トイレで見つけたやれる人妻情報はガチだった
18-09-29 04:18
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仕事で外回りをしている時、急に腹の調子が悪くなった。
そこで、目についたDIYショップに車を止めトイレに駆け込んだ。 ホッと一息ついた時、トイレットペーパー部分に、何やらメモがあるのを発見した。 メモには、 ■人妻綾子の紹介 綾子の電話番号***-****-**** 綾子の旦那の電話番号***-****-**** 綾子に電話して浮気する事旦那にばらすと言えば何でも従う。 俺は出張で来ていたため1回しか出来なかったけど譲ります。 と書かれていた。 どうせ落書きと同じデタラメだと思ったが、メモをポケットに入れて置いた。 2日後、平日だが代休の為、昼過ぎから暇を持て余していた。 その時ふとメモの事を思い出し、悪戯だろうと思いながらも電話をしてみた。 すると 「はい、○○です」 と女性の声。 俺は 「綾子さんですか?」 と言った。 綾子「はい、そうですけど…どなたですか?」 俺「浮気をしたらダメだなあ。旦那にバレされたくなかったら俺にも良い思いさせて」 とストレートに言ってみた。 綾子「何かの間違いですか?失礼します」 俺「旦那の連絡先は***-****-****+だよね 電話して証拠写真渡しておくから」 と慌てて言ってみた。 綾子「証拠写真?」 俺「ホテルに勤めているので、撮らさせてもらったよ」 綾子「どこのホテルですか」 俺は一瞬迷ったが、メモのあったDIYショップ近くのホテルの名前を言ってみた。 俺「○○ホテルだけど」 綾子「ごめんなさい 主人には連絡しないでください」 俺「では今から会う事」 綾子「はい…どこに行けばいいでしょうか」 俺「綾子の近くのコンビニはどこだ」 綾子「○○町のローソンです」 近所だ!ラッキー! そこにノーパン、ノーブラで、ミニスカとTシャツかタンクトップで来る事。 もちろん乳首が透けるように。時間15時。 店の中のH本コーナー前で待つ事を伝えた。 綾子「とりあえず行きます」 約束の時間の5分程前に店に車で着いた。 車をH本コーナー前あたりに止め、中の様子を見た。 女性がH本コーナーにいるが、本とかが邪魔でルックスやスタイル確認が出来ない。 とりあえず電話をしてみた。 俺「もうすぐ着くが、そっちは着いているのか?」 綾子「はい すでに着いて待っています」 H本コーナーにいた女性の電話のタイミングも間違いが無かったので、間違いないと確認して店の中に入った。 店の中には、その女性と、おじいさんが二人、食べるコーナーで何か飲みながら例の女性の方を見ていた。アルバイトらしき店員もその女性を見ているようだった。 女性を見ると黒木瞳を少し若くした感じであり、スタイルも後から聞いたが90-59-80のFカップと文句のつけようが無かった。 俺は綾子に近寄り、 「綾子さんお待たせ」 と言った。 綾子は何も言わず俯いている。 俺「命令には従っているか」 綾子は黙って頷いた。 俺「証拠を見せてごらん」 綾子「ここでですか?どうやって…?」 と小さい声で言った。 俺「まずノーブラからで、Tシャツ捲ってごらん」 綾子「命令通り白いTシャツなのでわかると思いますが…」 俺「命令に従えないの?ならこのままサヨナラかな」 綾子「すみません従います」 と言って、一瞬だがTシャツを上げ、乳首が確認できた。 店の中の視線を釘づけにしている。 俺「次はノーパンだね。股を開いてかがんで、スカートをまくりあげて」 綾子は何も言わず、一瞬だが従った。 俺は勝ち誇ったように、綾子の胸を揉みながら店を出て車に乗り込んだ。 エンジンをかけ、車を出す前に 俺「全裸になって、服は後部座席に置く事」 綾子「車を出してください。それからなら」 と言ったが、俺が睨み付けると諦めたように、脱いで服を後部座席に置いた。 コンビニの中から、おじいさんが見ていた。 そのまま車を走らせ、フェラをさせた。 時々隣の車線の車からの視線を感じたが、それも快感であった。 俺「オナニーをする事」 と言って、車の中の消臭スプレーがあったので手渡した。 綾子「これは無理では…」 俺「努力もしないで口答えか」 綾子「頑張ってみます」 数分後綾子は喘ぎながら、スプレー缶を入れていた。 我慢が出来なくなったので、近くの港に行き、車の中で一発してもちろん中出しした。 車の中の様子はビデオに撮らさせてもらった。 それから色々話を聞くと綾子は、看護師で、入院していた男性と偶然街で会った時告白されたが、結婚している事を伝えると、一回だけと真剣にお願いされ、関係を持ったそうだ。 その時ホテルから出たところをばったり、出張中の盲腸で緊急入院した患者と会い、その男性に、病院と旦那に患者と関係を持った事を話すと言われ、口止めで関係を持ったそうだ(それがメモの主かな)。 俺も正直な事を話した。 綾子は酷いと言ったが俺は 「でもさっき撮ったビデオあるよ」 綾子は泣きじゃくりながらビデオを消すようにお願いしたが、そうはさせなかった。 それから綾子と俺の関係は続いている。
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