家賃の代わりに身体で払う彼女に、僕は何も言えず
18-09-19 04:08
|
僕には、先月まで22歳の彼女がいました。
悲しく残念ですが、別れました。その出来事を投稿させてください。 彼女とは借家を借りて同棲していました。彼女の名は真紀。 4月から僕は転勤になって単身赴任。帰るのは週末のみ。 先月半ば、僕は食中毒になった。3日死ぬほど辛かった。 職場復帰したが辛く、上司の計らいで木曜午前に帰宅を許された。 僕は変な汗を書きながら車を飛ばしました。 借りてる駐車場に到着が午後3時ごろ。徒歩数分で借家到着。 玄関の鍵を開けようとした。声が漏れてくる。真紀は仕事のはずだが・・・ ノブを回すと施錠されてない。ドアを静かに開けた。 玄関に入ると男物も大きな靴。目の前には真紀の衣服が散乱していた。 奥からは真紀のエッチな声が凄い。 6畳の部屋を覗くと、はげたオッサンが猛烈に腰振っていた。 大きく汚いケツが卑猥な動きをし、グチャグチャと連続音がしてた。 150センチに満たない身長の小さな真紀が良く見えない。オッサンは、かなり大柄。 何故だか、僕はそんな状況にも冷静に観察していた。 まず、はげた大柄なオッサンは大家。歳は60くらいだったような。 二人は正常位。僕の場所から二人の結合部が見える。 真紀は目茶目茶濡れて布団まで染みつくってる。 大家は生でしてる。俺は一度も生でしてない。 悔しいが、俺より遥かに長くぶっといちんぽ。歳のくせにギンギンに勃起してた。 「大家さんてほんと強いね、関心すると言うか、まじこの絶倫には呆れる。今日はまた一段と凄くない?今日は生でしてるからお金奮発してくださいね」 「真紀ちゃん、大丈夫お金沢山あげるよ。やっぱり生は気持ちいいよな。若くて締まる上物まんこだからさ、若返るよ。おっちゃんは凄いだろ」 「うん、凄い凄い。大家さんのおちんちん、今まででダントツ一番大きいもん。本当だよ」 確かに大家は凄い。弱い僕とは正直比べ物にならない。 真紀の感じ方、異常なまでの濡れ方を見ると負けは間違いない。 家賃も滞納してるし、金欲しさに真紀が股開いたのか? 「真紀ちゃん、いいだろ?金上乗せするから。2万上乗せで今日は4万でどうだ?」 「えーまた中に出すの?今日は大丈夫だけど・・・じゃあ今晩焼肉も沢山食べさせて」 「良いよ。決まりだね」 「やったー・・・大家さん沢山だしてもいいよ」 大家は真紀の中にキモいうなり声を上げ、精子を気持ちよさそうに流し込んだ。 直後、僕と大家に抱かれた真紀とは目が合う。 「大家さん、彼見てる・・・」 「なに!おやおや・・・」 大家が体を起こすと、真っ黒でかちんぽがビビンッと真紀から出てきた。 「僕ちゃん、真紀ちゃんのこと叩いたりするなよ。お前さんが悪いのだよ。真紀ちゃん後でどうするか連絡頂戴。ほら、これは約束の金」 大家は、僕の方を叩くと服を着て出て行った。 真紀はタンスに寄りかかり、テッシュで精子が溢れるおまんこを拭う。 2度3度拭っても溢れる。真紀のおまんこは真っ赤だった。 部屋が大家の精子で凄く臭い。 真紀は大股開きのまま全く隠そうとせず僕を見た。 「お金無いからしょうがないじゃない・・・聡さん全然お金入れないじゃん」 真紀は完全に開き直っていた。 「以前、キャバ嬢だった頃だってしてたもん。あたしのおまんこ締まるでしょ?だから男は喜ぶ。これが武器になるなら使わないのは勿体無いでしょ」 真紀はさらに股を広げ、自分で開いて見せる。 翌日、大家とセックスしてる真紀だったが、僕は一人荷物を運び出した。 こんな結末になるとは・・・
【オリジナル体験談更新案内】
|








コメント