人妻を、夫に嫌悪感を抱かせるまでに夢中にさせた結果
18-09-16 07:27
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明菜が離婚した。夫が求めてきた時に
「キモいから触らないで」 と言ったのが引き金になったようだ。 夫は妻の不貞を疑ったようだが明菜は 「あなたに触れられるだけで鳥肌が立つ。別れてくれ」 で押し通したようだ。 夫は初めは裁判でという思いもあったようだが世間体と自己のプライドを守るために泣く泣く判を捺したらしい。 そこまで明菜をのめり込ませた責任は私にある。 離婚したことを電話で報告してきた明菜を呼び出し、彼女の体を味わいながら今後のことを相談した。 私は明菜とは結婚できないことを告げ、愛人として迎える用意はあることを告げた。 明菜も結婚には拘ってないようだったが、完全な愛人という立場も少し抵抗を示した。 聞けば自分で働いてある程度の収入を得たいという考えのようだ。 私のところで秘書をやって貰うという考えもあったが、明菜が秘書だと会社でも体を求めてしまいけじめの無い状態になりそうでちょっと躊躇われた。 次の日に親しい友人に私の女だということを明かした上で彼のところで働いてもらうことにした。 聞けば明菜は経理に関する資格もいくつか持っているようでたまたま経理に欠員が出来ていた友人は喜んで採用してくれた。 次いで私は彼女のために賃貸であるが家具付きの2LDKのマンションを用意し、そのマンションを見にやってきた明菜に家賃は私が負担すること、それ以外に毎月生活費の足しとして15万、引っ越し準備金として100万支払うことを告げ、用意してきた115万を明菜に渡した。 明菜はお金を受け取ることをかなり渋ったが 「私を喜ばせる服装や下着やメイクに使えばいいいし、いつまでもいい女であるように女を磨く費用にすればいい」 との言葉にようやく納得した。 その日はあわただしくラブホで交渉を持ち別れたが、それから1週間後、明菜から引っ越しも終えたし、初出勤も終えるので会いたいという連絡が入った。 ちょうど仕事の区切りも付いた時なので、私はホテルのレストランに予約を入れ 「引越祝い兼出勤祝いをしてやるのでそこに向かうように」 とメールを入れた。 レストランに着くと入口の近くですでに明菜は待っていた。 少し短めのタイトスカートのスーツが良く似合っている。 慎ましく開けられた胸元には私が買い与えたアクセサリーが光っている。 席に着きコース料理とワインの注文を終えると明菜は引っ越しのことや会社のことをあれこれ話し始めた。 うんうんと聞くがウェストが引き締めたスーツのデザインが明菜の体型に良くマッチし、胸元を形良く盛り上げている中の明菜の美乳を思い出し、好色な目で明菜の体を見てしまう。 デザートのころ合いを見計らって 「たまらなく欲しくなった。部屋を取るか?」 そう明菜に聞くと明菜が 「バカ。あなたの別宅があるじゃない・・・来てくれないの、今日は?」 と言い、声を潜めて 「私の方があなたを欲しくて欲しくてたまらない・・・」 とうなじまで赤く染めて言う。 「じゃあ、行くか」 と私が促すと待ちかねたように明菜が立ち上がった。 マンションへはタクシーで向かった。 座席に乗ると明菜がそっと頭を肩に凭せ掛ける。 私は明菜のストッキングの膝に手を置き、ゆっくり太ももに指を這わせる。 明菜が深いため息を付き「好き」とつぶやきそっと股を広げる。 ストッキング越しに明菜の太ももの感覚を楽しんでいたが指がスカートの中に入るとストッキングが途切れ素肌に触れる。 「パンストじゃなくガーターか?」 と聞くと熱い吐息を漏らし 「あなたに会う日だから」 と明菜が頷く。 明菜の指は私のスラックスの膨らみを撫で 「嬉しい・・もうこんなに硬くしてくれて」 と囁く。 私の指もスカートの最奥にあるレースの布に辿り着いた。 「いつものように、もう濡れてる」 「だって・・・食事の時からずっと・・・」 明菜も指腹をスラックス越しにカリ首を擦るように動かしてくる。 