旦那がお勤め中のヤクザの女に中出ししちゃった……
18-11-19 08:38
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ヤーさんの女(スナック女)を持ち帰りしたときは、自分の酔いとヤーさんの女とやってるという刺激でかなり燃えた。
中出ししちゃったから怖くて最近は飲み行けてない。 五月の初旬、友達に飲みに誘われた俺は、帰りのタクシーを拾おうと連れと某地方都市の表通りへ。 女「ねぇねぇ、お兄さん」 俺「はぁ??」 そこには見慣れないおミズ格好の今から帰りますと言わんばかりの小西真奈美似のお姉さんがべロンべロンに酔っていて、お水ドレスの肩紐がズレているのにニコニコとしながら話掛けてきた。 友人「○○にいた娘じゃない?」 ○○とは以前職場の飲み会で利用したスナックであり、友人の勤める会社の接待で利用した店である。 俺「あぁ~なんでここにいるの??」 (全く思い出していないし、 記憶にないがとりあえず会話繋ぎの為に思い出した フリを・・) 女「あんたら若いお客さんだったから覚えてたよ(笑顔)」 俺「なんでここにいるの??」 女「あっちから引越してきて今はこの近くに住んでいるよ」 しばらく立ち話しをしているうちに彼女は、今から家に飲みにこないかと、友人は用事があるといい俺一人で行くことに。 帰りのタクシーでは彼女のことについて、あたり触りのない程度に質問攻め 結果彼女は麻美 23歳 以前はショップ店員だったが、収入面などから現在はお水をしているらしい。 彼女の家に着き途中で買った酒を飲みながら、店の話・生い立ち・お互いの恋生活など様々な話をしてお互いの警戒心を解いていった。 除々にお互いのことを話終えた頃には久々の女の部屋ということがあり、少々ムラムラ・・・ そんな俺を知ってか知らずか彼女の次の言葉に驚いた 女「実は私、結婚してるんだよ~しかも相手は893。 子供いないけど・・ 旦那は今刑務所暮らしだかんね」 俺「窃盗とかって??」 女「違うよ。殺人未遂。神奈川でやってね・・けど別れて普通の女になりたいわ」 それは今まで明るく強気な彼女が見せたしんみりとした顔だった。 そろそろ寝ようとお互いに布団に入ると、酔いとムラムラ感が押し寄せてきて背を向けていた彼女に少しイタズラ。 彼女は最初は笑っていたが徐々にその気になってきて 女「旦那、刑務所入って一年、ずっと我慢してたのにどうしてくれるの?」 俺「どうして欲しい??」 女「わかんない・・」 俺はそのまま彼女を抱きしめてキス。始めは麻美の出方を探るように軽いキスから麻美が舌の絡めてきたことで一気に自分のペースに。 麻美は本当に一年ぶりらしく、舌を絡めながらときより激しい吐息と感じる甘い声を出していた。 部屋中に響き渡るキスをしながら麻美の部屋着を脱がすとまだまだ幼い感じの推定Bカップの胸がかわいらしいピンクのブラにつつまれていた。 完全にスイッチが入り、声をあげてかんじる麻美の乳首をじらすように舐めまわしつつピンクのパンティーにてをかけると背中一面に鯉の墨が・・ 一瞬すくむがおっきした息子と愛撫に乱れている彼女を見て決心。 パンティーを脱がすと麻美の秘部はぐっちょりと激しく濡れていた。 俺は麻美のクリを優しく撫でるように愛撫しつつ背中の鯉を舐めまわした背筋からくびれ、そして太ももとじらすようかつ右手はクリを優しく撫でまわす。 そして麻美の喘ぎ声に「893の女の乱れた姿をもっと見たい」という願望からお得意の手マンに全力をそそぐことに。 クリを強く押し付けるように愛撫することは女にとってはNGだという自分の勝手な経験愛撫からクリを人差し指ではじくように愛撫を開始した。 麻美の声のトーンの強弱を聞きながら大きくと小さくを繰り返していくうちに 麻美「イク、イク。」と連呼し一回目のエクスタシー。 グチョグチョに濡れた秘部には指三本ヌルッと入るほどだった。 次は中を攻めようとぐったりした麻美を自分のほう背もたれさせてM字開脚。 指2本をゆっくり麻美の秘部に入れまずは優しくピストン。 麻美の中はイボイボがみっしりとあり、いわゆる名器ってやつなんだと思いながらまずはそこを激しく手マン。麻美は時よりウグッウグッと声にならない感じ方を始めた。 さらにGスポットを刺激ししばらくたつと 麻美「ウグッ、出る。なんか変な感じ。