憧れのお姉さんが家庭教師をしてくれて、童貞まで卒業させてくれました
18-10-22 05:47
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高校3年の夏、童貞だった俺は初めてセックスをした。
お相手は、大学生の憧れの先輩。 夏休みなので家庭教師を引き受けてくれた先輩の名前は、彩美さん。 綺麗なお姉さんって感じです。 俺がちょうど夏休みで、先輩が休みの日に家庭教師として来てくれていた。 家も近所で、先輩がいる大学に進学するため俺は頑張っていた。 そんなある日のこと、1人暮らしの先輩のアパートで勉強をすることになった。 彩美さん「おはよ!◯◯くん、今日も天気良くて暑いね」 先輩はノースリーブのミニスカ姿で俺を出迎えてくれた。 俺「おはようございます。そうですね、もう完全に真夏ですね・・・」 先輩のその服装に見惚れてしまい、俺は思わずマジマジと見てしまった。 彩美さん「ちょっと~◯◯くん、さっきからどこ見てるの?」 俺「あっ、ごめんなさい・・・」 彩美さん「さて、今日は数学と英語の勉強をするんだったね!」 俺「どうしても数学が苦手で・・・」 彩美さん「公式を覚えて解いていけば◯◯くんなら出来る!」 彩美さんはいつも笑顔で俺のことを後押ししてくれる。 俺「先輩、今日は何時までいていいんですか?」 彩美さん「そうね~、◯◯くんが勉強完全に終わるまでかな?」 俺「分かりました!オレ頑張りますね!」 彩美さんは勉強を教えてくれるとき、いつも俺の横に座って赤ペンで指導してくれる。 教員免許を取ろうと頑張ってる先輩、いつも俺は生徒として嬉しい気分。 彩美さん「◯◯くん、ちょっとやってて。私、麦茶取ってくる」 俺「分かりました!」 彩美さん「私が帰ってきたら採点ってことでよろしくね!」 そう言うと彩美先輩は隣の部屋に行ってしまった。 俺は途端に彩美先輩のことが気になったが、まだ早いと自重し、勉強を続けた。 しばらくすると・・・。 彩美さん「◯◯くん~そこまで!」 俺「ちょうど終わりました(笑)」 彩美さん「さ~て、正解率は上がったかな」 彩美先輩は採点をしていた。 俺はそのとき見てしまった・・・彩美先輩がノーブラなのを! 彩美先輩のおっぱいはEかFはあると思う。 俺「彩美先輩、どうですか?」 彩美さん「そうね~。◯◯くん、前に比べて正解率上がったね!」 俺「ありがとうございます!」 彩美さん「さぁさ、麦茶飲んでひと休みしたら英語やるよ!英語はテキストあと10ページだし、今日で片付けちゃおう!」 俺「頑張ります!」 彩美さん「長文だから時間かかるけど頑張ろうね!」 俺「はい、頑張ってみます!」 また彩美先輩はどこかへ行った。 今度こそ、彩美先輩のことが気になる。 俺はトイレに行くふりをして彩美先輩のいる隣の部屋を覗いた。 彩美さん「◯◯くん、どんな下着が好きなんだろ~?」 彩美先輩は独り言を呟きながら隣の自分の部屋で下着を選んでいて、脱いだり着たりを繰り返していた。 俺はその光景を見て当然勃起した。 彩美さん「これにしよっと!」 部屋を出ようとする先輩を見て、やばい!バレる!と思い、すぐさま戻った。 彩美さん「◯◯くん、終わった?」 俺「ごめんなさい、まだ終わってないです」 彩美さん「も~、ちゃんと私が終わるまでにやりなさい!」 彩美先輩は笑いながら俺に怒った。 彩美さん「じゃ、終わるまで待ってるからやりなさい!」 俺「はい、頑張ります」 俺はふとさっきの光景を思い出し、彩美先輩の下着姿が浮かんでしまい集中出来なくなっていた。 俺「先輩、ちょっとトイレ行ってきていいですか?」 彩美さん「いいよ、出て右ね!」 俺「分かりました・・・」 そして俺はトイレを済ませ、先輩のいる部屋に戻る前に先輩のベッドルームを見た。 俺「いいな~1人暮らし」 彩美先輩の部屋の奥まではさすがに入らなかった。 彩美さん「さぁ、あと少し!終わったらお昼作ってあげるからね!」 俺「本当ですか?頑張ります!」 俺は最後の長文を解いた。 彩美先輩は、やっと終わった?みたいな顔で採点を始めた。 彩美さん「◯◯くん、冷やし中華好き?」 彩美先輩は採点しながら俺に聞いてきた。 俺「はい、好きです」 彩美さん「お昼作ってあげる!」 