私はレースの脇から指をトロトロになった入口に忍び込ませた。 「うっ」 思わず声が出そうな明菜の唇を口で塞ぐ。 明菜の舌が私の口中に差し込まれお互いの舌が濃密に絡みあう。 私の指が少し膣に入ったところの上面のざらついた部分を擦ると舌を絡めたまま明菜がうううと快楽の声を漏らす。 タクシーの運転手の咳ばらいが聞こえたが無視する。 明菜の指は私のスラックスのジッパーを引き下ろし中から男茎を器用に取り出そうとしていた。 絡み合った舌をほどき甘い吐息をついて明菜が 「ねぇ、フェラさせて」 と私の指を蜜壺に受け入れたまま取り出した男茎の頭を口に納めた。 チロチロと明菜の舌先がカリ首を這いまわり今度は私が呻く番だった。 滲み出たカウパーを舌先に掬い取るように亀頭を舐め回されるとズンとした快感が脳に突き抜け、私の指先の行為が少し疎かになってしまう。 その快感に浸りきろうとすると乱暴にタクシーが右折しマンションの車寄せに止まった。 「2880円・・いい加減にして貰えませんか、お客さん」 険しい声の運転手に「ああ」と生返事をし、財布から金を取り出す。 私の下で明菜がクスクス笑っているのがわかった。 彼女は私のモノをしまいこみジッパーを引き上げようとしていた。 タクシーを降りると、乱暴にドアを閉め急発進でタクシーが去って行った。 「ちょっと怒ってたね、運転手さん」 明菜がそう言い私の腕に手を絡めてきた。 「でも、あなたのって、あんなに言われても全然小さくならないんだもん。凄いと思ったわ。しまうの大変だったし」 と笑った。 「明菜のようないい女に奉仕されているのを見られるのは結構得意気に思ったりするもんだ。それよりいいのか?腕なんか組んで。他の住人に見られたら明菜が困るだろ。」 「え?どうして?私はあなたの女じゃない。ここの誰に見られても困らないわ」 エレベータに乗ると明菜から抱きついてキスを求めてきた。 ずっと勃起しているものを明菜に押しつけながら明菜の舌と唾液を強く吸う。 明菜が 「欲しい・・この太くて硬いの」 と切なさそうに腰をゆする。 部屋の中は明菜の匂いに満ちていた。 シンプルにまとめられた部屋の様子を見る暇を彼女は与えてくれなかった。 「すぐ抱いて」 そう言いながら抱きついて来た。 さらに激しくお互いの口を貪り合いながら明菜の上着をはぎ取り、ブラウスのボタンをはずしていく。 明菜も私のベルトをはずしスラックスを脱がせるとパンツ越しに男茎をしごいて来る。 「舐めさせて」 そうおねだりする明菜に 「ダメだ。今度は明菜のおまんこだ」 とリビングの床に座り明菜のスカートを脱がせた。 黒のレースのブラに黒のTバックの紐パンに同色のガーターでストッキングを吊っているのが明菜の白い肌を引き立たせてエロい。 そのまま下着に口をつける。 すでに十分潤っているので下着の上からでもクリの位置が明らかになっている。 「あ、あ。ダメェ」 私の肩を掴み明菜が喘ぐ。 指で下着をずらしクリを直接舌ではじくと 「あ、ダメ、もぅいっちゃう・・いっちゃぅぅぅ」 膝をガクガクさせて明菜の嬌声が響く。 私の上に座り込んだ明菜に 「何だ、もうイッタのか。早すぎて全然明菜のおまんこを楽しんでないぞ」 と言うと、 「だってぇ。久しぶりだし・・ピンポイントで気持ちいいとことつくんだもん」 と恥じらう。 「でも、エロくてたまらんな、この下着。脱がすのがもったいない」 「あなたがこういうのが好きだから。色々買ったけど、ほとんどTバックとか紐パンになっちゃった」 「それは楽しみだな」 私が片側の紐をほどくと、明菜は男茎を取り出した。 「ね、頂戴、ずっと欲しいの我慢してたの・・・」 そう言うと男茎を手で握りクリに擦りつけ口を半開きにして眉を寄せ 「ああああ・・」 と吐息を洩らしながら亀頭を膣口に宛がい体を沈めて来た。 明菜の入口の狭い部分を抜けると粘膜が纏わり付きながら奥へ奥へと吸い込むような動きをして、キュッキュッと締め付けながら違う粘膜が亀頭を舐めるように絡みついてくる。 