△妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました2(転載禁
18-09-16 07:27
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私は、イヤホンから聞こえてくる妻の声に、ただただ驚いていました。妻は、まるで間宮さんの性奴隷になっているような従順さで、彼に接しています。 「よし、じゃあ脚広げてみろ。ここで剃ってやる」 間宮さんの冷たい声が響きます。 『わかりました。……お願いします』 妻が不安そうな声で言います。 「よし、力抜け」 『はい、ウゥ、あぁ……』 妻は、不安そうな感じです。 「薄いから楽だな。ほら、ツルツルになったぞ。子供みたいだな」 楽しそうに言う間宮さん。私は、短期間でこんな関係になっている事に驚ました。一体、いつからなんだろう? 工事が始まってからは、まだ2週間ほどしか経っていません。打ち合わせの期間を考えても、3週間程度の事だと思います。 そんな短い期間で、こんなにも妻は変えられてしまったと言う事なんでしょうか? 辻褄が合わない気がしてしまいます。 『こんな……。あの人に見られたら……』 妻は、不安そうな声を上げます。 「喜ぶんじゃないか? 男はパイパンが好きだからな」 間宮さんは、本当に楽しそうに言います。 『本当ですか? そうだと良いんですけど……。それより、おチンポハメて頂けますか? もう、我慢出来ないです』 妻は、さっきまでの不安が消えたように、うわずった声で言います。 「ハハ。お前は本当にチンポが好きだな。あいつらで満足出来なかったのか?」 間宮さんは、あきれたように言います。 『我慢出来るわけないです。だって、あの子達のおチンポ、真珠が入ってないですから。間宮さんのイボイボおチンポとは全然違います』 妻は、焦れたような声で言います。 「よし、好きにしろ」 『ありがとうございます。じゃあ、失礼します。脱がせますね』 妻は、うわずった声で言います。 『あぁ、やっぱり凄いです。見てるだけでどうかなっちゃいそうです』 妻は、興奮しきった声で言います。 「最初は怖がってたのに、変われば変わるもんだな」 そう言って笑う間宮さん。 『はい、だって、こんなに気持ち良いなんて、知らなかったから』 「痛がる女もいるけどな。ハマる女はとことんハマる。お前みたいにな」 『はい。もう、ハマっちゃいました。ハメても良いですか?』 妻は、我慢出来ないという感じです。間宮さんが好きにしろと言うと、妻はありがとうございますと答えました。 『うぅぅっ! 入ってきたぁ。あぁ、ゴリゴリしてるっ、こすれてますぅ』 妻は、うわずって震える声で言います。 「本当に、イボチンが大好きなんだな」 『はい。大好きです。動いても良いですか? あぁ、ダメ、我慢出来ない、動いちゃいます』 「嫁がこんなに淫乱だと、旦那も大変だな」 笑いながら言う間宮さん。でも、妻は私にはこんな一面を見せた事はありません。どちらかというと、セックスには淡白で、私が誘わなければ1年でも2年でもセックスレスで平気……だと思っていました。 『そんな事ないです。このおチンポだから……イボチンだからです。あぁ、気持ちいい。間宮さんのおチンポ、最高に気持ちいいですっ』 妻は、本当に気持ち良さそうな声を上げ、あえぎ続けます。私としている時には出した事のないような声であえぎ続ける妻……。私は、証拠として録音するつもりでした。でも、録音する事も忘れて夢中で妻の声を聞き続けています。 『ンッ、ウゥッ! あぁ~っ! 気持ちいいっ! 間宮さん、気持ちいいですっ! おチンポ凄いのっ! ゴリゴリしてるのっ! オマンコ削れちゃうっ!』 妻は、はしたない言葉を口にしながらあえぎっぱなしです。