※姉さん女房の妻に、友人とのセックスをお願いした結果3(転載禁止)
18-11-10 04:03
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僕は、妻の太ももをティッシュで拭きながら、自分でも信じられないほど興奮していた。雅治の家に行った妻が、どんなことをしてきたのかはわからない。でも、ショーツも穿かずにアソコからザーメンを溢れさせていることが、何をしてきたのか物語っていると思う。 コンドームなしでセックスをして、中に出されてきた……。それは、以前に妄想はしていたことだ。そんなシチュエーションを想像して、何度もオナニーをしていた。 でも、実際にそんな事をしてきたと思うと、激しい嫉妬で息が詰まりそうになる。 妻は、食事の準備をしながら、妙に楽しそうだ。子供達は、リビングで夢中になって動画配信サービスのアニメを見ている。 『もういいよ。ほら、そこに座ってごらん』 料理を続けながら、妻が指示をしてくる。僕は、床に座って妻の顔を見た。すると、妻が料理をしながら足で僕の股間を踏んでくる。 『やっぱりね。これで興奮しちゃうなんて、おかしいんじゃない?』 妻は、あきれたように言う。僕は、ゴメンと謝った。 『別にいいけど。それにしても、ガッチガチじゃん。夜まで我慢出来るの?』 足の指で器用に僕のペニスをしごくようにする妻。僕は、それだけでイキそうになってしまった。でも、妻は突然動かすのをやめてしまった。 『そんな顔するなって。こんなとこじゃ、ダメに決まってるだろ』 妻は、料理を仕上げながら言う。そして、ご飯だよ~と、子供達を呼び寄せる。僕は、慌ててティッシュを生ゴミ入れに捨て、なんとか勃起を収めめると、食卓についた。 楽しそうにご飯を食べながら、子供達の相手をする妻。でも、そのスカートの下にはショーツがなく、膣の中にはまだ他人のザーメンが入っているはずだ。そう思うと、ものすごく焦燥感を感じる。 そして、食事を終えて子供達をお風呂に入れると、あっという間に就寝時間になる。 僕は、ドキドキしながら自分の部屋のベッドに寝転がっていた。すると、思いの外早く妻が部屋にやって来た。 『クタクタだったみたい。すぐ寝ちゃったよ』 僕は、いっぱい遊んだからねと言った。 『本当に、良いパパしてるね。ありがとう』 妻は、優しい笑みを浮かべて言う。僕は予想外の言葉に口ごもってしまった。 『ホント、ドヘンタイじゃなければ、100点満点なんだけどね』 そう言って、僕の股間を踏んでくる彼女。僕は、思わずうめいてしまった。 『カチカチじゃん。そんなに聞きたいの?』 妻は、やれやれという感じだ。僕は、素直に聞きたいと言った。 妻は僕の横に座ると、説明を始めた。一緒にシャワーを浴びて、お互いの身体を洗い合ったそうだ。 『アイツ、変なところばっかり洗うから、ド突いてやったよ』 妻は、そんな風に言う。僕は、思わず変なところってどこ? と、聞いてしまった。 『そ、それは、おっぱいとか、アソコだよ……』 妻は、恥ずかしそうに言う。でも、歯切れが悪い。僕は、他にはどこを? と、聞いた。すると、妻は恥ずかしそうな顔で、 『お、お尻……』 と、言う。別に、お尻なんて変なところじゃないでしょ? と、聞くと、 『穴だよ……お尻の穴』 と、顔を赤くしながら言う。妻が、こんな風に恥ずかしがっている姿は、滅多にない。妙に可愛らしいなと思ってしまう。 でも、僕は激しく嫉妬と興奮を感じていた。僕でも触ったことのない部分だ。妻のお尻の穴……。別に、積極的に触りたいと思ってはいない。でも、僕にも触らせたことのない場所を、他の男に触らせたというのが悔しい。 妻は、その後のことも話してきた。さほどムードがある感じで事が進んだわけではないそうだが、雅治が1時間もアソコを舐めたそうだ。 『だって、舐めたいって言うから……。まさか、あんなに長い時間舐めるとは思ってなかったけど』 妻は、少し恥ずかしそうに言った。