こんな絶妙の味わいを持っている女は今まで明菜しかいなかった。 明菜が私の首に手を回し 「ああ、これたまんない」 と言いながら前後に腰を振り始める。 「気持ちぃぃぃ。あっあっ、気持ちぃぃ」 「明菜のまんこもたまんない。ほらここだろ」 そう言って奥のある部分を突き上げると 「あっ、そこ凄すぎる、いやぁん、いやぁ、だめ、すぐイッチャウからダメ」 「ほらまだイクな。我慢しろ、ほら」 とさらに掻き回すようにポイントを突く。 「いやぁぁ、我慢できなぃぃ、イッチャウよぉ」、 「ダメだ。我慢しないと今日はもう挿れてやんないぞ」 「そんなのイヤだ」 明菜は自分で腰を振るのを止め、私に突き上げられるまま歯を喰いしばって耐えていたが、耐えきれないように叫んだ。 「お願い許してぇ、イカセテ。お願い・・・もうダメ、イッチャウ・・イクゥゥゥ」 明菜の性器は男茎を痛いほど締め付けて震えるような振動しながら明菜自身も全身を痙攣させて果てていった。 呼吸をやっと整えた明菜が 「もぅ死にそうなくらい気持ちいい」 と抱きついてくる。 「そうか」 そう言いながら私は片手でブラのホックをはずし明菜の乳首を口に含む。 舌で転がし舐め回す。 「あん、また、気持ち良くなっちゃう」 そう言いながら座位で結合したままで明菜が男茎を絞めつけながら腰を振り始めた。 固く尖った乳首を舌で弾きながら明菜の腰の動きに合わせて私が腰を使い始めると、 「ダメ、あなたが動くとすぐイッチャウから」。 そう言いながら明菜が私のネクタイを解き、一枚一枚私の上半身を脱がせにかかる。 上半身が裸になると私はパンツだけを穿いた格好だ。 明菜が 「横になって、お願い」 とせがむ。 「どうして?」 「騎乗位が一番私がイキにくい体位だから・・あなたのモノゆっくり楽しみたいの・・」 確かに明菜はバック、立ちバック、正常位、座位、側臥位、騎乗位の順でイクのが遅めになるようだ。 私が横になると明菜が指腹で私の乳首を愛撫しながら 「この態勢でもあなたは動いちゃダメよ。うま過ぎるんだもん・・・」 と言いながら腰を振る。 「ああ、サイコー・・・気持ちぃぃ・・」 そうやって私の男茎を心から楽しんでいる様子の明菜を見ていると、しみじみ明菜が私のモノになったと実感する。 その思いを敏感に感じたのか明菜が動きを止めて私を見る。 「そうよ。私の身も心も全部あなたの物よ。こんなおじさんのくせに私のようないい女、夢中にさせて悪い人」 そう言うと私に覆いかぶさって来てキスをねだる。 ひとしきりお互いの唾液を交換すると「好き」と言いながら今度は私の乳首を丹念に舐める。 「うう、たまらん」 余りの快感に思わず腰を使うと明菜が 「ああ、ダメ、そこ弱い・・の」 と仰け反る。 「ね、お願いがあるの」 「ん?」 「離婚の相談乗ってもらった時も、この間ここを見に来た時も、私だけ何度も気持ち良くさせてもらったけど、あなたは気持ち良くなってくれなかったでしょ?」 「うん、そうだったかな・・で?」 「今日は中に出して、お願い、あなたの精子が欲しいの」 「もちろん、その積りだけど」 「本当?なら嬉しい!!・・良くなってくれないと私じゃ満足してくれないのかって不安に思ってたの」 「そんな訳無いだろ。こんな気持ちのいいおまんこ滅多にない」 そう言いながら私は明菜の肩を抑えて腰をグリグリ掻き回した。 「あ、ああ、凄い、凄い気持ちいい」 明菜がピクピク体を震わせる。 その振動が中にも響いてすごく気持ちいい。 私は起き上がり明菜を激しく突き上げた。 明菜も迷いなく自分の感覚を追い求めて腰を振り頂上にまた駆け上っていった。 はぁはぁ肩で息をしている明菜を組み敷いて今度は私が上になり激しく腰を打ちつけた。 明菜の中は粘っこくなり結合部からは白濁した淫液がこれでもかというように次から次に垂れて来ていた。 「ダメ、また私の方が先にイッチャイそう・・」 せわしい呼吸で明菜がそう訴える。 「お願い一緒にイッテ、お願い」 「もう少し我慢しろ。