人妻の従姉妹に告白したら、むこうも俺を好きだったらしい
18-11-02 04:57
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私立三流大学の工学部に通う22歳大学生。
大手自動車メーカーのディーラーに就職内定済み。 その報告もかねて奈良に住んでる婆ちゃんの家へ報告に行った。 婆ちゃんの家で飯を食ってる時の事。 プルルルルル・・・・一本の電話。 しかし婆ちゃんは台所で手が放せず、うちの親もついさっき米の買出しに行き電話に出られそうなのは僕一人。 近い親戚からの電話である事を祈りつつ出ようとした時、何気無くナンバーディスプレイの所を見ると・・・「伊東さん自宅」の表示。 最初は誰かわからなかったがとりあえず出てみる事にした。 カチャッ・・・俺「もしもし?」 ?「もしもし?岡村さんのお宅ですか?」 俺「はい、そうですが」 ?「えっと・・・もしかして達郎君?」 俺「なんで俺の名前を・・・」 雅子「やっぱりそうだ!私だよほら雅子!」 俺「えっ?えぇっ!?」 雅子「久し振り~7年ぶりぐらいかな?最後に会った時は達郎君高校生だったもんね~今大学生だっけ?」久し振りの雅子姉さんの声を耳にして緊張して手が震え、心臓がバクバクして頭がおかしくなりそうだった・・・。 それは俺が高校生の時、密かに思いを寄せていた雅子姉さんだったからだ。 ここから少し回想に入ります、俺が高校の頃、単車の免許を取り速攻で250ccのバイクを買い、どうしても遠出したくなったのでそのバイクで婆ちゃんの実家まで行きました。 しかし婆ちゃんやその親族を含めそのバイクに対しての反応は冷たかった・・・。 「事故ったらどうする!」 「そんな反社会的な乗り物乗ってると近所からあんまりいい目で見られないよ」それもそのはず、俺の親父が昔バイクで事故り生死の境を彷徨った事があるからだ。 単車でワイワイ盛り上がれるのは友達だけか・・・。 そう思いぼんやりバイクを眺めていると。 雅子「どうしたの暗い顔しちゃって~」 俺「うん・・・」 雅子「さっきこのバイクの悪口言われた事怒ってるの?」 俺「怒ってはないけど・・・せっかくバイトで一生懸命貯めて欲しかったバイクを買った事に誰一人賛成してくれないから・・・」 雅子「えぇ!これ親に買って貰ったんじゃないの?」 俺「親に買ってもらうなんて絶対無理です!単車の免許取るのでさえ反対されたんだから自分で稼いだ金でどうにかするしかないでしょ!」 雅子「凄いね~達郎君。こういうバイクってウン十万するって言うじゃん」 俺「貯金ほとんどなくなっちゃいましたけどね・・・」 雅子「えらいな~私なんかいつも親から勉強!勉強!で高校の時バイトしたかったけどそれさえ禁止されてたから欲しい物なにも買えなかったよ」 俺「そうなの?」 雅子「そうだよ。今の大学入ってようやくアルバイトってものを経験したんだ。でも達郎君ほど大きな買い物はした事ないな~。お金入るとつい嬉しくて衝動買いばっかで今貯金ほとんどないし」 俺「雅子姉さんも貯金して何か大きな買い物すればいいじゃん。例えば車とか」 雅子「車はまだ先だね~。私も手始めに原付から乗ってみようかな。それよりもさぁ、ちょっとエンジンかけてみてよ」 俺「今?」 雅子「うん」キュキュキュキュキュ・・・・・・ボゥン!雅子「さすがに友達が乗ってる原付とは全然音が違うね~」 俺「音だけじゃなく速さも段違いっすよ」 雅子「ねぇ、ちょっと後ろ乗ってもいい?」 俺「いいけど」 雅子「達郎君・・・このまま二人でどっか行こうか」 俺「いいの?」 雅子「皆には内緒だよ。はい、しゅっぱーつ!」生まれて初めて女の子をダンデムした瞬間だった。 オマケにその相手が雅子姉さんで幸せこのうえない。 しかも他の親戚の人達が単車は悪!と言っていたにもかかわらず、雅子姉さんだけは俺の愛車を褒めてくれた。 多分ここからだ、俺が雅子姉さんを意識し始めたのは・・・。 ※回想終わり※そういった昔話を交えながらいくつか話をし、とりあえず明日婆ちゃんの家に行く事を伝えておいてくれという所で終了。 当然その日の晩、なかなか寝付けなかったのはいうまでもない。 翌日。 昼過ぎに雅子姉さんはやってきた。 昔から背が高く、美人・・・というよりは優しそうな感じで芸能人で言えば「相田翔子」によく似た人だ。 五年ぶりに会ってもそのキレイな所は何も変わってない。 ここでうちの親が挨拶。 親「久し振り伊東さん」始めの方で電話がかかってきた時、「最初は誰だかわからなかった」と言ってたのを覚えているだろうか?普通、親父の兄の娘さんなら苗字は同じ。 でもディスプレイの「伊東さん自宅」という表示に一瞬戸惑ったのはなぜか?そう、雅子姉さんは結婚して苗字が変わっていたのだ。 結婚したのは知ってたがさすがに相手の苗字までは覚えていなかった。 それに続き俺も挨拶をしたが、雅子姉さんの旦那さんの姿が見えないので聞いてみると・・・。 雅子「うちの旦那ね~ついこないだ盲腸で入院しちゃったんだ」内心ラッキーと思ったのは秘密だ。 その後、今度は母の弟あたる親戚の人が子供を連れて来て色々話し込んだ。 そうこうしてる内に夕方になった。 ここで俺は不安になる。 久し振りに会えたのにもう帰ってしまうのか?多分帰るだろうな、盲腸になった旦那さんの見舞いにも行かなきゃならないだろうし・・・と思っていると。 雅子「お婆ちゃん、今日泊まっていってもいい?」俺は驚いた。 思わず「旦那さんの見舞いはいいの?」と聞いてしまった。 雅子「ここ来る前に行ってきたから大丈夫。それに達郎君ともっともお話したいしね~」なんとも嬉しい言葉だ。 俺もそれを望んでいた。 しかし、母の弟あたる親戚の人らも泊まると言い出し、余計なオプションがついてきてしまったが、その4歳の子供(S君)があまりに人懐っこくて可愛かったのでまぁ良しとした。 夜もふけ、子供とじゃれあってた雅子姉さんとS君は一緒にコタツで寝てしまっていた。 その間に次々と皆風呂へ入り、残るは俺とS君そして雅子姉さんの三人になってしまった。 さすがに起こすのも可愛そうなので俺はそっと立ち上がり先に風呂へ入る事にした。 頭を洗いその後、体を洗っているとなにやら後ろで声がする。 誰だ?と思った矢先、突然扉を蹴るように開けてS君登場!そして横っ腹にタックルされ、もがいてしばらくすると女の人の声が・・・雅子「S君入ってるの?お姉さんもすぐ行くから待っててね~」ヤバイッ!最後までこたつで話してた俺ら以外は全員(多分)風呂に入ったから、残るは雅子姉さんしか居ない!!ちょっと待てと言おうとしたその時。 ガラッ・・・・・・・・・・・終わった・・・。 俺はこれから親戚の子供を使い、雅子姉さんの裸を見た卑劣な男として一生十字架を背負って生きていかなければいけない。 ただでさえ単車の件であまりよく思われてないのに、この事をもし雅子姉さんの旦那さんに知れた日には・・・。 雅子「なんだ~達郎君も一緒だったの?」 俺「ちょっとちょっと!何で何事もなかったかのように入ってくるんですか!!」 雅子「あぁ。・・・でもまぁいいじゃん、昔はよく一緒にお風呂入った仲だし」 俺「今は状況が・・・!」 雅子「はいはい、男の子が細かい事気にしちゃだめ。ほらほらS君~お兄ちゃんのお背中流してあげましょうね~」そう言われなるべく雅子姉さんの方を見ないようにして、背中を流してもらった。 すると突然雅子姉さんが耳元で・・・。 「あれ?・・・達郎君、もしかして立ってる?」物凄く恥ずかしくなりそのまま風呂を出た。 あのまま一緒にいると気が狂いそうになったからだ。 そしてすぐさま布団に潜り込み、なかなか寝つけなかったがなんとか寝れた。 深夜2時ぐらい、突然尿意を催しトイレに行った。 すると入れ違いで雅子姉さんも降りてきた。 雅子「あれ、達郎君こんな夜中にどうしたの?」 俺「ちょっと便所に・・・雅子姉さんは?」 雅子「私も一緒、もう寝る?」 