね(笑)、ごめんごめん」と言って、また違う話を始めました。 飲み会も終盤に近づき、僕は完全に出来上がっていました。 Aの事なんてすっかり忘れて騒いでいました。 ビールを飲むとトイレが近くなる僕は、何回かトイレに行きました。 何回目かでAとすれ違い、急に手を掴まれ、居酒屋の中の人気がないところまで引っ張って行かれました。 そしてAが、「さっきの話なんだけど・・・みんなには言わないで」と言いました。 酔っ払って頭が回ってない僕は、何の事か全く分からなくてポカーンとしていると・・・。 A「色々事情があって出演したんだ。1年で引退したけどね」 僕は驚きと興奮で言葉が出てきませんでした・・・。 ホントなら『黙って欲しかったら、やらせろ』的な展開が一般的かもしれませんが、僕にはそんな勇気もなく、ただAの言葉に頷いただけでした。 飲み会も盛り上がって、2次会に行くことになりました。 2次会でも運よくAの隣になり、普通の何気ない話をたくさんしました。 学生の頃より仲良くなっていたと思います。 アドレスも交換して、さっきの話は無かったかのように普通に接していました。 その日、僕は飲み過ぎた為、2次会で抜けました。 Aとも「またメールするね」と普通にお別れ。 帰宅して爆睡。 朝起きたらAからメールが来てました。 『今日は驚かしてごめんね!まさか観てる人がいるなんて思わなくて・・・また飲みに行きましょ』 すかさず『俺もまさかだったよ(笑)。また飲みに行こうね!いつにする?』とすぐにアポを取り、2週間後に2人で飲みに行く事に。 その間、A出演のAVを引っ張り出し何回も観てしまいました。 約束の日、約束の場所で待っていると、Aが時間通りに来ました。 本当に屈託のない笑顔で、僕の好みにばっちりハマっていました。 デート気分でウキウキしながら個室がおしゃれな居酒屋へ。 最初の1時間は前の同窓会の話をして盛り上がりましたが、お酒も進み徐々にエッチな話に・・・。 A「あのさ、前の事だけど、誰にも言ってないよね?」 僕「言ってないよ!まぁこの2週間、Aが出てるAV観て楽しんだけどね(笑)」 A「もぉ・・・恥ずかしいじゃん・・・私なんかで興奮しないでしょ?」 僕「いや・・・モロ好みで、ばっちり興奮します(笑)。学生の頃から思っていたけど、可愛いし、いい体してるよ」 Aは顔を赤らめて・・・。 A「学生の頃から?!そんなとこ見てたんだ!エッチ(笑)。でも、なんか嬉しい。ありがと!・・・って言うのも変か(笑)。でも◯◯(僕)は今までの男の人と違うなぁ~」 僕「何が違うの?」 Aは、ちょっと俯き・・・。 A「今までもバレちゃった人は何人かいるの。その度にエッチを求められちゃって・・・。でも、◯◯は全くそういうのなくて、普通に接してくれて嬉しかった」 僕「俺ビビりだからね(笑)。それに、俺じゃあ女優さんを満足させれません」 A「フフッ。そうなんだ。じゃあ試してみる?」 僕「はい?マジっ?」 A「◯◯ならいいよ。信頼できるから。それとも私とじゃ嫌かな?」 僕「いやいや・・・いきなりでビックリしただけ!でもなぁ・・・」 A「本当に◯◯はがっつかないなぁ~、そんな男の人もいるんだ!やっぱり私じゃ興奮しない?」 僕「AVのAを思い出して、今、興奮してます!」 Aの手が股間に来た・・・。 A「ホントだ(笑)。良かった。今からはAVの私じゃなくて、実物の私で興奮して」 柔らかい唇が触れ、すぐに離れました。 居酒屋ということもあって控えめのキス。 焦らされてるような感じがして、すごく興奮しました。 それから居酒屋を出て、Aの一人暮らしの部屋に行くことになりました。 その道のりは緊張と興奮で何を話したか覚えてません。 玄関のドアが閉まると、お互いを求め合うように抱き合い、フレンチキスからディープキス。 背中からお尻を撫で回すと、「ンッ・・・アッ」と声を出しました。 A「一緒にお風呂入ろっ」 お湯を溜めてAが先に体を洗いました。 そのあと僕が体を洗い、僕がAを後から抱き締める形で一緒に湯舟へ・・・。 A「この状態で手を出さない◯◯は本当に男の人?