親友の由美にレズに堕とされた話
18-08-15 02:35
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私は真衣と言います。現在は大学3年生です。
私には高校で知り合った由美という友達がいました。 知り合った頃から意気投合して友達になり、毎日のように一緒に遊んだり、勉強したりする仲になりました。 お互い対等の立場で言いたい事が何でも言える仲になり、彼氏についての相談や性の悩みまで何でも話せる唯一の友達でした。 長期に渡ってこのような関係を維持できたのは対等であるということが大きな要因だと思います。 由美とは大学は別になりましたが、週末になると毎週のように一緒に遊んだり、飲みに行ったりしていました。 大学生になってから由美は一人暮らしをするようになったので、由美の家に泊まりに行く事もしばしばありました。 そのうち大学の友達もできたり、彼氏もできたりで由美と遊ぶ回数も減ってきました。 もちろん由美との交友関係はずっと続けていきたいし、お互い結婚しても家族ぐるみでの付き合いができればと思っていたので、できる限りは合うようにしていました。 しかし、その頃から由美が私を見る目が変わってきたのを強く感じていました。 何と言いますか、寂しさからくる妬みや嫉妬といった感じでしょうか。 口には出しませんでしたが、メール文や態度からあからさまに感じることができました。 私は今まで築き上げた関係を壊さないようにメールの回数を増やしたりして由美との交友関係を維持するように努力はしてきました。 そんな関係が続く中、大学2年の夏に事は起きました。 その日は金曜日で夜から由美の家に泊まって土曜日に一緒に買い物に行く計画でした。 夜は居酒屋でご飯を食べ、かなり酔いが回ってきましたが、由美の家で飲みなおすことにしました。 その日は由美がやたらお酒を勧めてくることと、話がはずんでついつい飲みすぎてしまってそのまま眠りに落ちてしまいました。 そして何時かわかりませんが、私はものすごくHな夢を見ていました。 由美とHなことをしているありえない夢でしたが、夢の中の快感が現実のように感じて眠りながら喘ぎ声を出していました。 自分の喘ぎ声で目が覚めてしまい、段々と現実に戻ってきました。 酔いと眠りから覚めたてで意識が朦朧とする中、何か奇妙に感じたのです。 意識は戻ってきましたが快感だけが続いているのです。 まだ夢なのかな?と思い手の指を動かしましたが、自分の意思通りに指が動きます。 あれ?何かおかしい・・・と思いながらその快感に浸っていると、 「はっ!?」と思って一気に現実に戻されました。 明らかに誰かの手がパンツの中に入り込んで私の性器を弄っているのです。 ・・・あれ?私って由美の家で寝たんじゃ・・・と記憶を呼び戻しましたが確かに由美の家で寝たはずだと思い、そう考えるとますます訳がわからなくなりました。 その間も私の性器は弄られ続け、いつから弄られていたのかわかりませんが、私の身体は完全に感じていて物凄く敏感になっていました。 誰かわからない人の手で感じてしまうなんて・・・そう思いながらも彼氏の為に貞操を守らなければ・・・彼氏以外の人に感じてはいけないなど色々な思いが過ぎりながらも次々と快感の波が押し寄せてきました。 そこで更に現実に戻りました。 ・・・っていうか、一体誰が???・・・そう、感じている場合じゃないのです。 一体誰がこんなことをしているのか、現実を知ることが先だと思いました。 由美がそんなことするはずがないので、一体誰が?と考えると、怖いところにたどり着きました。そう、強盗です。夏なので由美が窓を開けたままにしていてそこから入り込んだと考えるのが妥当でした。 そう考えると強盗の手で感じてしまっている自分に腹が立ち、屈辱的でした。 そう考えている間も強盗の手は私の性器を弄り続け、次々と快感を送り込んでくるのです。 その手は優しく、女性の身体を知り尽くしている感じで私の性感帯を次々と刺激し続けてくるのです。悔しいけど気持ちいいのです。 本当ならここで助けを求めるべきですが、強盗であるとすると必ず凶器を持っているはずだと考え、下手に動くと私どころか由美にまで危害が加えられると考え、眠ったフリをすることが妥当だと思いました。 その手は巧妙に私の性器を刺激し続け、時折私の身体がピクンと反応し、声も出そうになっていました。 ・・・早く出て行って・・・そう思っても強盗は出て行く気配がありません。 とりあえず顔を確かめることはできないかとうっすらと目を開けてみました。 