母と妹と僕とワイン
18-09-27 05:18
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僕の母さんは今年34になります。1月16日が誕生日だったので僕はプレゼントを買って帰りました。
親父が今は福岡にいるので、家には僕と妹の江美と母さんの3人だけです。 母さんはワインが好きなので、そんなに高くはないですが3千円のワインとケーキを買って帰りました。 高校に入るまではバイトできないので、じいちゃんにもらったお年玉で買いました。 去年は親父がケーキを買って来たり、プレゼントを上げたりしてたので、今年は何も無いと思ってたらしくて、すげえ喜んでくれました。 3人でパーティーみたくなって、このパソコンでカラオケまでして盛り上がりました。 僕も妹もワインをグラス1杯だけ飲んで、母さんはワインをボトル半分ぐらい飲みました。 妹が眠くなって、お風呂に入って寝ると言ったら、母さんが悪乗りして、皆で入ろうと言い始めました。 妹も僕も酔っ払っていたので、盛り上がってしまって、皆で入ることになりました。 小学3年生ぐらいまでは一緒に入ったことがあったのですが、5年ぶりぐらいでした。 皆勝手にその場で裸になって、3人で風呂に入りました。 湯船に先に入って、体を洗いっこしてる2人を見てて、初めてヤバイと思いました。 妹の裸は初めて見たのですが、おっぱいも出始めていて、お尻もふっくらしかけて、カッコいいんです。 母さんの裸はおっぱいも突き出て、垂れてないし、ウエストもきゅっと細くて、お尻もほんとにカッコよく大きいんです。 そんな2人が洗いっこしてるのを見てたら、僕のペニスがだんだん大きくなってきて、どうしようもなくなりました。 妹のあそこはまだ産毛ぐらいしか生えてなくて、僕の方からは割れ目も見えませんでしたが、母さんは妹の体を洗うのに動くので、その度にちらちら濃い茶色の毛と、ピンク色の割れ目が見えました。 母さんと妹がお互い洗い終えて湯船に入ろうとする頃には、僕のペニスはがっちがっちに硬くなっていました。 「交代、交代」 妹がはしゃいで言うので、仕方なく2人から見えないように背中を向けて湯船から出ました。 「あら、」 でも母さんは分かったらしくて、僕のペニスのほうをチラッと見て、笑いました。 僕は2人に背を向けて洗い始め、小さくなるよう色んなことを考えましたが、全然小さくなってくれません。 「まこちゃん、久しぶりに洗ってあげるょ」 母さんが湯船から出て、僕の手からスポンジを取り上げると、背中から洗ってくれ始めました。 僕のペニスはもうびんびんになってしまいました。「ほら、江美ちゃん見て」母さんが僕の体をイスごと回したんです。 「スゴイ、それオチンチン?」 湯船の中から、妹が目を大きくして見つめてきました。 「なにすんだよ、」 僕が抗議しても、母さんはすごいハイになってて、僕のペニスを握り締めてきました。 「えっ」 僕は固まってしまいました。 「これが男の人のオチンチン、お父さんのオチンチンもこんなに固くなって、そして、」 母さんが僕のペニスを握った手を動かし始めたんです。 「お父さんのより、ちょっと硬いかな?」「太いかも知んない、」 母さんだけ喋ってました。 僕は湯船の縁に手を伸ばして掴まって、母さんのしてくれるままになってたし、妹は湯船の中から体を乗り出すようにして、母さんのすることを見てました。 母さんの体が僕の背中にまるでおぶさるように、くっついてました。柔らかいおっぱいと太腿が僕の背中と腰にくっついて、僕は興奮してました。 「それで、これが母さんの中に入って、射精するの、」 母さんの手の動きが速くなって、僕はもう我慢できなくなって、そして、射精しました。 「うっ」、「あっ」、「きゃっ」 僕と、母さんと、妹が同時に叫びました。 精液が湯船の縁に何回も勢いよく当たって、流れ落ちました。 「お兄ちゃんすごいょ、」 その後、今度は妹が洗ってくれ始めました。 妹のほそい指が母さんのまねをして、僕のペニスを握り動かし始めると、さっきの射精で柔らかくなってた僕のペニスが、すぐ大きくなり始めました。 「はい、もうやめよ、終わり、」 それまで、湯船で沈んでいた母さんが、とろんとした顔で言いながら、妹を引っ張るようにして、風呂場から出て行きました。 「あたしもしたかったのに、」 妹が不満そうに言いながら居間の方に行くのが分かりました。 僕はさっきの事でぼうっとしながら、湯船に入り直しました。 僕が風呂から出ると、母さんも妹ももう自分達の部屋に行ってました。 僕もなんだか興奮したままでしたが、自分の部屋に向かいました。 