彼氏にオナニーなんてしないと言っていたけど、ローターオナがバレましたw
18-09-22 06:54
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私には付き合って1年ちょっとの彼氏がいます。
結構エロエロ星人で、彼の部屋にはエッチビデオもいっぱいです。 出会いは会社で、取引先の営業マンでした。 会社の接待の席の時に、私があまり喋らなかったからでしょうか? 接待という飲み会が終わった後、心配して声を掛けてくれて、それがきっかけで次第に2人でデートするようになったんです。 飲み会の席でも下ネタ万歳三唱な状態だったので、きっとこの人エッチなんだなとは思っていましたが、本当にエッチで・・・。 デートすること数回、ようやくお決まりですがラブホテルへ。 その時、「ねぇ、お前はオナニーしないの?」と質問攻めにあい、無論オナニー大好きですが、「してるよ♪」とは恥ずかしくて言えなくて、「エッチなビデオの見すぎだよ!!オナニーなんかするわけないでしょ」と、何とかその場を乗り越えることは出来ました。 ところが、ここからが最悪です。 普段は平日が出勤日なのですが、急遽休みを交代してくれと会社の上司から頼まれて、平日休んだのです。 いつもと同じように彼は私の働いている会社に営業。 居るはずの私が居ないじゃないですか! しかも本当に急だったので、私が上司の代理で休むことは周りの人は知らず、「体調悪くて休んでいるのかも」なんて事に。 そんな事になっているとは私も知りもしません。 スーツから楽な服装に着替えて、録画しておいたビデオを鑑賞。 ちょっとエッチな映画だったので思わずエッチな気分に。 パンティーの上から感じる部分をナデナデ。 シャツのボタンを外してブラの上から優しくモミモミ。 そのうちカラダも火照ってきて、次は直接手でクリちゃんをクリクリ。 (あぁぁん・・・気持ちいい・・・) アソコがじんわり熱くなって、何となくパンティーがじとーっと湿ってきています。 足を閉じてお尻を振り振りすると、パンティーが擦れてクチュクチュ音がするのね。 だんだん我慢できなくなってきて、お気に入りのローターの登場! クリちゃんを刺激しながら乳首も刺激して、私って自慢じゃないけどおっぱいも大きいので、自分で乳首舐められるんです。 仰向けになった状態で片手でおっぱい、もう片方の手はローターでアソコをグリグリ。 思わず声も出ちゃって・・・。 私「あぁーぁ、もっとーそこがいいのー♪」 なんて言ってた矢先、バタン!って戸が開く音。 彼「ともみぃ、大丈夫かぁー、具合悪いのかー、入るよー」 (か・・・か・・・彼がやってきたあああ) きゃああああって思いながら、大慌てでシャツのボタンを閉め、ローターを抜いてる時間はないと思ったので、そのままパンティーをずり上げ、ローターはパンティーの中。 (ふぅ・・・間に合った) 彼「どうしたの?具合悪いから休んでるって聞いたけど」 私「いや、上司が休み交代してくれって」 彼「ふーん。お前何してたの?」 私「え?何もしてないけど」 彼「ふーん。エッチなことしてたんでしょ」 私「やだぁー、エッチなことなんかするわけないでしょー」 彼「ふーん」 なんなんだ?さっきから『ふーん』しか言わない(滝汗) 彼「じゃぁ、ナニしてたの?」 私「ビデオ見てただけだよ」 彼「エッチなビデオ見てたのか」 私「だからー、普通のビデオだよ。何でエッチに結びつけるの?」 彼「へー、本当にエッチしてない?神様に誓って?嘘だったらお仕置きだな」 私「もう、しつこいってばー。私が嘘つくはずないでしょー」 (ヤバイヤバイヤバイ・・・) 彼「じゃーともみぃ、お前鏡の前に立って後ろ見てみたらぁ?」 (ぎゃあああああああああ。スカートが・・・スカートが捲れてるぅ) しかもパンティーハンケツ状態。 彼「なぁ、友美さんよ♪スカートが捲れてパンツ半分。しかも、なにやら白いコードが見えてますね」 そのまま彼に押し倒されて、パンティーを脱がされた私。 そしてパンティーの中からヌルヌルになったローターまで登場して、彼の最後の一言が「最後までイッた?」でした。 「まだです・・・」と答えると、彼は誇らしげに私のアソコに顔を埋め、「俺がイカせてやるぞ!」と気合い十分。 最後まで舐めて舌でイカせてもらいました。 「やっぱオナニーしてるじゃん」と勝ち誇った彼の顔が今でも脳裏に焼きついています。 嘘はつくもんじゃありませんね。 ああああああ、マジで恥ずかしい!
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