※嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺6(転載禁止)
18-11-14 03:50
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俺は、電話から響く嫁の絶叫を聞きながら、止らない射精に戸惑っていた。こんなに大量に、そして、驚くほどの快感を伴って精液がドクドクと出ていく。電話からは、嫁の悲鳴みたいな声が響き続けている。30秒ももたなかった俺とは違い、拓はまだイク気配もないようだ。
「そんなに小っちゃいんだ。でも、ずっと満足してたんでしょ?」 拓は、そんな質問をする。 『……してないよ。満足出来ないから、こっそり自分でしちゃうんだよ』 嫁は、まだ息も絶え絶えという感じで答える。 「そっか。でも、自分でしてるだけなの? 本当は、浮気とかあるでしょ」 拓は、そんな質問をする。 『えっ!? な、ないよ。あるわけないじゃん』 嫁は、かなり動揺した感じだ。その言い方は、まるで浮気したことがあると言っているような口ぶりだ。 「お客さん? それとも、パート先の人?」 拓は、嫁の言葉を無視して質問する。 『……お客さん』 言いづらそうな嫁。俺は、想像していなかった状況に、激しく動揺していた。拓とのことは、今はどうであれ、きっかけは俺だ。俺がお膳立てして寝取らせた。なので、覚悟は出来ている。でも、お客さんと浮気をしたというのは、本当に信じられないし、衝撃も段違いだ。 「マジで? 何人くらいとしたの?」 『エ、エッチまでしたのは、3人……かな?』 嫁は、言いづらそうに言う。俺は、3人も相手いがいると聞き、本当に驚いていた。里帆に限って、浮気なんてない……。そう信じていた。黒髪に眼鏡で、真面目で地味な印象の彼女が、お客さんとエッチをしていたというのがどうしても信じられない。 「あれれ? 思い出してる? なんか、すっごく締まってきたけど」 からかうように言う拓。嫁は、 『うぅ……そんなことないもん。でも、3人とも1回だけだよ』 と、言った。1回なら許されるのか? という気もするが、1回だけならまだ過ちと言えないこともないと思う。 「何で1回なの?」 拓は、セックス中なのに掘り下げて質問する。拓にとっても、里帆の浮気は予想外なのだと思う。 『うん。だって、旦那に悪いし……。そんなに気持ち良くなかったから……』 嫁は、そんな説明をする。 「そうなの? どうして?」 拓は、さらに掘り下げて質問する。本当に興味を持っているようだ。 『だって、拓みたいに大っきくなかったし、すぐイッちゃうから……』 嫁は、そんな風に答えた。 「エッチは3人って事は、デートとかはもっと多いの?」 拓は、さらに質問する。確かに、嫁の言い方だとエッチ以外の話もありそうだ。 『うん……。たぶん、6人くらいかな? お茶したり、ご飯食べたりだよ』 嫁は、そんな事を言う。俺は、嫁が実は思っているような女性ではないのかな? と、暗い気持ちになりつつあった。 「マジ? けっこう多いじゃん。やっぱり、よく誘われるんだね」 『う、うん。強引に誘われると、断れないの……』 嫁は、そんな事を言う。確かに、気弱なところのある嫁は、押し切られてしまうことが多いのかもしれない。 「じゃあ、その6人とはなんでエッチしなかったの?」 拓は、もっともな質問をする。 『うん。時間なかったから、車の中でお口でしただけだよ』 嫁は、あっさりとそんな事を言った。 「えっ!? そ、そうなんだ。でも、口でしたら、次は身体もってならないの?」 『うん。でも、やっぱり旦那に悪いから……。断ったり、ドタキャンしたり……』 「意外だなぁ。里帆ちゃんって、意外と遊んでるんだね」 拓は、少しがっかりしているような口調だ。 『嫌いになっちゃった?』 嫁が、媚びるような言い方をする。 「なるわけないじゃん。真面目な感じの里帆ちゃんが、実は淫乱だなんて最高じゃん」 拓は、そんな風に言う。あいつの性格だと、恋人や妻が浮気するのは、たいしたことじゃないと考えるかもしれない。 『じゃあ、もっと淫乱にさせて。ねぇ、さっきの凄かった……。