階段を上がろうとしたら、妹が母さん達の寝室から顔を出して呼ぶんです。 「こっちだよ、お兄ちゃん、こっち、」 何だろと思いながら、母さん達の寝室に入りました。 妹も、母さんも裸のままでした。 母さんは、ベッドの上に横になってて、妹はベッドの方に向いたソファの上に座ってました。 明かりの下で、母さんの裸がすげえ綺麗でした。 「お兄ちゃん、母さんがセックス教えてくれるって、」 心臓が止まりそうになりました。 妹は笑ってました。母さんの方を見ると、とろんとした顔で微笑みながら、頷きました。 「まこちゃん、裸になって、」 僕は慌てて裸になりました。 ペニスは半立ち状態で、太くなり始めてました。 「江美ちゃんも来て、見ててね、」 僕がベッドに上がりこむと、妹もベッドの脇に来ました。 母さんが自分で膝を抱えると、足を大きく開きました。 母さんのあそこはもう濡れてる様で、蛍光灯の光できらきら輝いてました。 「まこちゃん、そこ舐めて、」僕は舞い上がってて、喉はからからでした。 言われたとおり、母さんのあそこに顔をつけて、夢中で舐めました。 妹に見られながら、母さんとセックスしました。 母さんの中にペニスを入れたとたん、射精してしまいました。 「今度は、江美ちゃん、」 母さんが、妹をベッドに上がらせると、妹のあそこを舐め始めました。 くすぐったがっていた妹も、だんだん顔を赤くして、目を閉じて、うなり始めました。 僕のペニスはまた大きくなってきました。 母さんは僕のペニスをちらっと見ると、微笑んで、僕の方にお尻を向けました。 僕は母さんのお尻にしがみ付くようにして、ペニスを押し当てました。 ダブルベッドの上で、3人でセックスしました。 一時ごろ、僕はとうとう妹の体の中に、ペニスを入れました。 母さんのあそこを舐めてる妹の後ろから、母さんにしたのと同じように挿入しようとしたのですが、きつくて、ペニスの半分ぐらいしか入りませんでした。 痛いと言って逃げようとする妹の体を、押さえつけるようにして、セックスしました。 すっかり寝込んで軽い鼾をかいている母さんの体の傍で、僕は妹の中にその日4回目の射精をしました。 次の日曜日が大騒ぎでした。 10時ごろ目を醒ました母さんは、何も覚えてなくて、起きると僕が母さんの上になってセックスしてるんですから。 しかも、妹がそのすぐ傍で寝てるんです。 びっくりするくらい大声を上げて僕を突き放そうとしました。 母さんの声にびっくりして、妹も目を醒ましました。 母さんの膣が痙攣しながら、僕のペニスを搾りつけるみたいに締め付けてきました。 「まこちゃん、何すんのよぉ、」 半分気違いみたいに首を振って、僕を突き放そうとしますが、全然力が入ってなくて、放せません。 しまいには、ぼろぼろ泣き始めました。 「お母さんが、セックスしよ、って言ったんだよ、」 あきれた様に母さんを見ていた妹が、小さいけどはっきりした声で言いました。 「えっ、まこちゃん?」 泣き顔のままで母さんが僕を見たので、僕も頷きました。 頷きながら、僕は締め付けられたままのペニスから射精してしまいました。 「いやっ、まこちゃん、だめ!」 僕が体を震わせながら射精したのが分かると、母さんは一瞬体を硬くして、目を閉じました。 3人別々にシャワーを浴びて、居間で話をしました。 母さんは最後まで硬い顔をしたままでした。 「でも、お母さん、すごい気持ちよかったんだよ、」 妹が言っても、何も言いませんでした。 「江美ともセックスしたの?」 もう言うことが無くなって、僕と妹が立ちかけると母さんが小さい声で聞いてきました。 僕が答えようとすると、妹が先に恥ずかしそうに頷きました。 母さんは顔を覆って、泣き始めました。 その日一日は、長くてしょうがなかったです。 夜になって、妹は疲れたらしくて、8時ごろには寝てしまいました。 9時ごろ母さんもやっと自分の部屋から出て来ました。 謝らなきゃ、とは思いましたが、言葉が出てきませんでした。 2人ともソファの両端に座って、テレビだけが音を出してました。 「まこちゃん、ごめんね、」 母さんに謝られました。僕にすがり付いてきました。 「もっとして、いっぱいして、」 母さんのベッドで、その晩、3回しました。 次の日の朝、顔を合わせるなり妹がVサインを出してきました。 「今日はあたしともしよ、」 どうやら、途中から覗いていたようで、小さい声で囁きました。 それから、今日まで、母さんと妹とセックスしています。 3Pは時々しかしません。 コンドームもつけてするようになりました。妹も、先月ぐらいから感じるようになりました。
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