家族旅行の海外で、男の子達にエステの特別コースをしてもらった妻(ブロマガ転載不可)
18-09-29 04:18
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独立して始めた保険代理店の運営も軌道に乗り、生活にかなり余裕が出来てきたこの頃、変わった性癖に目覚めてしまった。
それは、妻を他人に抱かせてみたいというモノだ。寝取られ性癖とか、NTR願望とか言うタイプの物だと思う。 妻とのセックスに飽きたというわけでもなく、今でも月に2~3回は営みもある。それでも、妻が他の男に抱かれた時、どんなリアクションをするのだろう? と、考えてしまうのは、私が短小で仮性包茎と言う事と繋がりがあるのだと思う。 妻は私とのセックスに不満を漏らした事もないし、結婚して13年近く経つが、いまだに喜んでセックスをしてくれる。 妻の恭子は、ムチッとした抱き心地の良さそうな身体をしている36歳の専業主婦だ。二人目の息子が生まれるまでは、ナースをしていた。 そして、昔水泳をやっていたせいか、意外に筋力がある方だ。その成果、膣の締まりも強く、セックスも女性上位で私がイクまで腰を振ってくれたりもする。 ただ、そのくせ恥ずかしがりで、セックスの時は部屋を真っ暗にしないとダメだと言う。そんな恥ずかしがりの妻が、一旦セックスが始まると騎乗位で腰をガンガン振るのが、ギャップがあってとても興奮する。 私が寝取られ性癖に目覚めたのは、ありがちだが映画の影響だ。トムクルーズの出ていた映画を動画配信サービスで見た事で、妻と重ねて想像するようになってしまった。と言っても、そんな事を妻に言えるはずもなく、何年も胸に秘めたままの欲望だ。 夏休みに、10日ほどアジアのリゾートホテルに滞在する計画を立てた私は、その時は妻を寝取らせる事なんかは考えてもいなかった。 独立してしばらくは、金も時間も無くて家族にツラい思いもさせていたので、思い切り楽しもうと思っていた程度の計画だった。 そして、ホテルもコテージタイプの豪勢なモノで、コンシェルジュというのか、専属の係の人がついてくれてセレブ気分も満喫出来た。プライベートビーチで遊ぶ子供達を見ながら、妻と2人でカクテルを飲んだりしていた。 でも、セレブ的な旅に慣れていない私達なので、5日も経つと手持ち無沙汰になってしまった。 すると、コンシェルジュの人が、妻へのエステサービスと、私と息子達への無人島への冒険ツアーを提案してきた。 子供達は大喜びで、妻も嬉しそうな顔になっている。私は、明日の予約を入れてもらう事にした。そして、ビーチで遊んだりテラスでバーベキュー的な夕食を食べて楽しく過ごしていると、フロントから電話があった。コンシェルジュの人だ。明日の予約の件で、手すきの時にフロントに来て欲しいとの事だった。 私は、ちょうど売店に行きたいと思っていたのですぐに行く事にした。 コンシェルジュの人は、おそらく30代くらいのよく日に焼けた男性だ。日本語が驚くほど流ちょうで、むかし日本に5年ほどいた事があるそうだ。 私は、明日の予約の確認をしながら、雑談を始めた。エステのコースの事を聞いたりした。すると、彼はいつもの真面目な顔ではなく、少しニヤけたような顔で、若い女性だけで遊びに来るお客さんの中には、特別なマッサージを求めるケースもあると言う。同様に、男性のお客さんも要望してくる事があると言う。 それなりに高級なリゾートホテルなので、あくまでナイショというか、担当のコンシェルジュ次第というところもあるそうだが、対応可能だと言う。 私が、あなたは対応可能なのかと聞いた。すると、 「はい。パパさんも、家族じゃなくて遊びに来たら、特別なマサージの女の子手配するね」 と、楽しそうに言った。私が求めていると思ったようだ。私が、明日の嫁のマッサージに、そう言う男性をあてがえるかと聞いた。 