俺もイキそうだ。」 「ああ、早く来て、私もぅダメ。あああ、私の淫乱まんこに大好きなあなたの精子下さい・・・あああ、イッチャウ」 「明菜!イクッ!!」 蕩けるような射精感が何度も男茎を拍動させ大量の精液を明菜の子宮口に放出した。 明菜は私を抱き締めていた手を離し何度も空を掴み、 「熱い、熱い・・・ああああ」 と数度弓なりになり喪心した。 結合したまましばらく放出感の余韻に浸っていると明菜がフッと正気に返った。 穏やかな笑顔で私の顔を指でなぞり 「嬉しい・・・一杯中であなたを感じた・・幸せ」 と肩口に吸いついて跡をつけた。 私がまだ咥え込んで離そうとしない明菜の秘所から男茎を抜くと精液と淫液で全身白いもので覆われていた。 「綺麗にしなくっちゃ」 気だるそうに明菜が半身を起こし汚れを舐めとっていく。 私が髪を撫でながら明菜の奉仕を見ていると明菜がまだ硬さを失っていない男茎を舐め上げながら私を見上げ、ふと顔を曇らせた。 「もう・・きっと帰らなくっちゃいけない時間だよね・・・」 「明菜さえ良ければ今日は泊まるぞ、ほら綺麗にしてくれている息子も明菜をまだまだ欲しいって顔しているだろ」 「ホント?!・・ホントに?ウソだったら怒るよ」 「バカ、ウソついてどうする。」 パッと明菜の顔に喜色が浮かんだ。 「ヤッター!それならお風呂入れてこなくっちゃ」 と立ち上がると、ちょっと不安そうに 「奥さんは・・・大丈夫なの?」 と聞いてくる。 「そのことは心配しなくていい。俺が泊まるという日は泊まる。それでいいだろう。普段から仕事で忙しい時には帰らない日もあるし、今日はもう帰らないって言ってある。だから明菜に断られたらホテル泊まりだったな」 明菜は両手を組んで胸のところに置き 「最高!・・と言うことはこれからも時々は、って思っていてもいいってこと?」 と目を輝かせる。 私が頷くと 「良かったー。全部無駄じゃなかったんだ。お風呂入れてくるね。そうなら何か夜食の用意もしとくんだったなあ」 と足取りも軽くバスルームに去って行った。 明菜の言葉の無駄じゃなかったの意味がその時はわからなかったが、おいおい全てがわかって来て、私は正直少し感動した。 明菜は私に関する全てのものを用意していた。 食器類、下着、パジャマ、ガウン、風呂用品から歯ブラシに至るまで全て明菜の見立ての物が用意されていた。 ベッドに行くと少し大きめのダブルベッドにはピンクとブルーのカバーの掛った枕まで二つ並んでいた。 まさに愛人という感じである。 この歳になって、こんな綺麗で可愛い愛人を得た幸せを噛みしめた。 その夜は結局バスルームでも私が舌と指で明菜の体をいいように弄んでいると、最近の得意の台詞の「我慢できない」を連発して、明菜からはめて来た。 思いのほか長い風呂になってしまい、風呂上りにダイニングで二人でビールを飲み話も盛り上がり、ベッドに入ったのはもう12時近くになってしまっていた。 先に私が入っていると、ちょっと照れながら明菜が寝室に現れた。 「似合う?」 シースルーのベビードールにノーブラで下にはGストだけを付けた姿は艶めかしいなんてものではなかった。 私は黙って布団をめくり勃起した男茎を指差した。 「今日は私の初夜だから」 「ん?だって、もうさんざん」 と言いかけると明菜が首を振って 「あれはデザート。本番はこれから。ちょっと重すぎるデザートで遅くなっちゃったけど」 と私のパジャマを脱がせにかかる。 私はされるままになって明菜のノーブラの乳房を弄ぶ。 「ああん。あなたにはどこをどう触られても電気が走るように感じちゃう・・、そりゃ、もともとイキにくい人だった私を簡単にイカセチャウんだもん。勝てっこないんだけどさ」 そう言いながら 「前、うちに泊まった時に言ってたでしょ?このベッドで旦那と何回やったんだろう?って」 「?」訝しげに私が明菜を見つめるとさらに言葉を続けた。 「あれ結構応えたんだ。それ以来、旦那が求めて来ても拒否ってたし。」 「いや」 「ううん、それはいいの。