俺「いや、なんか小腹空いたからちょっと歩いてコンビニ行ってきます」 雅子「外寒いよ~なんなら私の車で一緒に行く?」 俺「凍結してるかもしんないから車の方が危ないと思いますけど・・・」 雅子「大丈夫、大丈夫♪」そんな感じで半ば強引に車に乗せられ、コンビニへ向かいました。 そして車の中で肉まんを食べながら話をしていると突然・・・。 雅子「さっきのお風呂の事だけど・・・」 俺「!?」 雅子「なんかゴメンネ。つい調子に乗っちゃって」 俺「気にしてませんよ」 雅子「ねぇ、達郎君・・・今、彼女とか居る?」 俺「昔はいたけど今はいないっす」 雅子「好きな人は?」 俺「!?」この一瞬の同様を雅子姉さんは見逃さなかった。 そして追求はさらに続く・・・。 雅子「居るんだ~誰?誰?どんな感じの子?写メとかある?」いっその事ここで雅子姉さんの事が好きだと言ってしまおうかと思ったが・・・。 俺「好きになっちゃいけない人を好きになってしまったんです・・・」 雅子「好きになっちゃいけない人?」 俺「それ以上は言えません・・・」 雅子「何よケチ~ほらほら白状しろ~!!」そう言って俺の脇腹をくすぐってきた。 そうやってもがいてる内にちょっと仕返ししてやろうと思い俺もくすぐり返した。 すると一瞬雅子姉さんのブラに引っかかり、急にモゾモゾし始めた。 俺「どうしたの?」 雅子「外れた・・・」 俺「何が?」 雅子「・・・・・・」 俺「もしかして・・・」雅子姉さんは黙りこんでいる。 事の重大さがわかり速攻で謝ったが許してくれないそこで雅子姉さんは・・・。 雅子「じゃあ達郎君の好きな人白状してくれたら許してあげる」 俺「それは・・・ダメです」 雅子「じゃあ達郎君のお母さんに達郎君はブラ外し職人だって事チクッてやる」 俺「わかりました・・・けど今回の件で俺の事嫌いにならないでくださいよ」 雅子「うんうん」俺は覚悟を決めた。 これだけは口にするまいと思ってたし、言ってしまったらもう戻れない・・・。 雅子姉さんともう会えなくなるかもしれない。 ホントは雅子姉さんが結婚する前に言いたかった言葉だ。 結果は見えてるけど言わないで後悔するよりは言って後悔した方がいい!そしてブラ外しですでに嫌われたと思ってたので半ば開き直って俺は白状する事にした。 俺「俺の好きな人は・・・背が高くて、可愛くて、優しいけど」 雅子「うんうん」 俺「結婚してるんです・・・」 雅子「そっか~!それで好きになっちゃいけない人だって言ってたんだ。それで、その人の名前は?」 俺「名前は・・・雅子」 雅子「私と同じ名前だ~」 俺「そうじゃなくて!・・・俺が好きなのは雅子姉さんの事なんです!!」 雅子「・・・私?」 俺「そうです」 雅子「それは従兄弟として好きではなく」 俺「一人の女性として好きなんです・・・」とうとう禁断の告白をしてしまった・・・。 しばらく黙っていたが雅子姉さんは泣き出し、俺は謝り続けた。 しかし雅子姉さんは首を横に振りながらこう言った。 雅子「もっと・・・もっと前に・・・・・・私が結婚する前にその言葉を聞きたかった」俺は驚いた。 聞けば俺があの時、単車で二人乗りをした辺りから向こうも意識し始めたという。 俺「ごめん・・・けど雅子姉さん結婚してもうたし、こうなった以上もう雅子姉さんとは会わへん方がええか」 雅子「そんな!会えなくなるなんて嫌!絶対嫌っ!!」 俺「今日の事は忘れて下さい・・・」 雅子「嫌だっ!会えなくなるぐらいなら浮気でもなんでもしてやる!!」そう言うと突然俺に覆いかぶさるようにして雅子姉さんからキスをしてきた。 狂ったように舌を絡ませ、さっきとはまるで別人だ。 時間にして1分・・・いや2、3分はそのままでいたかもしれない。 そして長いキスの後、雅子姉さんは車を急発進させた。 俺「ちょ!・・いきなりどうしたんですか!!」 雅子「二人っきりになれる所に行くの!」 俺「やめて下さい!俺、雅子姉さんの旦那さんに殺されたくないです!!」 雅子「私が言わなきゃバレないから大丈夫!!」