彼氏と喧嘩をした姪が泊りに来た
18-10-01 04:52
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去年の夏の出来事です。
6月中旬より会社のあるプロジェクトでこの町の単身赴任社宅に泊り込みです。 その日も21時過ぎに帰宅し、夕飯兼晩酌でビールを飲みそろそろ休もうとしたところ、ドアチャイムが鳴りました。 また会社の緊急呼び出しかと思いしぶしぶ出たところ、目の前にセーラー服姿のお嬢さんが立っていたので腰が抜けるほど驚き、酔いも吹き飛んでしまいました。 よく顔を見るとこの町に住む姪のS織で、 「父親とケンカして出てきたので今夜だけ泊めてほしい」 というのです。 昔はよく遊園地に連れていったものでしたがここ3年ほど会っておらず、全く見ちがえる程可愛くなり女の色気も出てきたようでドキドキしました。 聞くと高校2年になり進学の件で父と意見が合わないようです。 まさか酒を飲ませるわけにはゆかず、お茶とほや珍味という変な取り合わせで暫く話をし、明日も学校で部活があるので休みたいと言うので1組しかない布団を2つにバラしました。 自宅ではないのでまさか客用の寝巻きまでは用意してないし、裸で寝るわけにもゆかないのでS織はそのままセーラー服で横になりました。 私はちょうど彼女の足許に直角に寝る形になりましたが、丁度顔の前に足が来てとても臭いです。彼女も親戚ということで安心しきって眠っています。 私はうとうとしていましたが、ふと目が覚めると紺のミニスカから露出したお尻が目の前にありました。 非常用の懐中電灯が手元にあったのでそっと照らしてみると彼女の局部にあたるところはかなりシミになっていました。 思わず鼻を近づけ思いっきり深呼吸すると、もう夢にまで描いていたアノ香りが頭の中いっぱいに広がり良からぬ所が固くなってきました。 まさか3親等で関係を持ってしまうわけにはゆかないので、そっと秘部に鼻をうずめて静かに我が物をしごき始めると突然彼女が目を覚まし 「おじさん、やりたいの?私も本当はして欲しいよう・・でもそうはゆかないわね・・。」と、か細い声で言うので思わず彼女の内股をぺろんと舐めました。 彼女の尻がブルっと震え「ねえ、お口だけだったら近親相姦にはならないよねぇ」と言うので返事の代わりにパンツの又布をずらせて密林の中に息を吹きかけると 彼女も私の短パンを下げ、私のいきりたったものを器用に引き出し手でしごいてくれました。 私もお礼の気持ちをこめ彼女の股間に顔をうずめ、ビラビラを口に含み尿道口、会陰部、膣口、クリトリスを丹念に舐めました。最初に肛門が痙攣しはじめ、塩分と酸味の粘り気のある液体がにわかにあふれて来ました。 なおも舌先を膣に入れ刺激を続けますとにわかに声がうわずった調子になって尿道口から大量の液体が放出され、下半身が全体に痙攣したようでした。 しかしアンモニア臭くはないのでおしっこではなくこれが俗に言う潮吹きなのかなと思ったのですが本当のところどうなのでしょうか? 後でSに聞いたら実は高3の彼氏がいるそうですが、ピストン運動は激しいけどあまり気持ちよくないそうで、今回はじめてよかったそうです。 何かよいことをしたような、反面従兄弟に会ったらどんな顔をすべきか複雑な心境で目が冴えて眠れなくなってしまいました。 今、彼女は疲れきってセーラ服紺のミニにノーパンで私の目の前に局部を突き出して熟睡しています。それをまた懐中電灯をつけて観察している悪い叔父です。
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