気持良かったのかと聞くと、 『そりゃ、あんなに舐められたらイヤでも気持良くなるよ』 と、ぶっきらぼうに言う。詳細を聞いても、気持ち良かったとしか言わない。僕は、あきらめてコンドームなしでした経緯を聞いた。 『それは……。もうわけがわからないほどイカされちゃったから……』 口ごもるように言う妻。どうやら、舐められてイキまくってしまい、入れて欲しいと妻の方から言ったような感じだ。僕は、激しく興奮していた。すると、妻が僕のペニスを握ってしごいてきた。 『もう、すぐにでも出ちゃいそうだな。ドヘンタイ』 妻は、あきれたように言いながら、しごく速度を早くする。僕は、イキそうな感覚になりながら、コンドームなしでのセックスはどうだったかと聞いた。 『聞きたいの? ホントにどうしようもないな。気持良かったよ。あんな薄いのがないだけで、ビックリするくらい気持良かったよ』 妻は、いじめるような口調に切り替わっている。僕は、イキそうになりながら、なんとかイクのを紛らわせていた。 『ほら、もう出せよ。もう、爆発しそうじゃん。アイツのぶっといのが奥に当るだけで、何回もイッちゃったよ。もう、イキすぎてわけわかんなくなって、中に出してって言っちゃったよ』 妻は、いじめるように言いながらペニスを強くしごく。僕は、妻の方から中出しを求めたと聞いた途端、爆発する勢いで射精をしてしまった。 『うわっ、出過ぎでしょ。ホント、ドヘンタイだな』 妻は、からかうように言いながらペニスをしごき続ける。僕は、くすぐったくなってしまって、やめてとお願いした。でも、妻は楽しそうにしごき続ける。僕は、腰が引けて悶絶してしまった。 何度もやめてとお願いして、やっとやめてくれた妻……。僕は、グッタリとしてしまった。 『じゃあ、おやすみ。良い夢見なよ~』 妻はそう言うと、子供達が寝ている寝室に戻っていった。僕は、話だけではなく、どうしても見てみたいと思ってしまった。僕がいないところで、どんなセックスをしていたのだろう? イキすぎてわけがわからなくなったと言っていたが、どんな痴態を見せていたのだろう? 僕は、モヤモヤしながら眠りについた。次の日、雅治と連絡を取った。そして、会社帰りにカフェで落ち合った。 「昨日はありがとうな。ホント、最高だったよ」 雅治は、少し申し訳なさそうなニュアンスで言ってきた。僕は、詳しく話を聞かせて欲しいと告げた。 「マジで言ってる? 普通は聞きたくない話だと思うけど……」 戸惑う雅治。僕は、性癖だから仕方ないと告げた。 「まぁ、色々な性癖があるからな。俺も、多少クセがあるし。じゃあ、俺んちくるか? ここじゃ、話せないっしょ」 彼がそう言って、移動することになった。雅治の部屋は、相変わらず生活感のないおしゃれな感じの部屋だった。ここで、何人の女性とセックスをしたのだろう? そんな事を考えてしまう。 僕は、妻との話を聞く前に、さっきの会話で気になったことを聞いた。 「そう言えば、クセがあるって言ってたけど、雅治もなんか性癖あるの?」 僕が質問すると、珍しく真顔になる彼。 「まぁ、お前には嫁さん貸してもらってるから話そうかな? 俺の性癖は、盗撮だよ。この部屋に連れ込んだ女の子とのセックスを、こっそり撮影してるんだよ。見るか?」 彼はそう言って、テレビの電源をつけた。そして、メディアプレーヤーのアプリを立ち上げ、外付けHDDの動画を再生し始めた。 動画に映ったのは、金髪のギャルっぽい女の子だった。かなり若い感じで、もしかして女子校生? と、思うような感じだ。 『お兄さん、メッチャデカいじゃん! 私、デカいチンポ好きなんだよね~』 そんな事を言って、ギャルが雅治のペニスをくわえ始める。固定アングルで動画は続くが、時折アングルが変わる。このベッドの上が舞台だとすると、カメラは少なくても4台あることになる。僕がキョロキョロすると、 「ここだよ。この人形の右目がカメラ。こっちは、コンセントのとこ。この火災報知器の中にもあるし、シャワーの中にもある。あと、トイレにも」 と、説明をしてくる彼。