▲嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した6(転載禁止)
18-11-02 04:56
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『凄くいっぱい出たね。こんなに出たの、初めてじゃない?』 典子は、僕のザーメンでドロドロになった身体を見ながら、あきれたように言う。確かに、僕が出したザーメンは尋常ではない量だと思う。 僕は、 「事故ったって、セックスしちゃったって事なの?」 と、情けない声で聞いた。 『明憲は、その方がいいんじゃないの? イケメンの店長さんと、セックスしちゃった方がいいんでしょ?』 典子は、身体に付着した大量のザーメンを指で弄びながら言う。たった一日の風俗店講習で、人が変わってしまったように妖艶な雰囲気を身につけてしまったようだ。 僕は、そんな事はないと否定した。 『本当に? しない方がいいの? じゃあ、明日からの出勤も、本番はなしでいいの?』 典子は、僕の耳元でささやくように言う。僕は、焦ってしまった。慌てて、本当に出勤するつもりなのかと聞いた。 『うん。だって、店長さんを裏切るのはイヤだし、明憲も望んでるでしょ?』 典子は、真っ直ぐに僕の目を見つめながら言う。僕は、レコーダーから聞こえ続ける典子のあえぎ声を聞きながら、黙ってうなずいた。 『やっぱりそう言うと思った。じゃあ、明日からのプレイも、ちゃんと録音するからね』 典子は、妖艶な笑みを浮かべて言った。 『イ、イッちゃう、店長さん、ごめんなさい。イッちゃいます、イッてもいいですか?』 レコーダーから、切羽詰まったような典子の声が響く。それは、マッサージ師との時とも、あの男の子の時とも違う、恥ずかしがるような媚びるような声色だ。 「良いよ、イッてごらん。いっぱい感じた方が、お客さんも喜ぶから」 店長さんは、この期に及んでも講習のようなことを言う。本当に根が真面目な人なのだと思う。 『イクっ、うぅっ、イクゥッ!』 典子は、短く吠えるように叫んだ。こんな声を出すのは、聞いたことがない。 「うわ、スゲぇ……」 店長さんが、驚いたような声をあげる。 『……ごめんなさい。イッちゃいました。店長さんの、本当にすごいんですね……』 うっとりしたような声で言う典子。甘えたような声は、牝そのものだと思う。 「ありがとう。でも、純子ちゃんもヤバいね。イク時、チンポ千切れるかと思ったよ。締まりハンパないって」 店長さんが、おどけて言う。典子は、店長さんの言葉に笑っている。 『店長さん、まだイッてないですよね?』 典子が、申し訳なさそうな声で言う。 「え? さっきイッたから大丈夫だよ」 店長さんが答える。 『……私の中でイッてないですよね? イッて下さい』 典子が、そんな事を言う。その口調は凄く真剣で、僕はドキンとしてしまった。 「いや、良いって! もう充分だよ」 店長さんは慌てる。 『イッて欲しいです。その……中に出してもらいたいです』 典子は、モジモジとしたような感じで言う。 「えっ!? そ、それはマズいんじゃない?」 『ダメですか?』 「いや、それはその、中に出すのは……彼氏とか旦那とか、好きな人にしてもらうことでしょ」 『店長さんの事、好きになっちゃいました。ダメですか?』 「……じゃあ、せめてコンドームつけるよ」 『別に、着けなくても良いのに……』 ボソッと言う典子。僕は、これがどっちかわからなくなっていた。僕を興奮させるためなのか、本当に店長さんに惚れてしまったのか……。 僕は、不安に押しつぶされそうな顔で典子を見つめる。典子は、体中のザーメンをティッシュでぬぐいながら、 『ゴメンね。店長さんの事好きになったのは本当だよ。でも、まだ明憲の方が好きだよ。安心してね』 と、イタズラっぽく言う。僕は、出会って1時間足らずで好きになるなんてあるのかと聞いた。 『うん。大きなおちんちんで子宮を突かれちゃうと、恋愛感情が生まれちゃうのかな? 