部屋の電気は豆電球が点いているだけで薄暗く、はっきりと顔が見えません。 ちょうどその強盗は横を向いていたので薄ら目でその犯人の顔を見続けていました。 そして見ているうちに目が慣れてきました。 えっ!!!!????・・・そこには信じられない光景が飛び込んできたのです。 思わず目を見開いて見てしまったのですが、私の性器を弄り続けている犯人は由美だったのです。 ・・・なんで!???ありえない!!!・・・・ 頭の中が真っ白になりました。由美がそんなことをするはずがない。 でも自分の目で見たのは確かに由美だったのです。 ・・・なんで?どうして?どうしたらいいの?・・・と混乱しているうちになんと由美がこちらを見ていて目が合っていたのです。 やばい!!と思いすぐに目を瞑り、寝たフリをしました。 起きているのがバレたかも・・・と心臓の鼓動が激しくなり、お願いだから気付かないで・・・と祈っていました。 由美の手は止まり、こちらの様子を探っているようです。 ここで起きているのがバレたらこの先どうすればいいのかわからないし、今まで築き上げた関係も壊れてしまう。やはり知らないフリをすることにするべきだと思いました。 すると再び由美の手が動き始めたので気付いてないのだとほっとしました。 しかし、ここからの由美の愛撫が激しいものに変わっていったのです。 私の脚を大きく押し広げて激しく割れ目を擦ってきたのです。 脚を閉じれば起きていることがバレてしまうと思い、そのままにしていたのですが、脚を大きく開いた状態で性器を激しく責められるといつもの数倍にも及ぶ快感が押し寄せてきました。 声を出してはいけないと思っていましたが、布団を握り締めて唇を噛み締めて堪えても断続的に「んんっ!」と声が漏れてしまうのです。 ・・・だめ・・声が・・・・ そして激しく性器を擦られる度にあそこから「クチュクチュ」という音が響き渡り、恥ずかしさと屈辱感でいっぱいでした。 由美の手で感じてしまっている・・・はっきりいって悔しかったです。 これで起きてしまうとこれが二人の仲で現実となり、上下関係ができてしまう気がしました。だからこれは寝ている間の出来事として現実として認めてしまってはいけないのです。 しかし、由美の責めはそれだけでは終わりませんでした。 由美の指が私のあそこに入ってきたのです。 「あぁんっ!!!」と大きな声が漏れてしまい、とっさに手で口を覆いました。 でも由美の指が私のあそこを激しく責め立てるので「あんっ!あんっ!!」と声が手で塞いだ口から漏れ続けてしまったのです。 ・・・だめ・・声が・・・バレちゃう・・・という思いを叩き潰すように由美は激しく責め立ててきました。 すると突然由美の手が止まりました。何故か「助かった・・・」という気持ちでいっぱいでした。由美の指があそこから抜かれたので私も力が抜けて大きく呼吸を整え始めました。 しかし次の瞬間、由美が私のクリトリスをぎゅっと摘んできたのです。 「ああっ!!だめっ!!!」と叫んでしまいました。 しまった!!と思ってすぐに手で口を塞ぎましたが、由美は私のクリトリスを激しく擦ってきたので必死に声を殺そうと堪えましたが「んん~~!!」という喘ぎ声が漏れ続けました。私はクリトリスが物凄く敏感でおそらく人一倍感じやすいのだといます。 そのクリトリスを激しく擦られ、急激に絶頂に向かっていることに気付きました。 ・・・うそ・・いやだ・・・お願いやめて!!・・・と心で祈りましたがその心の声は由美には届かず、由美は激しくクリトリスを擦り続けてきました。 全身に力が入り、腰が浮いてきます。でもどうすることもできずに 「んんーーーーー!!!」という声を出しながらついに・・・由美の手でイッてしまったのです。 親友である由美の手でイッてしまったのです。 全身がビクン、ビクンと痙攣し、誰が見てもイッている光景だったと思います。 イッた後もクリトリスを擦られ続け、身体が痙攣し続けました。 それからはゆっくりとクリトリスを擦り続けているのですが、何かおかしいのです。 とっくに収まった頃だというのにクリトリスへの愛撫が続いているのです。 イッたら終わるものだと思っていましたが、由美の愛撫が終わる気配がありません。 イッた後は全身が敏感になっていてゆっくりとした愛撫だけでもかなり敏感に反応してしまいます。 それどころか由美は私のクリトリスを弄りながら私の唇に唇を重ねてきました。 とっさのことで「んんっ!!」と声を出してしまいましたが、その声も由美の唇によって閉じ込められてしまいました。 由美は舌を私の口の中に侵入させ、私の舌や口の中を嘗め回しています。 