珍しいタイプだ(笑)」 僕「ホントにビビりなんで(笑)」 A「もぉ~焦らされてるみたい」 僕「夢みたいなんだ。まさかAとこうなるなんて・・・ちょいじっくり体を観察する!!」 A「エッチ・・・。ねぇ、チューして」 Aが少し顔を後に向け、キスをしました。 最初からディープキス。 舌と舌が絡み合う音と、Aの「アッ・・・ンッ」って可愛い声。 我慢出来なくなり胸を触る。 経験が少ないぶん何カップか分からないが、Dくらいじゃないかと思います。 次第にAの息は荒れ始め、声もだんだん大きくなっていく。 Aの耳元で・・・。 僕「AVみたいな声出しちゃうの?エッチだね」 A「ンッ・・・出さないよ。あれは演技で、今は本気で感じてる。こんなに優しいエッチは初めて」 胸からお腹、お尻、内ももを撫でて焦らす。 その度に「アンッ・・・ンッ」って反応するAが愛おしく感じた。 乳首を触りながらAのマンコへ・・・、ヌルヌルですでに出来上がっていました。 そこを触りながら・・・。 僕「こんなに濡らしちゃって、エッチな娘だね」 A「ダメ・・・ンッ・・・◯◯の触り方優しくて感じちゃう。アンッ・・・」 指を挿入し、第一関節を曲げ刺激する。 A「アンッアンッ・・・ンッ・・・ダメ・・・そこが弱いの・・・ンッ」 ちょっと抜き差しして、クリも攻める。 A「アッンッ・・・もっとクリクリして・・・そろそろイッちゃう・・・アッ・・・イク・・・イク・・・アンッンッアーッッ」 激しく背中を反してイキ、ピクピクとしている。 AVの時とは雰囲気が違って、こっちの方が可愛いと思いながらAの頭を撫で撫でし、息が整うのを待ちました。 A「ハァ~こんなに優しいエッチ初めてだったから、かなり気持ち良かった!ありがとう」 そう言ってAは体を反転させて完全に向き合う状態になり、ディープキス。 そこからAの口は耳、首筋にいき、僕を風呂の縁に座らせて、乳首、指先、チンコを通り過ぎて、内もも、足の付け根と舐めていった。 それだけでも気持ち良くてビンビンになりました・・・。 A「あ~あ。こんなに勃たせて」 無垢な笑顔でハニカミながら手コキするA。 さすがに元AV女優。 気持ち良すぎる。 手コキしながら、股関節、袋、裏筋を絶妙な舌使いで舐めていく。 A「なんか出てるよ・・・エッチ」 そう言った後、先を舐めて、咥える。 最初は優しくゆっくり上下に動かしつつ、舌で裏筋を舐める。 だんだん速くなり、袋を揉みながら、吸い付くように舐めていく。 A「おいひぃ・・・ンッ・・・ンッ」 僕「もうイキそう」 A「だめえ~」 そう焦らしながら楽しむように舐めている。 A「ジュパジュパ・・・ンッ・・・ンッ」 より激しく、音も声も風呂場に響く。 そして、果てました。 A「いっぱい出たね。フフッ。嬉しい」 僕「飲んだの!?ありがとう」 感動でしばらく放心状態でしたが、お互いのを綺麗に洗って風呂を上がりました。 風呂から上がり、Aは頭を乾かしたり、化粧水を付けたりしてました。 その間、缶ビールを飲みながらこの後の展開を妄想していました。 A「あ~勝手にビール飲んでる!私も飲む!」 俺「ごめん・・・お金は払うからさ」 A「いいよ!」 何もなかったかのように会話を続ける2人。 寄り添い合い、話をした。 AV業界の事や、女優になった理由等・・・。 いつの間にか缶ビールも2本空け、ほろ酔いになった頃、お互い自然にキスをし、僕はAの手を引きベッドへ・・・。 僕「眠いから寝よっか!」 A「ホントに寝るだけ?(笑)」 意地悪な笑顔で聞くA。 負けじと僕も、「もう1回出したから、いいもーん」と意地悪に答える。 A「もぉ~、しなくてもいいからチューして抱き締めて」 ゆっくりキスをし、抱き締めました。 そして体を撫で回し、背中からお尻へ・・・。 Aの息がだんだん荒くなっていき、足を絡め合い、激しく抱き合い、激しくディープキス。 服を二人とも脱ぎ、全裸になる。 Aが上になり激しくキスをして、チンコに自分のマンコを擦り付けている。 僕は胸を揉み、乳首を摘む。 A「アッ・・・もう変になっちゃう。何だか今日は興奮するよ。もうヌルヌル」 僕「そのまま入っちゃいそうだね(笑)」 ・・・そのまま挿入。 