大好きだから精液もゴックンしちゃう彼との甘い夜の生活 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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大好きだから精液もゴックンしちゃう彼との甘い夜の生活 

18-09-25 06:18

私(美香)24歳。彼(あきひろ)28歳。


私達は、付き合って3年で同棲を始め、ただ今お付き合い5年になります。


そんな大きな喧嘩もなく、仲良くお付き合いしています。


結婚の約束もしており、お互いの仕事が落ち着いたらしようねと話しています。


優しくて、凄く人思いの彼が大好きです。


顔はかっこいいとは言えなくて、ちょっとぽっちゃりでかわいい人です。


誰よりも優しい人です。


そんな彼との体験談をお話します。



彼と一緒にお風呂入っていました。




そうすると、彼の手が私の胸を揉み始めました。


優しく優しく、とても気持ちよくなってしまい、彼のオチンポに手を伸ばしました。


とっても大きなオチンポを持ってる彼。


直径3センチに長さ18cm。かなり大きいオチンポです。



彼の前にしゃがみ、目の前に彼の大きなオチンポが来ました。


ピクピク小刻みに動くのがとても可愛く、ぺろぺろ舐めてると


「もっと奥までしゃぶって?」ってかわいいオネダリ。


要望通り、唾液をオチンポに絡めてジュポジュポしゃぶりました。


彼の愛しいヌルヌルの我慢汁がたくさん口の中に広がりました。



ずっと舐めてると、彼が


「あ…もぅ…イク……イクからいいよ」


と私を離れさせようとしましたが、私はずっとしゃぶってました。



彼は我慢できず私の口の中で射精しました。


「ごめんね(汗)美香ちゃん口から出して、お口濯いで?」


と、申しわけなさそうに言ってきたので、彼の暖かい愛しい精液を飲みました。



彼もそれに気づいたみたいで


「あ!美味しくないから(汗)」


と言いました。



美味しい美味しくないというより、彼の愛しい精液を飲んでみたくなったのです。


いつも彼は申し訳ないと、飲ませてくれませんでした。


少し苦く臭みもありましたが、だいすきな彼のモノなら全然、嫌じゃありませんでした。



「飲んじゃった(笑)」とニコッと笑うと、彼は目がなくなってしまうほどの可愛いニコッとした笑顔で


「ありがとう」とキスしてきました。


彼のオチンポが暖かくて離したくありませんでした。



体をあらいっこしてすぐベッドへ移動。


彼に優しく全身を愛撫され、何回いったかわからないくらい逝ってしまいました。


私もまた彼を気持ちよくしてあげたいと思い、フェラをしました。


彼が時々出す可愛い感じてる声と、顔を真っ赤にして照れてるのが凄く可愛いくて、やめられません。



彼がまたイクといい、お口にまた出してもらおうと思ったけど、2回目はさせてもらえませんでした。


彼に「美香ちゃんの膣で今度は逝きたいな」と言われ、「美香ちゃん上に乗って動いてくれる?」って言われちゃいました。






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