旦那と話しながら入れられるの、ヤバかった……』 嫁は、とろけた声を出す。 「里帆ちゃん、マジで淫乱だね。どうする? もう一回する?」 拓は、そんな質問をする。 『うん。でも、動いちゃダメだよ。バレちゃうもん。私が動くから、絶対に動いちゃダメだよ』 里帆はそんな事を言う。俺は、慌てて電話を切った。ドキドキして心臓が破れそうな状態で嫁からの電話を待つと、すぐにかかってきた。 「あれ? どうしたの?」 俺は、声が震えそうになるのを堪えながら、嫁との会話を始めた。 『あっ、雅くん、ご飯食べた? 大丈夫かなぁって』 嫁は、ごく普通の会話をする。さっきみたいに、怪しい気配はない。俺は、まだだけど適当にすませるよと答えた。 『ごめんね。今、夕子電話中なんだ。何か、長話になってるの』 嫁は、本当に普通の感じで話す。まだ、なにもしていないのだろうか? そんな事を考えながら、 「そうなんだ。じゃあ、遅くなりそうだね」 俺は、なんとか平静を保って話を続ける。 『う、うん。先に寝ててね。なんか、大変みたい』 嫁は、少し動揺を見せながらも、普通に話を続ける。俺は、今頃嫁が腰を振っているのだろうか? そんな事ばかり考えてしまう。 「里帆はごはん食べたの?」 俺は、話を続ける。少しでも電話を引き延ばそうとしてだ。ドラマやアニメでよくある、逆探知をする時間を稼いでいる気分だ。 『うん。食べたよ。ドリアを食べたんだ……んっ』 嫁は、変な吐息を漏らした。俺は、一気に想像が爆発した。騎乗位で腰を振っている嫁……。俺と電話しながら、拓とのセックスを楽しんでいる……。想像は広がるばかりだ。 「そっか。飲んでるの?」 『う、うん。少しね。ん、ワイン飲んでる……よ』 嫁は、言葉に変な間が空く。 「そっか、飲みすぎないようにね」 俺は、我慢出来ずにオナニーを始めてしまった。 『うん。気をつける……うぅん』 嫁は、変な声をあげた。 「どうしたの?」 俺は、わかっていながら質問する。 『ゴメンね。ちょっと、ゲップが出ちゃった……。下品だよね』 嫁は苦しい言い訳をする。俺は、飲みすぎだよと言って笑った。でも、オナニーの手は止まらない。 『そうだね。ねぇ、愛してる?』 嫁は、微妙に震える声で聞いてくる。俺は、泣きそうな気持ちになってしまった。愛しているという言葉でさえ、プレイに使われている……。そう思うと、虚無感が襲ってくる。でも、それでも俺はオナニーの手を止めることが出来ない。 俺は、 「どうしたの? 急に」 と、聞いた。 『何か、急に……聞きたくなった、ンッ、の……』 嫁は、頑張って声を抑えているのだと思うけど、メチャクチャ不審な感じになっている。 「愛してるよ」 俺は、泣きそうな気持ちでオナニーをしながら、愛の言葉を言った。 『私も、あ、愛してる。雅くん、愛してるぅ』 嫁は、声がうわずって震えている。俺は、嫁はイッたんだろうなと直感した。 『あっ、戻ってきた。じゃあ、またね』 嫁は震える声で言いながら電話を切った。俺は、狂ったようにオナニーを続けながら、拓からの電話を待った。でも、かかってこない。多分、激しいセックスになっているのだと思う。俺は、セックスのスパイスにされた事に興奮しながら、あっけなく射精をしてしまった……。 しばらくすると、拓から電話がかかってきた。俺は、すぐに通話状態にした。 『ねぇ、嫉妬したの? すごかったね。まだ子宮がジンジンするよ』 とろけきった嫁の声が聞こえてくる。俺は、よく電話の操作ができたなと感心をしながら、息を殺して聞き続けた。 「そりゃするよ。俺のこと愛してるんだろ?」 拓は、少しすねたような声だ。 『ふふ。可愛い。愛してるよ』 嫁は、本当に嬉しそうに言う。 「旦那より?」 『さぁ? どうでしょうか?』 イタズラっぽく言う嫁。 「そんな……」 ショックを受けたような感じの拓。 『もっと夢中にさせて』 嫁は、媚びまくった声で言う。 「わかったよ。今日は、朝までするから」 『ホントにぃ〜? だって、もうフニャフニャだよ』 「そ、そりゃ、あれだけ出せば……」 『じゃあ、大きくしてあげるね』 「おぉう、スゲぇ気持ち良い」 俺は、これ以上は無理だと思い、電話を切った。 