僕は、本当に驚いていた。女性にはまったく不自由していない彼が、こんな事をしている……。僕は、イケメンの彼の闇を見たようで、僕はドキドキしてしまった。 金髪のギャルは、彼のペニスをフェラチオしながら、 『マジ、ヤバくない? こんなデカいの初めてかも』 と、嬉しそうに言いながらフェラチオを続ける。今時のギャルなので、日に焼けた感じもないし、メイクも割と薄目だ。 でも、髪は長めでほぼ金髪だし、まつげというか、アイメイクはかなり盛り盛りだ。 漫画好きな僕は、目だけ異様にパッチリしているギャルを見る度に、デビルマンのサイコジェニーを思い出してしまう。 「コイツ、まだ15なのに100人以上経験あるんだってさ」 雅治が、涼しい顔でそんな説明をする。僕は、彼が結婚しない理由がなんとなくわかった気がした。 そして、あまりのことに頭が回っていなかったが、 「もしかして、貴子のも撮ったの?」 と、聞いた。 「もちろん、あるぜ。見るか?」 彼は、僕のことを醒めた目で見ながら聞いてくる。僕は、すぐにうなずいた。すると、彼は安心したように笑顔になり、 「そう言うと思ったぜ。ほら、好きに見ろよ。俺がいたら、集中出来ないだろ? 女のところに行ってくるわ。カギかけて、ドアのポストに入れといてくれな」 そう言って、彼はスペアキーを置いて出ていった。僕は、かなり戸惑っていた。雅治に、どんなことをしたのか聞くだけのつもりだった。それが、まさか動画があるなんて、少しも想像していなかった。 僕は、日付がファイル名になっている動画ファイルを再生し始めた。リビングで座る貴子。 『なんか、エロい部屋だな。連れ込みまくってるんだろ』 妻が、そんな事を言う。言葉づかいがいつも以上に男っぽいのは、緊張の裏返しだと思う。 「そんなことないですって。女の子が部屋に来るの、メッチャ久しぶりですもん」 彼は、冷蔵庫からドリンクを取り出しながら言う。妻は、それを一口飲むと、 『なんだこれ、酒じゃん』 と、少し驚いた声で言う。 「だって、好きでしょ?」 『まぁ、好きだけど。ホント、こんなものも常備してるなんて、ヤリチンすぎだろ』 あきれるように言う妻。 「でも、そのヤリチンの家にやられに来る貴子ちゃんも、相当エチエチですよね~」 軽いノリの雅治。 『なんだそれ? エチエチ?』 「まぁ、淫乱って意味ですよ」 『違うわ! 死ね』 妻は、そんな風に言うが、緊張しているのがわかる感じだ。 2人は、カクテル的なものを飲みながら、たわいもない話を続ける。妻の緊張もかなり溶けてきた感じだ。 『じゃあ、始めるか。あんまり時間ないし』 そう言って、服を脱ぎ始める妻。 「じゃあ、一緒にシャワー浴びようよ」 雅治は、馴れ馴れしく言う。酔いのせいもあるのか、いつも以上に馴れ馴れしい。 『別にいいよ。1人で浴びるし』 妻はそう言うが、強引に雅治が妻を引っ張っていく。妻も、酔っているせいか、ほとんど抵抗しない。 脱衣場に行くと、下着姿の妻のブラジャーを外し始める彼。妻も、黙って外されている。小ぶりの胸があらわになる。すると、雅治は予告もなく乳首にむしゃぶりついた。 『あっ、ダメだって、まだシャワー浴びてないし、コラ、うぅ、あっ、ダメ、うぅあ、あっあん』 妻はあっけなくあえぎ始めてしまった。雅治は、調子に乗って乳首を舐め続ける。指で空いている方の乳首も触っている。 『ンッ、ンッ、あっ、うぅ。上手いな。あっ、ンッ、んふぅ、気持ち良い』 妻は、あっけなく気持ち良いと口にした。この前は、どう見ても感じているのに、気持良くもなんともないと言い続けていた。 「あれれ? 今日は素直じゃん」 『まぁ、アイツもいないし。せっかくだから、楽しまないと損だろ?』 妻は、そんな事を言ってしまった。僕は、裏切られたような気持ちだ。でも、目の前で妻が抱かれるのを見るよりも、はるかに興奮してしまった。
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