由美は私の唇を奪いながらクリトリスを責め続けてきます。 普通寝込みを襲うならバレないようにゆっくりと責めるイメージがありますが、由美は起きろといわんばかりに激しく責め立ててきます。 そして再び激しくクリトリスを擦り始めてきました。 すると再び絶頂感が・・・ ・・・だめだめだめ・・・またイッちゃう・・・・ さっきイッたばかりだというのにまたイキそうになってこわくなって由美の手を掴んでしまいました。 手を掴まれた由美は動きを止め、唇から離れました。 そして私に向かって「真衣、起きているの?」と聞いてきました。 私はドキッとして寝たフリを続けました。 今更起きているなんて言えないし、起きていることがわかったらこの後どうしていいかわからないし、このまま寝たフリをするしかなかったのです。 由美は私の手を掴むとゆっくりと床に置いて、閉じかけた脚を大きく広げ、再びクリトリスを擦りはじめました。 もう絶望的でした。私の顔のすぐ正面に由美の顔の気配を感じています。 この距離では手で口を塞ぐこともできません。歯を食いしばって声が出ないように堪えるしかありません。しかもその表情も見られるのです。 でもそうするしかなかったのです。 由美はここぞとばかりに激しくクリトリスを擦り始めました。 私のクリトリスを擦りながら私の快感を堪える顔を見て楽しんでいるのでしょうか。 口を手で塞ぐことができないのならと無意識のうちに布団を手で鷲掴みにして快感を堪えていました。 呼吸によって開いた口は再び閉じることもできずに「あっ、あっ、あっ・・」と 喘ぎ声が出続けていました。由美は私を絶頂に追い込まんとばかりに更に強く クリトリスを擦ってきました。 自分のクリトリスの敏感さが悔やまれました。 事もあろうか、すぐさま絶頂に近づき、口からは「イクッ・・イクッ・・」という言葉が出てしまっていたのです。 そして私は再び由美の手によってイッてしまったのです。 親友の手によって二度もイカされ、なんという屈辱感でしょう・・・ 由美の手が私のパンツから出て行き、ほっとしたのもつかの間、由美の責めはまだ終わっていませんでした。 私のお腹に馬乗りになると私のシャツのボタンを外し始めたのです。 ・・・そんな・・・お願いだからもう許して・・・ その思いもむなしくシャツのボタンは全て外され、シャツが肌蹴させられました。 そしてすかさず私の背中に手を潜り込ませるとブラのホックを外され、ブラをたくし上げられました。私の胸と上半身が晒されました。 由美は動きを止めて私の身体を凝視しているようでした。 そして私のお腹に手を置くと徐々に胸に近づけてきました。 胸に近づいた時にふと手が離れたと思ったらいきなり乳首を摘んできたのです。 思わず「ああんっ!!!」と大きな声を出してしまいました。 由美はそんなことお構いなしに私の乳首を弄り続けます。 乳首がそんなに感じるなんて、自分の身体じゃないようでした。 物凄く敏感になってしまっていたのです。 由美は私のお腹に馬乗りになって両手の指でそれぞれ両方の乳首を小刻みに弾きながら刺激を加えてきます。 もう駄目でした。完全に身体の力が抜け、感じてしまっていたのです。 由美の乳首への愛撫は10分以上に渡って続けられたと思います。 由美は私の乳首を口に含み、舐め続けていました。 私も無意識に「あん、あん・・」と喘ぎ声を出し続けていました。 思考回路もまともではなくなっていてまだ起きていることに気付かれていないと信じていました。 そして乳首への愛撫が終わると由美は私の下半身に移動しました。 私のスカートを捲り上げてパンツに手をかけ、 ・・・ああ・・脱がされる・・・ 由美は私のパンツをしっかりと握ると脱がしてきました。 そのとき、私は無意識に腰を浮かせてしまったのです。 ・・・え・・・なんで・・・???・・・ もう訳がわかりませんでした。私のパンツはあっさりと脱がされ、足から抜き取られてしまいました。 そして両脚を大きく押し広げてきたのです。 由美の指が私の割れ目に触れ、割れ目を指で押し広げてきました。 もうこんな屈辱で恥辱的なことはありません。 由美が私の割れ目の中を見ているのです。 私も見たことがないところを見ているのです。 そして由美の舌が・・・私のあそこを舐めてきたのです。 由美にあそこを舐められている・・・あり得ないです。 そしてもっとありえないのが感じてしまっているところです。 2回もイカされた私には手で口を覆う力も思考力もなく、ただひたすらされるがままになって快感を送り込まれることしかできませんでした。 もう記憶も薄いですが、普通に喘いでいたと思います。 