出そうだから止めて」 俺 「出していいよ。一年溜めた分をまずはだしてよ」 麻美「恥ずかしい。」 俺 「吹くの初??ならなお更、吹かしたい」 それから1~2分後に麻美は勢いよく潮を吹き、吹きながら叫び、顔を赤らめていた 麻美はガクガクとなりながらビンビンに反り立った俺のものを握り、 麻美「これ以上攻められたらヤバイ。私からも・・」 自分でもしつこいぐらいに愛撫をしていることに気付き、次は麻美リードに俺が彼女の全身を嘗め回したように麻美も首筋から始まり、乳首、腰、背中とじらすように、しかし右手は絶えず手コキをくり返す。 もともと早濡気味の俺。 汁を少し垂らしながら 麻美「何かでてるんですけど??ビクビクしてる」 と言い口の中に。麻美は裏筋を舐めつつ、玉を手で優しくモミモミして奥までストローク 麻美ののど奥で俺のものは更に一段と反りあがり麻美のウゴッというむせかえる声を聞きながら仁王立ちスタイル。 麻美は優しくときに激しく音をジュルジュルとたてながら、俺が髪をかきあげると俺に見せ付けるようにカリ部を舌でチョロチョロと攻める。 俺「フェラ、仕込まれすぎ。俺もお前の舐めたいわ」 と言い69体制に。 俺は69体制になり彼女の乳首を両方コリコリ愛撫しながら体型同じくまだ幼さが残るような少々薄く、毛の細い彼女の秘部を舌で開く。 ピンポイントでクリを舐めつつアナルにもイタズラをしつつ、時折麻美の必死なフェラ顔・姿を見てワザと腰を動かし、69体制でイマラチオ。 部屋中に響くいやらしい音とお互いの感じあう声に久々のHをたのしみつつ挿入へと移る。 俺は右足のケガとカラダの硬さで正常位が苦手だが 俺「久々なんだから上で乱れていいよ」と強気発言。 麻美は俺の反り立ったものを自分のしたたる程に濡れた秘部に導いた。 麻美はその小さな体を大きく上下運動した。まだまだ若さののこる粘り腰を使い「アァ~、気持ちいい。ヒロも気持ちいい??」 と俺の性欲を駆り立てる。 俺も必死に彼女を突きつつ感じる声をだしていた体位を騎乗位から対面座位のような形でお互いに結合部を見ながらそして お互いのこれまでのSEX経験をぶつけ合うかのように激しくピストン。 そしてここで麻美が2度目のエクスタシー。 次に今日は息子のモチがいいことに満足な俺は、AVのように背面座位??のような仰向けに寝た俺の上に麻美を寝かせて秘部に挿入・ピストン。 さらに腰をふりつつクリを指ではじく合わせ技を繰り返していた。 麻美の名器は息子に絡み、そして激しく濡れていた。挿入のままバックスタイルに移りひたすらピストン。 俺「気持ちいい?どうせならクリいじるぐらいの淫乱みせてよ。 日々オナニー三昧で慣れてるでしょ?」と挑発。 麻美「恥ずかしいけど、今はもういい」 と淫乱ぶりをみせてきて自らクリをさわり喘ぐ。 まるで動物の交尾のようびパンパンという音を部屋中に響かせクリを触る手を邪魔し、俺の指をしゃぶらせ、 本当にSEXというものに夢中な二人がそこにはいたと錯覚するほど必死にお互いを求め合った。 最後は不慣れな正常位。俺は麻美をマングリ返し状態まで腰を浮かし、彼女の相変わらず乾かない秘部を突く。 彼女はここで3度目のエクスタシーを迎え、俺も限界に近くなってきて 俺「俺もうイキそうなんだけど」 麻美「いいよ。好きにイッテいいから。」 ここで俺は今なら人生初の中出しがいけると思った。 俺はピストンをより早く、激しくし彼女の中で果てた。 それはオナニーの何百倍気持ちよく、オナニーの何倍ものザーメンを麻美の中にぶちまけた。 彼女は余韻に浸りつつ、まだ収まらない俺の息子を二人の液で白く汚れた息子をお口に含んだ。 そして尿道口に舌を突っ込みホジホジをして皮を舌でめくりきれいに掃除してくれた。 掃除フェラしながら秘部から流れるザーメンを拭く麻美はやはり・・ 背中一面の鯉が活き活きと泳いでいて極道の女だった。 その後は二人でコンビニに行きさよならした。 自分の中で相性がいい女とは初めてだったので、 またやりたい衝動に襲われるが中出しがどうなったかその後が分からないので怖くて・・それっきりです。 連絡先も交換していないが、多分飲みに行けばいつかは会うかもぐらいの小さな地方都市の飲み屋街だからな・・
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