すると、彼は一瞬目を見開いたが、すぐに満面の笑みになりながら、 「パパさんもヘンタイね。お金持ちは、みんなヘンタイね」 と、楽しそうに言った。私は、こんな風に夫があてがう事はあるのかと質問した。 「あるね。けっこうあるよ。奥さんに内緒で若い男の子つけて、どうなるのか見たいって言うよ。80%くらいは、奥さんやっちゃうよ」 彼は、ニヤニヤしながら言う。私は、今日までの彼の真面目なイメージが消えていた。意外というか、けっこう驚いた。そんな事を斡旋しているようにはとても見えない。 「パパさん、どうする? 明日なら、この子もこの子もいけるね」 そう言って、スマートホンを見せてきた彼。画面に映ったのは、どう見ても未成年の男の子達だ。よく日に焼けているが、きゃしゃな感じの男の子だ。イケメンと言うよりは、可愛らしいと言っても良いくらいのルックスだ。 「こ、これって、まだ若いでしょ? 若すぎるんじゃないの?」 私が驚きながら質問すると、 「日本じゃ、昔は13歳で大人だったね。彼らは充分大人だよ」 と、おどけたように言う彼。私は、想像してしまった。こんな年端もいかない男の子に抱かれてしまう妻を……。 私は、思わずお願いすると言ってしまった。 「OK。どっちが良いの?」 彼は、楽しそうだ。良い小遣い稼ぎという事なのかもしれない。 私は、どちらにするか迷った。1人は、幼いながらもまだ男らしい感じのある男の子だ。もう一人は、完全に子供という感じの男の子だ。 すると、彼は2人は兄弟だと説明する。 「お兄さんはテクニシャンで、弟はおちんちん大っきいよ」 そんな説明をするコンシェルジュ。私は、こんな子供みたいな弟が巨根だというのに驚いた。 そして、二人まとめてお願いすると言ってしまった。 「OK。パパさん、太っ腹ね。それに、ドヘンタイだ」 嬉しそうに言う彼。頭の中では、そろばんを弾いているのだと思う。 そして、打ち合わせ兼、料金交渉が始まった。私は、あくまでさりげなくエッチなマッサージに持っていき、妻の方からその気になるようにして欲しいと言った。妻がその気にならなければ、なにもしないで欲しいとも言った。 「オプションで、ビデオも撮れるよ。もちろん、奥さんにはナイショね」 楽しげに言う彼。私は、すぐにお願いすると言った。そして、そこそこ良い金額で確定すると、彼は上機嫌でロビーから出て行った。 コテージに戻ると、すでに息子達は寝ていた。連日、あんなに遊び続けていれば疲れも溜まると思う。 『パパ、お疲れ様。パパが頑張ったから、こんな良い旅が出来るんだよね。本当にありがとう』 妻は、心を込めてそんな事を言ってくれる。そして、ワインを注いでくれた。二人でサービスのチーズをつまみながらワインを飲んでいると、本当に幸せな気持ちになった。星も信じられないほど綺麗で、プライベートビーチからは波の音が聞こえてくる。 『パパ、三人目作っちゃう?』 恥ずかしそうにそんな事を言ってきた妻。冗談なのか本気なのかはわからないが、セックスをしようというお誘いなのは間違いない感じだ。 私は、潤んだ瞳で見つめてくる妻に、唇を重ねた。すると、ワインとチーズの味がしたが、すぐに勢いよく妻の舌が飛び込んできた。 こんなに積極的なキスは、滅多にない。私は、興奮しながら彼女の舌に舌を絡めていった。 『パパ、あっちの部屋にいこ……』 恥ずかしそうに誘ってくる妻。子供達がメインのベッドルームで寝ているので、サブのベッドルームに行こうという誘いだ。私は、いつになく積極的な彼女に、興奮しきっていた。そして、すぐにサブベッドルームに移動すると、ベッドに潜り込んで抱き合った。 キスしながら妻の服を脱がせていく。ほとんど真っ暗なので、輪郭しか見えない。でも、豊かな胸が揺れるのが見える。私は、むしゃぶりつくように乳首に吸い付いた。 