辛かったけど嬉しくもあったから。愛されてるのかなって思えたし。だからさ、このベッドでは私は処女。もう遅くなったけど、最初の夜だから今日はベッドでも抱いてね。これからあなたの色だけに染めていって」 そう言うと明菜はパンツの上から男茎の愛撫を始めた。 「まずは私にいっぱいご奉仕させて」 パンツが明菜の唾液でベトベトになるまで舐めると、パンツを脱がせ、幹を優しく扱きながら玉を交互に口に含む。 舌を幹に這わせる時には手で玉を優しく揉みほぐす。 かと思えば深く咥え込み、舌を使いながら激しいストローク。 すべて私が彼女に教え込んだことだが、思わず快楽の呻き声を幾度も挙げさせられる。 いつ果てるともなく飽かずに明菜は舐めしゃぶり続けてくれる。 両手で乳首を愛撫されながら亀頭をスッポリ加えられ舌でクチュクチュされた時には思わず上ずった声で 「ダメだ明菜、イッチャウ」 と言うと明菜はさらに私のポイントのカリ首を攻めてきた。 「ウッ、イク」 ビクンと腰が跳ねると拍動が始まった。 浴室ではイカズに明菜だけに快楽を与えていたので思う以上に大量の精子を明菜の口中に放出した。 明菜はその全てを吸い取りゴクンと飲み干した。 「やった~。フェラでイッテくれたの3度目。てか、前はあなたが意識してイッテくれたから、私がフェラで自力でイカセた初勝利~!」 とVサインをする。 イッテしまうと硬度を失って今夜はもう明菜を抱けないかもと危惧したが、そのエロ可愛い姿の明菜に逆に欲情のスイッチが入ってしまった。 2度射精してしまい、薬を飲んで無い不安はあったがその心配は必要無かった。 おそらく獣のような眼をして明菜を抱き寄せたのだろうと思う。 私の精子の臭いの濃厚にする明菜の口に舌をねじ込むと、まだ精液が纏わりついている明菜の舌を力強く吸い込んだ。 そういう自分にさらに興奮して男茎はカチカチの状態に復活した。 明菜も懸命に私の舌を吸い返しながら、指はわたしの男茎に纏わり付き優しくしごいている。 「お願い激しく抱いて・・・私はもうあなただけの物、私の体で何度でも気持ち良くなって」 そういう明菜のGストをむしるように脱がし、明菜がしとどに濡れているのを確かめ、バックから刺し貫いた。 挿れられただけで明菜は枕を握り締めて泣きそうな声を上げる。 明菜はバックに弱い。 さらに私は乳首とクリを手で愛撫しながら明菜のポイントを突き回す。 ほんの数分で 「そんなことされたら・・」 の言葉も言葉にならなくあっという間に明菜は頂上を迎えた。 「明菜、凄い締まってる」 そう告げ、さらに締め付ける膣を確かめるように最奥を掻き回すと 「だって、気持ち良過ぎるんだもん、あああ、だめ、またイッチャウ」 尻を痙攣させ明菜が連続で果てる。 グタッと明菜の下半身が落ちたので一旦男茎を抜き、仰向けにさせて、今一度明菜の口で奉仕させてからまた挿れる。 イキッパナシに近くなった明菜が腰を微かに蠢かしながらうわ言のように 「ね、出して、中に出して」 と言う。 全身小刻みに痙攣し完全にトランス状態に入っているようだ。 3度目ともなると大して多くは無いだろうが、明菜の膣のネットリ感とキュッキュッとリズミカルに締め付ける感覚を楽しむだけ楽しんで放出が迫ったことを告げた。 明菜は全身汗まみれで既に喪神しているのか返事は無かったが、私が明菜の奥に放出すると「うううっ」と仰け反り明菜の全身からさらに玉のような汗が浮くのがわかった。 私が男茎を抜いても明菜はぴくりとも反応しない。 ちょっと心配になって、明菜の口に手をかざすと呼吸はしているようだ。 ちょっと安心して明菜の横にゴロリと横たわって私も激しい情交の息を整えていると明菜がやっと我に返ったようだ。 「凄いよかった・・・こんなHな体にされたら、もうあなた無しではいられない」 そう言いまだ夢の中のように明菜が大儀そうに私の胸に頭を載せて甘えてくる。 さすがに3度の射精は私も疲れた。
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