それでも寝たフリは続けて目を瞑っていました。 長時間あそこを舐められ続け、もういっそのこと起きて思いっきり喘いで感じさせてほしいとさえ思っていました。 でもそうするには抵抗があり、寝たフリを崩すことができませんでした。 そして由美がいきなりクリトリスに吸い付くと同時に舌で激しく舐めてきたのです。 こんな快感味わったことがありません。 私は「だめだめ~~、イクイクーーーー!!」と喘ぎながら果ててしまいました。 由美は私がイッた後もそのまま激しく責めてくるので、さすがにイッた直後にあれだけ激しく舐められ続けるのは耐えられなくて、由美の頭を掴んで引き離そうとしていました。 すると由美は私の手を握ったまま抵抗できないようにして舐め続けてきたのです。 もう気が狂いそうでした。 私は「むりむり!お願い!もう無理、駄目~~!!」と言いながらもがきましたが、手を離してくれずそのまま舐められ続け、「あぁ~~!!イッちゃう!イッちゃう! イッちゃう~!!」と言いながら大きく身体を痙攣させ、再びイッてしまいました。 この日、親友である由美に4回もイカされてしまったのです。 私がイッた後、由美は満足したのか私に服を着せてくれました。 それで安心したのとイキ疲れたので私はそのまま眠りに落ちてしまいました。 正直言って彼氏とのHよりも気持ち良かったです。 でもこの事実は認めてはいけないことだと思いました。 私は寝ていた。寝ているときに由美が勝手にやったことで私は知らない。 これでいいのだと思いました。 そして朝というか昼前頃でした。 私は眠りから覚めて意識が戻ってきたのですが、何か変なのです。 そう、由美が指でパンツの上から私の割れ目を上下に擦っているのです。 ・・・なんで?・・どうして・・・?・・・・ 昨日で終わったと思っていたのに何で・・・ さすがにこんな時間で長時間は寝たフリなんてできるはずがありません。 しかも明るいしすぐにバレるに決まっています。 でも、動くに動けないのです。優しく擦り続けられていて気持ち良くて抵抗する気力も無いのです。 この快感を味わっていたい・・・そう思いながら快感に浸っていました。 もうパンツが濡れているのもわかりました。 10分くらいパンツの上から擦られ続け、私は快感に耐えながらはぁ・・はぁ・・と息が荒くなってきていました。 そして徐々に指の動きが早くなってきたのです。 ・・・そんなに速くされたら・・・・ 私はこのままイカされるんじゃないかと思ってこわくなってきました。 ・・・そんなのだめ・・・絶対だめ・・・どうすれば・・・ そう考えているとき、由美の手が一旦離れてパンツの中に入り込もうとしてきたのです。 ・・・それ以上はだめーー!!!・・・ と思って今だ!と言わんばかりに寝返りをうちました。 由美の手が離れたのですぐさま起き上がりました。 私はあたかも今起きたような素振りを見せると、由美は笑顔で 「おはよ。よく寝れた?」と言ってきました。 助かった・・・と思い、「おはよ~」と返事を返したのですが、由美の顔をまともに見ることができませんでした。 昨日の夜4回もイカされたことと、今されていたことを思い出して恥ずかしくなってきたのです。 でも由美は何事もなかったように振舞っています。 私も何もなかったんだと言い聞かせてはみたものの、やはり由美の顔を見ることができませんでした。 「ご飯は外で食べよっか」と言いながら買い物の準備をしています。 私は「う・・・うん・・・」と呟くように返事を返してトイレに行きました。 トイレで用をたしてトイレットペーパーであそこを拭いたとき、紙がクリトリスに擦れて身体がビクンッと反応し、思わず「ああんっ!!」と声が出てしまったのです。 私はとっさに口を手で塞ぎました。 ・・・何今の・・・ ちょっと触れただけなのに・・いつもと変わらないのに・・電気が走ったようでした。 私はおそるおそる自分のクリトリスに触れてみました。 「んんっ!!!」 電気が走るような快感が襲ってきました。 身体が物凄く敏感になっていたのです。 ・・・なんで?・・・ 私はこわいながらもクリトリスを指で擦ってみました。 ・・・気持ちいい・・・ 自分で触ってこんなに感じるなんて初めてでした。 そこで昨日の夜のことが思い出されました。 ・・・由美にこんな風に触られて・・・私は声が出ないように口を塞いで・・・ 一人で再現していたのです。 そして知らないうちに激しくクリトリスを擦っていたのです。 ・・・由美にこんな風に弄られて・・・ そして「んんっ!んんっ!!」と声が出てしまい ・・・昨日も我慢できずに声が漏れていて・・・ 完全におかしくなっていました。 