『パパ、興奮してるね。私もだよ』 そう言って、彼女は私の服を脱がせてくる。そして、私の乳首を舐めてくれる。私は、この瞬間、明日の事を思い出した。明日、せっかく段取りをしたのに、今ここでセックスをしてしまったら、恭子は満足して明日の男の子達の誘いに乗らないかもしれない……。 私は、やっぱり子供達が起きてしまうからやめようと言った。 『声我慢するから……。大丈夫、疲れ切ってるから起きないよ』 妻は、焦れたように言う。でも、私はなんとか誤魔化すようにセックスを中断した。 『イジワル……。もう、しらない』 すねたように背を向けてしまう妻。もう、30半ばも過ぎているのに、相変わらず可愛いなと思う。私は、ゴメンと言って後ろから彼女に抱きついた。そして、気がつくとそのまま寝てしまった。 次の朝、子供達は朝からハイテンションだった。無人島探検という、子供達にとってはキラーワードみたいな言葉にわくわくしているのだと思う。 『じゃあ、楽しんできてね。私も、今日はゆっくりさせてもらうわ』 妻も、わくわくしているような感じだ。普段、エステに行く事もない妻なので、とても楽しみにしているようだ。昨日、機嫌を悪くした事も気にしていないみたいだ。 私達のコテージ担当の女性が朝食を運んできてくれて、優雅な雰囲気の中朝食を食べ始める。でも、私は、必死で勃起を隠すような感じだった。この後、妻の身に起こる事を想像して、どうしても興奮が抑えられなくなっていた。 そして、コンシェルジュの彼が迎えに来た。彼は昨日の夜の顔がウソのように、いつもの真面目な執事然とした顔で、 「あと1時間ほどでエステティシャンが参ります。綺麗になって、御主人をビックリさせましょう!」 と、誠実な顔で話をしているのが聞こえてきた。私は、たいしたものだなと思いながら、期待してしまった。 そして、息子達と過ごした無人島でのアクティビティは最高だった。本題とは外れてしまうので詳しくは書かないが、妻の事を忘れてしまうほど楽しい時間だった。 子供達は、滝でのロープクライミングや、洞窟探検、ターザンロープ、魚やカニを捕まえる事等々、心の底から楽しんでくれたようだ。 そして、戻るボートの中、なんとなく目配せしてくるコンシェルジュ。どことなくニヤけている感じだ。息子達の手前、どうだった? と、聞く事も出来ずにモヤモヤしたまま港に着いた。 車の中でも、真面目な顔をしながら私には意味ありげな笑みを浮かべる彼。ホテルについて子供達がコテージにダッシュで行ってしまった後、彼はUSBメモリを渡してきた。 「奥さん、凄かったみたいね。楽しみにしてクダサイ」 私は、その言葉で妻がやったんだなと理解した。そして、彼も見たのかと気になってしまった。すると、彼は私の考えを読んだように、 「私は見てないヨ。パパさん、安心してクダサイね」 と、急に片言っぽくなって言った。日本語をしゃべる外国人は、都合が悪くなると急に片言になる気がする。 部屋に戻ると、息子達がすごい勢いで妻に無人島での事を話している。妻は、見たところ普通の感じだ。でも、肌がつやつやしている感じで、綺麗になったなと思う。そして、彼女も子供達と同様に上機嫌だった。 『パパ、ありがとう。すっごく気持ち良かったわ。どう? 綺麗になったかしら?』 と、はにかみながら言ってくる妻に、私は思わず勃起してしまった。気持良かったの意味を、どうしても違う意味にとってしまう……。 私は、なるべく平然とした顔で、 「綺麗になったよ。なんか、肌がつやつやしてる」 と、言ってみた。でも、内心は早くメモリの中の動画を確認したい気持ちでいっぱいだ。 『本当に? 嬉しいな。オイルマッサージもしてもらったからかな?』 無邪気に楽しそうに言う妻。私は、どんな人に施術してもらったのかと聞いた。すると、妻の目が一瞬泳いだ。でも、すぐに平然とした顔で、 「うん。