あの上品な妻が……恥ずかしがりで奥手の妻が、卑猥な言葉を口にしながらあえいでいる。私は、ショックを受けていました。でも、自分でも理解不能なほどの興奮を覚えていました。 どうして私は興奮しているのだろう? 妻が他の男と浮気をしている状況で、なぜこんなに勃起しているのだろう? 私は、自分がおかしくなってしまったのかな? と、思うほどでした。 「本当にエロい女だな。ほら、脱げ。デカい胸を見せてみろ」 間宮さんが指示をしました。 『はい。見て下さい。理恵子のはしたない身体、見て下さい』 妻は、興奮を隠せないような声で言います。 「デカいな。乳首もこんなになってる」 『ウゥあっ、も、もっと、もっと強くして下さいっ!』 妻は、声がさらにワントーン高くなった感じで言います。 「お前は、ドMだな。ほら、潰してやるよ」 『ウゥッ!! ひぃ、うぅあぁ、千切れちゃうぅ』 妻は、痛みと快感で震えるような声を上げます。 「ここに、ピアス開けてやるよ。ドMの牝ブタにはお似合いだろうぜ」 間宮さんは、楽しそうに笑っています。 『そ、そんな……。バレちゃいます。あの人に……許して下さい』 妻は、不安そうな声を上げています。 「見せなきゃ良いだろ? もう、旦那とセックスする必要も無いんじゃないのか? 粗チンなんだろ?」 間宮さんは、小馬鹿にした言い方をします。 『そ、それは……』 口ごもる妻。 「この前、言ってただろ? あんな粗チンじゃ、入ってるかどうかもわからないって」 間宮さんは、いじめるような口調になっています。 『そ、そんな事……』 慌てる妻。 「あんな小っちゃいのじゃ、少しも気持ち良くないって言ってただろ」 さらに間宮さんが追い打ちをかける。 『……はい。あの人のは、凄く小さいです……。でも、不満は……』 妻は、言いかけて口ごもる。 「あるんだろ? なけりゃ、俺のチンポに狂わねーからな」 間宮さんは、勝ち誇ったように言います。私は、絶望的な気持ちになっていました。確かに、私のペニスは大きくはありません。でも、いわゆる平均値はあると思います。 間宮さんのものと比べると、小さいという事なのかもしれません……。 『はい、狂ってます。このおチンポに狂ってます。気持ちいいっ、もうイッちゃいそうです。イッてもいいですか? 理恵子だけ、先にイッても良いですか!?』 妻は、許しを請うように言います。 「ダメだ。勝手にイッたら、終了だぞ」 冷たく言う間宮さん。 『そ、そんな……もう、イッちゃいそうなに……。お願いします、イカせて下さい。おかしくなっちゃうっ、おチンポイキたいですっ! おチンポイカせてぇっ!』 妻は、すがるような口ぶりです。私は、自分の妻が他の男に哀願するのを聞きながら、何度も何度もペニスが大きく脈打つように跳ねてしまっています。 妻が他の男にイカされようとしているのに、興奮してしまう私……。私は、動揺してイヤホンを外しました。すると、外れたイヤホンから、かすかに妻のあえぎ声が聞こえています。 私は、幸せだった日常が、壊れていく……いや、もうすでに壊れている事に気がつきました。警察に……。と、思いましたが、妻は無理矢理されているわけではありません。と言うよりも、妻がせがんでいるとしか思えません。 この録音を聞かせたとしても、取り合ってくれるとはとても思えません。 私は、なにも良い考えが浮かんできませんでした。すると、イヤホンからかすかに聞こえていた妻のあえぎ声が、ハッキリと聞こえてきました。 私は、慌ててイヤホンを装着しました。 『イッてるの! もう、イッてるっ! とめてっ! 死んじゃうっ! もうダメぇっ!』 妻は、ほとんど絶叫状態になっています。さっきは、あんなにイカせて欲しいと哀願していたのに、とめてくれとまで言っています。 「なに言ってるんだよ。お前が動いてくれって言ってんだろ?」 『死んじゃうっ! オマンコ壊れちゃうっ! ダメッ! ンギィッ! イグイグッ! イグッ!!』 