昨日の事を思い出しながらクリトリスを擦っていると、イキそうになってきたのです。 ・・・こんなとこじゃ駄目・・・でも・・手が止まらない・・・ 駄目だとわかっていても次の快感を求めて手が勝手に動くのです。 ・・・だめ・・・だめ・・・イッちゃうよ・・・ もう自分で自分の手を止めることもできませんでした。 そのまま激しくクリトリスを擦り続け、ついに「んんーーーっ!!!」と声を漏らしながら由美の家のトイレでイッしまったのです。 ここまではまだよかったのですが、この後が最悪でした。 イッた私は頭が真っ白になって床にドテッと崩れ落ちてしまったのです。 ・・・ああ・・・どうしよう・・・ と考えたそのときでした。 「真衣、大丈夫?」と言いながら由美がドアを開けてきたのです。 ・・・ええ!!!?・・そうだ、鍵してなかった・・・・ すぐに出るつもりだったので鍵をしていなかったのです。 由美に哀れな姿を晒してしまったのです。 パンツは足首まで下ろした状態で壁にもたれて座り込んでいるのです。 ・・・どうしよう・・・ そう思ってもイッた直後で身体が思うようにうごきません。 「平気・・・ちょっと目眩がしたの・・・」 そう言ってごまかそうとしました。 由美はしゃがみこんで私を抱きかかえるようにしながら 「本当に大丈夫?」と聞いてきました。 私は力が入らなかったので由美に身体を預けながら「大丈夫」と答えました。 この状況をどう切り抜けたらいいのだろうと考えていると、いきなり由美の手が私の太ももを触ってきたのです。 ・・・え?・・・まさか・・・手を置いただけよね?・・・ そう思いながら様子を見ていると、由美の手が上がってきて私の性器に触れてきたのです。 「あぁんっ!」と声が出てしまったけどすぐに「由美、だめぇ~・・」と言いながら由美の手を引き離そうとしました。 しかし、私の手に力が入らずに、由美の腕を支えている程度にすぎませんでした。 由美は私の性器に触れると、割れ目を上下に擦ってきたのです。 「由美、だめぇ~!!」と言いましたが、由美はお構いなしに擦り続けてきます。 ・・・だめ・・・気持ち良すぎて抵抗できない・・・ 私は抵抗の意志はありながらもされるがままになっていました。 それでもこのままされるのは絶対に駄目だと思い、由美の目を見て 「由美・・・お願いだからやめて・・・」と言いました。 由美は「泣きそうな顔してる。かわいい・・」と言いながら私の割れ目を弄って います。 そして「真衣・・オナニーしてたでしょ?」と唐突に聞かれました。 私はドキッとして俯いてしまいました。 「人の家でオナニーしてたんだ・・悪い子だ」と言いながら尚も割れ目を 弄り続けます。 「物凄く濡れてる・・・」と言いながらわざとクチュクチュと音が出るように 弄ってきます。そして由美の指が入ってきたのです。 「ああんっ!!!」と大きな声を出してしまいました。 由美の指がわたしの中を掻き回すのです。 その度に「あんっ、あんっ・・・」と声が出てしまいます。 私は完全に身体の力が抜け、何も考える事ができず、由美にしがみついていたのです。 由美は私の性器を弄りながら耳元で 「ねぇ・・お布団行く?」と言ってきました。 ・・・そんな・・・ここでうんって言ったら・・肉体関係を承諾することよね・・・ そう思うと首を縦に振ることができませんでした。 正直言うとお布団に行って由美におもいっきりイカせてほしかったです。 でもそれは絶対に駄目なのです。 彼氏に申し訳ないし、由美との今後の関係も・・・ でも気持ち良すぎて振り払うこともできませんでした。 由美は私のあそこを弄りながら笑顔で「お布団行こうよ」って言ってきました。 ・・・そんなこと言わないで・・首を縦に振ってしまうよ・・・ そう思いながら必死に承諾するのを我慢していました。 私は小声で「だめ・・だめなの・・・」とういうのが精一杯でした。 すると由美は 「かわいい子。じゃあ、ここでイカせてあげるね。」というとあそこから指を抜いてクリトリスを摘んできました。 私は「ああんっ!!!」と声を出して由美に強くしがみついてしまいました。 由美はクリトリスを摘んでグリグリした後、指で擦ってきたのです。 私は「あんっ、あんっ、だめぇ~」と喘ぎながら由美にしがみついていました。 そしてクリトリスを擦られるうちに絶頂が近づいてきたのです。 ・・・だめ・・このままじゃ・・・イッちゃう・・・ イッた後のことを考えるとこわくて仕方ありませんでした。 でも由美の指で確実に絶頂が近づいていました。 ・・・それだけは・・だめ・・・ そう思うと「だめぇ~~!!!」