妻と不倫相手の奴隷になった私
18-09-29 04:18
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妻は38歳、とてもスレンダーで若く見える。
生保の営業をやってる妻はいつも8時ごろ帰宅の準備をする。 たまたま自分の仕事の関係で近くを通ったんで、ついでに迎えて 一緒に帰ろうかと思い、妻の会社まで行ったら、 ちょうど事務所の明かりが消えたところだった。 もういないのかな? と思って、出口の方に目をやると、 妻が40歳ぐらいの渋い男性と出て来たところだった。 すぐに声を掛けて見ようとすると、なにやら二人の様子がおかしい。 手をつないでいたのだ。 やがて鍵を閉めた上司らしい男は、妻の手を引いて自分の車に乗せて発進した。 慌てて後を追いかけると人通りの無い海岸公園のトイレの所に止まった。 少し離れたところに自分の車を止めてシノビ足で近寄って行くと、 二人は車から降りて女子便所に入っていった。 ここまでくると自分の心臓は早鐘のように鳴り出し、 息をするのも苦しいぐらいだった。 これから何が起きるのか想像すると益々心臓が喉から飛び出そうになる。 もし浮気だったら怒鳴り込んで現場を抑えて、、、とか考えてる内に 中から声が聞こえ出した。 もう少し様子を見ようと思い女子便所に入って行くと、 2つある内の奥のトイレに二人が入っているのがわかった。 下の方に10cmぐらいの隙間があり、足が4本見えていたからだ。 「悪い奥さんだ」 「いや、そんなこと言わないで、貴方だって悪い旦那さんなんだから」 「お互い様だね。 ところでご主人は気づいちゃいないだろうな?」 「全然! 昨夜だって下手なセックスにつき合わされたんだから、、ネ~ 中途半端なの、早く貴方のアレ頂戴」 そこまで聞くと体中がカーッと熱くなり、手足がぶるぶる震え出した。 考えるより先にドアを開けていた。 「お前ら、よくも人をバカにしやがって、、」 ビックリして顔を私に向けた二人は呆気にとられ、なにが何だかわからない様子であったが やがて妻が上気した顔で逆切れして言った。 「どうして後をつけるの? そんな卑劣な事をするから嫌気がさすんじゃない! こうなった以上、もう私たち別れましょう 別に貴方がいなくても私は自分の給料でやっていけるからそれにセックスだって良くないし」 まさか妻が開き直るとは思わなかった私は呆然とした。 「そういう事だ、ご主人!、わかったらさっさと帰りなさい」 言い終る前にその男に飛び掛って行ったが、 逆にミゾオチに強烈なパンチをもらってうずくまってしまった。 悔しさと屈辱で顔が歪んだ。 男は後ろ手に私をネクタイで縛り、顔を思いっきり蹴飛ばした。 「そこでお前の奥さんを良く見ていろ」 そう言うと男は自分のペニスを引きずり出した。 私の倍はありそうな重量感あふれるペニスだ。 妻は私の方を見ながらそのペニスを手でしごきだした。 ムクムクと勃起しだしたモノを妻はひざまついて口に咥え出した。 「すご~い 固くて熱くて逞しい、、、、 ウフ 早く入れて欲しいわ」 妻の口から離れたペニスはブルンと勢い良く腹を打った。 確かに大きい! 「止めてくれ わかったからもうやめろ、、」 私がそう言うと 男は「自分もして欲しいのか? 最後だからイカセテやれよ」と妻に言うと 「かわいそうだから1回だけね でも、手でしかやらないからね」 そう言いながら妻は私のジッパーを下げ出した。 「あら、貴方もう立ってるの? 可愛い、 ね~見てよこのオチンチン。 変態じゃないの? 縛られて殴られて勃起するなんて最低ね」 妻は無造作に私のペニスをしごきだした。 「俺のも又咥えてくれよ、 旦那の目の前でな!」 私の目の前に巨大なペニスが出された。 妻は嬉しそうに舐め始めた。 妻は男のペニスを咥えながら私のペニスを無造作にしごくと、 私は自分の意思とは裏腹に強烈な射精感に襲われ堪えるまもなく発射してしまった。 「やだ~もう、相変わらず早いのね、だからダメなのよ。 おまけに小さいし、細いし、、」 私のプライドはズタズタである。 「後ろを向いてお尻をこっちに向けろ、旦那に見せつけてやろうぜ」 妻が後ろを向くと男は黒のミニスカートを捲り上げ、薄い黒のパンテイを一気に下ろした。 テカテカと黒光りして隆々とそそり立ったペニスをゆっくりと妻の割れ目にあてがった。 もう濡れているのが良くわかる。 男はズブ、ズズ、ズブリと差し込んでいった。 「あ~ん いいわ~ スゴ~イ アン アン アウ~ ハ~ン 」 何とも言葉にならない卑猥な声で感じ始めた妻はもう1匹のメスと化していた。 「ヒー、凄い、いっぱい入ってるよ~、壊れちゃう、グフ~ ンフン~」 男のピストンも激しくなってきた。 「いいか? いいのか? オチンチンいいのか?」 「いいの いいの オチンチンがいいの、 アハ~ン ア~ン アッアア~ン おおきい スゴ~イ イク~ イク~ アア~~」 「俺もイク 出すぞ いいか 中に出すぞ~」 「出していっぱい出して、、思いっきり中に出して~」 「ウオ~ッ グウーッ オオー」 「イッチャウ イクー イクー オオオオー オ オ ウウー」 一部始終が終って私は我に帰った。 またしても勃起していた。 自分の妻が目の前で逞しいペニスを入れられて悶絶する様を見せつけられ、 自分でも信じられないぐらい痛いほど勃起していた。 「オッ かわいいのが又おっ立ってるじゃないか、 本当にお前のはチイせーな、 ヨシ 俺がいかせてやるよ」 男は親指と人差し指で私のペニスをシゴキだした。 妻はクスクス笑いながら、「貴方は乳首も感じるのよね、 私触ってあげる」 後ろに回った妻は私のシャツを捲り上げ、左右の乳首を両手で摘み上げた。 ものすごい快感がこみ上げてきた。 「おいおい カチカチだぞ、 すぐ出そうだな? ハハハ」 「乳首も固く尖ってるわ、 ホ~ラ気持ちいいでしょう? ホラホラ」 妻は私の乳首を後ろから円をかく様に刺激したかと思うと、ギュッとつまんだりした。 たまらず「 うお~ デ デ デル~」 その声を聞くと二人は私から離れ、ドクドクっと発射される様子を眺めて笑った。 かれこれ2時間ぐらいたったろうか、二人は私の戒めを解いて帰っていった。 数日後、妻から離婚届が送られてきたが、私はこの時の快感が忘れられず、 私のほうから御願いして二人の奴隷となる事で形ばかりの夫婦生活を送っている。
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