そして俺は、嫁はまだ俺のことを愛しているのだろうか? と、不安になりながら眠りについた。強烈にイヤな夢を見たような感覚で目が覚めると、まだ真夜中だった。 俺は、何の気なしにスマホを見た。すると、拓からメールが来ていた。不思議に思いながら確認すると、嫁が脚を広げて膣口から真っ白な精液が流れ出ている画像だった。全くの全裸の嫁、画像は何枚かある。だらしなく広がった脚、目は閉じられている。寝ている嫁を盗み撮りしたのかもしれない。 メッセージには、お前と話しながらイッてたの気がついたか? と、短いメッセージが書いてあった。俺は、気がついたよとだけ送り返したが、返信はなかった。 その代わり、少ししたらまた電話が鳴った。俺は、慌てて通話状態にした。すると、しばらくして、 『スッキリした。拓もシャワー浴びたら?』 と、嫁の声が聞こえてくる。まるっきり、恋人同士のようだ。 「いや、俺は良いよ。それよりどうするの? マジで泊まるつもり?」 拓は少し心配そうだ。俺は、拓の考えも読めない。本当に奪うつもりなのか、それとも俺の意向に沿って動いてくれているだけなのか……。 『どうしよう。どうして欲しい?』 嫁は、妙に色っぽい声で拓に聞く。意見を聞いていると言うよりは、誘っているような口ぶりだ。 「そりゃ、泊まって欲しいけど……。でも、大丈夫なの?」 『大丈夫じゃないよ。でも、拓が覚悟してくれるなら……』 嫁は、真剣な口調だ。俺は、足が震えてしまっていた。しばらく沈黙が続く。 『ふふ。ウソだよ。じゃあ、今日は帰るね。まだ子宮に当ってるみたいだよ……。ねぇ、やっぱりもう一回して欲しい……』 嫁は、媚びる口調で言う。 「わかった。じゃあ、大きくして」 『うん。……本当に大きいよね。どうしてこんなに違うんだろう』 「旦那と比べてる?」 『うん。旦那にこれが付いてたら良かったのに……。あ〜あ、知らなきゃ良かったな』 嫁は、おどけたように言う。 「そんなに違うかな?」 『うん。全然違う。形も大きさも……あと、長持ちするし』 嫁は、本当に楽しそうに笑いながら言う。 「じゃあ、旦那のと比べながら入れてごらん」 拓は、そんな事言う。俺の性癖を理解した上で俺を喜ばせようとしているのか、それとも本人が楽しんでいるのかわからないが、芝居がかったセリフを言っている。 『もう〜。変な事言わないでよ。意識しちゃうでしょ』 嫁は、恥ずかしそうな感じでしゃべっている。 「意識した方が、感じるんでしょ? さっきの電話しながらの時も、ヤバかったもんね」 『うん。どうしてかな? いけない事してるって思うと、頭が真っ白になっちゃうんだよね』 嫁は、うわずった声で言う。 「旦那のこと、愛してるからじゃない?」 『まぁね。おちんちん以外は100点だもん』 嫁は、きっぱりと言いきってくれる。でも、褒められているのかけなされているのかよくわからなくなってしまう。 「俺は?」 拓が質問する。 『おちんちんだけ100点かな?』 嫁も、おどけたような口調で言う。 「何だよ、それ……。まぁいいや、これ無しじゃダメな身体にしてやるよ」 拓は、少し苛立ったような口調で言う。 『あんっ、どうしたの? 激しいよぉ。嫉妬してるの?』 嫁は、とろけきった声で言う。媚びているような、それでいて誘うような口調だ。 「ほら、比べてみろって!」 拓は、またサディスティックなモードに入ったようだ。 『全然違うよ、だって、うぅ、奥に当ってるもん。旦那のじゃ、絶対に届かないよっ』 嫁は、うわずった声で叫ぶ。本当に、気持ち良くなってしまっているような感じだ。 「ここだろ! 里帆の好きなのはココだろ!」 拓は、普段の軽いノリがウソのように、キツい口調で言う。 『そう! そこなの、奥が良いのっ! 子宮にキスして欲しいのっ!』 嫁は、泣き声みたいな声で叫ぶ。俺とのセックスでは、一度も出したことのない声だ。 「ほら、もっと鳴けって! 旦那より気持ち良いって言えって!」 拓は、サディスティックに叫んでいる。俺は、眠気が一気に吹き飛んで、さっき以上の興奮を感じていた。
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