と言いながら由美を突き飛ばしていたのです。 由美はびっくりしたようで無言で私を見つめています。 私は床に手をついて体を支え、はぁはぁ・・と呼吸を整えていました。 緊迫した空気が流れました。 私はこの空気を断ち切ろうと「ごめんなさい・・でも駄目なの・・」と言いました。 由美は少し沈黙の後、「ごめんね、冗談が過ぎたみたい。本当にごめんなさい」と何度も真剣に誤ってきました。 そんな由美を見て許せない訳がありません。 「わたしこそごめんなさい」と謝罪しました。 由美は「気を取り直して買い物行こ」と笑顔で言ってくれました。 私も準備して一緒に家を出たのですが・・・身体がおかしいのです。 歩くたびにパンツがあそこに擦れて・・感じてしまうのです。 ・・・なにこれ・・・身体がおかしい・・・ そう思いながら歩くもどんどん感じてきて歩くだけでどんどん濡れてくるのです。 ・・・パンツが・・・ そう、パンツがどんどん染みてくるのがわかりました。 ・・・なんで・・どうして・・・どうしたらいいの?・・・ 由美にそんなこと言えるわけもなく、由美のペースで歩き続けたのですが、歩きながらイッてしまうんじゃ・・・と思うほど感じていました。 デパートに着くと私は我慢できなくてトイレに駆け込みました。 由美も一緒に着いてきて私の隣に入りました。 私はトイレに入るとすぐにパンツを下ろして洋式の便器に座りました。 パンツを見ると信じられないくらい濡れていて、大きなシミができていました。 自分のあそこを見ると・・・ものすごく濡れていました。 ・・・もうだめ・・・イキたい・・・ 昨日の夜4回もイカされて、今日の朝も弄られ、トイレでも弄られて身体がおかしくなっていたのです。 このままトイレでオナニーしてイッてしまえば楽になるかも・・・でも隣には由美が・・ そうこうしているうちに由美はトイレから出て 「真衣~、大丈夫~?」と聞いてきました。 私はドキッとして「う・・うん、もう出るよ~」と返しました。 また変に思われるといけないのですぐに出ました。 そして洗面所で手を洗っていると 「あれ?何かついてるよ?」と私の首に触れてきたのです。 その瞬間、「あんっ!」と声を出してしゃがみこんでしまったのです。 ・・・え・・・変・・身体がおかしい・・・ 身体が相当敏感になっているようでこんなの初めてでした。 由美はびっくりして「大丈夫?」と聞いてきました。 私は真っ赤になりながら「平気だから・・」と言ってトイレを出ました。 その後も歩き続けるとパンツがあそこに擦れて・・・ ・・・もうだめ・・イキたい・・由美にイカせてほしい・・・ 頭の中はそれしか考えられませんでした。 でも親友である由美にそんなこと頼めるわけがありません。 由美のペースで歩き続けているとパンツがあそこに擦れて・・・歩きながらあそこを愛撫され続けているようなものでした。 そしてついに限界に達してしまいました。 もうイキたくてイキたくて仕方なかったのです。 もうどうなってもいいという覚悟で由美の腕を掴んで立ち止まりました。 「えっ?」由美は突然腕を掴まれて驚いた表情で振り返りました。 「どうしたの?顔色悪いよ?」と心配そうに見てきました。 私は小声で「トイレ・・・」と呟きました。 由美は「え?トイレ?いいよ行ってきて」と言いましたが私は他に言葉が浮かばず、 再び「トイレ・・・」と呟きました。 由美は困った顔をしながら「ん~・・、一緒に行く?」と聞いてきました。 私がコクンと首を縦に振ると「んじゃ行こっか」と言いながら不思議そうな顔をして私の手を引いてトイレに向かいました。 トイレに向かう途中もパンツがあそこに擦れて感じると共に、トイレでの出来事を期待して更に興奮してきてどんどんあそこから分泌物液が溢れてきました。 トイレに着いても腕を離さない私に困惑しているようで「着いたよ?」と言ってきましたが、私はいざトイレに来ると言いたいことが言えずにいました。 「真衣、どうしたの?気分悪いんでしょ?」と心配そうに私に呼びかけきたのですが私は何も言えませんでした。 私が今言おうとしていることは「ここでイカせて」という言葉でしたが、やっぱり言えません。 でも私のあそこは既に限界を超えていて、誰もいないということが救いとなり、ついに行動に出てしまいました。 由美の腕を引いて個室に入り込んだのです。 「え?ちょっと、真衣?」 由美はどうしていいのかわからず私に引かれるままに個室に入り込んできました。 個室に入ると・・・やはり私の思いは口に出すことができず、でもどうしようもなく、そして恥ずかしさで涙が溢れてきたのです。 