若い人だったよ。二人も来てくれて、お姫様になった気持ちだったよ。でも、ちょっと申し訳ないなって思っちゃった」 と、おどけた仕草で言う。確かに、ウソはない。でも、二人が女性ではなかった事はナイショにするつもりらしい。確かに、普通は女性が施術するのだと思う。エステティシャンが男性というイメージは、あまりないと思う。 私も、コンシェルジュの彼から聞いていなければ、男性に施術されたなんて少しも思わなかったと思う。 『お腹すいちゃった。みんなもお腹ペコペコなんじゃない?』 妻は、話をそらすように言う。そして、担当の女性に言って夕ご飯を早めてもらった。 海を見ながらの豪勢なバーベキューも、正直飽きてきたなと思うが、今日は無人島でつかまえたカニやエビがある。小ぶりで特別に美味しいというわけではないが、それでも自分で取ったというのがたまらないようで、子供達は夢中で食べていた。 『あらあら、そんなに急いで食べたら、喉につかえるわよ』 妻が、優しい笑みを浮かべながら言う。そう言えば、私は妻が怒っているのを見た事がないかもしれない。もちろん、しつけや注意はする。でも、怒鳴ったりしているのは見た記憶が無い。 そして、食事の間中、私は妻を観察し続けていた。何か変わったところはないだろうか? 特別なマッサージをした痕跡はないだろうか? そんな目で彼女を観察していた……。 子供達は、ほとんど瞬殺と言っても良いくらいに早く寝た。私は、早く妻を寝かせようという意図もあり、ワインを飲み始めた。もちろん、妻に多く勧め、私は飲んでいる振りをしていた。 『パパ、昨日はどうして寝ちゃったの? イジワルだったね』 そんな事を言いながら、私の横に座ってきた妻。さりげなく太ももに手を乗せてくる。私は、子供達が起きたらマズいからだと説明した。 『でも、家でも起きた事ないでしょ? 私に飽きちゃった?』 寂しそうに言う妻。本当に悲しそうだ。私は、慌ててそんな事はないと否定する。すると、妻は私に、 『じゃあ、今日こそは良いでしょ? イジワルはなしだよ』 と、言った。その表情は、妙に色っぽく、私はゾクッとしてしまった。 そして、サブのベッドルームに移動する私達。すぐに、もつれるようにベッドに転がった。そして、お互いに興奮した感じでお互いの服を脱がせていく。 今日は、先に妻が私のペニスをくわえてきた。こんなに興奮している妻は、見た記憶が無い。荒い息遣いで私のペニスをくわえる妻。でも、こんなに積極的にしていても、ぎこちない感じだ。決して上手ではない。 それでも、私の興奮は異常なまでに高まり、妻に覆いかぶさるようにして上になった。そして、胸にむしゃぶりつこうとすると、 『パパ、すぐ来て……。もう我慢出来ないです』 と、妻は興奮しきったような声で言った。私は、すぐに彼女の中に挿入しようとしたが、コンドームがない事に気がついた。それを彼女に言うと、 『大丈夫だから、そのまま来て。パパ、愛してる』 と、妻は真剣な貴重で言った。私は、妻の言葉に導かれ、すぐに挿入した。久しぶりの生の膣の感触……。それは、声が漏れてしまうくらいに気持ち良い。多分、10年ぶりくらいの生セックスだと思う。 『パパ、凄い。パパのカチカチになってる。愛してる。いっぱいして』 妻は、感極まったような声で言う。私は、妻からの愛を感じながらも、動画の事が気になっていた……。そして、私は動き出してからカップラーメンが出来る時間も持たずに射精してしまった……。 『パパ、凄かった……。気持良かったよ。愛してる。ずっと一緒にいてね』 妻は、いつも以上に愛してると言う。そして、どこかセンチメンタルな感じだ。私は、もしかして罪悪感からかな? と、邪推をしてしまった。 |








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