そうやって車を走らせること10分ぐらいで生◯山の夜景の見えるラブホに到着。 そして強引に手を引っ張られ部屋に入るやいなやまたしてもキス。 正直気が狂いそうだった。 いや、俺もこの猛烈な責めに押し負けてすでに狂っていた。 俺も無意識のうちに雅子姉さんを抱きしめ舌を絡ませた。 そして雅子姉さんが突然ズボンのチャックを下ろし、今まで見た事ないようなエロい目つきで・・・。 「ふふっ・・・舐めてあげる」と言い、そのままフェラをしてもらった。 はじめは唾を垂らされて俺のアソコに舌を這わせ、ちょっと被ってたあそこの皮を舌で捲り、亀頭の辺りを高速で舐めまわされ刺激された。 溜まってた事もあり、すっかり唾でベチョベチョになった俺のあそこはすぐ大きくなった。 ここで雅子姉さんが「いい?・・・咥えるよ」俺は黙って頷いた。 すると突然物凄い音をたてて高速フェラをされた。 ビックリして思わず腰をひく。 俺「いきなりそれは反則でしょ~」 雅子「だって、気持ちよくなってほしかったから」 俺「もっとソフトにお願いします」 雅子「ごめんね」そう言って意地悪そうに雅子姉さんは笑った。 そしてしばらくしゃぶってもらっていると雅子「気持ちいい?」 俺「あぁ、凄く気持ちいい・・・結構吸い込んでるのに歯が全然当たらない所と舌の動きが凄い」 雅子「前の彼女はどうだったの?」 俺「正直な所歯が当たってあんまり気持ちよくなかった・・・まぁお互い初めてだったから」 雅子「そっか~でもこの程度でヒィヒィ言ってるようじゃまだまだだね」 俺「もっと気持ちいいフェラが出来るの?」 雅子「やってあげよっか?もっと気持ちいい大人のフェラってやつを」 俺「それだけ自信持って言うならしてほしい」 雅子「ふふっ、ビックリして腰抜かしちゃだめだよ」そう言うと今度は大きく口を開け、先っぽからゆっくり根元まで咥え込み、ゴキュゴキュという音をたてながら、喉の奥を締め始めた。 そして舌を動かしゆっくり吸い上げながら俺のあそこから離して。 雅子「んっ・・・はぁぁぁぁああぁぁ・・・・・・どうだった?」 俺「さっきのやつと気持ちよさが全然違う・・・でも苦しくない?」 雅子「達郎君のあそこ長いからちょっと苦しいかったけど大丈夫だよ」 俺「あんまり無理しないほうが・・・」 雅子「大丈夫。こうやって深く咥えてる方がなんか咥えてるって実感が沸いて落ち着くんだ~」そう言ってまた根元まで咥え込み、今度は舌を動かしながら小刻みに動き出した。 喉の奥で亀頭がゴツゴツ当たる。 そしてそこからさらに今まで入った事のない未知の領域に入りこむ・・・。 たまに「うえっ!」となって苦しそうだったが、まるで膣の中に入れてるような感覚で気持ち良かった。 さすがにヤバクなり、そろそろ出そうだと言うと。 雅子「一回口の中で出しとく?結構溜まってるみたいだし」 俺「いいの?」 雅子「というか口に出してほしい。達郎君の味は何味かな~」すると超高速で頭を動かしあっという間にイッてしまった。 オマケにその直後、いきなり自分から根元まで咥え込んできたので一瞬腰を引いた。 しかし雅子姉さんは俺のお尻に手を回し、そのまま1分近く射精してたと思うが、雅子姉さんは喉の奥で俺の全てを受け止めてくれた。 今までにない強烈な快楽から解放された後はシャワーを浴びながら洗いっこをした。 ちなみに俺の精子はココアっぽい味だったそうだ。 そして再びベッドに行き、今度は俺が気持ちよくしてあげようと思い、雅子姉さんの耳の裏・首筋・胸・アソコを舐めまくり、指を入れクンニをした時だった。 俺「あれ?・・・・・・何か上の方の感触が」 雅子「ふふっ、気づいた?」 俺「前の彼女はこんなじゃなかったような・・・」 雅子「えっと、これはね~」そういうと雅子姉さんは嬉しそうに説明し始めた。 どうやらこれが“数の子天井”という名器らしい。 それを聞いてだんだん我慢出来なくなり、ゴムをつけようとすると・・・。 雅子「待って達郎君、ゴム無しでいいよ」 俺「いいわけないでしょ~妊娠したらどうするんです」 雅子「いや、実はすでに妊娠してるんだ私」 俺「・・・はぃ?」 