Aの腰使いは絶妙。 テレビの画面で観ていた娘が、今、目の前で腰を動かしている。 A「アンッ、アンッン、気持ち良い」 僕は体を起こし座位に。 激しくキスをしながらAの腰に手を当て動きの補助をする。 僕「Aはエッチだなぁ・・・エッチ好き?」 A「大好き・・・でも、やっぱりAVより普通のエッチの方がいい!◯◯は特に優しくて、いつも以上に感じてる」 そう僕をおだてて持ち上げる。 気分を良くした僕は、Aを寝かせて正常位に。 奥まで入れて、腰の動きを止めて休憩。 僕「もう気持ち良すぎて我慢出来ないよ」 A「いいよ・・・中に出して・・・ピル飲んでて大丈夫だから」 僕「マジか!じゃ初の中出しします(笑)」 A「初なんだ!いただきます(笑)。ねぇ・・・ゆっくり動かして」 ゆっくり腰を動かす。 Aの中を味わうように、Aも僕のを味わうように感じていた。 A「ンッ・・・もう少し速く・・・」 ペースを上げる。 A「いい・・・アンッアンッアンッ・・・ンッ・・・アンッ・・・◯◯気持ち良い・・・」 僕「いい顔してるよ。そろそろイッていい?」 A「ンンッ・・・いいよ・・・激しくして・・・あっダメ・・・おかしくなっちゃう・・・。アンッアンッン・・・中でンッ・・・イッて・・・」 射精。 ゆっくりキスをして、お互い顔を見合う。 A「気持ち良かったよ。チンチン、ピクピクしてるね。全部絞り取っちゃうから(笑)」 笑顔で言うA。 僕「全部って・・・げっそりしちゃうわ!ホント気持ち良かったぁ・・・ありがと」 チンコを抜くと、お掃除フェラしてくれて、お互いのを拭き合いました。 疲れたので二人とも全裸で爆睡してしまいました。 朝、下半身に違和感を覚え起きると、Aがフェラをしていました。 A「おはよう。朝からごめん。勃ってたからつい・・・、昨日の夜を思い出したら我慢できなくて・・・」 ハニカミながら言う。 その顔を見たら断れない。 というか断る理由がない。 僕「エッチだなぁ・・・しょうがないから、Aのお尻こっちに向けて!(笑)」 69の状態に。 Aはもう濡れていて、音を立てながら舐めていく。 A「舐め方エロいよ・・・アンッ・・・そんなにしたら舐めれない」 クリを触りながら穴に指を出し入れする。 A「アンッン・・・ダメ・・・ンッ・・・もう欲しいよ・・・ンッ」 バックで挿入。 僕の腰使いに合わせながらAもお尻を動かす。 バックは顔が見えなくて嫌いなので、座位に。 A「気持ち良い・・・ねぇ・・・私たちって相性抜群だよね?!」 僕「あんまり経験がないから・・・でも今までで1番いい!」 A「フフッ。私、完全に壊れてるから(笑)」 その瞬間、押し倒されて騎乗位に。 そして激しく動き出すA。 僕「コラッ!急に・・・」 A「アンッ・・・アンッ・・・もう我慢出来ないんだもん!」 Aは自分の乳首を摘みながら、自分の指を舐めながら激しく腰を振る。 負けじとAに合わせて腰を突く。 A「アンッ・・・アンッアンッ・・・このままでイッて・・・たくさん中に出して・・・アンッ・・・おかしくなっちゃう~・・・」 と、Aはちょっと体勢を後に傾けた。 チンコがちょうどGスポットに当たるのだろう。 とてもエロい光景だ。 A「気持ち良いよ・・・変になる・・・アンッアンッ・・・」 僕「そろそろいいかな?」 A「いいよ!イッて・・・中にちょうだい!」 いっそう腰の動きが速くなり、Aの声も大きくなる。 僕「イクよ・・・」 A「ンッ・・・いいよ・・・アンッ・・・イッて~」 射精。 Aは僕の方に倒れてきて、ピクピクするチンコに合わせてAもピクピクしている。 Aの息が整ってきたら顔をあげてキスをした。 A「ダメだ。癖になりそう(笑)」 僕「完全に俺は癖になってますが(笑)」 A「じゃあ、またして!約束だよ・・・」 僕「喜んで!」 結局付き合う事になり、毎週のようにやるようになりました。 たまにAのAVを観ながらやったりしましたが、やっぱり実物が可愛い。 そんな夢のような毎日を過ごしています。
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