「真衣?どうしたの!?」由美は心配そうな表情で私の肩を掴んで聞いてきました。 私は何も言えずただ恥ずかしさで涙を流すばかりでした。 由美は本気で心配してくれています。 「真衣、言ってごらん・・どうしたの?」と聞かれ、ついに言ってしまいました。 「あそこが・・・おかしいの・・・」 「え?あそこって・・・どこ?」と聞かれたので私は自分の股間を指差しました。 「え??おかしいって・・・痛いの?」と聞かれましたが私は次の言葉が出ませんでした。 そして恥ずかしさで次々に涙が出てきました。 由美は埒が明かないな~・・というような感じで、「じゃあ、ちょっと見るよ? パンツ下ろしていい?」と聞いてきたのです。 私は身体が熱くなりながらコクンと首を縦に振りました。 由美は私の前にしゃがんでスカートの中に手を入れるとパンツを掴んで下ろしてきました。 そして膝まで下ろしたところで私のパンツを見て動きが固まりました。 ・・・恥ずかしい・・・ きっとものすごく濡れてシミになっていたと思います。 由美はそれを見て無言で立ち上がると「真衣・・・・」と呟いてきました。 私は更に涙が溢れてきて「ごめんね・・・さっきから身体がおかしいの」と泣きながら言いました。 真衣は私が何を求めているかわかったようで私を抱きしめながら 「言えばいいのに・・・」と言ってきたのです。 そして「触るよ?いい?」と言ってきたのでコクンと首を縦に振りました。 由美に触られる・・・そう思うとドキドキしてきて更にあそこから分泌物液が溢れるのを感じました。 由美の手があそこに触れた瞬間「ああんっ!!」と声を出してしまいました。 「ここだれか来るかもしれないから声出さないで」と言われ、唇を噛み締めて声を押し殺しました。 由美は私の割れ目を2~3回擦ると「すっごい濡れてる・・・」と言って指をスルッと進入させてきました。 「んんっ!!」声が漏れてしまうのと同時に力が抜けて便器に座り込んでしまいました。 由美は私のあそこの中を刺激しながら私に顔を上げさせると顔を近づけてきました。 キスされる・・・すぐにわかりましたが私は抵抗する気は全くなくなっていて目を瞑って由美を迎えたのです。 由美は私とキスをしながらあそこに入れた指を動かして刺激してきます。 気持ち良くてたまりませんでした。 私も由美と舌を絡ませながら愛撫を受けていました。 由美が口を離すと 「だから朝しとけばよかったのに・・・」と言ってきたとき、 私は「ごめんなさい」と謝ってしまいました。 今までの親友という関係が崩れた瞬間でした。 もう私達の中で上下関係が出来上がり、もちろん由美が上、私が下となってしまいました。 でも私はそれが嫌だという気持ちは無くなっていて、由美に愛されいという気持ちでいっぱいでした。 そして由美は私のあそこから指を抜くとクリトリスをギュッと摘んできたのです。 「ああんっ!!」と思いっきり声が出てしまいました。 「真衣・・駄目だってば、声出さないで」と言われ必死に声が出るのを堪えましたが、由美は激しくクリトリスを摘んだままグリグリと刺激を与えてきたのです。 私は由美にしがみつきながら「んんんーー・・・」と声を漏らしながら快感に耐えていました。 そして由美は昨日の夜と同じようにクリトリスを擦ってきたのです。 ・・・ああっ・・・気持ちいいーーー・・・ そう思いながら絶頂が近いことを知りました。 由美に思いっきりしがみつき、小声で「イッちゃう・・・イッちゃう・・・」と 絶頂が近いことを知らせました。 そのとき、誰かが来る気配を感じたのです。由美も感じたようで 「誰かくる、静かにしてて」というと動きを止めて出て行くのを待っていました。 それからは入れ替わり人が入ってきてなかなか事が進みませんでした。 土曜の昼ですから人がたくさんいて当たり前です。 由美は「家でしよっか?」と言ってきたのです。 家に行こうか?ではなく、家でしようか?です。 私はコクンと首を縦に振り、肉体関係を承諾してしまったのです。 家に帰るまでが長かったです。 家に近づくにつれて・・・今から由美と・・・そう考えるとあそこから次々と分泌物液が溢れてきました。 由美の家が見えてくると・・・今から由美とHするんだ・・・と思い、心臓が破裂しそうなほどドキドキしてきました。 しかし、待ちきれなかったのは由美の方でした。 家に入って靴を脱いで上がった瞬間、私に抱きついてきたのです。 激しくキスをしてきて舌を絡ませ、手をパンツの中に入れてきました。 そしていきなりクリトリスを摘んで刺激してきたのです。 私は「ああんっ!!」