雅子「昨日言うつもりだったけど・・・一応妊娠2ヶ月」 俺「おめでと~・・・でもそうなるとHはやめといた方がいいよね?」 雅子「あんまり激しくやるとヤバイかもしれないけど、今の所なんともないし・・・いいよ、Hしても」 俺「いいの?」 雅子「数の子天井なんて名器、滅多に味わう機会ないよ~」そう言うと押し倒され、騎乗位で挿入。 生まれて初めての生だ!口の中も凄かったがこっちはそれ以上に凄い!!そしてゆっくり動き出すとチュポチュポいやらしい音とともに最初は優しく包み込む感じだた雅子姉さんのあそこがいい感じに締まりだす。 そしてフェラしてる時以上にエロい顔で雅子は「気持ちいい!達郎君のあそこ最高にいいよ!」と声をあげた。 それに興奮して俺も再びキスをし、胸を揉みながら少し速めに腰を振った。 すると「待って達郎君!ヤバイ、ヤバイ!!」と言う声と共に雅子姉さんはイッてしまった。 どうやら感じやすいうえにイキやすい体質らしい。 その後、少し休ませ今度は正常位で入れた。 今度は膣の中をかき回す感じで数の子天井の辺りの感触を楽しみ、ちょっと腰を浮かせて上の方を重点的に責めた。 その後は先っぽだけ出し入れしてみたり、いきなり深く入れてみたりある程度の強弱をつけて雅子姉さんの膣の感触を楽しんだ。 しばらくすると第二波が来そうになったので、中で出していいかを聞いて了解を得た後、最後は思いっきり腰を振って一番奥で射精した。 口に出した時も気持ちよかったが、こっちの方はそれ以上に凄かった。 ヘタすると1分以上射精してた気がする・・・。 終わった後はまたシャワーを浴びて咥えてもらい、残ってるもの全部を吸い出してキレイにしてもらった。 そうして風呂から上がり外を見ると夜が明けかけていた。 時計を見ると朝6時。 ここで俺と雅子姉さんはこの状況のヤバさを感じ、ダッシュで着替えて車に乗り込み婆ちゃんの家に戻った。 すでに婆ちゃんは起きていたが、お互い4時半ぐらいに目が覚めて二人でコンビニへ行った後、そこに猫が居たので餌をやってたらこんな時間になったという事にした。 年寄りは朝が早いというけどホントだな・・・wその後朝御飯を食べ、昼頃には皆我が家へ戻って行った。 一応、雅子姉さんが帰るちょっと前にお互いの携帯の番号とメルアドを書いた紙をこっそり渡したが、俺からは連絡しないでくれと言われた。 もしこっちから電話やメールをした時、今の旦那さんが近くにいるとマズイ事になる。 少しでも俺と雅子姉さんの関係に気付かれないようにするためだろう。 あれから会ってはいないが、何度かメールや電話をしていくうちにHな写メを向こうから送ってくるようになった。 多分会えない寂しさからたまに来る電話で俺が「会いたい」と言ってたせいだと思うが、そんな俺を気遣って雅子姉さん自ら夜のオカズとなってくれてるのだと思う。 そして今度の春休み、「お互い都合がつけばあの夜景の見えるラブホに現地集合」というメールを昨日もらった。 行けるかどうかはわからないが、もし大阪から離れてしまい他県に配属されるとホントに会えなくなる。 希望が通るかどうかはわからないが、出来る限り大阪か奈良のどこかのディーラーに行けるよう頼んでみようと思う。 かなり長くなってしまいましたが、以上が俺と従姉との体験談です。 どうして従姉なんだ!どうして他人じゃないんだ!とか、あの時雅子姉さんが俺を突き放してくれてたら・・・と色んな考えが頭を過ぎりますが、それはそれで今度は俺がおかしくなってたかもしれない。 雅子姉さんを好きになった事は後悔していません。 むしろ好きでいて良かったと思ってる・・・でもいつかバレる日がくるだろう。 その時は潔くその罰を受けようと思う。 お互いヤバイ事してしまってるのは承知の上だし、もう後戻りは出来ないから。
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