店長さんとしてると、好きって気持ちが溢れそうになるんだ』 典子は、はにかんだように言う。まるで、恋する乙女の顔だ。僕は、自分がとんでもないことをしてしまったなと思った。 身体だけではなく、心まで奪われる? 僕は、足が震えていた。 「いや、さすがに女の子を妊娠させちゃったら、オーナーに殺されちゃうよ」 店長さんが、少しビビったような口調で言う。 『じゃあ、私がつけても良いですか? 練習した方がいいですよね』 「あっ、そうだね。中には、不潔っぽいヤツとかいるし、真性包茎のお客さんには、使った方がいいしね」 店長さんはそんな事を言う。 『じゃあ、つけますね。……ン? こっちか、わかりづらいですね』 典子は、そんな事を言っている。 『アレ? 巻き込んじゃった。店長さんの、大きすぎるんですよ』 「ゴ、ゴメン。ここをこうやって、ほら、出来た」 『フフ。窮屈そうですね。じゃあ、講習の続きして下さい。今度は、店長さんが上でお願いしますね』 「あ、うん」 『ンッ、うぅ、あぁ、気持ち良い。こすれてる……』 典子は、吐息混じりの声をあげる。 「凄いね、グチョグチョになってるよ」 『だ、だって、店長さんの固くて大きいから……。早く、入れて……もう我慢出来ないです』 典子が、荒い息遣いのまま言う。 「いや、本番は……」 店長さんが口ごもる。 『イジワル。入れてくれないと、明日から来ませんよ』 「そっ、それは困る。わかった。じゃあ、行くよ」 『はい! お願いします』 元気いっぱいに言う典子。本当に、入れて欲しくて仕方ないという感じだ。 『うぅあっ、大っきい。店長さんの、凄く太いよ』 典子が、甘えたような声をあげる。 「あぁ、ヤバい、締まる」 店長さんも、余裕のない声をあげる。 『ヒィうぅ、奥に当ってる。店長さんのおちんちん、子宮の入り口まで届いちゃってます』 牝の声で言う典子。声が震えているのがわかる。 「痛くない?」 店長さんが聞くと、 『平気です。もっと奥に……おチンポ下さい』 と、卑猥なことを言う典子。もう、すっかりと風俗嬢のようになってしまった。 「あぁ、気持ち良い。こんな気持ち良いオマンコ、初めてだよ」 店長さんが気持ち良さそうな声をあげる。典子は、声を押し殺しているような感じだ。でも、抑えきれずに甘い声が漏れ続けている。 『ダメぇ、声出ちゃう。キ、キスして下さい』 恥ずかしそうに典子がねだる。そして、声が消えた。典子のうめき声と、何かがきしむような音……そんな音だけが聞こえてくる。 『あんなに長くキスしたままエッチするの、初めてだったよ。キスしたまま子宮を責められると、好き好き好きってなっちゃうんだ』 典子は、僕の横でイタズラっぽく言う。僕は、その言葉が冗談には聞こえなくなっていた。 僕は、後悔と焦燥感で呼吸も苦しいくらいになっている。でも、どうしても興奮が収まらない。それどころか、勃起はさらに激しくなるばかりで、手も触れずに射精してしまうのではないかと思うくらいにいきり立っている。 『もうダメぇ、イッて、イッて下さい、死んじゃうよぉ』 ボイスレコーダーの中の典子が叫ぶ。すると、 「イク、出すよ、うぅっ」 と、店長さんがうめいた。 『うぅあっ、イクっ! うぅっ! 好きっ! 好きぃっ!』 典子は、感情のこもったような声で叫んだ。 『フフ。ドクドクいってる。店長さん、大好き』 典子は、甘えた声で言う。 「……ヤバいね。本気になりそうだよ。じゃあ、シャワー浴びようか」 『はい。じゃあ、私が洗いますね。教えて下さい』 そう言って、シャワーの音が響き始める。声は、途切れがちになる。でも、楽しそうにシャワーを浴びているのは伝わってくる。 「じゃあ、名前はどうする? 源氏名ってヤツ」 『じゃあ、ノリコでお願いします』 「ノリコちゃんか、いいね、可愛いと思うよ」 そんな会話をする二人。僕は、慌ててしまった。本名で風俗嬢をする? どう考えてもリスクが高すぎると思う。僕は、不安な気持ちで典子を見つめた。 『大丈夫だって。カタカナだから。