妻は、なにを言っているのかわかりづらいほどの声になっています。 「オラ、死ねっ! イキ狂えっ!」 間宮さんが、楽しそうにそんな言葉をぶつけています。そして、肉と肉がぶつかる音も響きっぱなしになっています。 『ダメッ! ダメぇ~っ! ホントにダメッ! うぅう゛う゛う゛っ!!』 妻は、気持ちいいというのを通り越えて、死にそうな声を上げています。 「あ~あ、また漏らしたのか。どうするんだ、ビチョビチョだぞ」 『ご、ごめんなさい。だって、我慢出来ないです。凄すぎるから……。間宮さんのおチンポ、気持良すぎておかしくなります』 妻は、少し落ち着いた声になっていました。でも、媚びているというか、雌を感じさせるような声色です。 「よし、綺麗にしろ」 『はい。でも、間宮さん、まだイッてないですよね? その……中に出して欲しいです』 妻は、すっかりと発情したような声で言います。他の男に中出しを求める妻……。私は、絶望的な気持ちがさらに大きくなりました。でも、勃起したままのペニスはさらにいきり立ち、射精しそうな感じまでわき上がっています。 「出来ちまうぞ。それだけイキまくって中に出されたら、孕むぞ」 間宮さんは、淡々とした口調です。射精していないのに、それほど射精にこだわっていない感じがします。もう、セックスに飽きているのかな? と、感じるような言動です。 『大丈夫です。まだ平気な日だと思います……。それに、あの人ともちゃんとしますから』 妻は、そんな発言をしました。私は、心底驚いていました。その発言は、万が一妊娠しても、私の子として産むという意味なのでしょうか? 托卵……。確か、そう呼ぶ行為のはずです。 「酷い奥さんだな。まぁ、その歳じゃ、出来る可能性も低いか」 間宮さんは、そんな風に言います。でも、妻は43歳です。閉経もしていませんし、年齢的にまだ妊娠は可能です。 『はい。だから、理恵子の子宮に、たっぷりと間宮さんの子種注いで下さい』 妻は、そんなとんでもない事を言っています。 「しっかし、淫乱だな。いままで、粗チンの旦那でよく我慢出来てたな」 小馬鹿にしたように言う間宮さん。 『だって、知らなかったですから。こんなに気持ち良いものがあるなんて、想像もしてなかったです』 妻は、熱っぽく言います。 「今はどう思ってるんだ? 旦那とのセックスは」 間宮さんは、そんな質問をしました。私は、ゴクッと生唾を飲み込み、妻の言葉を待ちました。 『はい……。知らないって、怖いなって……。あんなちっちゃなおチンポで、それなりに満足してましたから』 妻は、そんな風に言いました。 「酷いな。でも、旦那の種で二人も作ったんだろ?」 『はい。でも、よく妊娠出来たなって思います。全然感じてないのに、妊娠する事もあるんですね』 妻は、そんな風に言いました。私は、あまりのショックで吐きそうでした。まさか、妻にこんな事を言われているなんて、ほんの少しも想像した事がありません。 「じゃあ、離婚しちゃえばいいだろ。それで、チンポの大きい若い男とくっつけよ」 間宮さんはからかうような口調です。 『このおチンポが良いんです。間宮さん、私を愛人にして下さいね。いつでも好きな時に抱いて下さい』 妻は、すがりつくような言い方をしています。 「お前みたいな年増、愛人にするわけないだろ」 間宮さんは、吐き捨てるように言います。私は、妻を否定されて怒りを感じました。でも、妻はすぐに、 『お願いします。他の女性と都合が合わない時だけでも良いです。性欲処理だと思って抱いて下さい。お願いします』 必死で頼み込む妻……。私は、妻がこんなにしてまで他の男の愛人になりたがっているのかと、深い絶望を感じていました。
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