内心とってもドキドキしてて、彩美先輩のエプロン姿などいやらしいことばかりを考えていた。 彩美さん「よ~し、◯◯くん、これで午前の勉強終わり~」 俺「午後はどうするんですか?」 彩美さん「そうだな~、とりあえず考えておくね」 俺「分かりました!」 彩美さん「さ~て、ご飯作ろうかな」 彩美先輩はそう言うとエプロンを着ようとしていた。 俺はここだ!って思った。 俺「彩美先輩!」 彩美さん「ん?なに?◯◯くん」 俺「あの・・・」 彩美さん「な~に?」 俺「先輩、彼氏っていますか?」 彩美さん「いないよ?」 俺「あ、あの・・・」 彩美さん「だからな~に?」 俺「裸エプロン見たいです!!」 彩美さん「え??も~◯◯くんのエッチ!しょうがないな・・・」 彩美先輩はスカートとノースリーブを脱ぎ、そしてパンツも脱いでくれ、裸エプロンになってくれた。 彩美さん「◯◯くん、これでいいの?恥ずかしいな・・・」 俺「最高です!彩美先輩・・・」 俺は彩美先輩の背後に立ち、先輩のおっぱいを触ろうとした。 彩美さん「はいそこまで!続きはご飯作ってからねw」 俺「彩美先輩、おっぱい見たいです」 彩美さん「ちょっとだけだよ?」 俺「やった!」 彩美先輩は谷間を見せてくれた。 俺のペニスはもうガチガチではち切れそうになっていた。 彩美さん「私だけ脱いでたら嫌だから、◯◯くんも脱いでよ~」 俺「え・・・」 彩美さん「じゃ~洋服着ちゃおうかな~」 俺「脱ぎます!」 俺は全部脱ぎ、ガチガチになった仮性包茎のペニスも露わになった。 彩美さん「凄い・・・◯◯くん大きいじゃない!」 俺「だって・・・彩美先輩のそんな姿見たら大きくなったんです」 彩美さん「さすが、童貞くんね!」 俺「何で童貞って分かるんですか?」 彩美さん「ずっと一緒にいたら分かるに決まってるでしょ!」 俺はいつも彩美先輩のことを考えてオナニーをしていた。 彩美先輩とテレエッチをしたこともある・・・。 彩美さん「とりあえずご飯食べちゃおうか」 俺「彩美先輩、エプロンとってご飯食べて欲しいです」 彩美さん「もう~もっとビンビンになっちゃうでしょ?」 俺「彩美先輩のおっぱい、大きくて形とても綺麗です」 彩美さん「私が着替えてるところ見てたの分かってるんだからw」 俺「バレてた・・・下も見ていいですか?」 彩美さん「それはダメ・・・w」 そう言われたが思わず見てしまった。 俺「彩美先輩のオマンコ凄い綺麗です」 彩美さん「ね、目瞑って」 俺「はい・・・」 彩美先輩は突然キスをしてきた。 そして俺のペニスを握りシコシコし始めた。 俺「彩美先輩、気持ちいいです・・・」 彩美さん「◯◯くん、彩美って呼んで」 俺「彩美・・・とっても気持ちいい・・・」 彩美さん「◯◯くん、私もう我慢出来ないの。入れて・・・」 俺「彩美・・・俺も中に入れたいよ」 彩美さん「じゃ、そこに横になって。私、跨がるから」 騎乗位が俺の初体験の体位となった。 彩美さん「◯◯のおちんちん、硬くて大きくてとてもいい・・・」 俺「彩美、おっぱい揉んでいい?」 彩美さん「いいよ・・・私のこと、めちゃくちゃにして・・・」 先輩が上下に動く度に射精しそうになり、ついに・・・。 俺「彩美、出そう・・」 彩美さん「私の中にあったかいザーメンちょうだい・・・」 俺「あっイク・・・出る!」 俺はいつもよりザーメンが出た気がした。 彩美先輩の膣が俺のザーメンが満たされた気がした。 彩美さん「◯◯、気持ちよかったよ・・・」 先輩はキスをしてくれた。 俺「彩美・・・俺、彩美のことが好きだ。良かったら付き合ってください」 彩美さん「年上でもいいんだったらよろしく、◯◯」 俺「はい!こちらこそよろしくです!」 その日を境に俺は彩美先輩と付き合うことになった。 午後はエッチという名の勉強をし、親には帰らないと言い、そのまま先輩と一緒に夜を過ごした。 そして今年、先輩と同じ大学に進学した。 1学年下で、学部は一緒なのでまたテスト勉強などは教えてもらう。 彩美先輩と結婚を前提に付き合うことになり、キャンパスライフが楽しい。 でも、俺が彩美先輩と付き合っているのは誰も知らない。
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