それに、偽名に偽名じゃ、こんがらがっちゃうもん』 典子は、まるで平気という感じだ。僕は、何も言えなくなってしまった……。 そして、次の日、典子は本気だった。僕はたまたま会社が休みなので家にいたが、典子は上機嫌で出かける用意をしている。 「本当に、出勤するの?」 僕は、もう一度確認した。朝から、もう5回は確認していると思う。 『うん。だって、せっかく講習受けたんだし、明憲も期待してるんでしょ? 私が風俗嬢になったら、嬉しいんでしょ?』 典子は、また僕の目を見つめながら言う。まるで、催眠術にでもかけられているような雰囲気だ。僕は、想像していた。風俗店の個室で、初対面の男性に性的サービスをする典子を……。想像しただけでこんなにも興奮してしまっている……。実際にそれを見たら、どうなるのだろう? 僕は、 「……見てみたい。典子がサービスしてるところを、見たい」 と、言ってしまった。すると、典子は吹き出すように笑い、『見るって、どうやって? 覗きに来るの?』 と、聞いてくる。僕は、隠しカメラで撮影をして欲しいと言った。 『ハァ……。本気なんだね。いいよ。でも、カメラがあるって思ったら、張り切っちゃうかもよ。後で後悔しないでね』 典子は、迷う感じもなくそう言った。僕は、慌ててカメラを入手しようと秋葉原に出かけた。このタイミングなら、出勤前の典子にカメラを渡せると思う。 そして、すぐに心当たりの防犯グッズ店に向かう。店員さんに勧められるままに、スマホの補助バッテリー型のカメラを購入した。それは、本当にスマホを充電することも出来るタイプの隠しカメラで、バッテリーがある限り撮影をし続けるタイプの物だ。そして、バッテリーは丸1日は持つそうだ。赤外線で暗いところでも撮影が可能だそうで、想像以上の高性能ぶりに驚いてしまった。 僕は、典子にメールをした。すると、もうすぐで駅に着くそうだ。僕は、タクシーを拾ってすぐに駅に向かった。すると、駅前に典子が立っていた。 典子は、お尻がはみ出そうなホットパンツにヘソが見えそうなキャミソールを着ている。メイクもギャルっぽい感じになっているので、本当のビッチなギャルにしか見えない。 通りかかるサラリーマンの男性が、チラチラと典子のことを見ているのがわかる。僕は、典子がビッチのように性的な対象として見られていることに、たまらなく興奮してしまった。 声をかけると、 『早かったね。もう買ったの?』 と、驚いている典子。僕は、すでに箱から出して使える状態にしてあるカメラを渡した。 『え? これがカメラなの?』 驚く典子。僕は、どこにレンズがあるかなども説明し、このボタンを押せば撮影が始まることも説明した。撮影が始まる時は、LEDランプが2度点滅し、撮影終了時には3度点滅することも教えた。 『……こんなのあるんだね。これじゃ、お客さんが盗撮してても気がつかないかもね。なんか、怖いな』 典子は、不安そうな顔で言う。考えてみれば、言うとおりだと思う。こんなカメラがあるのなら、盗撮し放題という気がする。 僕は、弱気になった典子に、出勤をやめるかと聞いた。 『やめないよ。だって、やめて欲しくないでしょ? 明憲が喜ぶなら、何でもするよ』 典子は、真剣な顔で言う。僕は、典子の愛情が嬉しいと思う反面、こんな事をやらせていいのかな? と、考えてしまった。 でも、典子は僕の手からカメラを奪い取ると、 『じゃあ、楽しみにしててね~』 と、明るく言って歩き始めてしまった。僕は、気をつけてと声をかけるしか出来なかった……。 そして、僕は駅に移動しようとした。でも、典子のことが気になって後をつけた。典子は、普通に歩き続ける。でも、ギャルっぽい格好なので、男性の視線を集めている感じがある。 不思議なもので、ギャルっぽい格好をしているだけで、動きまでそれっぽくなっている感じがする。そして、典子はファッションヘルスに入っていった。
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