と普通に喘ぎ声を出し、喘ぎ声を出せる事に喜びを感じました。 そしてすぐさま私のクリトリスを激しく擦ってきました。 限界を超えていた私はすぐにイキそうになり「イク・・イク・・イク・・」と連呼して激しく身体を痙攣させて玄関でイッてしまいました。 頭が真っ白になり、全身の力が抜けてその場に倒れこんでしまいました。 倒れこんだ私のクリトリスを刺激しながら 「真衣・・・すぐにイッちゃう・・かわいい・・・」と微笑みかけて 「とりあえずスッキリしたでしょ?お布団行こっか?」と言って奥の部屋に連れて行かれました。 私はよろめきながらお布団のある部屋にたどり着くと、由美は私を寝かせて服を脱がしにかかりました。 シャツを脱がされ、ブラを脱がされ、スカートを脱がされ、そしてパンツを脱がされて全裸になってしまいました。 抵抗は一切しませんでした。由美を受け入れる覚悟はできていました。 私を脱がせた後、由美も全裸になり、お互い全裸で絡み合いました。 不思議な気分でした。 親友だった由美とお互い全裸で絡み合っているのです。 由美は私のクリトリスを優しく弄りながら 「真衣ってクリちゃん、すごく敏感よね~・・・昨日の夜もいっぱい感じてたもんね」 と言われ、ええ!?という顔で由美を見ました。 「何?真衣が起きてるのがバレてないとでも思ってたわけ? あれだけ声出しといて寝てたは通じないでしょ」と言われ、 「起きてるのがわかったからいつまで寝たフリできるか試したの」と笑みを浮かべて言ってきました。 全部バレてたんだ・・・と思うと恥ずかしくてたまりませんでした。 「私、真衣のイクときの顔が好き。イクときの顔見せて」と言いながらクリトリスを擦ってきました。 ・・・そんな・・・こんな距離で・・・恥ずかしいよぉ・・・ 「由美ぃ・・・」私は泣きそうな顔で訴えました。 由美は明るく「なぁに?」と言って「ほらっ、脚開いて」と言ってきました。 私が恥ずかしそうにしていると「開きなさい!」と少し強い口調で言ってきたのです。 私はおそるおそる脚を開きました。 「もっと!」と言われ、更に大きく脚を開きました。 由美は私の髪を撫でながら「そう、おりこうさん。真衣は私の言うことを聞いていればいいの」と言われ、完全に上下関係が出来上がっていました。 そして「何分もつかしら?」と言うといきなりクリトリスを激しく擦ってきたのです。 「ああっ、だめ~~・・・ああ~~ん」と大きな声を出しながら感じていました。 でもすぐにイカされるのは悔しくて我慢しようと必死に堪えようとしましたが、由美の指には勝てませんでした。 1分も経ってないのではと思うほど早く 「だめだめだめ~~、イクーーーー!!」とあっけなくイッしまいました。 そしてイッた後の余韻に浸っていると 「本当にかわいい・・・私だけのものだからね」と言って本格的に愛撫してきました。 耳から首から胸からお腹から・・・そして脚もあそこもアナルまで・・・ 全身嘗め回され続けました。 私がイッてもイッても由美の責めは続き、もう何回イカされたかわかりません。 そしていつしか私も由美のあそこを舐めていて、お互い愛し合いました。 何時間も愛し合いました。 気がつけばぐったりして眠りに落ちていて、夜の9時頃に目が覚めました。 目が覚めると由美が私の顔を幸せそうな顔で見つめていて、そこから再び何時間も愛し合ったのです。 この週末3日間で何十回イカされたのか覚えていません。 日曜日に帰るときが寂しくて仕方ありませんでした。 それからは毎週週末になると由美の家に通うようになり、その都度愛し合いました。 彼氏とのHは物足りなくなり、他にもいろいろとあって彼氏とは別れました。 由美だけいてくれればいいやと思っていたのです。 しかし、幸せはそんなに長く続きませんでした。 由美との会う回数も減ってきて、そのうち全然会ってくれなくなったのです。 私は不安に思いながらも由美にメールを送り続けましたが返事も来なくなりました。 そして我慢できずに電話すると・・・「好きな人ができたからもう会わない」と言われたのです。 由美の好きな人というのは男性か女性かわかりませんでしたが、とにかく私はふられたんだと思い、連絡を取ることをやめました。 しばらくの間は寂しくて由美のことを思い出す度に涙が出ました。 しばらくして私にも新しい彼氏ができて徐々に由美のことを忘れていきました。 これで良かったんだと思います。 乱文ですが貴重な体験で忘れたくもあり、忘れたくない体験でしたのでここに 残します。
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